
超ヘルシーなデザート・チアプリン
血液検査の結果を見て 落ち込んでいます
肝臓機能に赤マークが付いたのは初めてでした

ALTが低過ぎる
高いのも良くないですが 低いのも良くないのですね
AIに ALTが低過ぎる理由を 聞いたら
タンパク質不足:AST・ALTはタンパク質(アミノ酸)から作られるため、不足すると低値になることがあります。
肝臓の機能低下・病気
高齢化による肝臓機能の低下・・・と出ました
お肉が足りないのは心当たりがあります
高齢化はどうしょうもないです
でもこんな時は色々と調べて更に落ち込んでいくものです
AIがこんなことも言いました
ASTとALTの割合がとても大切である
AST(16)÷ ALT(10) =1.6
1. 比率が1未満 の場合
脂肪肝
慢性肝炎: ウイルス性肝炎
2. 比率が1〜2の場合 (私です)
肝硬変・肝がん
アルコール性肝障害
急性肝炎
3. 比率が2以上の場合
重症のアルコール性肝炎
心筋梗塞・筋肉の疾患
溶血性貧血
どんな比例でも悪いって変ですね
このAI本当ですかね
先生から結果の見解を言われるまで
余計な心配をするのは止めた方がいいと分かってはいるのですがAI に聞いてしまうのです
その他の数値はコレストロールも 血糖値も良かったので
嬉しかったのですが ALTは想像もしていなかったので ショックでした
こんな時は 何をするのが一番いいのか
来週はお茶のお稽古もあるし 今夜はお茶のお稽古をして 気を紛らわせます
今夜じいさんから 108歳で亡くなった方のニュースが来ました
ベティーさんが102歳の時の写真ですと!

こんな日は こういうニュースを見ても元気が出ないです
遺伝子の違いとか考えたりして
矢張りこれからお茶の稽古します
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした


















コメント
コメント一覧 (17)
AST(16)÷ ALT(10)= 1.6
この比率(AST/ALT比、De Ritis比)から読み取れることを、整理して説明します。
�� AST/ALT比(De Ritis比)とは
AST(GOT):肝臓・心筋・骨格筋などに存在
ALT(GPT):主に肝臓に特異的
👉 AST/ALT比は
**「肝障害のタイプ」や「原因の傾向」**を推測するために使われます。
�� 数値 1.6 の一般的な意味
目安としては以下のように考えられます
AST/ALT比 一般的な解釈
1未満 脂肪肝・急性肝炎でよく見られる
1前後 正常〜軽度異常
1以上 肝線維化・慢性肝障害・アルコール性肝障害の可能性
2以上 アルコール性肝障害を強く示唆
👉 1.6 は
**「ASTがやや優位」**で、
慢性的な負荷が肝臓にかかっている可能性を示唆します。
�� ただし、今回の数値で重要なポイント
🔹 AST=16、ALT=10 は どちらも基準範囲内
(一般的な基準値:AST・ALTともに約 10〜40)
つまり
肝酵素自体は正常
比率だけがやや高め
という状態です。
👉 この場合、
明確な肝疾患を強く疑う数値ではありません
単独では病的意義は弱いです
�� この比率が1.6になる原因として考えられるもの
病気とは限らず、以下でも上がります:
軽い 運動・筋肉疲労(ASTは筋肉にも多い)
加齢
少量の飲酒習慣
体質的な差
採血前の状況(前日の活動量など)
�� 本当に注意すべきケース
次のような場合は追加評価が必要です:
AST・ALTがともに高値で、比率も高い
γ-GTP が上昇している
血小板低下、アルブミン低下がある
超音波で脂肪肝や線維化が指摘されている
�� 結論(今回の数値から言えること)
AST/ALT=1.6 だけを見る限り
肝酵素は正常範囲
比率はややAST優位だが
👉 現時点で病的意義は低い
経過観察レベル
となります。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
が
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テストの結果で一喜一憂するのは自然なことですよね。私の場合は、ドクターから説明を聞く前に、もう病院のマイチャート(個々の患者さんの個人情報管理)にテスト結果が載ってしまうのですよね。高かったり、低かったり、過去の傾向が出てたり。不明なところは検索したくなりますよね。
でも私は、深く、詳しく検索をするのをちょっとやめています。ここ5年の間に、副甲状腺の一つを摘出と乳がんの手術をしています。その他、その時の検査で見つかり経過観察中の事もあります。
もちろん自分の病状をちゃんと把握しておく事は大事だと思います。でもね、調べ過ぎると、安心するより、余計な心配が増えるんです。もしかしたら、私には当てはまらないかもしれないのに。だから、ちょっとだけ見て、あとはドクターの説明まで待つ事にしています。これは、薬に関してもです。一応ドクターから一般的な副作用の説明は受けます。でもね、薬局でくれる説明書にはとんでもない数の副作用が載っていて、不安で一杯になりますから。
チブリッツさんも、もうわかっていらっしゃるのですよね、ドクターからの見解を待ちましょうと。そうなんですよね、それから心配を始めても決して遅くないです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
チブリッツさん本人、皆さんのおっしゃる通り!
あと、思ったのは、ストレスで血糖値とか自律神経とかに悪影響がすぐに出てしまうらしいので、くよくよするのは本当に損!です。
自分の持っている体、環境で、いかに今の時間を楽しく充実したものとして過ごすかに集中するのが良いですね。それしか出来ないので諦めとともにそんな感じで生きてます、私も。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
しました
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カルフォルニアのばあさん
が
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