
珍しい物を作りました
私は昔からきんぴらごぼうを食べると胃が持たれるのです
それで茹でてから炒めるようになりました
胃に優しくなります

🔴ゴボウ + 人参(少)
🔴みりん
🔴砂糖
🔴醤油
🔴ごま油
🔴米酢
ちびも17歳のシロちゃんのように
首をぐっと後ろに伸ばして寝ていました
シロちゃんのように目にイボがあって
鼻筋の毛が薄かったです
そしてシロちゃんとそっくりの姿勢で
前の両足を広げて頭を起こしていました
夜活もシロちゃんと同じ

夜中の1時に ちょっと寝て
今度は3時に
足をばたばたして大きな声で鳴くので
後ろ足にサポートの紐をかけて
私がサポートを引っ張って一緒に部屋の中をぐるぐる歩きました
歩くと鳴かないのです
ウンチかもと思って外を歩いたり
冬は寒いので うんちじゃないかもと思ったら
部屋に戻って
ちびが疲れるまで一緒に歩きました
そして外が明るくなる頃
寝付いてくれました
皆 お星様になった仔達もおなじでしたね
辛い夜がありました
いつまでこんな夜が続くのだろうと不安になりました
泣きながら ちびに お願いだから寝かせてよ・・・
お母さん 疲れた・・・
と言った事もありました
そんな時 今日が最後かもしれない
明日が最後かもしれないと思うと
寝不足でもちびに優しくしてやらなくちゃと反省しました

静かに横になっているちびは
又 愛おしくて愛おしくて
夕べの自分の言った事に 罪悪感を覚えるのでした
辛いですね
本当に辛いです
してみないと分からないです
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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした
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コメント
コメント一覧 (12)
老犬あるあるです。ゆっくりになった動きが愛おしくたまりませんね!
子犬も激しく可愛いですが、老犬は更に上を行きますね!
会いたいな♡
夢で会えるのが今の幸せです。
実家で一緒に暮らしていた愛しいマルチーズ犬が僅か11歳で心臓弁膜症で亡くなりました。
亡くなるまで数か月は、都内に住んでいたのですが、時間が許す限り実家にとんぼ返りしておりました。
父と母と11年、毎晩、床を共にしていた存在で。。
その日はどういう訳か、父も母も自宅を離れており、私が一人きりで酸素吸入室に居る愛犬の傍らでじっとしておりました。
しゅーしゅーと、最期の吐息を、ギュッと目をつぶってしている愛しい命を、泣きながらこの腕に抱き、ただただ、ありがとう、もう苦しいことないようにね、、、もういいよ、、、本当に今までありがとう、ありがとう、、、とたった一人きりで泣き叫んだことを今も覚えています。
ちびちゃんとも天国で一緒に遊んでくれてるかな??
。
細くて お上品なきんぴらゴボウですね。
茹でると 炒める油が少なくて胃に優しいし 柔らかくて歯にもお腹にも優しいし良いアイデア💡です(^_^)!
しろちゃん🐶って
4位 日刊マキシロの17才 しろちゃんですね。
体重多いから 介護も腰痛になりそうです。
まだまだ元気でしっかり食べれるから 家族で分担できる人いないと辛いと思います。
飼い主さんも夜🌉睡眠不足だと気持ちが落ちます。
長いトンネルに入ったみたいで精神的にまいっちゃいます。
後で悔いがないようにと思いますが いつまで続くのか…
読んでいるだけで 涙がにじんできました。
我が家のコナ🐶も去年5月の末に亡くなりました。
亡くなる日の朝も少し食べたし まだまだと思いつつ なんとなく悔いが残ります。(朝起きたら寝ていたままで静かになっていてくれたらと思ったりしていたから… 。(涙)
思い出します。。。。うちもそうでした。
あのフアフア毛に顔をうずめてみたい衝動にかられます。でも頑張っていてもらったらもっと本人(本犬)も私も辛いだろうなと思いなおす毎日です。
あるあるですよね。 本当に体験してみないと分からないですね。 人の介護も同じ 自分で体験してみないと分からないです。 何と言っても人間の介護と比べたらちびの場合は軽かったので少しは楽でした。
夢で会いたいです〜〜。
MHさんも昨年でしたか。 マルチーズ トイプードルより小さいですね。
一緒に寝て可愛かったでしょうね。 本当に今でも足元にいないちびの事を思います。 まだその場所には体を置いて寝られません。
MHさんが一人でも一緒にいる時で本当に良かったですね。 ご両親は一緒にいられないで残念だったでしょう。 一緒に遊んでいますよ! 元気に走り回っているでしょう。
母が歳を取ってから茹でていたのですよ。 それに慣れたので茹でていないのはちょっと硬すぎるで胃にもたれるのです。 でもね 茹で加減で歯ごたえがあるようにも作れます。 長く茹でるとそれだけ軟らかくなります。 当然ですね。(笑)
コナちゃんも最後の日に食べられたのですね。 良かったですね。 老犬は食べなkなったら早いと聞きましたから 食べてくれる間は大丈夫と安心していました。 なので最後の日まで食べられて急だったので ある意味良かったです。
ダックスフンドだったのですか。 これからはもうペットが飼えないのが寂しいです。
このBLOGにお邪魔するたびに、Chiblitsさんが、どれほどチビちゃんを愛おしく思っていたのか、痛いほど伝わってきて、涙が出ます。
私も猫ですが4匹を見送っています。いろんな虹の橋の本とか読みました。
Chibiちゃんはきっと、どんな時のChiblitsさんも大好きで、わかってくれていると思います。
毎晩、、明日も同じとは限らない 愛おしい、愛おしいそう思って、私も年を取ってきた愛犬を慈しんでいますが、きっと何が起きても後悔はしてしまうのでしょうね。
こちらが大変だとか、面倒だなと思うのは、本当に一時の事なんですね、そしてそんな一時の事のために、愛犬が辛かったり寂しい思いをしないよう、精いっぱい愛していきます。
本当におっしゃる通りですね。 あのまま続いたらちびも私も辛かっただろうと思います。
でも本当にあの愛犬の感触 又感じたいと思いますよね。
そうだといいですね。 ちびは多分最後の2週間位でしょうか ハーブの薬を飲むようになった頃は 認知症が進んで私が分からなかったのではと思う時があります。 ですからコナちゃんのように 最後にお母さんをじっと見てというお別れはなかったですね。 でもそれでもしっかりと抱いて送ってあげて良かったです。 本当に いつかは介護も過去になります。 その時は大変だったことは忘れてしまうものだと分かりました。 写真を見て想いだしますが今は何でも懐かしく思います。