
これも感謝祭のお野菜料理にアメリカ人が好きそうです
アメリカの持寄りはどうしてもお野菜類がとても少ないのですね
お肉類 炭水化物 デザートは一杯揃うのに
なので お野菜料理を持って行くと感謝されます
(1)カリフラーワーは縦に2�儖未慮�さに切ります
株の根元の硬い部分は切り落としておきます
🔴カリフラワー
(2)カリフラワーには裏表 少し塩を振りかけます
ここの塩加減は味を決めるのでとても大切です
しっかり塩をした方が美味しくできます
🔴塩
(3)小麦粉を全体に付けます
🔴小麦粉
(4)溶き卵+水に浸けたらパン粉を全体に付けます
カツと同じ仕方です
🔴溶き卵+水 半々くらい
🔴パン粉
(5)多めの油をフライパンで熱くして 両面を焼きます
焼けた順から出して 全部焼きます

(6)軽く油を塗ったキャセロール(9X113インチ アメリカのスタンダードサイズ)に 炊いたご飯又はパスタを敷いて
🔴炊いたご飯

上に焼いたカリフラワーを並べます

上からPregoの様なマリナラソース(トマトベースのパスタソース)を500g程 かけます
🔴パスタソース(マリナラソース) 500g位

上にスライスしたらチーズ おろしたチーズをのせて 最後にパルメザンを散らします
🔴モッツアレラチーズとか
🔴チェダーチーズ
🔴パルメザンチーズ

400℉に予熱したオーブンに入れて30分程焼きます
途中チーズが焼けすぎる時は アルミでカバーします
焼けてからパセリを散らしました
🔴パセリ
下のご飯ととても良く合いましたよ

ソースが少なめの時はカリフラワーに塩を効かすといいです

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コメント
コメント一覧 (1)
昨日のサラダに加えてこちらのお料理にも唆られます、、、(*´∀`*)
日本はサンクスギビングデーはないので、クリスマスのご馳走メニューに加えたいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました