ばあさん弁当
数週間前に今の働いている部門が無くなったので
予測はしていたようです
娘は無職だし これからこの二人は大変だと私は心配しています
本人達は半年はお給料も健康保険も続くし のんびりしている言い方ですが
私達を心配させないためにですかね
娘婿は今年44歳
じいさんも44歳の時失業しました
1992年は不景気でどこも解雇が相次ぎ 仕事も見つからないので
じいさんは株を始めたのです フルタイムで
3年後に株が暴落 じいさんは別人のようになって
私の父にお金を貸りたいと言ったのですよ!
この時は信用取引までしていました
私は親に心配をかけたくないのでじいさんの失業の事も内緒にしていたのに
お金を借りたいなんて! とんでもないこっちゃ!
私は大声で怒って その夜は二人で徹夜で売れる株をリストにして
借金0にしました
娘達は家のローンもないし 子供はいなし
私達の時より少し気持ちが楽でしょうね
仕事を失くしたら何が一番大変かと言うと
健康保険を失くすこと・・・個人で加入する場合は月々の支払いがとても高いです
家族が助け合ったらどうにかなるでしょう
家賃が払えなくなったらここで暮らせばいいし・・・
でもこのパンデミック中の同居は難しくなりそうですね
これから半年の間にワクチンができればいいですけどね
本当に人生は山あり谷あり
でもコロナじゃなくて良かったと思わなくちゃです
犬も心の準備をします



お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした


















コメント
コメント一覧 (23)
出来るだけ心配をかけないようにしてるつもりだけど、やっぱり心配しちゃうんでしょうね。
でも、そう言って貰えると心がほんわかあったかくなって、頑張るぞ!と思えます。
とっても有り難いです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
自分は昔、旅行の仕事をしていました
とても好きな仕事だったのですが、色々あってやむを得ず離れました
もしも今まだその仕事を続けていたら、恐らく経済的に大変なことになっていたと思います
転職をして一時は心を病んだ時もありましたが、今となっては正解だったのだと少し複雑な気もします
娘婿さんより少し歳が上ですが他人事には思えません
娘さんご夫婦がこれからも心身ともにお元気に暮らしていけるよう願っています
カルフォルニアのばあさん
が
しました
我が家も夫が解雇になります。
比較的大手の投資銀行ですが、株の乱高下で現場は人手が足りないほど忙しくて人員募集しようかという時だったので
直属の上司も寝耳に水。
上層部からのトップダウンでどうにもならないようです。
7月頭に今月中で解雇だけど日にちは未定です、と通達が出たのに、
現場が忙しすぎてseveranceなどの話し合いもできないまま8月になっても仕事が続いています。
仕事があるのはありがたいことですが、
いつが最終日になるのか、私たちは気持ちがずっと張り詰めているので本当に疲れます。
我が家は賃貸で4000ドル近いお家賃(イーストベイの1軒家の平均です)に、自腹になる保険代1500ドル、
他に車の維持費や食費など考えたら、一時的なパートではとうてい生活できません。
夫は50ですし、こんな状況では次の仕事もすぐに見つかるとも思えないので、
悩んで悩んでベイエリアを離れ、実家に帰ることにしました。
夫は南カリフォルニアの実家へ、私は子供と東京の実家へ一家離散です。
義両親も80過ぎて二人だけでの日々の生活もだんだん大変になってきたので、
実の息子との同居は心強いものだと思います。
子供はミドルスクールですが、3月から続くオンライン授業も今年いっぱいまで延長が決定で、
3月から今まで友達とも遊べず、ひたすら家にこもり、オンラインでPEすらなく
1、2時間課題をやって提出するだけで勉強なんていえない状況なので、
リスクはあれど日本でのびのびさせた方が精神衛生上良いのではと判断しました。
長くなってすみません。
ちぶりっつさんのお嬢様ご夫婦も最善の解決法が見つかることを祈っております。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私もSIP以来、仕事はずっと休職中です。夫も辛うじてレイオフされずにおりますが、同僚が何人もレイオフされました。明日はわが身、他人事だと思えません。
同居は無理とありますが、いよいよの時はしっかり検査して陰性であることが確実であれば、私が親の立場だったらありかなと思います。私も高リスクですが、最近はマスク、手洗い、出来るだけ他人と関わらないというこの3つさえ厳守しておけばほぼほぼ安全だと体得したというか、理解出来るようになりました。幸いに、ベイエリアの住民は他の地と比べて理性的でルールに従順な人が多いです。お互いマスクを着けてますし、ぺちゃくちゃお喋りするわけでもないので、最近は買い出しにそこまで神経質にならなくなりました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
シリコンバレーの確かアップルだったかな、人との直接の会話での、、、が大事 ビジネスの切っ掛けになると、早い時期にリモートワークを止めたと、読みました。その時娘さんの旦那さんはまだリモートワークかな、と思いました。、、、は会話やその時に何か閃く雰囲気かな。かなり曖昧な記憶になりましたが。
6ヶ月の保証 いいですね。3ヶ月の所もあります。もちろんゼロの所も。
こんな風に過ごしてもう8月ですから、6ヶ月もあっと言う間に過ぎるかも知れませんね。
鉄のように固い人とあったので、何とか上手く次の仕事が見つかるといいですね。
能力がない人が解雇の対象でなくて、給料が高い人がなるとありましたよ。
実家の弟も仕事がないそうです。夫婦共々言動が荒れてました。でも、本人たちはそれが普通です。
もう行くのが嫌になった所です。
岩手医科大学 櫻井滋教授:
(岩手県民は)生き方、考え方、価値観が変わる体験を一度していることが、今度の難局に向かっても生きているのではないか。「岩手県はワクチンが間に合った」と言われれば最高ですね。不可能ではないと思います。そして、その日は必ず来る。津波から立ち上がったように、必ず来ると信じてやっています
↑この言葉はその通りと思って、保存してました。
私はこの状況でも、こんな理由で生きるエネルギーがあろのだな、、と日々自分を励ましてます。
娘さんたちも生き延びたら、きっと大丈夫ですよ。死なない事です。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
今、夫が知り合って(12年間で)6回目の失業中です。
前半3〜4回目まではものすごい落ち込みようで、鬱っぽかったり攻撃的だったり睡眠障害も出たり、一緒にいる私も気がおかしくなりそうでした(いや、なりました)
でも何とか仕事を見つけてきました。
しかし今は夫62歳私63歳(無職)、年金は65歳までありません、それも生活には全く足りない額。
少し前から”もう就職は難しいからフリーランスになれば?”という話をしていました。でも夫はアメリカ人らしくなく職人タイプで自分を売り込むのが苦手です。
満月の昨夜、思いもかけないところからネットワークが繋がりました。
その方のネットワークに賭けて、仕事が見つかりますように。
強く願うことにします。
娘婿さんはお若いから、きっと見つかります!お祈りしています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私の主人は 失業じゃなく体調不良で休職した時も 親に言いませんでした。
貯金を崩して何とか 乗り越えましたけどね。
娘って親に心配かけたくないのですよ。
娘さんが親からサポートがあると分かると 娘さんの心の安心にもなっていいことだと思います。
コロナが命も 人の人生や生活も奪っていきますね。
にっくしコロナ!
でも 娘さんもchiblitsさんも負けないでほしい。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
失業ですか。大変です。
日本も大変ですが、アメリカも大変ですよね。
ちびママさんも大変ですけれど、同居する。良い考えと思うのですが。
難しいですか?
辛い時期心が壊れないように。
我が家も仕事もなかなか無くて大変です。
ただし、手術した年じゃなくて良かったです。
体力もちませんから。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
40代から50代は、まだまだ家族にお金のかかる子供がいる世帯です。夫婦で住宅ローンを組んでいるともっと悲惨です。離婚まで発展する場合もある様です。
これから、AIに仕事を奪われる事だってあります(+_+)
リストラを繰り返してきた企業が、最後にリストラを告げた本人がリストラになった手記を読んだことがあります。「初めて、切られる人の痛みを感じたって」(*_*;
そうなる前に、なぜ早く手を打たないのでしょう?
経営者の判断の失敗を社員にかぶせるのが許せません。経営者が全報酬を返して退職すべきです。
チブリッツさんが育てた娘さんが選んだ人です。娘さんのご主人ならきっとすぐにでも再就職できると信じてます。
アメリカの失業保険は、しっかりしているという報道を知りました。さらに欧州では、しっかりした職業訓練つきだとも聞きました。日本の比では無いらしいのです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました