
アップルソースに欠かせないもの
今日はPCR検査と連鎖球菌の培養検査を受けてきました
咳が続いているので肺炎を心配していると先生にお話したら
肺の検査もパンデミックで一年半していないので
近いうちにCT検査をする事になりました
因みに連鎖球菌はもう結果が出て陰性
PCRの結果は明日です
検査は駐車場でドライブスルー
症状のある人のレーンと 陰性証明の為のレーンと
2レーンありました
PCR検査は自分でして下さいと言われて長い綿棒を渡されました
連鎖球菌の検査は看護師が長い綿棒で喉の奥をギューギューと触って咳が出ました
もしかしたらコロナかもしれない人を相手に
看護師さん達も本当に大変だと思いました

昨日の言わせてもらいますの続きなのですが
結局私が折れてじいさんの嫌いなガーデナーさんには頼みませんでした
その代り
じいさんがジーノさんに頼んだのです
ジーノさんに誰か知らないかと聞いたら自分がすると言ったのですよ
ジーノさんはこの一年半 パンデミックの為に
ジャックさんのヘルパーの仕事もなくなってとても困っていました
私達も2020年11月から始まる予定の改築をキャンセルしたくらいですから
建築業もコロナで大変な時期でした
ジャックさんはジーノさんを心配して(自分もなのに)
うっちゃんに何かジーノさんができる仕事があったら
何でもいいからさせて下さいと聞いていたほどです
うっちゃんはそんなジーノさんに窓拭きを頼んでいました
これはあくまでも私の想像ですが
人の良いジャックさんは ジーノさんを家に住まわせてあげているのかも
朝 別々の車ですが一緒に着きます
ジャックさんはそんな人なんですね
そしてジーノさんもそんなジャックさんの良いところが
今は十分に分かっているのだと思います
じいさんも今はジャックさんのことを 100%信用しています
最初はしていなかったです
ジャックさんは仕事も時間がかかるし(丁寧な仕事だから)
来ますといっても予定をすっぽかすし
最初は え〜と思う事がありましたが
すっぽかすのは理由があるのですね
そんなことが色々分かって来ると
じいさんがジーノさんに庭を頼んで良かったと思いました


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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした


















コメント
コメント一覧 (18)
じいさん様も、ジーノさんがしてくれることを期待して、お電話したのではないでしょうか。 我が家の前庭に大きなカエデの木があって、落ち葉の季節には、毎日毎日、落ち葉と格闘、風に吹かれて、庭続きで柵のないお隣の玄関前にもびっしり、気になって、掃いたりしていると、<何をしてるの、また風が吹けば同じこと、全然気にならないし、ガーディナがしてくれるから、良いのよ>と慌てて止められます。このガーディナさんに、カエデの木の枝を切って、小さくしてもらえるか聞いてみましたら、もちろん、と見積もりの金額を言われ、あまりの安さに驚き、仕事をさせてもらえるだけでありがたい、と。 夫に話したら、ライセンス所持者でないので、頼まない、と言うのです。ガーディナさんは、ライセンスはなくても、保険にも入っているのに、頑として受け付けず、誠実に仕事をしているその人に、私はチップをはずんで、仕事をしてもらいたいと思っていたのに、その3倍の値段でライセンスのある業者に頼みました。 スキルが重要視される仕事は必ず、ライセンスのある人に依頼していましたが(塀、屋根、配管)、この、私の思うように、あまり小さくしてもらえなかったカエデを見るたびに、夫の正しいけれど頑固な考えにため息です。 落ち葉の始末は脊髄狭窄症の夫は出来ず、私がするので、なおのこと恨めしいです。
ラスタちゃん、じいさん様を無視している姿、もしかして、
じいさん様をからかって、わざとしているのかしら。
それとも、うっちゃんさんに、忠誠を誓っているのでしょうか。
どちらにしても、可愛いです!
カルフォルニアのばあさん
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そして、じいさんがジーノさんに庭仕事を頼まれたなんて、楽しみです😊パイナップル🍍、もしかしたら増えるかもしれませんね😄🍍🍍🍍
カルフォルニアのばあさん
が
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チブリッツさんの喘息、私の様子にそっくりです。
私は咳喘息から気管支喘息になって入院治療したことがあります。
その時に調べたのは好酸球菌という名前のものでした。
これから室内も寒くなるので寝る時は薄手の木綿のマスクで保湿するのもいいかもしれません。
ブラマリーの出る時期に毎年アップルジェリーを作るのですが今年は失敗しました。瓶に詰めた時は固まっていたのに翌日見たら溶けていました。残念。粉のペクチンを足すしかないかな。
じいさん様の選んだ蛇口、じいさん様らしさを感じます。
カルフォルニアのばあさん
が
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またいつの間にかChiblitsさん宅のお庭に何か新しい果物が増えるかもしれませんね(笑)楽しみ!
ラスタは自分の家に帰るとなるともう気持ちはそっちのほうばかりに向くのですね。Chiblitsさんのキャプションに今日も笑いました。
カルフォルニアのばあさん
が
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うちも去年の8月末に発覚したキッチンの修理が、まだ終わっていません・・・(ため息)
最後のドライウォールの張り直しと新しいキャビネットを設置するのに、ハンディマンが数週間前にやっと来てくれました。
床をやってくれた人の紹介で、とても褒めていたので、安心していたんですが、ふたを開けて見て、がっかりでした。
まずは、下見にくると思っていた日が、作業の日とわかり、いきなりホームデポへ一緒に行って、下見もしていないキャビネットを決めるよう言われ(買いませんでした)、結局ドライウォールは修理してくれたんですが、キッチンに置いてあるものにカバーをかけたり、キャビネットの扉をシールしたりしなかったので、彼が帰った後はキッチン全体が研磨のほこりかぶっていて・・・床も掃除していましたが、細かいほこりだらけ
キャビネット内の棚やきれいな食器も洗わないと使いたくないのですが、まだ全部終わっていません
よって、キッチンはまだぐちゃぐちゃ・・・(今、あまり気力がでないので)
彼が帰った後は、うちのゴミ箱に、工事のゴミが投げ込まれ、屋外の水やり用シャワーヘッドは水が出ないようにはしてあっても、水の栓は閉まっておらず、私が気づくまで数日間は、水漏れしていたはず。道具を拭くのにつかったボロきれもおきっぱなしで、頭にきました。
その上、本来の修理とは別に、急につかなくなった2階のバスルームの電気と換気扇を見てもらったら、何時間かかけて調べた挙句、修理はできず、調べて連絡するといったきり、なしのつぶてです。
直せなかったのにその時間にもお金を払ったかt思うと、また腹がたちます。
この人にはもう頼まず、別の人を探さなくては。
スミマセン、こんなに長くなって。
ジャックさんとジーノさんが、信頼できる方で、よかったです。
カルフォルニアのばあさん
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お体ご自愛くださいね。少し涼しくなって色々体調にも変化が起こるのかもしれないですね。私はパンデミック以来アトピー性皮膚炎を発症し、一向によくなりません。クリームを処方されていますので一日一回、入浴後に塗って居ますが、生活が180度変わってしまって、運動も出来ないし人ともお喋りできないし、暫くは買い物も夫が一人で出かけていました。そんなこんながストレスとなり悪化するのだろうと思って居ます。上半身だけなのですが、下着類も全て楽なものに買い替えました。やっと日課の運動を再開し始めたところです。
ジャックさん、ジーノさんシリーズは毎回涙が出ます。そして彼らを支えようとしておられる皆さま、Chiblits さんご夫妻のお心に心が温まる思いです。日本もやっと感染者数は抑えられている様ですが、国全体が酷い目に遭いました。政治のせいでしょう。国が乱れると人心も乱れる様で、ネットでも苛めが後を絶たず理性も何も無い状態です。数人の友人達と毎日、そんな話をしているところですので、こうした素晴らしいエピソードは嬉しいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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今はもう畳んでしまわれましたが、日本の方がしていたおすし屋さん、ずぅっと長いこと、同じメキシコ人の方がアシスタントをしていました。
日本人とメキシコ人は、気が合う者同士だったらとても良いコンビになると思います。
私がこちらに引っ越してすぐの時に通っていた英語のクラスでも、主な仲良しはメキシコ人でした。
(今はもう違いますが)元々は大家族でみんなお年寄りが好きなこととか、米や豆をたくさん食べることとか、似ているところも多いですしね。
違うのは、日本人は念には念を入れて悲観的な考えを持ちそうなところ、メキシコ人は底抜けに明るいところでしょうか。
メキシコ人の方が、家族の女性に優しいかなぁ。
あぁ〜〜、近くに住んでいたら、我が家の裏庭もジーノさんにお願いしたいくらいボーボーです。
カルフォルニアのばあさん
が
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当時、肺の検査をしても悪いものは見つからず、咳喘息だということで吸入の薬を随分使いました。
すぐには効かず、それに並行してアレルギー(?)アトピー(?)に効くという飲み薬をずっと飲み続けて、今は咳は治っています(乾燥すると時々出ます)。
咳は大変苦しいですし、この時期、気になりますよね。
チブリッツさんの咳が治りますように。
家のことを安心して頼める人が私も欲しいです。
ジーノさんに頼みたいくらいです(笑)
サプライズで庭にパイナップルも植えてほしい(笑)
カルフォルニアのばあさん
が
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