又写真にまつわるお話で恐縮ですが
でも今日はちびのお話。

あの日は
夕方にも再び撮影セッション(おおげさ)がありまして
物凄く風が強くて寒い日でした。
息子は私達を外に呼ぶ前に
ちびの写真を撮っていたのですね。
ボール遊びをした直後で
ちびはすっかりハイパー(落ち着きがない)になっちゃって
私の膝に座ろうとしないので
一緒に撮るのを諦めたわけです。

そしたらね

一人で走り回って遊ぶのはいいのだけど
写真に入ってしまうんですよ

running

ちび3
 「ボールを投げてよ〜〜」


ちび4
じいさん 「ちび〜〜〜こっち来いっ!」
 「ボール投げしたいんだも〜ん!」


ちび2
今度はうまくいったかなと思ったら
あぁ〜あ〜 又入いちゃったよ〜


ちび6
「ねぇ〜〜〜ボール遊びしてよ〜」


ちび8
じいさん 「ちび〜〜〜こっち来いっ!」
 「やだも〜ん!」
(私と娘はこのさまに涙を流して大笑い)


じいさん 「ボールを隠したらいいかも」

ばあさん「そうだね!」



ちび9
「ボール見つけたぁ〜」




ちび10
息子がやっとちびを捕まえてくれました!

てなわけで

夕方撮った写真25枚は没となりました。



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