
金時豆を500g茹でました
茹でてから熱いうちに味付けします
どの豆も豆を美しく美味しく煮る方法で作っています
豆が炊けたらそれで色々な物が作れます
金時豆ディップ

豆サラダ

ブリトー

そして今日作ったチリコンカン

チリコンカンは私が帰国中 じいさんの冷凍食品になります
娘とランチに行く事になり
先ずTamra Mediterranean Grillに行ったら月曜日でお休み
お向かいのThe Hangouts Nepali and Indian Restaurantに行ったらここもお休み
月曜日はレストランの定休日でしたね
そこから5軒先のTaiwan Tasteが開いていました
ということで今日は台湾食になりました


娘とこうして又一緒に外食を楽しめるようになって本当に嬉しいです
パニックアタックに苦しんでいる時 こんな事はできませんでした
そしてちょっと強くなった娘に 以前の様に色々話せる事も嬉しいです
娘に「安楽死」について思っている事を話しました
こんな事 食べながら話すもんじゃないよな〜と思いながら
でも 娘も私も未だ々先の事と思っているので気楽に話せました
実際のところ自分でも先の事は皆目分かりません
「安楽死」を選ぶこともとても勇気のいる事です
自分にそんな勇気があるかどうか分からない
もしできたら
こんな勇気の要る事ができたのだから
もっと頑張れるかも・・・と力が出て来るかもしれない
実際にあるのです
許可を取りながら最後まで「安楽死」を実行せず終わられた方も少なくないと読みました
娘は自分の時も同じ選択をすると言い
延命処置をしない事
苦しい治療はしない事
自分でここまでと決めてもいい事 全部私の意思を尊重してくれました
ほっとしました
誰も先の事はなにも分からないですけど
今何となく安心しておけることがあれば それでいいのです
2010年
じいさんと一緒に横になるちび

質問:何故ちびは前足を曲げているのでしょう
答え:私にお腹をさすって欲しいから
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした


















コメント
コメント一覧 (14)
なでなでしたくなりますね。お墓もきれいになって、チビちゃんの魂は庭を駆け巡っていることでしょう。
カルフォルニアのばあさん
が
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何か昨年と同じような行動、でも気持ちは昨年と違うと同じが入り交じり。
娘さんと一緒の日本、近い将来、日本でもこんな楽しみが味わえたら、どんなにかと想像すると、たいせつ 愛 っての答えが出そうです。
きっとChiblitsさんとお母さんとの関係も、こんなだったかなと、ふと思ったりです。
昨年は冷蔵庫が、反抗期を起こしましたが、Chiblitsさんの留守中、ちゃんとじいさんさんが選んで注文し、その後ストも起こさず機能してるのでじいさんさんも家族に大貢献です。←影で
もぐら確保 残念でしたね。
ちょっと調べたら、もぐらは1年中活動してるけど、初春から秋が確保の旬、土の凍結の為 冬は土の奥深くにいるそうです。日本での情報。
移動のトンネルは、いつも同じのを使うらしいです。壊れても直して。
ブログで知ったので、検索してもそのページが出ませんでした。
日本人で、プロとしてイギリスの貴族の館のガーディナーです。
薬剤に頼らずに、Chiblitsさんみたいに野菜かフルーツでトラップでした。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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それも外ランチで、清々しい空間が好ましいです✨
写真のちびちゃん、かーわーいー!(可愛い)😆
このお腹!😆
ナデナデ待ちなんですね😊
誘惑上手ですねぇ。
カルフォルニアのばあさん
が
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お久しぶりです!ココアです。
すっかりご無沙汰してしまいました。その理由は
仕事が忙しかったのと、それから、最愛の叔母が、末期のすい臓がんで余命が月単位と年末に宣告され、突然の入院。桜の花も見ることができないかと、思いましたが、おかげさまで何とか今日も病室に見舞うことができています。ただ、見つかった時はすでに手遅れ。手立てもなく、今は緩和ケアのホスピスで痛みだけをコントロールしています。日本では安楽死は合法ではないので、鎮静剤を投与しての終末期鎮静(鎮静死)のお話しは主治医の先生からありまして、叔母本人も家族もその決断にせまられております。重い話ですが、chiblitsさんの「その選択があるだけで安心(使わずに最後を迎える場合もある)」というお言葉に救われます。私もそういう気持ちで叔母に寄り添いたいと思います。それから、日ごろから自身の最後について、冷静におだやかに、大切な家族と話し合うことも大事なことですね。chiblitsのお気持ちに娘さんが寄り添って下さって、良かったですね。今日も普通の一日が過ごせますように。
カルフォルニアのばあさん
が
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ありがとうございます。
3/11に最愛の愛犬が17歳と2ヶ月で旅立ちました。
延命治療はしないと決めて、わたしの腕の中で眠るように逝きました。
覚悟はしていましたが、いまでももっと何かしてあげられることがあったのではないか、と考えてしまいます。
彼女の最期はわたしに2度頷くようにして、呼吸が止まり、鼓動が止まり、、、chiblitsさんも書いていらっしゃるように、いまでも鮮明に感覚が残っています。
苦しまずに安らかだったのは救いです。
きっとどんなに尽くしても、それでもまだ何か出来たのでは?と思ってしまうのでしょうね。
ぬくもりやたくさんの笑顔をくれて感謝していますがやはり寂しくて仕方がありません。
カルフォルニアのばあさん
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17歳 長生きでしたね。 腕の中で眠るように送られたの事 本当に良かったですね。 ちびは最後とても苦しそうでした。
18歳の時腎臓が悪くて(輸液を始める前です)あのままでは多分命を落としていたと思いますが あの時自然にいかしてかげたら そんなに苦しまず 呼吸困難にもならずに送ってあげられたのではと今でも思います。どちらにしても 後悔は残るものですね。
寂しくなられましたね。 もう2年も経つのに 後を振り返ると未だちびがひょこっといるような感覚になります。
カルフォルニアのばあさん
が
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数年 5年間はドクターと病気と自分との挑戦です。
自分を創る 発揮する、チャンスともなります。
ロボットはダビンチでした。軍用が技術の最先端。
日本では18年4月から保険適用 肺がんもとなってました。
年月間違ってましたね。印象の強いことを断片的に覚えてます。
で訂正されると、年月と記憶が整頓されます。
ショーケン 萩原健一さんが亡くなりました。
自分たちの順番が来たようで、悲しいです。訃報でごめんなさいね。
その分、自分の人生を完成に進まなくてはと、悲しみと或る種の覚悟です。
Chiblitsさん 重い気持ちも味わい 楽しみもそれぞれ味わいましょう。自分に言ってるのですが。
庭の枝垂れ桜の蕾が、とっても可愛いです。
カルフォルニアのばあさん
が
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