◎ファミリーコンサートのお知らせ
今日で〜〜す!
Palo Alto Philharmonic
5月12日午後3時
Cubberley Theatre
4000 Middlefield Road
Palo Alto, CA 94303
入場券は当日
www.paphil.org
一般 $10
シニア $10
学生 $5
詳しくは下のフライヤーを拡大してくださいね。
大娘が送って来る写真
娘の簡単料理レッスンを始めてもう5年になりました。
5年というともう料理学校ならば上級は終了して
今頃は師範級にいるくらいの年月でありますが
未だうちの娘は 初級。。。 悲しいかな。。。あまり進歩が見られません。
最近は「包丁も使わなくていいような簡単な料理を教えて」等と言っています。
包丁も使わなくてよい料理って思いつきませんでしたけど
そうだ!
フードプロッセサーがあるではないか!
料理は先ず切る事に慣れること。。。と思っていましたけど
料理は食べ物ができれば良しとしましょう。

そこで私の日本から買ってきたナショナルのフードプロセッサーを譲ったのです。
FPは使いこなして慣れると本当に便利ですよね。
食材を切っていく順番をしっかりと頭に入れたら一々洗う必要もないし。
切るのが早い人には必要ないものですが
娘のように切るのが下手で時間がかかる人には打って付けの道具です。
娘は偶に作ったお料理の写真を撮って送ってきます。
理由はよく分かりませんけど褒めて欲しいのでしょうね。
スロークッカーを使ってスパゲティーソース。

野菜グラタン

ローストチキンの残りでチキンスープ

トマトサルサ

トマトサルサを作ったら必ずチキンソフトタコも

まぁ こんなものです。
同じような物が何度もね。

塩麹を使うようになってお料理が簡単で美味しくなったと言っています。
今日は娘のお粗末料理でした。
今日は母の日ですね。 楽しい日をお過ごしください。
最後までお読みくださり有難うございました。 そしていつもご訪問と応援をありがとうございます。




















コメント
コメント一覧 (29)
どれもこれも美味しそうじゃないですか!!
お母さんの味をちゃんと受け継いでいるのですね。
フープロ、便利なのですか。使いこなせなさそうでなかなか手が出ません。何しろ使った事が無いので食材がどんな風になるのか想像がつかないんです。
でも料理上手なお母さんって羨ましいです。ここだけの話、ウチの母ダメダメなんです(苦笑)
嫁のメシがまずいっていうまとめサイトご存知ですか?壮絶ですよ!!
いやウチの母はあそこまで酷くはないですが。
昨日は母の日だったので、マクロビレシピでリンゴのタルトを作ってみました。?と思う工程もありましたけど、結構美味しくできました。バターなし、卵なしとは思えません。
chiblitsさんが最近アップしてくださったバナナマフィン(ダイスタイプ)、美味しかったですよ!あれは本当にいいアイデアですね。今度はココア生地にナッツと一緒に入れてみようと思ってます。
昨日知ったのですが、料理家の小林かつ代さんって、脳出血で長期療養中なんですね。食生活の大切さがよく言われて、私も父の闘病以来、いろいろ勉強していますが、なんでも手料理の料理家さんがこういう病気になられると、考え込んでしまいます。
種類が豊富になってきたころでした。でも、中身はかわらずかな。兼業しながらでも、忙しい中よくやってくれてたんだな。って今になって思うのでした。あの頃はソースがこぼれて(アルマイトのお弁当箱)教科書や、体操服とかに浸みて悲しかった。のと、たぶん 責めたんだろうなぁ。(記憶なし)料理は嫌い、苦手。って言いつつも作る時には鼻歌歌ってました。 私の思い出。
親の欲目とかではないでしょうか?
写真を送ってくれるってなんだか楽しそうで素敵じゃないですかー。
うちは田舎育ちな物で豪勢なお料理はありませんでしたが、肉飯や赤飯(甘納豆で作るます)は母の味には敵いません。毎回電話して聞きます(笑)
先日の餃子チャレンジしました( ̄^ ̄)
が…結果は…皮が動画のように伸びませんでした(泣)しかし、LINKにあった餡の通りに作ったら美味しーといってもらえました。ありがとうございます。精進します。(私の作った餃子の写真を見たらひっくり返ると思います)
私のお友だちの1人も、お料理が嫌い、と公言して憚りません。
彼女のお父さまはレストランのシェフで、お母さまは「今日は餃子食べたい」というと皮から手作りするほどのお料理好きだったので、彼女にとってお料理というのは頼むと出て来るものだったから‥‥?というのが私の予想です。
でもその彼女、嫌いと言う割にはたまにご馳走になるといつもスゴく美味しいんです。
美味しいものを食べて育っているから、持っている味覚とセンスが私とは違うみたいですね。
きっとChiblitsさんのお嬢さんも同じだと思いますよ。
かくいう私も料理嫌いで、これは実家の母がやはり料理上手で、とにかく私のことを褒めなかったから腐ってしまった、というのが理由なんですが、結婚するまでとにかく料理はしないで過ごして来ましたねぇ。
結婚してしかたなく料理するようになりましたが、冷蔵庫のありもの料理、残り野菜のお片づけ料理なんていうのは、やはり経験がものをいうのではないかな、と思います。
もともと料理好きではないので、ちょっと外食や手抜き料理が続くと冷蔵庫を開けてアレンジする‥‥という脳が枯渇するみたいです。
毎日料理してると下手は下手なりにアイディアが浮かぶんですけど、ちょっと遠ざかるとあっという間に元の木阿弥。
wow、実によく判ります。
娘が昨年、結婚したのですが、
会社帰りの電車の中から、毎日
携帯メールが・・・・
なんと生姜焼きも作れなかった
のです。携帯メールでも作り方
指導の面倒だった事。
今?それなりに落ち着き、彼が
作る日もあり、近所の美味しい
餃子屋さんで買う事もあり、
なんとか工夫と知恵で乗り切って
いる様子。
母はう〜〜ん、そうですか!
の日々です。
母の背も手も見なかったのですね。
chiblitsさんのお気持ち、よーくよーく判ります。
娘ちゃんのお料理、盛り付け方や撮影の仕方も、chiblitsさんと似ているように思います。
そして、義妹のことを思い出しました。
私の姑はとても料理上手で、一日中台所に立って毎回手の込んだ料理を作っていました。
そんな義母の娘である義妹は、結婚するまで料理はおろか家事全般に全く興味がなく、BBQを手伝ってもらった時も、全く火が通らないであろう巨大な肉や野菜をいきなり串に刺し、網にのっけていたものでした。
そんな義妹が遠くに嫁ぎ、二人目の子供が生まれたころ、招かれて手作りの昼ご飯をごちそうしてくれたのですが、その手際の良いこと!!
そして何より驚いたのが、味はもちろん材料の切り方、盛り付け方まで義母とそっくりだったのです。もちろん、陰でこっそり義母がてつだってたわけではありませんよ
そして、昨年から関西で自炊の一人暮らししている我が家の息子。彼も褒めてほしいのか
たぶん、教えてなくても義妹や息子の脳、舌、体全体に“我が家の味”ってものがインプットされてるのではないかと思うのです。
こう作ったら、こう盛り付けるってところまで。
chiblitsさんの娘ちゃんも、“5年も…”とおっしゃいますが、きっとインプットは完了されていて、スイッチが入りだしたのはないでしょうか?
こうなったらしめたもの。外食や出来合いものに飽きた、などの『どうしても自分が作らないといけない環境』に置かれたとたん、まるで遺伝子スイッチのようにONとなるのです。
楽しみですね〜
お母さんに教えてと言われて、作った料理を送ってくるなんて、可愛い娘さんですね。
ギューっとしたくなるぐらい、可愛い。
みんな最初は、レパートリーはないですよ。これからレパートリーも増えてくるでしょね。
もしかしたら包丁が余り切れないんじゃないですか?私のお気に入りの包丁は母から貰ったステンレスじゃない三徳(字あってる?)包丁!この他にもジャンク包丁が沢山あるんですけど、ステンレス製はどれも皆ダメだなこれ使うと腹が立つ!でも未だ捨てないで一応キープしてますけど(笑)。お嬢さんに一本ちょっと小さめの三徳包丁をプレゼントされては如何ザンショね?
昨日はNYの娘から突然電話があって何事かと心配したんですよ、そしたら「母の日だから電話した〜」そうですけど、私「えっ、そうなの?母の日なの!」ってビックリしたら娘大笑い。周りがガヤガヤ偉く賑やかでしたけど、NYで日本文化を紹介するJAPAN DAYのお祭りで、何でもどこかのお店からフリーで電話してるそうでしたわ。(何じゃそれ?)まあ凄く楽しそうな声でこっちまで楽しくなりました。その時はランチの後で丁度NYが舞台の映画を観てたから「今頃どうしてるかなぁ〜」って思ってた所だったのでピッタシのタイミングでしたわ。カードをずっと前に買ってたのに間に合わなかったからスキャンしてメールで送ったそうで(あんたね)開けてみたらマフィンの子猫の時そっくりのカードが届いてました。(うっふん)それにしても・・・ちッ、今日は母の日だったのか・・・食事作って洗濯までして損したな・・。
優しいですね! 偉い!
今は 切らないでも 料理できる物もあるから そういうのを使ってもいいですね。 とても おいしそうですよ。 家庭料理は 野菜を沢山とれるからいいですよね。
今朝は 私にしては かなり 頑張って バナナマフィンを 焼きました。 昨晩 材料をメモしておき、油なし、フラクシード代用、砂糖は半分に減らしました。ヨーグルトが あったので やっとつくれたわけ。 ちょっと バナバが 多すぎた(2本)けど
おいしかったですよ。
fpも便利なものはジャンジャン使うべきですよ。
野菜グラタンは少し減ってるな(^▽^)/
応用されたお料理をされるなんてエライ!主婦ならではですね。
この前人数が多かったので大根おろしをfpでしたら娘から怒られましたよ。それくらい自分で擂れって怖い娘です
私は習うよりも毎日宿題そっちのけで台所に出没して味見をしつつ手伝って覚えました。
おかげで母の味を引継ぎつつ、自分の味にして、更には母が作らない料理も作って驚かせる事が多いです。例のローストビーフも母は作りませんから。
反対に妹は両親の近くに住み、「美味しく作れる人が作ればいい!」と母の味を継ぐ気はないようです。
親子で唯一やりたくないのは天ぷら!カウンターのある実家だったので父と妹達は食べる側。私と母が揚げていたのでもうやりたくはないですw
娘さんの送られてくる画像、とてもうまくできていますね!最近は作っても撮ることもなくなったので次に何かうまくできたら撮ろうと思います。
一番乗りですね〜
FPは便利です。 でも切るのが早い方は洗う方が面倒かもですね。 量が少ないときは特に洗うのが面倒で手で切った方が早い〜と思うのですが量が多い時はとても便利です。
特に日本のFPは作りが良くて、いろいろなカットができますね。大根おろしもきれいにできますよ。でもアタッチメントが見つからない!!
嫁のメシがまずいってサイト知りません。 へ〰~壮絶!お料理が壮絶とかですか。
もっとレパートリーが増えるといいのですが。
マクロビレシピのりんごタルト!!ヘルシーでしょうね!
健康で美味しかったらこれ以上いいことはありませんよね。バナナマフィン あまり甘くなくていいですよね。マフィンはドーナツやケーキが食べたい時の代用になっていいですよ。料理家はどうしてもカロリー高めになるでしょうね。 去年雑誌にレシピの寄稿を頼まれて何度も何度もキーシを作っていたら1月でコレストロール急上昇。 もう本の為にレシピを実験するのは止めようと思いました。こうして自分の為に適当に美味しいお菓子を作るだけが一番安全です。
そうそうお弁当で私も思い出しました。息子と娘が未だ中学高校生の頃、毎日お弁当を作っていたのですが二人とも日本のお弁当箱を使いましたよ。一つは外から見たらまるで当時はやったWalkman。 ちゃんとお箸をいれるところもあり、密閉できて本当に日本製品ってよくできていると思いましたね。でもシールのゴムの部分が変質して漏れるようになり使えなくなったので捨てましたけど。 私も卵焼き、餃子、オムレツ、夕食の残りをよく入れましたね〜。
私の高校時代のお弁当も懐かしいですね〜。今のお弁当箱はもっとよくなっているのでしょうね。
ふふふ、写真を送ってくるところをみるとちゃんとお料理しているよって証明したいのでしょうね。 母の味ってありますよね〜。私は母の作る白味噌のお味噌汁が大好きでした。白味噌の作り方を習っておかなかったのをとても悔やんでいます。
皮が伸びませんでしたか!!! どうしてでしょうね。 強力粉を使うこととよく捏ねることは大事です。 次回は伸びますように。
どうですか!階段は! 上ってくれますか? ちびはなかなか上ろうとしませんでしたね〜。
娘の味覚はどうなんでしょうね〜。ちょっと疑問に思う時がありますよ。あはははは!!お母様は褒めてくださらなかったですか。私も結婚するまでお菓子以外は作ったことがなかったです。あるとしたら卵焼きや目玉かチャーハン。チャーハンは自分が食べたいので作りました。本当にこれだけでしたよ。餃子でさえも作ったことがなかったのですから。結婚してからアメリカの図書館で料理本を見るようになったのです。確かに料理って続けてしていないと急にはできないですよね。 自分が食べる分には気楽にできるのですが。
ポンデケージョ 大好き〜〜
私はブラジルに旅行したお友達からミックスをいただいたのが初めてのポンデケージョでした。すごく美味しかったです。 今はネットで検索したらたくさんレシピが載っているでしょうね。 ふ〜んシュー生地風に作るものなんですね〜。 私も何度か挑戦したのですがすっかり忘れました。そうそうタピオカ粉って下手すると硬くなりますよ。私も同じ経験をしましたよ。でも食べてくれる人がいるといいですね〜。
こんにちは〜
あはははは お嬢様は「母の背も手も見なかった」同じ過ぎてとても可笑しい〜。 今でも見ていませんよ!! 見ようともしません。
Pommeさんのお料理素晴らしいのに見ないなんて勿体無いです。 私が見に行きたいくらいですよ〜。
お久し振りです〜
あははは 似ていますか!
私も飾り付けには拘らないほうなのでとにかく食べられたらよい 早く食べたい ですからね〜。
確かに子供達は母親を無意識でお手本にしているのでしょうね〜。
確かにへろさんがおっしゃるとおりかも。娘は料理嫌いですが作る時は調味料でもミックスは使わないですね〜 市販のBBQソースとかタコスのミックス調味料とか使わないのは私と似ているところかもです。
あはははは スイッチが入り出したらですか。 面白い考えですね。私がいなくなってから作ってくれる人がいないので自分で作るようになったとか。 だからちゃんとレシピを残してあげようっ思うんですよね〜。
料理学校もそのような感じなのですか! 意外でした! 母は私が小学生の時に料理学校に行って色々珍しい美味しいお料理を作るようになりましたけど、どんなお料理学校だったのでしょう。もしかしたら個人の小さなクラスだったのかも。
ふふふ、私もね写真が来たら小学生を相手にしているように褒めますよ。
さぁ〜レパトリーの数が増えるのが遅いこと遅いこと。ロースとビーフだって教えたのにまだ一度も作っていないみたいですよ。
ね〜〜〜切るのは楽しいですよね。 切るのがお料理のいのちと言ってもいいくらいなのに。 でもまぁ娘の料理はあまり関係ないかな。
お嬢さんからお電話!良かったですね!! 私も息子から電話がありました。娘夫婦とちょうど話していたんですよ。息子は9時過ぎに電話があるよねって。そしたら10時でしたよ。
本当はね お料理の写真だけじゃなくて、外食した時の食べ物の写真も見たいのですよ。どんなものを食べるんだろうって。
砂糖はさらに半分でしたか。
まだ昨日のパンケーキが一枚残っています。
ありがとうございます。 fpは切るのが上手な人にはかえって洗うのが面倒ですよね。
大根おろしは姉も母もFPでしていましたよ〜〜〜 あれこそFPが最高なのに!
でもアメリカ製のFPにはあの機能がついていない。
そうですよね〜でも本人はどのくらい有難いと思っていのやら。 たらの介さん お手伝いして習ったのですか!それは素晴らしいですね。 お母様も嬉しかったでしょう。娘が自ら一緒にお料理なんてこんな素晴らしい親孝行があるでしょうか。 あぁ〜一度でいいからそうありたい。
親子でも姉妹でも色々ですよ。 私は結婚してからです。
てんぷらはあまり気になりません。 作るのはいいのですがカロリーが怖くて殆どしませんね〜。
料理家さんって、スポンサーとの提携とかもありそうです。以前に有名料理家の米粉のお菓子の本を見ていたときに、絶対短期間で試作を重ねて出版したな〜と思ったことがありました。その料理家さんもふくよかな方なので、ちょっと考えてしまった。
chiblitsさんレシピ、ありがたいです^^。
特にお菓子の先生をしていらっしゃる方は体を壊す方がおおいです。
私も2009年急激に体重が増えましたよ。