
ダイエットにカリフラワースープ
遂に決心しました
このパンデミックで3年 鹿児島に帰らなかった姉は
その間に払った不動産税 水道代 電気代
庭の維持費・・・
あと何回帰るのか・・・等を考えて
実家を手放そうと決心しました
90歳までは生きるつもりの姉が
株式市場の景気が悪くなってきたからでしょうか
元気のない決心です
周囲に沢山売れてない家があるので
売れるかどうか分かりませんが
一応 売る方向で頑張ってみることになりました
姉と話した事です
これから不動産税を払わなくてよくなったら
そのお金で素敵なホテルに泊まれるね
温泉が出るホテルがいいね
鹿児島なら矢張りあそこかしらね〜 城山ホテル
私達子供の頃 城山の下辺りに住んでいたのです
城山ホテルを下りたら 照国神社があり その横には
お友達の旅館があり 公園があり 照国通りがあり
ひとしきり 楽しい計画の話をしました
両親が亡くなって19年
きっと もういいよと言ってくれると思います
本当にいつか会えるのでしょうかね
私達 親子4人で 会えるといいですね
こんなことを思う時に 必ず考える事があるのですよ
両親は何歳くらいで 私達は何歳くらいなんだろう・・・って
皆 同じ歳位だったら変ですもんね・・・
私達はいいですけど 両親がびっくりするでしょうね
一番 ラスタがリラックスするブラシです



お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした


















コメント
コメント一覧 (31)
あはははは
私も同じですよ。
司令塔(妻)が言うには、長く同居していましたから会う時は私の両親と妻と私の同居だそうです。
四人以外とは近くで行き来した方が疲れないそうです。
四人以外は生きているから会えないことを、忘れてるな。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
友人が実家以外の賃貸物件を売却手続き中ですが、色々とトラブル噴出で土地を売るのはこんなにも体力気力が必要なのか!!と唖然として話を聞いています。
友人は一人娘なので墓じまいも考えなきゃと終活し始めたのを見て、私は兄もいるしまだまだと思っている内に友人の年齢になったら……と思う様になりました。
母は若くして他界、父との年齢差が出来てしまいました。
遺影を眺めていると不思議な感じです。
母は中年のオバサン、父は白髪頭の爺さんなので。
かく言う私も母より年上になりました。
先日三十三回忌でした。
複雑な心境ですよ、親より歳上って(*_*)
ラスタはブラッシング好きですね(^_^)
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ラスタの「いいよ・・・」が笑えました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
良い方が買ってくださるといいですね。
寂しいですがホテルに泊まって温泉に入ってなどと想像するとワクワクしますね。城山から見る桜島と市内の景色は素晴らしいですよね。私はいわゆる上町地区の出身ですが社会人になってからよくウォーキングがてら城山方面から鶴丸城跡などを通って天文館まで行っていたので(帰りはバス)照国神社から照国通りまでの景色が瞼に浮かんできます。照国神社の六月灯の季節は賑やかですね。
ラスタの可愛いキャプションに今日もほっこり。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
あちらの世界でも親子四人で過ごしたいと思えるのは、なんて幸せなんでしょう✨✨私は亡くなった年齢ではなくて、幸せだった時の元気な姿で再会するのだと思うのです。二十代で戦死した祖父と九十代で亡くなった祖母はきっと若い姿で再会したと思っています。
ラスタの毛の色は複雑ななんとも言えない綺麗な色ですね😃ブラッシングで艶が出るのでしょうか。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
3年間も鹿児島に帰らなかった…
帰れなかったとも言えますね。
手放すと 確かに気持ちが楽になると思います。
時間をかけて、納得されて、処分されると悔いは残りません。
最初は、お寂しいかもしれませんが…。
今のお住まいが1番良い、落ち着いて心地良い場所。
快適に毎日を過ごせれば良しとして、住めば都とは、よく言ったものです。
維持費もそれなりにかかります。
義弟の、お嫁さんの母の実家が五島列島です。
その母も亡くなり お嫁さんは70代後半で都内在住です。
20年以上も 税金と草取り代で年間20万以上維持費がかかるそうです。
その間1度も行ってないですよ。
余裕ある生活で踏ん切りがつかない❓のだと思います。
ラスタ🐶ちゃん
リラックスで気持ち良さそう❣️
『寝ながらするね❣️』
『いいよ❣️』
癒されますね♪
カルフォルニアのばあさん
が
しました
高齢の姉妹で、自宅も家具でいっぱいですのに、優雅な昔の家具、調度品をほとんど運び、今も家の中で片付けられなくて、そのままだそう。私は夫に小皿一枚でも持ってこないで、何も要りませんと、片付けで行っている間、何度もメールしました。 チブリッツさんも早くすっきりなさりたいでしょうね。 そして、ご両親も、その家よりも、そこで暮らした楽しい思い出が心にあることをお望みでしょうね。
私たちがこの世を離れる時には、身体を脱ぎ捨てて、シミもシワもなく、年齢もなく、見えない魂になると信じています。 私たち、年齢を重ねても、気持ちは小さい頃とちっとも変わっていませんものね。その魂と魂の触れ合い、惹かれ合いですから、愛しあったもの、人も動物も、そこで共鳴し合うのでは、と思っています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私の母は30代前半で亡くなったので、私は彼女達の亡くなった年齢を遥かに超え、後数年で息子が彼女達の年齢に達します。父は91歳まで生きたので、天国で再会した時はどうなるんだろうと私もふと思うことがあります。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
実家をどうするか、ですね
いとこは実家に帰らないと言っているし、その後、壊すと行っていますが、私としては子供の頃、よく遊びに行ったその家を無くさないでほしいと思っています。
人の手に渡ってしまうのはいかにも寂しい。
帰らないの?って聞いたら、庭の草とか、なんて言ってました(笑)
私は楽器を弾くし、弾かない時は夜中でも音が聴いたりするので、実家にいます(笑)集合住宅とかなんだか無理で。
庭は雑草に生えてもらってます(たまに人に抜いてもらう)
(横着なのではなく、体が悪くて庭の手入れは行き届かないのです)
雑草の話は話冗談半分ですが、私としては両親との思い出が染み付いた家を離れることはできないのですよ。それが唯一の理由かなと思います
カルフォルニアのばあさん
が
しました
東北の県庁所在地ですが、マンション一室持っています。転勤者向けの賃貸にしていますが、コロナのおかげでこの二年借り手があありません。正直場所は良いです。ところが、この一週間で三回も不動産会社から、売却の申し込みがありました(当方 まだ売る気はないのですが)。こんなこと初めてです。リフォームして売る(それを買った人が住むのでは無く、又賃貸にする)或いは投機目的のようです。ようは、コロナでお金が出回っているある国のお金持ちたちが、安全な(没収される心配のない)土地を日本に求めているようです。だから借り手はないけれど、買い手なら存在すると言うことらしいです。誰が買うのか どう使うのか問題はあるのですが、売り時であるかも知れません。
ただ またまたエゲツナイ話になるのですが、この場合地元の業者さんでは無く、中央の大手に販売を依頼されるのが良いかと。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
19年も払い続けるって本当に大変ですよ
うちも空き家の実家があり同じ事を悩み中です
日本のご実家がお家が無くなると寂しいけど
その結果が旅行とか良い事ばかりに転換できると信じてます
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は妹夫婦が全部やってくれました。母を自分たちの家で面倒を見てくれて、古くなった実家は取り壊しました。跡地は妹婿のお兄さんが畑を作りお野菜を作ってくれてるらしいのですよ、税金対策です。後は小さな山と二か所に畑これも少しの税金がかかっているらしく・・私たちの代で何とかしなくてはと思っています。私は相続を放棄します・・母から妹にあげてとねと、私もそのつもりです。
チブリッツさん、今度はお雛様を出します、うちは4月まで飾るのですよ、旧の節句ですね、それが過ぎると端午の節句です、こうして又アッとゆう間に一年が過ぎてゆくのですね。チブリッツさんミモザのお花は咲きますか?私大好きなんです・・こちらはちらほら咲き出しました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました