
サラダとミートソース
去年の春 実家を売却した時 姉は未だ使えそうな物や写真などを20箱ほど鹿児島から姉のマンションに送りました
その箱が未だそのまま私が今寝ている部屋に置いてあります
毎日一箱 開けて収める…と思っているのに それがなかなか進みません

開けてびっくり

母の古い洋服 誰が着る?
姉が着るって…
流石に上の写真のは小さくて断捨離になりました
でもジャケット類は着るつもりですと
昔自分が買って母にあげた物ばかり
自分で選んだのは矢張り好き…と言っています

今頃毛皮は動物愛護で着るつもりもないのに 処分するつもりはないですと
母の靴まで持ってきました

サイズがぴったり同じで23.5だからですと
義兄の洋服が無くなった分 空いたので大丈夫と言っています
本当にこの箱達 私が帰るまでに整理が終わりますかね
捨てたくない人なので 困りましたね
結局 着ない 履かないになるのですけどね
Skypeでラスタにこんにちは

ラスタは元気にしています
うっちゃんも今日本です
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした




















コメント
コメント一覧 (8)
カルフォルニアのばあさん
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叔母に溜め込み癖があって、片付けでは本当に大変な思いをさせられました。でも、捨てたくないうちは捨てないのがいいです。叔母のお隣さんが、本人は何がどこにあるのかわかっているのだからいいのよ、と言ったのが印象に残っていますし、最近は断捨離なんてしなくていいという意見もありますから。
ところで、衣類はそのままゴミに出せないので、半分くらい古着deワクチンというのを使いました。これならお姉様も納得なさるかも。他に無料で引き取ってくれるところもあります。あと、うちの近所にはリメイクのテイラーもありますよ。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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お姉さまのお気持ち、良くわかります。着ないと解っていても、履かないと思っていても、お母さまを身近にに感じていたいのですね。 私は母とあまり良い思い出がないのですが、それでも、捨てられずに長いこと、クロゼットの掛けていました。 母の年齢を超えて、やっと自分の物を整理し始め、母の物も処分できましたもの。
カルフォルニアのばあさん
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衣類など10箱以上をアフリカへ送って頂きました。捨てるのでは断捨離も進みませんが、アフリカ寄付でまた誰かに着て貰えるならば嬉しく断捨離出来ると思います。😊
墨田区だと自転車や羽毛布団はアフリカへ送ってくださいます。Google検索してみてください。5月いっぱい回収しているようです。私のかごバッグの先生の知人が衣類などをアフリカへ送っていますが、二子玉川です。😊
必要ならばご紹介出来ますよ。🤗
カルフォルニアのばあさん
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お母様のものが、あまりにきれいに保存されていたことに驚きました。住んでいないおうちにあったのに。
私も、去年から母のもの片づけ始めてますが、片づけていくうちに、一緒に住まなくなってからの母の気持ち、行動が、少しだけ感じられたように思います。
ご姉妹で、昔話に花を咲かせながら、、、ですね。
カルフォルニアのばあさん
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題名を見た時に、「片付きませんがね」と書いてあったのでもしかしたらと思いまさかの同じ鹿児島でものすごく方言嬉しかったです!
このようないきなりコメント失礼致しました。
カルフォルニアのばあさん
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そしてそれだと片付かない、同じです
母とは靴のサイズも全く違うのに、捨てるということはやっぱりできません。。。
山のようになった父の洋服、背広など、ネクタイの山をごっそり捨てた(しかも私が家にいない時に)母の気持ちは私にはわかりません
でも、私のため、ですよね。と、最近気がつきました
そうじゃないと全く使うことのない父親の衣類の山の中に私が住まなきゃいけなくなるわけですから。
その捨てる、処分するということができないのですよ。娘って、って思います
カルフォルニアのばあさん
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