
糖質制限にアーモンドミール(アーモンド粉より粗くすったもの)とふすま(Bran)を入れました
ここではブルーベリーですがバナナや他のドライフルーツでも美味しいです
お砂糖の量が変わりました(2017年7月21日)
準備:
オブンを200度C(400度F)に予熱する。
マフィンカップに(紙を使う場合も)良く油を塗っておく
(マフィンが紙にしっかりとくっついてしまいます)
メタルのマフィン型を使う場合はしっかりと油を塗って 粉を多めにふって 余分な粉は逆さにして除いておきます

作り方:
(1)ボールに粉類の材料を合わせてスプーンで良く混ぜます
🔴小麦粉 130g
🔴アーモンドミール(又はアーモンド粉) 100g

(皮が付いたままのアーモンドをFPで攪拌したもの)
🔴ふすま(bran) 50g
🔴塩 小さじ1/2
🔴砂糖 70g 私は砂糖40g Truvia30gで作りました
🔴ベーキングパウダー 小さじ2

(2)別のボールに卵を泡だて器でよく攪拌する
🔴卵 2個

(3) (2)に加えて混ぜる:
🔴サラダオイル 又は 溶かしバター 大さじ2〜4
🔴牛乳 175cc
🔴すったオレンジ 又はレモンの皮 小さじ1
さらに(1)の粉類を加えて へらで手短に混ぜる
少々かたまりがあっても気にしないで半分程度混ぜる

(4)ブルーベリーを加えて最小限で混ぜる
粉のつぶつぶが見えるくらいの混ぜ方で丁度良いです
🔴ブルーベリー 冷凍可 100g〜150g
(5)マフィンカップに生地を入れて

200度C(400度F)で15〜20分焼く

冷えたらレンジでチンして熱くして召し上がってください

初めてTruvia(エリスリトール(Erythritol))をお菓子に使ってみました
味はSteviaよりもお砂糖に近いです
アメリカでは最近人気のある甘味料ですが
不自然な物に違和感がある方はお砂糖を使う事をお勧めします
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コメント
コメント一覧 (12)
90gのお砂糖の甘さにするためには、お砂糖50gなら、truviaはお砂糖の3倍の甘さなので、必要量の1/3で大丈夫ですよ。13gくらいでしょうか?いっそのこと、半々の量として、お砂糖45gにtruvia15gだと 丁度好いかもしれません。私もお砂糖の摂取量には いつも注意したいと思っています。
娘がこのレシピを英語のレシピサイトに載せたいと言うので カロリー計算と糖質計算をしていたら分かったのですが Truviaには種類があって中にはお砂糖が入っているのもあるのですね!私が使ったのは「baking blend」で本当のお砂糖と混ぜてあるのです。これならもっと本当のお砂糖を減らしてもいいなと思って 減らして 先日のお砂糖量もTruviaも減らしたのですがArunさんが言われるようにもっと減らしてもいいなと思いました。 私が使ったBaking BlendのTruviaは必要量の1/2で良いと書かれてあります。1/3のTruviaもあるのですね。
おっしゃる通り、ベーキング用のtruviaはお砂糖とブレンドされたもので、私も以前使っていました。確かに ケーキやビスケットなどは こんがりとキツネ色に焼けて美味しそうなのですが、主人が更にお砂糖の量を減らしたいと言い出したので、truviaのオリジナル版に代えました。でも、truviaだけではお菓子がキツネ色にならない、また 独特な匂いが気になると言った問題もあるので、自己流ですが(笑)、お砂糖の量を極力抑えてtruviaとブレンドしています。
chiblitsさんがおっしゃる様に、truviaオリジナルの有利な点は、甘さがお砂糖の3倍とされているので、上手に混ぜれば もっとお砂糖の量を減らす事も可能です。
最近 市販のフラップジャックスミックスを買ったので、お試しに焼いて主人に試食させてみたところ、��これは美味しくない!��、と即座に断られましたよ。と言うのは、市販のミックスは100%お砂糖、しかもグラニュー糖が入っていたのですね。truviaに代えて2年目になりますが、我が家の味覚は随分変わったようです。(^^;)
truvia、確かに糖質制限には便利な甘味料ですが、お砂糖とブレンドされる時には両方のバランスを保ってお好みの味を探求なさってくださいね。
もしも お砂糖の量を更に減らすご計画でしたら、light または dark soft brown sugar を使うと焼いた色が上手く出ます。お砂糖自体が既に茶色っぽいですからね。 また、シナモンなどの茶色いスパイスを加えると、更にキツネ色を強化!(笑)
アメリカのtruvia レシピサイト、chiblitsさんのレシピを探して 頻繁に覗きます〜。(^^)
chiblitsさんが もしもこの商品を購入されたら、感想などをお知らせください。興味津々です。
そうではないのですよ〜〜! 娘がサイトに載せたいといっているのは anyrecipe.net 自分のサイトです。 なる程〜〜〜 truviaだけでは焦げ目がつかないのですね。 今日はこれからCostcoに行こうと思っています。 CostcoにどんなTruviaがあるか見てきますね。 今日はTruviaをお料理にも使おうと思って瓶に移しました。 今まではお料理にアガベをつかっていたのですが 最近はアガベが悪者になっていますけど Arunさんもアガベが悪いと言うニュース聞いた事がありますか? WholeFoodsのお菓子には必ずアガベが入っていたのですが今はどうなのでしょうね。 ニュースはごく最近の事です。 日本にもアガベを持って行ったくらいです。
私もお砂糖はdark brown sugarを使っています。 でも最近は白い粉を使わないので(全粒粉や他の粉を入れる)大体が色の濃いお菓子やパンになります。 写真に撮るとあまり綺麗ではないかも。(笑)
シロップもあるのですか!! これからCostcに行きますから見てきますね。
早速 アメリカのtruviaのサイトを覗いてみました。Q&A欄は参考になりました。このシロップ製品はtruvia nectar と呼ばれる商品名なのですね。100mlと300mlが販売されているようで、先ずは100mlでしょうか?そちらではWalMartとTargetで買えるとリストに出ていました。私も買いに行きたい!
アガベシロップの問題については、以前テレビの番組で見ましたが、やはり人工の食品には何らかの問題があるのですね。コーンシロップ(フラクトーズ)は、アメリカが世界を太らせた人工甘味料と名を派せましたが、食品の大量生産には安くて加工が簡単と言った理由から 最も利用された食品材料と認識せざるを得ないかもしれません。でも、食品公害は阻止するべきで、一般市民がもっと毎日の食事に興味を持つ事が大切ですね。
アガベシロップが突然悪者になったように、いつの日か誰かがtruviaに対する反論を発表するかもしれませんが、今のところは これと言った敵は現れていないようです。
アガベの立場とは裏腹に、先日お伝えしたキャロブ豆のシロップは、各国のサイトでも賞賛されているようです。
こちらでは、デイツ、アガベ、キャロブがトリオで、イギリスの某会社から発売されています。私も全製品を試しましたが、一番甘いのはデイツ、GIも一番高いです(美味しいのですが…)、一番 水っぽいのがキャロブですが、キャロブはGIが一番低いです。飲み物やお料理には向いていると思いますが、ベーキングにはイマイチ甘さが欠けるように感じました。以前からチョコレートの代用として知られるキャロブパウダーですが、甘味料として、また 食品加工には欠かせない要素があるようですね。私も またキャロブを使ってチョコレートケーキやブラウニーを焼いてみようかと思います(^^)。
今朝Skypeで娘がリンクを送ってきました。
http://anyrecipe.net/dessert/recipes/wholesome_muffins.html
これは私のブログのレシピをアメリカの計量カップに変換したのですが 今日はこれから正しいかどうかこれで作ってみます。 Arunさんのアドバイスのようにもっとお砂糖もTruviaも減らして作ってみますね。
そうそうCostcoにはBaking用のもシロップTruviaもありませんでした。 あったのはコーヒー様に小さな紙に入ったのだけ。 確かに今のところTruviaに反論は出ていませんね。そうですか DatesはGIが高いのですか。 暫くはお砂糖とTruvia を両方使って見ようと思います。
でもTruviaのマフィンは全然不自然な味がしないので家族皆美味しいと言っています。 いつも沢山の情報を有難うございます。
なぜマフィンに加えるとtruvia独特の匂いが気にならないのか?不思議ですよね。水分の量の関係でしょうか? でも、ご家族やお友達が この匂いを気にせずにchiblitsさんのマフィンを楽しまれて良かったです。私もchiblitsさんのマフィン レシピを試させて頂きましたよ〜(^^♪。うちの庭にはブルーベリーは育たなくので(アルカリ土なので)、代わりにラズベリーで。ラズベリーだともう少し甘みが必要かも...? と思いましたが 、やはりブルーベリーの方が適役(*^^*)。次回はブルーベリーで。
何度もお返事をありがとうございました。chiblitsファンの方々へのお返事でお忙しいと思いますので、どうぞ私などは無視して下さいね。
truvia nectar が見つかったら、フラップジャックスのレシピをお知らせします。
あのサイトは私が始めたのですがその後日本語のサイトを始めてから英語がおろそかになり祖の後からは娘が管理しています。 そうそう昨日は野菜カレーの作ってみたと言っていました! すこしでもお料理に興味が持ってくれると嬉しいと思って任せています。
Arunさん! 昨日は豚とお野菜のいためものに少しTruviaを使いましたよ。 全然分かりません。 1/2で良いと書かれてありますがもっと減らしてもいいですね。 二人分で小さじ1/2しか入れて居ないのにしっかりと効いていました。 最近そのせいでしょう。食後の血糖値が普通に収まっているので凄く嬉しいです。
あのマフィンもっと甘さを減らせますね。 今日は娘が変換してくれたレシピで試してみようかと思っています。 そうそう! 昨日SproutでTruvia Nectarを見ましたよ! Honeyが入っているTruviaですか?
truviaがchiblitsさんの食生活に 既に効果をみせているようで、私も嬉しく思います。ステビアを少し舐めてみると、確かにお砂糖とは異なる甘味である事に気付きますね。サッと溶ける甘さはミントを思わせる様に軽く、後味が全く残らないのです。主人が truviaで作ったフラップジャックスに軍配を挙げた意味も、ステビア
と言うカロリー0の甘味料の この特性に基づくのでしょう。事実、お砂糖で作ったお菓子が恋しい...と言われなくて 私はホッとしましたが(笑)。
お砂糖とtruviaの調合、きっとchiblitsさんに合う味が見つかりますよ。真剣に取り組んでおられるお嬢さんとのチームワークですね(^^)。
そうです。truvia nectar と呼ばれるハチミツとtruviaがブレンドされた商品です。サイズは100mlと300mlらしいですが、まずはお試しに小瓶はいかがですか? また chiblitsさんのご感想などもお知らせください。こちらでは買えない商品なので、とっても興味があります(*^^*)。
Arunさんはご主人様の為に食事療法にとても努力されているのですね。
ご主人様はラッキーですね。 確かに お砂糖と甘味料の割合は個人の好みによるでしょうね。 じいさんはソーダ類はあまり飲まないのですがうちに置いてあるのはダイエット用ですから もともとこういう甘味料には抵抗がないようです。
矢張りあのネクターでしたか。 ハチミツはGI値が高かったような記憶があって 特に液状でなくてもよいかなと思って買わなかったのですが今度 配分を見てみますね。