Bay Area HEARTよりお知らせです
本年もBay Area HEART による東日本震災復興支援チャリティセール開催致します。収益の1/3は熊本へ支援します。
日時 : 2016年5月14日 (土) 11:00~13:00
場所 : Santa Clara Valley Japanese Christian Church (40 Union Ave, Campbell, CA)
内容 : フードセール・クラフトセール (これまでと同様)
本当はウナギを使うのですが 日本産のウナギは高いので
ウナギの代わりに鮭の照り焼きを使っています
これが結構合うのですよ
鮭は2�冑�程に切って 照り焼き汁に一晩浸けておきます
◎鮭 450~500g
◎醤油 大さじ3
◎砂糖 大さじ3
これをアルミ箔の上に並べてトースターオーブンで25分焼きます

これだけでも美味しいです
作り方はこちらの動画をご覧くださいね
上から刻み葱 白ごま 最後に照り焼きたれをかけます

動画ではマヨネーズを入れていますが マヨネーズの代わりに
海老のてんぷらは天つゆに浸けてから巻いた方が美味しいように思います

ウナギ 鮭 ブリ等の脂がのったお魚が合います
ちびは生後5か月の時後右足を骨折しました
遊ばなくなったので直ぐに獣医さんに行ったのですが
レントゲンを撮っても骨折ではないと言われました
3週間経っても 元気がないので
又連れて行ったら トイプードルに典型な脱臼ですと言われて
更に2週間 何も治療は無かったのです
今度は緊急病院に連れて行ったら レントゲンで直ぐに骨折と言われて
1週間入院で 関節を取り除くという 大手術になりました
治療が早かったら手術をしなくても良かったかもと言われました
今 後右足は筋肉だけで繋がっています
ちびの歳になると筋肉も弱まりますから
どうしても後右足がついて行かずに倒れてしまいます


後右足が下になって倒れると 力が入らないので
立てなくなるのです

こんな時でも 自力で立とうとします

あの時 骨折をしなかったら
直ぐに治療をしていたら・・・と悔やまれます
1年前までは普通に歩けたのですが
今頃になって弱い所が出てくるのですね
手術をしてくださった先生は髪の長いとても綺麗な女医さんでした
今までこんなに元気で普通に生活できたのは あの時の女医さんのお陰です
お手紙を出したいですが 名前も覚えていません

緊急病院はもうなくなり 先生はサンタクルーズにクリニックを持ち
ちびはサンタクルーズの病院に移動されての入院でした
今日も変化のない一日になりますように
老犬村をクリックして応援してくださるととても嬉しいです!
ちびは19歳10ヵ月



















コメント
コメント一覧 (14)
ちびちゃん、そんな大手術の経験があったんですね〜!それなのに、ハタチ近い年齢で、ちゃんと自分でトイレの時に踏ん張れてるなんて、本当に何度も言いますが(笑)、ホント素晴らしいですね〜!全く手術などしてない犬でも、他が健康でも、もっと若くに脚だけは弱って寝たきりになってしまうというのに。うちにいた雑種のコが、そうでした。
最期まで内臓系には全く異常がみられなかったのに、脚が弱って立てなくなり、寝たきりになってしまいました。側で見ていても、すごく切なかったです。
獣医さんとの出会いは、本当に大切ですよね〜。私も、大分後になって、あまり愛想は良くないけど、すごく飼い主の気持ちを分かって下さる素晴らしい先生と出会えましたが、それまでは、あまり良い獣医さんとは出会えませんでした。動物が好きな人ばかりが獣医さんになる訳ではありませんもんね。
ご縁とご縁の偶然の結び付きから、ステキな奇跡が起こると良いですねぇ〜!
こちらに引っ越してから英語のクラスに通った際、先生が仰るには「自分が外国人で英語が下手だからなんて絶対に遠慮しないで。アメリカではたとえドクターと言って敬っていても、自分の身体は自分が一番知っているのだから、と思って主張しなさい」と言われました。
染み付いた日本人根性でなかなかそこまで踏ん張れずに、「‥‥え?」と思いつつ帰って来ることも多いのですが、それでも日本の医者よりは患者の意見や質問を聞こうとする姿勢の多い医師が多い気はします。
ちびちゃん、関節がなかったのですか‥‥!!
最近の動き回るちびちゃんでも、若かった頃のちびちゃんでも、まったくそんな感じを受けなかったのでビックリです。
足やら背中やら、意外に苦労のあった人生だったんですね。
この長生きは、もちろん先生のおっしゃったようにちびちゃんが持つ長寿の遺伝子もあるのでしょうが、絶対にChiblitsさんの愛情たっぷりのご飯のせいもあると思いますよ!
あんずも昨年の椎間板ヘルニアの手術以来、だいぶ下半身の踏ん張りが利かなくなっているように思います。
以前だったらまったく滑らずに歩いたり走ったりできたウッドフロアを、腰から下が半回転捻るくらいにツルツルしているときがあります。
これも年を取ってから影響が出てくるのでしょうね‥‥。
手術をしてくださった獣医さんのお名前は、聞いたら思い出すかも、という感じはありますか?
どこかに獣医師の一覧とかありそうですよね。
私も今年、あんずの手術をしてくれた先生に写真付きのカードを送ろうと思っています。
元気にもとどおりにしてくれたお礼、やっぱりしたいですよね。
胸がきゅーんとなります。
お利口でかわいいチビちゃん、抱きしめたいです!
レントゲンやCTの見方、お医者さんだからといって必ずしも正確とはいえませんね。。。
私事ですが、20数年前、腰痛で急に歩くのがつらくなり、救急車で搬送され入院しました。
レントゲンの結果、「過労だから、一週間も入院して安静にすればすぐなおります」と診断されたのですが。。なかなか治らず、2ヶ月近く退院できませんでした。別病院でCT検査した結果、「椎間板ヘルニア」とわかり、注射などで回復、やっと退院できたんです。
いまでは、ワタクシ、年の功で先生にはなんでも質問・主張してます^^。
若いときのケガなどの影響が年取ってから出る、という点では、
愛猫はうちに拾われるとき、歩けなくて外で伸びていたのですが、それは新聞配達のバイクにはねられたようだったんです。
昨年からきゅうに便秘気味になってきましたが、ドクターが「昔、腰を打った影響でその部分の神経が弱くなり、便秘しやすくなると言うケースです」とおっしゃってました。
ロイヤルカナンの「消化器サポート」という猫用のドライフードを食べさせたら、お通じがとってもスムーズに出るようになりました。
長々と、失礼いたしました。
ドラゴンロール、とっても美味しそうです。私は魚の中で一番好きなのが鮭なんです。見た目もすごくキレイにされてて、ホントに食べたくなりました♪(*´ω`*)
毎日楽しみにしてくださって有難うございます。
サンタクルーズにいらっしゃるのですか! サンタクルーズのVetを検索したのですよ。 Imageでも。 でも私が覚えて居るお顔はありませんでした。 バスカムとハミルトンの角から遠くないペットの緊急病院に時々いらっしゃる女医さんとかで 普通はサンタクルーズのクリニックで(その時は 自分でクリニックを経営しておられるような感じでした)名前は聞かなかったのです。 でもバスカムの緊急病院では手術の施設がないのでちびはサンタクルーまで運んでそこで手術をすると言われました。 私達はサンタクルーズの病院まで行っていないのですよ。 退院日はちびは緊急病院に戻っていましたからそこに迎えに行きました。 お友達の話ではその緊急病院は別の場所に移ったそうです。 そこに行けば20年前の記録が残っているのかしら? 残っていれば直ぐに分かりますね。 聞いてみます。
探してくださるという事ですか。 有難うございます。 感謝です。嬉しいですけど 名前が分からないことにはですよね。 先ず救急病院に聞いてみるのが良さそうですね。
私は、牛肉のしぐれ煮をお料理レッスンで習い、週末に作りました。
これと、卵に、きゅうりとマヨネーズ少しのロールもおすすめです。キムチも合いますよ(*^^*)
チビちゃん、頑張っていますね!頑張れ!
うちの子も生まれて3年目に、お散歩から帰宅したら、痙攣や嘔吐をして、毒物反応が出て、後ろ脚が麻痺しました。
お風呂のバスタブに濡れたタオルを置いて、前脚を掛けて脚をリハビリしてました。
毎日、父が1時間マッサージをして、母が尻尾を持って、腹筋を使って立てるようにリハビリしてました。
残りの12年は、階段は難しいですが、歩いたり、走ったり出来るようになりました。
具合が良くなってからも、父は専属マッサージ師として、毎日、お願いマッサージしてくださいって言われてました。
でも、紹介して下さった、犬友の方のおかげで、獣医さんを変えなかったら、大学病院を紹介してら貰わなければ、無かった命だったので先生に感謝してます。
人も犬も先生によりますね!
シニアになってからは、後ろ脚が弱くなって、たまに立てなくて、尻尾を持ち上げるようにして、立たせてました。(優しくゆっくり〜です)
尻尾を持ってあげると腹筋でよいしょってなるみたいです。
参考になるかわかりませんが頑張って自力で、ゆっくりでいいから、歩いてほしいてますね。
おはようございます! 未だじいさんもちびも寝ています。
多分 今でもどうにかふんばれるのは ちびの体重が軽いからでしょうね。 大きな犬だったらそれだけ負担も大きくなるでしょうから。
本当に獣医さん次第と思います。 人間と同じですね。 ちびの場合最初は良くなかったのに最後になって良い獣医さんと巡り会えて本当にラッキーです。 抜歯も思い切ってして良かったです。
私もレントゲンで分からなかったなんてと驚きましたよ。 先生によっては分からないのですね。
何しろ骨折してから手術まで1月以上は経っていたので もしかしたら2カ月だったかも。。。 ず〜っと片足を使わないで歩く週間ができてしまいました。 手術のあと 足が良くなってからもちゃんと悪い足を使う習慣を戻さないと一生片足であるくようになりますと言われたので手術後はゆっくりゆっくり歩くリハビリをしましたよ。 ゆっくり歩くと4本足で歩くのです。 急ぎ足になるとびっこでした。 びっこを治すのに時間がかかりましたよ。
そうそう 緊急病院に電話をする予定でした! 直ぐ忘れてしまう。
本当に頑張っている姿をみていつも感心します。 でも夕方になると疲れるのか直ぐに鳴きます。
「椎間板ヘルニア」だったのですか! 父がそれで歩けなくなり 同じころに胃がんが分かって手術したのですが 寝ていても椎間板ヘルニアの方が痛くて胃がんの手術が終わったらすぐにそちらの手術もしました。 半年リハビリまでかかりましたが 凄く早く歩けるようになってびっくりしました。 海岸通りさんの場合は手術をしなくても良くなったのですか! 私もきっとそれがあるような気がします。 足が痛くないですか? 注射で回復することもあるのですか!! 良い事を聞きました!
年を取ると若い時の傷が出てくるのですね。 私も腰の痛みは(重い物を持った日)30代にぎっくり腰をしたところと同じ場所です。
私も鮭は大好きです。 脂ののったところが特に。 塩鮭も好きです。
明日は娘が来る予定なので今日は鮭を買ってこの照り焼きにしょうかと思っています。
私の愛犬は先代の仔から、AptosのDel Mar Pet Hospitalでお世話になっています。ここのオーナー兼獣医さんが、Dr Jeanne Koployなのですが、この方ではないですか?可能性は低いかもしれませんが。このリンクに彼女の経歴と写真が載っています。もしお時間ございましたら、チェックなさって下さいませ。http://delmarpethospital.vetstreet.com/our_staff.html
もしチビちゃんがもう一度だけでも視力を取り戻せたら、という記事、切なくなりました。チビちゃんは視力を失ったからこそ、それ以外の鋭い四感でChibllitsさんを感じているのでしょうね。愛おしいですね。
こんにちは! 牛肉のしぐれ煮!!これはお弁当のおかずに最高ですね! これならじいさんでも食べられそうですね! このドラゴンロールはじいさんは食べないのですよ。 今度はアメリカ人向けに牛肉と卵焼きで作ってみましょうかね!
毒物反応が出たという事は 何か悪いものを食べたのでしょうか。 本当に犬はそういう事故が多いですね。 知人の犬は胡桃の殻を食べてそれが腸に詰まって死ぬところでした。 手術で助かりましたけど。 犬もリハビリでどうにかなるのですね。 治癒力も凄いなあと思います。
本当に犬も獣医さん次第と思いました。 ちびは2年前に抜歯して良かったです。
犬も猫も年をとると後ろ足が立たなくなるケースが多いようですね。 そうなると排便が大変なのでアメリカではそこで安楽死させる人が多いです。 私のお友達も。 なるだけ庭で歩かせるようにしています。 運動は犬も大切ですよね。 私もちゃんとしなくちゃです。
うわ〜〜〜〜〜 この方かもしれません! あれから何しろ20年経っていますけど 髪の長い綺麗な先生でした。 メールアドレスがあるので早速直接メールを出して聞いてみます。
この先生だったような気がします。 Emergency Medicineとも書かれてあるし 1997年独立する前ですから サンホゼでも何日か働いていらした可能性がありますね。
有難うございました!!