
サンドイッチにランチドレッシング
先日兄を訪問したじいさんは 帰ってくるとこんな事を言うのです
義姉が病院のボランティアに出かけたので
兄さんと内緒で カフェまで歩いたんだよ
新薬が出たのでそれに変えたら 高熱が続いて
ICUに入って死にそうになった義兄は あれから2カ月経ち
元気になってきたのですが
義姉からは 未だ外を歩いたらだめと言われているのです
なのに内緒で弟とカフェまで往復40分歩いた・・・

帰って来たら未だ義姉は不在
これは二人の秘密です
2週間前 義兄はガレージの中で転倒して 頭を打った・・・とじいさんに話していました
その週 アポに行って兄がドクターにその話をすると
横にいた義姉が え〜〜〜 そんなこと 私は聞いていない!
・・・と言ったそうな
それを聞きましてね
どこでも同じだと思いました
うちのじいさんも健康に関して大切な事を私に話しません
他の人に話をしているのを聞いて
初めて知ることが結構あります
妻には話したくないのでしょうかね
それは私達が反応して色々煩い事を言うから
言わない方がいい 言いたくない・・・になってしまうのでしょうね
私は言いたい事を75%は押さえているつもりなのですが
そう言えばじいさんは私にこれは食べない方が良いとか
しない方がいいとか何も言いません
それは良い事なのでしょうかね

(兄と散歩中じいさんが撮った写真)
今朝は朝から右だけ耳栓をしているので耳鳴りが80%減りました
取ったら80%戻るのか・・・知るのが怖くて付けたままです
外からの音がトリガーになることは確かです
こんな時に限ってアメリカは連休です


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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした




















コメント
コメント一覧 (12)
末っ子でいつでも「ちっちゃい子」であった私に、話したくなかった気持ちもわかりますが・・・
それでも親が年取って病院に連れて行ったりするのはこどもなんですからもうちょっと言って欲しかったと思っています
強がっているのかしら?とも思いましたが。。。
特に父はそうでした
あまり言うと、「うるさいな」と言う感じになってしまうので強く言うこともできませんでした
ところで私は自分が年取って、具合が悪い時に正直に言うでしょうか?とも思っています
あまり強い治療も怖いし、ましてや入院するなんてことはしたくないので自分でなんとかしてしまいそうです(軽い病気は言うと思います)
親子揃って頑固なのかしらと最近思います
歳を取れば取るほど頑固さは増すとそういえば母が言っていました。。。
カルフォルニアのばあさん
が
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チェックアップ、何かの検査、歯の治療などでも、その日が来て、終わるまで、子どもの様に言い続けます。 私は反対に何も言わず、必要であれば、予約を取って、治療してもらったり、検査してもらったり、で 終わりです。
小学校に入ったばかりの頃、突然に、息を吸うと、胸の中に無数の針が生えて来て、胸のなかを刺している様で、う、う、う、と、しゃがみ込んで、息を止めていた事がありました。しばらくすると治って、普通になるのですが、ある日の朝、急になって、ランドセルを背負いながら、うずくまっていたら、母が、どうしたの、と聞いたので、やっとの事で、痛い、と、息も絶え絶えに応えたら、病院に連れて行ってくれました。肋間神経痛と言われましたが、帰って来たら、もう痛いのがなくなり、普通に遊び出すので、学校に行きたくないから痛いって、言ったんでしょ!と、言われ、それ以来、目に見える事以外は言わない様になりました。
高校生になって、朝、お腹が痛くて、ムカムカ、吐き気もするけれど、仮病と思われるのが怖く、靴を履いている途中、倒れこんでしまいました。すぐ近くの病院に連れて行かれ、盲腸、すぐに手術、先生が母に、<化膿して、背中の方にまで癒着していましたよ、長い事我慢していたんでしょう> と。
それが反面教師になったのでしょう、二人の息子たちは、何かあるとすぐに<学校行けない!>と 嬉々として家で自由にして、立派な登校拒否児童になってしまいましたわ! でも、良い大学をしっかり卒業しました。ほっ!。
カルフォルニアのばあさん
が
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女の人どおしだと、少し変なことがあると、こんななんだよねーと気軽にいって、症状や経験、病院などいろんなことを共有し、情報交換しますよね。
もちろん、こちらのブログでも、いろんな方の書いてることがすごく参考になります。
白い犬の写真、とてもりりしいですね。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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