娘と病院をあとにして
夕食にチキンティッカマサラをテイクアウトして帰りました

娘から姿勢を正す方法を習ったり
一緒にテレビを見て
楽しい一時を過ごすことができました
父は胃癌 祖父は食道癌 祖母は大腸癌でした
私は既に1998年から大腸ポリープ癌を2度経験しています
2度とも日本の大腸内視鏡検査で分かりました
以来 アメリカでは5年に一度の大腸内視鏡検査を受けていますが
胃はピロリ菌が出ないので(血液検査)必要なしとされ
胃カメラは受けさせてくれません
1998年に日本で母に付き合って 大腸内視鏡検査を受けていなかったら
今 私が生きているかどうかも分かりません
誘ってくれた母にとても感謝しています
ところが今年の2月
大腸検査のカメラが完全に消毒されていなかったために
検査を受けた健康な人が耐性菌に感染して
重篤な状態であることが最近ニュースになりました
この手のカメラは完全に消毒できない事を知り
唖然としました
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これは長年問題になっているようで
チューブとカメラに使い捨てのプラスティックカバーを付けるとか
高温消毒ができるカメラの開発が進んでいるそうです
日本では消毒は問題になっていないのでしょうか
メーカーに寄っては どれも完全ではないそうですが
消毒がまぁまぁ上手にできるのもあるそうです
検査の前にどんな機械が どのように消毒されているのか
病院に確認してから受けるのがいいでしょうね
こんなブログにご訪問有難うございます
いつも沢山の応援を有難うございます
今日も応援してくださるととても嬉しいです!



















コメント
コメント一覧 (34)
やっぱり女同士はこれまた話題がいろいろあって会話もはずむんでしょうね。で、女親じゃあないと話せない事もあったり。 お母さんの特権じゃあないですか。幸せですよね。
昔いたアメリカンショートヘア。
知人がトリマーで耳の毛をトリムしてくれたら 鋏が感染源で内耳炎になってうちの子は三半規管がきかなくなってしまう大病に発展しました。日本ででしたよ。
今治療中でDr.から感染したりしやすいからね。といわれてるので以前は頻繁にネイル屋さんとかいってましたけど全然行かなくなりました。
何処に行っても微妙な感じ。
Dr.から帰ってきたら即シャワーしてみたりして。何となく気分なんですけど、Dr.も色んな患者さん診るから大変だ。と思いつつ。
診察台とかペーパーが敷いてあってもなんとなくね・・・。
この間パップスメアの検査もビニール被ってましたよ。
以前はナースが”ゴムアレルギーない?”と確認しながらグラブはめてましたね。(今は聞かれないから製品が改良されたのか、ただ聞かれなくなったのかわかりませんが)
昔ってこんなに”菌”の事言ってましたっけ? 菌が感染源ってわかったからなのか、菌の種類が増えたり強くなったのか、それとも人間が弱くなったのか。
私も系図的に受けなければいけない検査が沢山あるのに一歩引いてしまっているのでした。 前向きではありませんね。
私も大腸ポリープで、癌かと心配しましたけど今まで大丈夫です。最初は何とかスコピー検査でしたが今は年1回血液と便の検査をしてくれてるそうで、この前解りました。それまでは何で頼みもしないのに今どき回虫検査なのか?なんて思ってました。
(でも私も3回胃カメラを受けましたけど)
うちも母と祖母が腎臓癌、祖父が肝臓癌、叔父が膵臓癌、という癌家系〜
私は”知らぬが仏”で検査してないけど、危ないですね・・
娘さんは大丈夫だったのでしょうか?何ともないといいです。何の病気も嫌なもんですね。
おはようございます♪
検査のあとインド料理をテイクアウトされ(それもカレー系?^^)
楽しくお話しする時間を持てたとのこと、読んでほっとしました。
「内視鏡カメラの消毒」の件、わたしも年一回胃カメラ検査を(自主的に)受けてますので、さっそく検索して調べてみました。
こちら ↓
内視鏡 消毒
http://naisikyou.com/safe.htm
いろんなサイトがあるようでしたが、これがわかりやすかったです。
私もこの件は始めて知りまして、勉強になりました。
どうぞお大事になさってくださいネ。
気疲れもされたことと思います。 ツカレって、あとから出てくることありますから、チブリッツさんもきょうはお体できるだけ休めるといいですね。
昨日夕方、この夏始めてのヒグラシの声を聞きました。
立秋が過ぎ、暑さはまだまだ続きますが、空の雲、木の影などに少しずつ秋へ向かう雰囲気が感じられます。
ひえ〜〜〜鋏で感染することもあるのですか! 恐ろしいですね。 そう言えば私も鋏でかなり耳の中の毛まで切ります。 考えられます。
私も最近外出から帰ると必ずしっかりと手を石鹸で消毒します。 テレビで感染症は手で菌を広げる事が多いと言っていました。 手って無意識で顔を触ったり目を触ったりしますものね。 私も高齢になってきたので明らかに抗体が落ちています。 皮膚癌もそう。 私も最近ゴムアレルギーみたいでゴム手袋がだめです。 娘が言うには Latex freeの手袋があると言っていました。昔は感染については厳しくなかったですね。 病院でも。 でも段々くろーばるになって色々な菌が世界中に広まる時代ですからね〜。 エボラの時は怖かったですね〜。
私も去年だったか 検便しました。私の場合は検便で確かピロリ菌がいるかどうかを調べましたよ。 多分潜血反応もみたでしょうね。 そう言えば今年94歳の鹿児島の伯母は80歳の時 検便で大腸癌が分かり手術をして18�僂�らい腸を切ったと言っていましたね〜。今元気で再発はないです。 昔は検便と言えば虫でしたからね〜。今は大腸癌もピロリ菌も分かるらしいです。
恐ろしげな消毒液と言えば今朝私が行く病院は何を使っているのだろうと思って調べたのですよ。 そしたらKaiserも感染は問題にしているらしくて 消毒のできるカメラを開発を期待するようなことが書かれてありました。 それとその恐ろしげな消毒液はかなりの環境破壊にもなっていると書かれてありました。 胃カメラを受けたいのですが正直受けのが怖くなりましたよ。
気軽に受けられなくなりました。
娘は甲状腺です。 未だ結果は分かりません。
娘は甲状腺なので消化器ではないので食べる方は全く関係なかったです。
ひえ〜〜〜URL 有難うございました!!
日本はカメラが安全に作られているのかと思いました。 日本の機械でも完全には消毒できないのですね。 そうですって! アメリカでも どんな病気でもうつる可能性があるとニュースで言われていました。 一刻も早く安全な機械が開発されるといいですね。 胃カメラをして欲しかったのですが怖くなりました。
はぁ〜 もう直ぐ9月なのですね〜。 もうとっくに2015年も後半を過ぎて あぁ〜〜又年取って行きます。 秋の気配は悲しくなるばかりです。
ふたたび、失礼します^^。
甲状腺といえば、私事ですが20数年前、「甲状腺腺腫」(良性)でオペを受けました。 全身麻酔、呼吸も止め(なんらかの方法で酸素を体に送っていたらしいです、寝てたのでそのへんの事情は不明*^^*)、声帯を傷つけないよう慎重に5時間かけての手術でした。
ガンの疑いは一ヵ月後に晴れ、その後は抜糸にかよい、数ヵ月後に無罪放免となり現在にいたっております。
今年お正月にちょっとしたことで入院、そのときこの既往症の件をドクターに告げたら、「念のため」とエコーやレントゲンなどを受けまして、まったく大丈夫と言われ安心しました。 エコー検査のときは、お医者さんのタマゴらしい皆さんがまわりをとりかこみ、期待?にむねを弾ませながら?見てたのではずかしかった。
甲状腺腺腫は、甲状腺ホルモンの出方とは関連が無いため、薬の服用も無しでした。
この部位の罹患は私の周囲でも少なくありません。
オペを受けた知人(もう10年位前)も、すっかり良くなり、老けた感じのお顔だったのがすごく若返りきれいになったことを覚えています。
「秋の気配は悲しくなるばかりです」
まぁ。。チブリッツさん、乙女ですねぇ!^^。
私は「秋は実りの秋」で
おいしい食べ物がアタマにちらつき誘惑してきますワ^^。
今年が最後だったそうです。(小学校でプールとか始まる頃とかにしたと記憶) それよりも、今まであったんだ。って驚きました。
毎年胃カメラを飲み、数年に一回は大腸内視鏡検査もしています。
毎回、消毒ってちゃんとできてるのかな〜?と不安や疑問を持っていました。
歯医者さんの器具も気になります。
気になるけど仕方なく治療や検査を受けている感じです。
病院に行って余計な病気をもらって帰ってくるなんて、と思いますが、ヒトもイヌも結構あることでしょうね。
せめてそういう意識の高い病院を選びたいものです。
お嬢さんの検査結果がよいことをお祈りしています。
自分のことを心から心配してくれる家族の存在は本当にありがたく、心の支えですね。
そういえば、カメラの前に説明もなく肝炎の検査もしました。うつさないため?前処置をするため?
完全に消毒できてるならそんな検査は不必要なはず…
当時は何も思わなかったのですが、今思うと何か怖いです…
若者に子宮けいがんが多くなりました。乳癌はマンモグラフイで天の川の様に映るので
油断できませんよお。よく無料で検査結果を友人同士はしやぎながら見てる人がいます。その調子!と思います。あんな後姿見てあまりにイモくさ?看護婦さんの白衣の天使がたまらんのですが、中性脂肪は減らし健康体重48kgにしなくちやねとですよお。ママレモンの匂いでダイエツトする方が、気持ち良さそうにスゴい美味しそうなイメージですけどねぇ。サイズダウン?な服の着こなしをね。あーなんかサイトでダイエツトグツズ買うんです。バカだな、言われないように
ひたすら。
ご実家の親族の病気が御自分の身体や、お嬢様の病気に関係するように悩まれていますか?私も大勢の親族がいたので、様々な病気等をしたり、短命だった祖父母の事を両親や義父母達が心配していましたが、人間の寿命は近年になって、急に延命しただけで、祖父母達の時代は出産時に亡くなる人も大勢いたので、癌になるまで生きる人が少なかっただけで、今では癌だからと言っても、ずっと元気な人も沢山いますね。
癌で余命が半年位と宣告された著名な方が、身辺整理をして、世界一周の船旅に出たところ、すっかり完治されたという有名な話を聞いて、感銘を受けた事がありますが、諦めるとか、環境を変えるというのは、一番の特効薬かもしれませんね。
若いお嬢様がちびちゃんのシッターやお兄ちゃまの心配や、ご主人様のご家族と始終食事の会に同席されたりしておられるのは、ストレスになりませんかねえ。嫁いだ人間が実家の親と懇意にしながら、婚家とも上手く付き合うのは、矛盾があります。私は姪に、嫁ぎ先の人間になり切って、私の事等も居なかった事にしなさい、と言ってます。お嬢様が新しい友人と出会って、自分らしい世界を構築できるといいですね。自分の身体は一つしかないのですから、習慣で続けて来た事でも見直してみる機会かもしれません。子供がいないとか、持病があるというのは不幸な事ではありませんからね。
今のご時勢、”実家の親と懇意にしながら、婚家とも上手く付き合うのは矛盾”と言うのはないと思います!!!
私は39歳ですが、少なくとも、周りにいる沢山の友人の中で結婚したから
実家とは縁を切り、嫁ぎ先の人間にならなくちゃ・・なんて思っている人は一人もいません。
大正、昭和初期ではないんですから・・・
娘はみんな夫の義母より自分の母ですよ。
特にアメリカなんて嫁ぎ先の・・・云々はないですよ。
チブリッツさんのお嬢様がチブリッツさんと仲良くしているのを、お嬢様の義母も絶対喜んでいると思いますよ。
アメリカ人なんて他人に構われるを一番嫌いますから、お嬢様の義母も自分の好きな事をして楽しんでいますよ絶対。
私には兄もいますが、まさにチブリッツさん家とそっくりです。
兄は結婚をして子供もいて、実家にはあまり帰りませんが、私は結婚後もチブリッツさんとお嬢様の様に
母と仲良しです。
私はアメリカ、母は日本ですが、毎日話しています。
Mariさんの気分を害するつもりは全くないのですが、”私の事も居なかった事にしなさい”なんて言うのはいつの時代の話??と思ってしまいます。
余計なコメントすみません。。
でもお嬢様はチビちゃんの世話をしたりするのがストレスになっていたり、またチブリッツさんと仲良くしているのが矛盾・・・とはどうしても思えなくてコメントさせて頂きました。
余計でしたらコメント削除して下さいね。
しかし、美佳様のパンチの効いたコメントを読ませて戴き、その通りだと思い、自分がどうして先の様に考えていたのか、と自問すると気が付かないうちに、そう思う事でしか生きる場所がなかったのだと、思い詰めていた事に気づきました。
色々詳細や背景を語る場所では無いので省きますが、何だか私の心の中一杯に膨らんだ風船がパチン!と弾けた様にすっかり心が楽になりました。自分が生きて居たり、幸せではいけない、不幸にならなくてはいけない、という思いが胸一杯になっていました。美佳さん、有難う。
こちらこそ偉そうにすみませんでした!!
Mariさんを傷つけるつもりは全くなく、
勿論、なんでもかんでも今の時代が一番!!とも思っておりません。
昔の良き習慣と今の時代の良い部分が上手く合さっていくといいですね。
私のコメントで気分を害されてしまいましたら申し訳ございませんでした。
チブリッツさんのコメント欄で学ぶ事、沢山あります。
これからも色々教えて頂ければ幸いです。
チブリッツさん、
チブリッツさんのコメント欄で失礼致しました!
「甲状腺腺腫」 娘もそれだと思います。 アメリカでは直ぐに見つかっても手術はしません。 先生のお話では癌だとしても成長が遅いことと良性も多いので一年に一度の超音波テストです。 変化が無かったら又来年となります。 私も実は同じものが娘と同じサイズの物があり 今年も検査を受けます。 この手術は場所によってはとても難しくて取れない場合もあるとききました。 ヨモギさんは5時間もかけて取ったのですか! その前に細胞検査はしなかったのですか。 モルモンとは関係が無い・・・そうなんですね。 私はこのほかにもホルモン異常があるので6年前に薬で抑えています(今はもう飲んでいません) が娘は血液検査では異常無しなのです。 未だ結果は聞いていませんが 大きくなっていないように祈っています。
私はこのニュースを見るまでは消毒ができないなんて思った事もなかったです。 ただ 一度だけ鹿児島の病院で検査した時に看護婦さんがちょっと幅の広いシンクに今日使われたと思われる長い細いホースのような道具をシンクに入れて 白っぽい色のついた液でじゃぶじゃぶと洗っていました。 こんな患者が直ぐ傍を通るようなところでこんな道具を気軽に洗うのがちょっと不自然に思えました。 道具を洗っていましたが 何度も色々な消毒をするであろうから あれは先ず最初の消毒かなと 深く考えないで見ましたけど もしかして あれだけが消毒だったとか??? 本当に 意識の高い病院を選ぶ事はとても大切ですね。
ひえ〜そんな検査は聞いたことがありません。 でも ぎょうちゅうを経験しているので凄く納得です。(笑) 子供の時にギョウチュウがいました。
使い捨ての袋にカメラもチューブも全部入れられたら簡単ですよね。 そんなのが早くできるといいですね。 ぴしっと伸びて張り付くような使い捨てカバー。 こんなに遠くの惑星に衛星を送る時代でどうして未だそんなのができないのでしょう。 きっと売れると思うのに。
肝炎の検査・・・それはうつさない為かもですね。 というには私の病院では数年前 10年前までイギリスから来た人は内視鏡検査はできませんと規則があり、 検査の前にはイギリスに行きましたか?と聞かれましたよ。 理由は当時ニュースになっていた狂牛病が問題だったらしいです。 その時思ったのは狂牛病は熱殺菌ができないからだろうと思ったのですが もともと熱殺菌はしないのですね。 私も当時は何も思わなかったです。
私は胃癌で亡くなった方で最後まで痛みが全くなかった方を知っています。 痛くない場合もあるのかと驚きました。 痛いのが一番辛いですね。 私は3年前からママグラムで石灰化した箇所があると言われて毎年 それを検査しなくちゃなのです。 石灰化から乳癌に進みやすいらしいですね。 最近 無脂肪牛乳を飲む人は乳癌にかかり難いとニュースで見ました。つまり乳製品はよくないということですよね。 チーズも生クリームも良くないのですね。 大好きなのに 控えています。
自分では自覚していないうちにじわじわとストレスは来ているものですね。 自分ではこのくらい大丈夫と思っていても2年振りで三半規管によるめまいが再発しました。 とほほです。
本当に! ここ周辺でも毎日殺人事件 発砲事件 事故死 アメリカではそんな理由ですうふんに一人は死んでいるようなニュースをみた記憶がありますから 今まで何もなかったのが不思議なくらいですね。
Mariさんの結婚への見解 意外でした。 Mariさんのハンドルネームは何人かいらっしゃるのでごっちゃになっていて間違えていたらすみません。 けど Mariさんは世界中を何回か引っ越して外国にも住んでいらしたのに 凄く日本的で古風なのでびっくりしました。 はい 日本的に考えると結婚とはその通りですね。 実際 私の姪のお姑さんが全く同じ考え方ですので姉から話を聞いた時はあまりにも私達が育った考え方とは違うので驚いたものです。 でも姉も私とそっくりなところがあり、 だからと言って衝突はないようです。(笑)
時々思いますよ。 娘は日本に住んで日本人と結婚しなくて良かった〜と。 きっと娘の様な嫁は日本では通じないのかもですね〜。 婿ちゃんが自分の家族をとても大切にする人なので 娘がここに長く帰らないと 両親に会ってきたら? と言ってくれます。 自分の両親もここから近いので自分が実家に帰る時は必ず二人ともここにもよってくれます。 こんなアメリカで娘は良かったなぁと思います。
宮尾登美子の世界ですね。 大正 昭和の始めはそうだったのですね〜。
母の時はその過渡期です。 辛い事も多かったようですが後半は自由に楽しく好きなように暮らしていました。 父の理解もあったのですね。
でもね 私の年代でもそMariさんのように結婚をとらえている日本人は少なくないようです。 姪が3年前に結婚した時お姑さんが同じ考えかたのようです。 未だ古風な考え方をする方はいるのだなぁと思った事でした。姪は超 超気の強い女性なので(医者)どのような関係になるのかなぁ〜と思っていますが 何しろ 私も息子がいますから Mちゃん、 子供を連れて ご主人の実家にも帰ってあげなさいよと言っています。(笑) 因みに姉は直ぐ近くに住んでいるのでしょっちゅう呼ばれて子守に行っています。
美佳さん 反対意見を勇気を持って書いてくださって有難うございました。
私もアメリカ生活が長いのでこの生活が普通と思っています。
お詫びをする必要はないです。人の考え方はそれぞれ この歳になったら色々な方に出会っていますから 人の意見が違うのは当然と思っています。
時々思います。こうしてブログを書きながら もし子供がいない方が読んでいたら・・・
もし親を早く亡くした方が読んでいたら・・・私のブログは不愉快な事をかいているのだなぁと・・・
でもそれを気遣っていると何も書けない。(笑)
今まで通り 想った通りに気軽にコメントをなさってください。。
工事中は 普段と違った生活で 大変なこともおありでしょうが、完成する日が楽しみですね!
私は 最近 定期検査で 胃と大腸の内視鏡検査を受けましたが、消毒できない内視鏡カメラのことは 全く知りませんでしたので ここで読み 初耳でした。私も5年前と同じく、 癌性ではないポリープを数個、除去しました。もう そえには、驚かないで 予防的な食生活をしています。
内視鏡検査ではないのですが、。実は 私の夫は 癌の治療を12年余、受けていますので 私は 衛生には 出来るだけ注意するようにしています。 山あり谷ありですが、規則正しい生活と治療のお陰で 旅行にも行けています。闘病はそう簡単でもないのですが、好きなことをして おもしろいことで笑って暮すと 体調も良いですね!
ところで Mariさんの書き込みに 私ははっとさせられました。 表現には いろいろの取り方があるでしょうが、本質のものを感じさせられたのです。ちょっと ここをお借りいたしますね。
Mariさんへ
私は おっしゃりたいことが 胸にズーンときて 感動に近い思いでした。 文章を文字通りとれば 今の時代にとなるでしょう。
私には こどもはいませんが、育てた姪や20代、30代、40代の大切な友達がいます。
彼らに”独立した人間性を培って生きていってほしい。”ということを 考えさせられました。 若い人と 全くの疎遠ということも淋しいですが、 とても親しいということも 私の方が 手綱を引き締めなくてはと思います。
長くなりすぎて コメントエラーがでましたので これで・・・。
〜〜
長い書き込み すみませんでした。
因みに私達が東京で借りたビルの持ち主は薩摩藩の方で、契約の時伺った場所は大きな祭壇があり西郷さんも祭られていました。会社の窓は富士山、羽田、秩父山脈皇居方向と四方を見渡せる場所で、薩摩の偉大な力を感じさせる場所でした。Chiblits様とも何かご縁を感じますね。
美佳さんの意見もMariさんの意見も私にはブログを書くのに参考になります。
言葉はその人全てを表しますから 書く事 言葉選びには気をつけないといけないと思いました。でも正直なところ矢張り自分と同じ考え方のコメントを読むと嬉しいです。
この工事10年若い時だったらなぁ〜と思います。 でも10年の間に建築材も変わったし 改善したものを使えるのは良い事ですね。 はい ストレスになりますよ。
私もこのニュースを聞くまでは消毒の事は考えた事もなかたし まさか消毒できないなんてそんなものを入れていたなんてとびっくりしましたよ。
本当に!!! 食生活大切です! ご主人様が12年も健康でおられるのは偏にむべさんの努力でしょうね! 私も大腸ポリープ癌以来 食生活がコロッと変わりましたよ。 それ以来 一度も再発はないです。
むべさんも健康に気を付けて 夏をお過ごしくださいね。 そちらの天候 今年はかなり厳しそうですね。 毎日ニュースになっていますけどこちらも山火事で大変です。 この数日北の山火事の煙がシリコンバレーにも届いていて空気は最悪状態です。 真上を見れば青空で感じませんけど横から見たら層ができています。
Mariさんのコメントを読んでなるほどと思いました。 私の実家は逆に祖父が開業するのに 大好きな西郷さんに憧れて新天地を求めて 佐賀から鹿児島まで移住してきた 全くの身分も無い 自由人でした。 子供の頃はアメリカに移住したいと思ったそうです。 それにしては祖母は封建的で厳しかったです。(笑) Mariさんも今は自由に好きな事をしていらっしゃるようで嬉しいです。 一回しかない人生ですから 後悔がないように自分の納得した生き方をしたいですよね。
そう言えば祖父は西郷さんに憧れて鹿児島に移住したのに 西郷さんの写真は無かったです。 亡くなるまでには自分の肖像画を描かせてそれを飾っていましたね〜。(笑) 私の祖父母は薩摩人ではなかったです。 最後まで佐賀弁を話していました。
いまネットでニュースを読んでいましたら、偶然見つけました。
内視鏡の消毒の件です。
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6171090
これを機に、消毒への関心が深まり、改善が進むと良いですね。
ちゃんと 消毒されているものと 思っていましたからね。
でも 実際は そうではなかった。
完全に 消毒というか 無菌にするには お金がかかるということのようですね。
体の中に入るものは やはり 消毒の改善が 変わるまで 検査をしたくなくなりますね。
私も 母から 以前 言われましたね。
結婚したら 嫁いだ先の人になるんだから 向こうに 合わせなさいと 言うようなことを言われましたね。
そのときは 何でと思いましたよ。
私は 家と 結婚するのではないと 思ったのですよ。
でも 母が 私に言った年に 私もなり おもったことは 母が 私のことを心配して 相手の家の家族に 気に入られるように 相手に 合わせなさいと 言ったのかなとおもいました。
男女の違い 国の違い 人種の違い 育った環境の違い そして 年代の違い 。。。
でも みな 一緒でなくていいと思う。
どれがよくて どれが 悪いということもないと思う。
若い世代の 考えは どうかなと思い 聞いてみると えっと 驚くこともあり そうなんだと おもったり。
これなら ついていける ヤッパリ無理とか。。
そして 私は 40年ほど 前に 日本を 出たので 日本の考え方も その時点で とまっていると思います。
だから 今の日本を見たりすると 凄く変わったなと 思うことも たくさんありますね。
私は 本音と たてまえを 経験をする前に 日本を 出てアメリカに来たけれど アメリカ生まれれの 100パーセントの アメリカ人でもないですからね。
となると 何人かなと。
聞かれると 日系アメリカ人と 言います。
ヨモギさんがこんなサイトを教えてくださいましたよ。
http://naisikyou.com/safe.htm
ここに寄ると 内視鏡は完全に消毒できないもので 過去 全ての病気が伝染してしまっているとかかれてあります。 HIVも! 肝炎Cも。 そうなるとルーレットじゃないですか!
気軽に検査ができなくなった思いです。 でも胃カメラはしてほしいし 困ったものです。
日本に行って胃カメラをした方があんぜんかなと思っても よもぎさんが書いて下さったサイトを読むと日本も同じなのですね〜。 だからと言って検査をしないと早期発見ができないですしね〜。
一刻も早く安全な機械を作って欲しいです。
私も日本に帰ると浦島太郎です。 何をみてそんなに感じるかと言うと 日本のドラマです。 子供達の親に対する態度が30年前と全然違うのです! おとうさんが小さくなっています。 あれにはショックでしたね〜。 妻の不倫もばんばん出てくるし。 どうしたんですか 日本の良さは。