
生パン粉でサクサクコロッケ
久し振りに姉と1時間半 ラインで話しました
姉の話
Mちゃん(娘)やM君(小学生の孫)に
株を教えたいのに あの二人は全く興味がないのよね
それどころか
最近 Mちゃんが 特別なお勉強を始めてね
そのお勉強 何だか貴方には想像がつかないと思う
う〜ん Mちゃんは手先が器用だから 何か作ること?
いいえ
アニマルコミュニケーションだって!!
姪は小さい時から動物が大好きで 今は2匹のトイプードルを飼っています
チョコは目をしっかり見て いつも何か言いたそうにしています
コミュニケーションができたら・・・と思ったのでしょうね
思い付かなかったですけど Mちゃんらしいです
Mちゃんは一生懸命お勉強して医師になりましたけど
獣医の方が合っていたかもですね
アニマルコミュニケーションも生かされて
でも命を預かる仕事は 動物であっても 人間であっても
大変であることは変わりはないですけど
食べたい時 外に出たい時 ウンチしたい時などは
分かりますけど 一番知りたいのは具合が悪い時です
ラスタも最後は元気がなくてどこか痛そうでした
Kokoが背中を痛めた時も
犬が痛がったり 辛い思いをしている時
本当に話せたらいいと 何度思ったことか
どんな風に具合が悪いのか どこが痛いのか
分かったらお互いにどんなに助かるでしょう
これはアニマルコミュニケーションでも分かることではないでしょうね
次回日本に行った時
マロンとチョコが何を言っているのか 通訳をしてくれるのかな・・・
等と想像していると 一人で可笑しくなりました
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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした


















コメント
コメント一覧 (2)
どこが痛いの? どうして欲しいの? 聞いてみたいですね。
鳥学者で、鳥の言葉が分かる人のお話を読んだ事がありますが、鳥が仲間に危険を知らせる時の鳴き声、食べ物を見つけた時の鳴き声、仲間たちで話しているそうで、その声はそれぞれに違うそう。
随分前にユーチューブで見たのですが、幼い頃に森に迷い込んで、少しの間、狼の群れと暮らした女性が、今でも狼語が分かり、自分でも話せる、と言って、森に向かって遠吠えのような声を出したら、森の向こうから狼の声が返ってきました。
チブリッツさん、来年姪御さんとワンちゃんたちに会われるのが楽しみですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました