
パスタサラダ用ドレッシングの作り方
夜 Wさんからリンクが来ました
リンクは末っ子のゆかちゃんのインスタグラムでした
ゆかちゃんはヨガの先生ですが
お姉さんのまきちゃんが2015年脳腫瘍になってから
お姉さんの闘病の様子も書いています
マキちゃんは薬のせいか顔が丸くなっていました
そしたらWさんからもう一つのリンクが送ってきました
そこを開くと ゆかちゃんのメッセージがありました
マキちゃんは脳腫瘍が再発して
放射線治療もキモセロピーも効果がなく
亡くなったと書かれてありました
Wさんは 自分で書けなかったのですね
書いてしまったら 自分が崩れてしまいそうだったのでしょう
37歳だったそうです
人生で一番元気で楽しい時
RNになったばかりでこれからの人生だったのに
Wさんの悲しさは 私には想像できません
子供が先に逝くなんて・・・
Wさん 大丈夫? 食べてる?
返事がありませんでした
40代で離婚して 小さな子供を交代で見ながら
仕事をして 養育費を払うのに夜も昼も働いていました
厳しいお父さんでしたが とても子煩悩でした
末っ子のゆかちゃんは優しいWさんの血を受け継いだのですね
一生懸命お姉さんの支えになりながら 家族の心も一つにしたのですね
長い間元の家に行くのを躊躇っていたWさん
一時はばらばらになった家族が Wさんも お母さんも
皆笑顔でお姉さんの回りに集まっていました
子供を亡くす・・・言葉にならないくらいに辛いことなのですね
2020年7月


お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした



















コメント
コメント一覧 (65)
辛いことが続きますね。
どうぞご自愛ください。
カルフォルニアのばあさん
が
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人気投票とお金に目が眩んでいるのは明白ですが、これはあんまりです。久子さんが周りから呆れられ、距離を置かれるのも納得です。
預かったワンちゃんも、勝手な判断で好き放題されていましたし、いつかご不幸な結果になるのではと、地元では心配していた人が多いですよ。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
Chiblitsさんは、何かワンコについて不明なことがあれば、必ずあらかじめ確認をとってくださいます。 勝手な判断で好き勝手に何かするということはありませんでした。
預かっていただいたことに対するお礼もギフト券などでしようと思いましたが、いつもお礼はもらっていないとおっしゃり、受け取ってくださいませんでした。
人によって違った意見や印象を持つのは当然のことですが、お金に目が眩むような人は、謝礼を受け取らないなんてないと思います。
同じワンちゃんが何回も、Chiblitsさんのお家に滞在しているということで、ワンちゃん、その飼い主さんたちとどのように接しているのかもわかると思います。 嫌な経験したなら、また預かってもらうなんてしないと思います。
私個人の経験に基づいた意見です。 失礼しました。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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想っただけでも胸が締め付けられるように悲しく寂しいです。
その悲しみを現実として知らされたのは、昨年の10月。長男の小学生時代から、家族のように親しい友人のお嬢さん51歳が15歳の女の子を残して旅立ってしまいました。明け方近くに腕が動かない、と救急搬送されて、7時には脳出血ということで手術しましたが、すでに脳幹にダメージがあって、脳死状態、心臓は、その後10日間動き続けたのですが、力尽きてしまいました。 キャリアウーマンで、部下に慕われ、とても元気で、病気知らずでしたのに、突然のことで、只々、悲しいです。 チブリッツさんのお友だち、そして、お友だちを思うチブリッツさんの悲しいお気持ちがよく解ります。
コメントで、<人気投票とお金に目が眩んでいるのは明白ですが、>などと書いてあるのを読んで、胸が締め付けられるようでした。 今までのチブリッツさんの記事から、そのようなお方ではないことがお判りでしょうに。
それに対するチブリッツさんのお返事が優しさに溢れていて、嬉しかったです。
きっと、解っていただけたと思いたいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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寄り添う心を持っていない方が何を書こうと、それが、その方が、あなたの人生をなにも助けてくれはしないことは、長く生きているあなたと私なら知っていること。
心の赴くままに、自分のしたいことするべきことを成し、愛するものを愛することのみ淡々と繰り返し、日々を送るのみ。
いつも楽しみに読んでいる近所に住む者より。
カルフォルニアのばあさん
が
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おかげん如何でありましょうか。 おこころをいためておられないと
よろしいのでありますが。 お友達のWさまのお嬢様。ご愁傷さまで
ございました。 以前、Wさまのすてきなお家のお話、Chiblitsさまご世代の
アメリカ(CA)生活奮闘記(?)感慨深く拝読いたしました。
遠方在住の娘にWさまお嬢様のお話をしましたところ(以前まだ家に
居りました頃,「日本語の勉強」と称し、Chiblitsさまのブログを、彼女はUpdateごとに音読して勉強していたのであります)、なんと娘は
「Yukaさん」のことを既に存じ上げておりましたのです。ソーシャルメディア
上にて、娘に以前「お勧め」のブログ(サイト?)が来て、その一つが
Yukaさまのインスタグラム、ウェブサイトだったそうで、お姉さまのご訃報
も既に承知しており、 何か不思議な縁だよね、と話したところでろで
ありました。
どうぞお気落ちなさいません様に。世の中にはいろんな方々がいらっしゃいます。どう心を尽くしても、ハーフ フルとは言わず、ハーフエンプティと
唱える方もおられます。それはその方の心持の問題であり、Chiblitsさまが
おこころを費やす事柄ではないと確信しております。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
この度の2番目のコメント、とても悪意を感じますね。
(コメントではなく、ダイレクトメッセージで送られればいいのに)
Chiblitsさん、どうぞお気になさらずに。周りに10人いたら、1〜2人からは嫌われてしまうという法則があると聞いたことがあります。そこに特段の理由はないそうです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
あら探し、個人的な妬み、潰す気が目当てでしょうか、
呆れて物がいえないってこういう事ね。
前にブログがお休みになった時の寂しかった事、
どうぞそんな事になりませんように・・・こんなに愛に溢れたブログ、
クスッと笑いを誘い、家族にもいつも紹介しています、
夫様の様子なんて最高!
嫌な気分で過ごされてるかと心が痛みますが、人それぞれ・・・
キッチンに立って元気を取り戻して欲しいな。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
チビちゃん、ジュディちゃん、ラスタや他の全てのわんちゃん達への溢れる愛も、ご家族やお友達への愛も全部ブログ越しに伝わってます。
色々つらい事もありますが、どうか元気出してくださいね。
みんな応援しています★
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
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ブログ止めるなんて 言わないでくださいよね。
あなたが誠実で欲深い人ではないことくらいブログみればわかります。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
しました
今回のブログの内容について、ご自分の感想を全体の意見のように(地元では皆○○と思っていましたよ的な)書き込みされる方がいるのは本当に残念です
そういう圧力のかけ方って、相手を傷つけるだけで全然ポジティブじゃないですよね
アドバイスや忠告なら、それにふさわしい書き方言い方がありますしね
ちぶりっつさんが傷ついていらっしゃるのではと心配しています
良いこと悪いこといろいろ混じった日常を共感できる言葉で綴っていらっしゃるちぶりっつさんのブログに、私はいつも笑わされ泣かされ、励まされています
カルフォルニアのばあさん
が
しました
わざわざ ああいうことを書き残していくなんて。
どうしてあのような考え方になるのか信じ難いです。
毎日このブログで優しい気持ちにさせてもらってます。
チブリッツさんには感謝の想いしかないです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
地元では噂だとか、類は友を呼ぶとは良く言ったものです。
悪口、嫉妬、妬みばかりを言っていると周りにもそう言う人ばかりになるんですわ〜
お隣さんの家が売りに出されてた写真、と言っている方もいますが、
普通に不動産サイトZillowやRedfinで住所、写真が一般公開されている物で
世界中誰でも見られるようになっている物をブログで話してはダメな理由が全く分かりません。
うちにもワンコがいますが、ベイエリアに住んでいる時から、どれだけチブリッツさんとお知り合いでうちのワンコを預かって貰えたら!と思った事か。
ペットホテルより100倍安心して預けられる〜とブログ見てるだけで分かります。
チブリッツさんのブログは賞を取るぐらいですから、とにかく何かに付けて
言ってくる人がいると思います。100人いたら100人に好かれる事はありませんし、ぜひぜひ今まで通り続けてくださいね!!!
アメリカのmemeにもありますね。
If you can't say something nice, don't say nothing at all.
まきさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
共感できないブログや記事なら、そこからスッと距離を置けば良いと。
その文章から真意を全てを汲み取ることはできないのですから尚更です。
私はこのブログの記事からネガティブな感じは全く受け取れませんでした。むしろご家族を亡くされたファミリーに寄り添った深く共感できるものでした。
NJからいつもブログを楽しみにしています。
これからも応援しています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
他の幸せや成功、人気が我慢出来ない可哀想な人が悪意の籠ったコメントを書いてもガン無視が一番です。
こういう人間でない事を感謝しましょう。
優しく、暖かいこのブログに何時も感謝しています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
何を根拠にChiblitsさんが周りから呆れられ距離を置かれていると言われるのでしょうか。
預かったワンちゃんを好き放題にしてるなどと、まるで実際見てきたような物の言い方は証拠をきちんと出さない限り自分の意見だけを匿名で言うのは卑怯です。
私はブログの読者でしかないので全ては知りませんが、わんこ達にはすごく細やかなお世話をしていらっしゃるのが見て取れます。
もし近くに住んでいたら私の犬もぜひ預かってもらいたいです。
Chiblitsさん、世の中にはいろんな人がいます。
気にしないで下さい。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
宝飾の仕事をしていました。
もっと仕事をしたい、みんなと切磋琢磨して腕を磨きたい。
もっとみんなと一緒に遊びたい、結婚もしたい。
息子の願いでした。
今月 四回忌を迎えます。
至らない母親でしたので 後悔の日々を今も送っています。
三年半過ぎたころから 少し冷静に捉えることができるようになりました。
ゆかさんは マキさんをとても大切に支えていらしたのですね。
私は このようなお話を伺うと
マキさんは頑張っていらした、家族の方も頑張って支えていらしたと
元気をいただきます。
辛いお話ですが 書いてくださり ありがとうございます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
コメントされる方々も、お優しくどれほど私の心の慰めなりましたか、
チブリッさま、ありがとうございます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
毎朝の 記事を読んで一日が始まります。
Chiblits さんの 暖かく 斬新な感じに 時に涙が出たりクスッと笑える話は私にとって一生の宝でもあります。
Chiblits さん 心からありがとうございます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
Chiblitsさんの綴る優しい言葉たちが大好きで、もう何年も前からブログを拝見させて頂いております。
カリフラワーのチーズ焼き?は私の定番になりました。
これからもブログを楽しみにしてます!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
もちろん色んな思いや意見があることは分かってます。
でも(お金儲け云々)は長い間このお部屋に集っている人たちにとって全く笑止千万な話です。そんな方ではありません。
ジュディのために用意した沢山の食事ご覧になりました?
私はこれを見て胸を突かれました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
人がいます。言霊という言葉がある様に
その人の生き様が そのまま反映されています。
チブリッツさん 私には何人かお気に入りの
ブロガーやユーチューバーがいますが
皆んな ああいう悪意のコメントを残して
潰そうとする輩がいます。
あんな不幸な人の言葉に傷つかれません様に。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
時にクスッと笑ったり、ホロリと涙が出たり、良いことだけでなく、辛い事や悲しい事もチブリッツさんの素直で優しい気持ちが綴られており、だからこそ心に染みて、いつも元気をいただいております。
チブリッツさんのブログが大好きです。
どうか心を痛めませんように願っております。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
胸がドキドキして 辛いだろうと思っていたら 「今年で3年になるの だからもう大丈夫」と言われていたのを思い出しました。
順番なのに、、、親を飛び越すなんて、、、、
wさんお辛いでしょうね。
安心しきって腕の中にいるJudyちゃんが 可愛い。
何か コメント欄がザワザワとしていますね。
人の事が気になって仕方がないのかなぁ〜
草むしりでもしに 小さい庭にでてみましょ。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
同時に、Wさんのように、子どもを亡くした親しい友人、知人も身近にいます。30代半ばのお嬢さんを肺がんで亡くした知人は、一人でお墓に入れるのは忍びないと、庭に小さな納骨(灰)堂のようなものを建て、そこに遺灰を安置されています。
子を持つ親として「言葉にしたくないほどの辛さ」というのは、察するにあまりあるものだと同時に、想像もしたくないものでもあります。いつか時間が、Wさんとご家族の辛さや悲しみを和らげてくれることを、心から願います。
もしも誰かのブログの内容に明らかな誤りが記されているのであれば、それは指摘して然るべきと思います。
そうではなく、単に内容が気に入らないというのであれば、読まなければいいだけの話です。読んでわざわざ“不快な思い”を募らせる必要は全くないでしょう。
随分と長いことこちらのブログを読ませて頂いていますが、少なくともChiblitsさんが書かれたものに、先のコメントにあるような不快な“独善性”を感じたことはこれまでに一度もありません。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
たいです。お願いします。ちぶりっつさんのブログ 楽しいし とても ためになりますよ−
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
しました
「妬みではないですか?」
「CALadyさんはきっとトゲトゲの厳しい人生を歩んでいらしたのですね」
「あら探し、個人的な妬み、潰す気が目当てでしょうか」
「書かれた方は良いお年の方だと思います」
「悪口、嫉妬、妬みばかりを言っていると周りにもそう言う人ばかりになるんですわ〜」
「何かお困りのことがおありなのか」
「おかしな人がワラワラと現れて羞恥心も自制心も失って醜い心で自爆する」
「Covidやロシアの侵攻やらで精神が参って居てのエピソードや発作なのでしょう」
「他の幸せや成功、人気が我慢出来ない可哀想な人」
「悪意のコメントを残して 潰そうとする輩」
「あんな不幸な人」
これらの言葉って、LAladyさんにチブリッツさんのことを決めつけるなと言いつつも、上から目線でLA ladyさんの人物像を決めつけている言葉、攻撃している言葉にしか思えないです。なんだかなあ。あ、ただの感想です。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
身近なこと、琴線に触れたことを発信して、それが世界各国に散らばっている日本人の目に触れ、他者の喜びとなり、出版までされたことが妬み嫉みに繋がったのかと推察します。
東京で、何年も何年も毎日楽しませていただいている私から、心からのエールを送ります。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は66才で定年した3年後に癌になり、5年生存率20%の宣告を受けました。その後不調は続いていますが、私も食事作りを分担しないと老妻と共倒れになると気付きました。その時このブログを見つけ、シンプルなレシピを見つけて作りました。大変に勉強になりました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
こういう悪意のコメントを書き込んだ人は軽蔑されて当然です。もちろん上から目線で見下しますよ。
このLaLadyの様な陰湿な嫌がらせは、特に日本人の間で顕著です。
チビリッツさんは何時も他にとても優しく繊細に気を使って書いておられます。気に入らなければ、読まないで距離をとれば良いし、どうしても迷惑だという点が有ったらその人個人が直接チビリッツさんに言うかメールを送れば良いのです。知性の有る方なら、全く悪意の無いチビリッツさんの行為に醜い憶測で感情移入して心を傷つける必要はありません。
陰で自分は何も言わずに面白がってLaLadyを持ち上げている人も哀れですね。
こういう日本的なイジメや嫌がらせは、こちらのKAREN達の様に社会全体で軽蔑して善悪ハッキリさせなくてはなくなりません。
人の足を引っ張る日本人が多すぎて日本の将来の発展まで危ぶまれます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
La LadyではなくCALadyでした。
間違い訂正します。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
哀しいですね。。
chiblitsさんを感じることができる唯一の場所がここ(ブログ)なのです。
ここにはchiblitsさんと共に様々なことを共感したく集う方々が多くいらっしゃるのです。
なぜならchiblitsさんのお人柄を愛してやまないから。
私達にとってchiblitsさんは大切な方です。
距離を置いているのであれば
傷つけるようなコメントをするためにここに来ることないですよ。
二度と見たくありません、
あのようなコメント。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
こちらの素敵なブログに掲載して下さったら
この上ない喜びです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
同じ日本人同士なのに、広いアメリカでああしてわざわざ同胞にターゲットを向け、攻撃する嫌らしい人ってたまにいます。本来は応援するべき対象に…。長いアメリカ生活でそういう人を見るにつけ、私なりに悟ったことがあります。そういう人って、アメリカ人には何も言えないのですよ。同じ土俵にのって戦う勇気もなくひるんでいるので、かわりに手近な同胞に向かって毒を吐くのです。しかも面と向かっては言えず、匿名で中傷する。…大変、恥ずべきことです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
二人の息子を病気と事故で亡くしています。
二人とも急な死でした。
もう一人の友達は娘を一年半前に
長い闘病の末に亡くしています。
Wさんの気持ちも二人の友達の気持ちも
我が子を亡くした事の無い私には
計り知れません。
長い闘病でも予想もしていなかった死でも
我が子を亡くした親の気持ちに
変わりは無い事でしょう。
亡くなられたマキさんのご一家、
お友達、ブログの読者さん、
そしてチビリッツさんの
気持ちが癒されます様に
お祈りさせていただきます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
9年前のこの日に夫が救急搬送されました。今でも、この季節になると、どうしても鬱々とした気持ちになります。東日本大震災のメモリアルデイに重なるのも、近しい方が何人も何人もこの3月に帰らぬ人になったことも、日本ではお彼岸が近いことも、ほんとうにあれこれ物思う季節のせいかもしれません。
「忘れないでほしい、私が生きていたことを」家族の無言の願いを、生き残った(英語ではサバイバーという単語を使うことを夫を見送ったとき知りました)私たちが、語り継いでいきたいです。何年でも、何年たっても。
Chiblits さんのご友人の娘さんのご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の方々に深い慰めがありますように。
このブログに訪問するほとんどすべての方が、そう思って記事を読まれたことと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
気に入ったコメントだけ載せる方も
いる中、素晴らしいお人柄に感服
しています。
親友の子供が成人式のあと亡くなりました、
心を寄り添わせるしか私にはできません。
小さな幸せを見つけて毎日を大切に
暮らしたいです。
神戸にもやっと春が来ました。
窓から双眼鏡で海を見たら、
遠くにダイヤモンドプリンセス号が
停泊していました。
いかなご という期間限定の小魚を
炊いてご近所にも配りましたら
お返しのお菓子がドアノブに、
なんだか嬉しかったです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
言葉ひとつひとつに、優しい、ホッとするお人柄が伝わってきます。
私も日本を離れ、アメリカで生活していく中で、いろいろとありますが、
私にとって精神安定剤のような感じです。
癒しを与えてくださり、とても感謝しています。
これからも、お身体に気をつけて、ご自分のペースで続けてくださいね
陰ながら応援しています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
>人気投票とお金に目が眩んでいるのは明白ですが、これはあんまりです。
このような歪んだ物の見方が特徴的でメンタルの疾患を患っているようです。チブリッツさんの友人やファンの多さに嫉妬しているのでしょう。Wさんの件は既に本人から承諾を得ている事は読者なら周知の事実ですよね。
ネットには頭のオカシイ人が一杯います。気にせずにサクッと削除してくださいね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
こちらのサイトは過去に何度も襲撃を受けていますね。”あの人達”の仕業ですよ。海外で和気藹々の日本人を見ると悔しくて憎くくて堪らないのですよ。
チブリッツさん、遠慮なくお掃除してくださいね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
パソコンを変えたりしててしばらくブログの訪問が出来てなかったのですが、
少しの間に色々な事があったのですね。
心優しいChiblitsさん一家ですので、JudyちゃんやWさんご家族の事、心を痛めていらっしゃる事だと思います。
これからもChiblitsさんのぺースで続けて頂ければ嬉しいです。
応援しています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました