今日はアメリカはメモリアルデー(お盆)です
きっと全国の墓地が賑やかな事でしょう
夕方 墓地の門が閉じてからじいさんとお墓参りの予定です
車では入れなくなりますが横の小さな門から歩いて入れるのです
小さなお墓ですから歩いても大した距離ではありません
アメリカで納骨して欲しいという父の遺言で
2004年にいくつかお墓を見て回ることになったのですが
アメリカのお墓も多様です
お墓の規則が色々と違うのです
大きな違いは墓石の入れ方でしょうか
土の中に平坦に埋め込む方法と
日本のように直立させる方法があり
なかには直立禁止の墓地もあります
平坦に埋め込むと
大きな車の様な芝刈り機で一度に芝が刈ることができて維持が簡単だからです
両親の墓地は直立OKなので良かったです
墓石のサイズの限界が決まっています
色々な宗教の人が集まっていますから
極端に変わった大きな墓石では美観を損ねるからでしょう
墓地の中にはこのような小屋がいくつかあり

供花用の花瓶がおいてあります
重ねられた緑色の三角錐が花瓶です

これに水を入れて尖った部分を土の中に差し込むんですね

毎週木曜日芝刈りをする時に全ての花瓶が回収されてお花が捨てられます
木曜日にはお花を入れない方が良いですね
除かれたお花は腐葉土にリサイクルされるので
この墓地ではプラスティックや紙のお花は禁止なのです
鉢植えのお花の場合 墓石の上に置いておくと
そして枯れていなければ捨てられません
枯れていれば鉢ごと捨てられてしまいます
枯れたお花がいつまで置いてあるのはみっともないですものね
両親が亡くなった年に沢山庭にバラの木を植えました
お墓参りの為です
セクシーレクシー

タッチオブクラス

両親が我が家で生ったトマトが大好きだったので
夏は庭で生った果物やお野菜も持って行きますが
食べ物を置いて帰るのは禁止されています
熊やマウンテンライオンが出るところですから
野生動物をひきつけない為でしょう
1週間前家族と来た時息子から撮られた娘と私
あくびのシンクロナイズ
ちびも連れてきたかったのですがペットは禁止です

今日もご訪問有難うございました。

きっと全国の墓地が賑やかな事でしょう
夕方 墓地の門が閉じてからじいさんとお墓参りの予定です
車では入れなくなりますが横の小さな門から歩いて入れるのです
小さなお墓ですから歩いても大した距離ではありません
アメリカで納骨して欲しいという父の遺言で
2004年にいくつかお墓を見て回ることになったのですが
アメリカのお墓も多様です
お墓の規則が色々と違うのです
大きな違いは墓石の入れ方でしょうか
土の中に平坦に埋め込む方法と
日本のように直立させる方法があり
なかには直立禁止の墓地もあります
平坦に埋め込むと
大きな車の様な芝刈り機で一度に芝が刈ることができて維持が簡単だからです
両親の墓地は直立OKなので良かったです
墓石のサイズの限界が決まっています
色々な宗教の人が集まっていますから
極端に変わった大きな墓石では美観を損ねるからでしょう
墓地の中にはこのような小屋がいくつかあり

供花用の花瓶がおいてあります
重ねられた緑色の三角錐が花瓶です

これに水を入れて尖った部分を土の中に差し込むんですね

毎週木曜日芝刈りをする時に全ての花瓶が回収されてお花が捨てられます
木曜日にはお花を入れない方が良いですね
除かれたお花は腐葉土にリサイクルされるので
この墓地ではプラスティックや紙のお花は禁止なのです
鉢植えのお花の場合 墓石の上に置いておくと
そして枯れていなければ捨てられません
枯れていれば鉢ごと捨てられてしまいます
枯れたお花がいつまで置いてあるのはみっともないですものね
両親が亡くなった年に沢山庭にバラの木を植えました
お墓参りの為です
セクシーレクシー

タッチオブクラス

両親が我が家で生ったトマトが大好きだったので
夏は庭で生った果物やお野菜も持って行きますが
食べ物を置いて帰るのは禁止されています
熊やマウンテンライオンが出るところですから
野生動物をひきつけない為でしょう
1週間前家族と来た時息子から撮られた娘と私
あくびのシンクロナイズ
ちびも連れてきたかったのですがペットは禁止です

今日もご訪問有難うございました。



















コメント
コメント一覧 (30)
あくびってうつるんですね。この写真はどなたでしょうか。ちょっとゾンビみたいですね。(笑)
鹿児島は、お墓参りがさかんだって聞いたような気がします。地方によっては、お墓のお花も閑散としているのに、鹿児島のお墓は、いつもお花でいっぱいだって。。。
Chiblitsさん、心配ごとが、うまく解消するといいですね!少し気がまぎれるといいですね。
そうだ、そうだ。先週、近くのホテルの料理教室に行ったら、テーマが塩麹でした。和食は、いろいろと手がかかっているんだなと思いました。
道理で映画などで見る墓地はまるで公園(^^)
それに花瓶(?)のアイデアもなるほどです。
こちらの卒塔婆だけの墓地でも使えますね。
アメリカのお墓事情、興味深く拝読しました。
震災の三ヶ月前に病気で亡くなった父。
新聞の折込チラシで近所に見つけたお墓に、今はお世話になっています。お墓には家から自転車で10分位で行ける距離なので、近くでよかった!と実感しています。
散骨・樹木葬、永代供養塔など等、都会のお墓事情は変わってきていると思います。いろいろな考えもありますが、お墓にお花を供えたり、落ち着いて父と話をする機会を得られる場所がある事は、私にとって心の拠り所となっています。そんな姿を、息子に見せられる事も大切な事のように思います。
ところで、現在NY大聖堂で、被災地のお子さん達のアートセラピー絵画が公開中です。
ヨミドクターで、紹介されました。
お知り合いがいらしたら、是非お出でください。
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=59197
チブリッツさん、話題が逸れてごめんなさい。このNYの「フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダー」、私の幼馴染がスタッフで携わっています。
お墓参りの日なんですね。
広そーな墓地に、ドラマと一緒だ!とおもいました。
バラは、本当に綺麗ですね〜〜
でも、日本だとバラはお供えできないので、ダメなんですよ。
やっぱり、いろんな国の人がいるから、生前好きだった花なら何でもOKなんですね。私もその考え方の方がいいです。
私の両親も、お墓にいますが、そちらとほぼ同じで、お供えは、ダメです。
管理の方がいて、お花の枯れ具合のチェックをして枯れたら処分してくれます。その分管理費も毎月徴収されますけど・・・
父のお墓の事情もどんどん変わってきていて、内容的にはチビリツさんのお父様のところと似ています。最近はやはりカラスや野生動物が食べるので食べ物はだめですね。持っていってそこで私たちが食べてます(笑)。そのまま仏壇に持って買えることもありましたが、震災で仏壇は倒壊したので、おくのはお膳になったそうです。まだ震度5で揺れたりするので、私がもう仏壇は買わなくていいと言ってるのです(苦笑)。小さいのもあるようですが・・・。墓石も微妙にずれているのです。お墓は山の人気がないところにあるので、ひとりではもう行ってほしくないですね・・・。
バラ、綺麗ですね。殺虫が大変じゃないですか?ほしいんですけどね、皆さんが除虫が大変だという物でこれ以上メンテが必要な物を増やせないかとしり込みするのですが、ゆきこさんのところのも綺麗だし、やっぱり欲しくなりますねえ。Rosevillというくらいなので、この土地はバラは最適なのですが・・・。
こちらはこの時期に雷・雨が降ったりおかしな気候です、今も晴れているのに雷が鳴っています。
我が主人は二男なのでお墓を考えなくてはいけない歳に
・・・私の考えは散骨して貰いたいと考えています、
お墓とても高いですしね。
子供達まだ安定の地にはおらず!!
実家の墓は弟が沖縄に住みいずれは無縁仏になってしまうのかと心配?
そんな事を考えると散骨が一番いいかなぁ。。。
まぁ〜お嬢さんと気持ちよさそう、芝生で寝そべる事最近ないですね。
生前祖母がきちんと用意していたところです。
今年で祖母が亡くなって丸30年、祖父が20年になります。
4年前の法事のときは仕事の関係で親任せでした。
将来のことを考えるとお墓の問題は難しいですね。
昨日も訪問したはなです!
正解ですあのはなですよ。少しコメントをしない間にいろいろありました。はなの闘病生活、目の手術、主人の両親のお世話。主人の兄の突然の死といろいろありすぎました。孫も今は4人いますよ。今年中にあと二人増える予定ですよ〜嬉しいことです〜
兄の死で我が家もお墓を新しくしました。これも色々大変でしたよ。うちのお墓は猪が出るのでお供物は持って帰らないといけません。お花も自分で片付けにいかないといけません。
いろいろ経験しました〜まだお世話は続いてます。これからが大変かな?また時々遊びにきますね。目も少し調子が良いのでPCも大丈夫です。よろしくお願いします。
あはは〜ご両親のお墓の前でお願いの後安心されたのかノンビリと大きなあくび!気持ち良さそうですね。
お墓事情もアメリカ的で設備の良さに感心しています。清潔で良いですね。
私は死んだら谷中の墓地に納骨してもらえるから、両親の隣に入れるので嬉しいけど、主人は24時間以内に埋葬しなくてはダメだそうで、飛行機に乗せてもそれは無理だって言っています。実際はどうするのか、もう考えなくちゃならない年ですねえ。
フロリダに住んでいるのでお墓は車から見たことはありますが、実際見に行ったりとかしたことなかったので、へーって感心しながら読みました!
夫の実家の辺りも、何かに付けお墓参りに行く土地で、里帰りすると、義母が庭で育てたきれいなお花をお供え用に持たせてくれたのです。
その義母が去年亡くなり、来週1周忌に行きます。
この1年ずっと寂しそうだった夫も、お墓などお参りするところが近くにあれば、少しは気持ちが楽になったのかなと思います。
お嬢さんと芝生でリラックス、とっても気持ちが良さそうです。Chiblitzさんのご心配事が少しでも軽くなりますように。
友人も下痢に嘔吐に、と苦しんでいるようで、もしかしたら流行っているのかもしれません。
chiblitsさんも、どうぞ気をつけてください。
以前アメリカに行ったとき、バスの窓から、お墓が目にはいり 首を伸ばしてなぜか見たことを思い出しました。 NYだったので 広い芝のお墓ではなかったようでした。色々な人の人生が、静かにたたずんでいるのが不思議な感じですね。お墓って
チブリッツさんとお嬢さんが 墓地の芝に転がって 大地からご両親の気配を感じ 満たされた気持になっているご様子が写真から伺えます。
私たち夫婦がアメリカに引っ越すので、両親は引っ越し準備を手伝いににちょくちょく来てくれます。わたしが作ったカレーを美味しそうに食べる母と、文句言いながら食べる父(私はカレーにさつまいもを入れるのですが、父は普通のカレーが良いと言います。笑)美味しいのにねえと母と話しながら3人で囲む食卓は楽しかったです。いつも二人の帰りを窓から見送るのですが、投げキッスをする母と、おしりを叩いておどけてみせる父に笑ってしまいました。
実家にいる時は両親に色々不満があったのですが、離れるととても優しくなりました。ほんと、私は両親が大好きです。
あははははは!!ゾンビに大笑いしました。っていうのはねじいさんがこれはちょっと薄気味悪いって。 墓場の殺人みたいだって。
そうなんですよ。鹿児島は全国一お花がたくさん売れる県だそうです。 一軒で月に3万円くらい供花に使うらしいです。 実家のご近所にも小さなお墓があちらこちらにあるのですが本当に!毎日入れ替えているとしか思えないお花が毎朝ですよ!
塩麹のお料理ですか!! 普段 手間がかからないでおいしいお料理を習いたいですね〜。私は最近キャベツの炒め物にはまっているんですよ! これが美味しいんです。
アメリカ全部のお墓が同じようだとは思えませんが普通こうなのでしょうか? 私もここしか知らないので比較ができません。
日本のお墓は家族のお墓ですよね。 XX家のお墓って書かれてありますけどこちらは普通一つの墓石に1人の名前か或いは夫婦の名前が書かれています。家族じゃないのですよね。そこが私には馴染めなくて。 でも私は場所だけは4人分を買って墓石は一つにまとめました。
卒塔婆は周囲が土なら使えますね。 水が漏りそうで漏らずしっかりできています。
震災3ヶ月後にお父様が亡くなられたのですか。大変でしたね。 お墓は家から近いのが一番です。自転車で10分なんて東京で珍しいですね。 良いところに見つかって良かったですね。 私も最後にこんなに近くにお墓があったことを知らずお友達から教えてもらって見に行った時は一目で気に入りました。
お墓は生きている人の為です。 家族の心の支えになります。
NY大聖堂に、アートセラピーの絵画を展示、ここでご紹介しておきますね、 いつもたくさんの情報有難うございます。
未だ寒いです。特に先週は風が強くて冷たくて外で草取りをしていると鼻水たらたらでした。
私もお墓参りには菊と思って菊を植えたんですよ! 3種類くらい。でも菊は意外と難しいんですね。 どんどん伸びで倒れてそれを切るとお花が咲く時期とタイミングが合わないのか沢山咲かないのです。諦めて引っこ抜いてしまいました。日本ではよく菊がきれいに咲いていますけどね。 手入れが大変なのでしょうか。日本では絶対に菊ですよね。 又挑戦してみようかな。
このお墓は市営というか市の教育委員会所有なんですよ。それで6年前に買ってからは維持費など一切無しです。市税で維持されているのでしょう。 その代わりこの市に住んでいるか住んだことがあるかでないと買えないのです。
両親が元気なころはアメリカにお墓を買ってどうするんだろうぐらいにしか考えてなかったのですけど、今になってこう決めてくれた両親に感謝しています。だってもう4年も帰国していないのですよ。 4年もお墓まいりがでていないのですよね。これが分かっていたので父が近くに納骨してほしかったのでしょう。
鹿児島のお墓でもそういえばお供え物は殆ど見ませんね。 お供え物をそのままにして帰るとよくないのでしょうね。そうですか震災で仏壇が崩壊してしまったのですか。 震度5って凄い揺れなのですね。
バラは簡単です。 最初菊を植えたのですが菊の方が虫がついて育て難かったです。カリフォルニアは日本ほど湿気がないのでバラは最適です。 夜水をやると葉にカビが来ますから朝水遣りをしたほうがいいです。 スプレーとかしたことないです。ゆきこさんのバラ凄いですね〜。
日本のお天気も最近変ですね。
アメリカも東部南部では大雨だったり猛暑だったり色々異常です。 ここも先週はお天気は良いのに恐ろしいくらい強風で木が倒れるかと思ったくらいです。 木は倒れなくても裏庭の銀杏の木の太い枝が落ちる事があるので草取りは木の下はやめていました。
アメリカでは散骨が多いです。宗教の関係もあるのでしょうね。 確かに後を考えるとうちも無縁仏になる可能性は大です。 孫も遠いし。 じいさんの両親はモンタナ州ですが一度行ったきりになっているし。
今日はこれから娘のところに行って又夕食を一緒にしてきます!
鹿児島も実家の近くという方が多いです。でも祖父は桜島が見える景色の良いお墓がいいというのでちょっと遠くになったのですがとても不便です。車がないので電車とバスを乗り継ぎ一日かかる仕事になります。 お掃除の道具は幸いお墓に置いてあるので助かりますが。
私の祖母が亡くなって35年。 息子が生まれた年でした。85歳、当時では長寿の方でしたね。お墓の問題 スーパーももちゃんはまだまだでしょう。
矢張りはなさんでしたか!!! 前のブログが消えていたので確認できませんでしたがそんな感じがしたのですよね。
そうですか はなさんも色々な事があったのですね。 でも又お孫さんが増えるって楽しみですね。 うちは未だそんな話は聞こえてきません。 そうですか。日本では猪が出るんですね。 日本らしいですね。こちらでは猪は聞いたことがありません。一番多いのは鹿ですね。 鹿は車の光に向かって夜道路に飛び出してくる習性があるそうで交通事故の原因になったりします。 日本のお墓でもお供え物は見ませんね。
ご自分の病気があるのにお世話は大変なお仕事ですね。 はなさんも無理をしないで疲れた時は周囲のご家族に頼むといいですよ。お大事になさってください。
このお墓地は市営なのですべての維持費が市税でまかなわれているんですよ。 私は最初に墓地を買ったきり維持費は全く払っていません。 本当にいついっても芝が刈られていて(我が家とは全然違う
さすがに墓地は暗くなってからは気味悪いけど日中は本当にコーヒー持ってピクニック気分になれます。
本当に暫く!!
どうして24時間以内? 両親は日本で火葬を済まし(父が2003年母が2004年)アメリカに来たのは2004年初盆を日本で済ましてからです。 遺骨ならいつでも大丈夫ですよ。私は母の遺骨をもってANAでサンフランシスコまで。 息子は同日にJALで父の遺骨を持って帰りました。一緒の飛行機が取れなかったのです。 ANAは手荷物として扱わせてくれました。JALはお客として一席もらえたそうです。無料で。 一応飛行機の会社に遺骨を持っていると言って切符を買わなくちゃいけないみたいです。
同じカリフォルニア内でも墓地によって規則がかなり違うみたいですから州が違うともっと違うかもですね。 2番目に候補にあがっていた墓地はカソリックだったのでクリスチャンのマークを墓石に入れるように言われましたよ。 じいさんはカソリックではないのでそれが気になったようでした。
昔のメモリアルデーは戦死者の為だけだったようですね。でも最近は日本のようにお盆という感じのようです。 日本は3日間あってお迎えする日、送る日とあるのにね。アメリカは一日だけですね。
来週ご帰国ですか。 両親の法要はこちらの仏教会でお願いしています。 私は実家には誰もいないし、お墓もこちらでしょう。ますます日本が遠くなりつつあります。 お墓参りでもあると行こうという気になるのでしょうが。
有難うございます。 私も早く無事に終わらせたいです。
ロタウィルスって初耳です! ノロウィルスなら聞いた事があるけど。 おなかをこわすウィルスなんですね。 凄い!!sacchicchiさんだけはうつらなかったのですか! 抵抗力が強いのですね。
はい、そういうのって近年は直ぐに広まりますよね。 外出して帰ったら直ぐに手洗いうがいですね。 気をつけます。
私もなぜかお墓に惹かれるんですよ。 例えば旅行をしていて古い墓地があると写真を取りたくなるのです。あまり縁起の良いことではありませんよね。
墓石ができるのに半年かかったのでその間両親は家にいたのです。 家にいる時は同居の気分でしたね。 どうしてお墓にいれないといけないのって思ったものです。
やはり皆さん会いたいのですね〜
生きている時は会えなくなるなんて現実的に考えないのですよね。いなくなって初めてそれに気がついたという気持でしたね。
あははは!!! ご両親は明るくてユーモアに満ちているんですね。 おどけるのは大好きです。私の父もいつもおどけていましたね〜。 おっしゃるとおりだと思います。私も離れていて優しくなりますね。 矢張り親子って一時的に遠く離れる時期があったほうがよいのかもですね。