息子からのメールに4枚の写真が添付してありました
週末 いつものようにオフィスで掃除夫をしているところに
嫁ちゃんと 孫ちんずが遊びに行った時の写真でした
珍しく 嫁ちゃんの写真
写真に撮られるのが好きじゃないと言い
いつも 送られてくるのは 孫ちんずだけですが
今日は 珍しく孫ちんずと一緒に写っていました
凄く 嬉しかったです
嫁ちゃんが ふっくらとしてきたので
二人目の孫ちんが生まれて
5カ月後に お母さんを亡くした時は
驚く程 痩せて嫁ちゃんの事がとても心配でした
今朝の写真の嫁ちゃんは 二人の男の子の母親らしく
嬉しそうに笑って 貫禄もあるくらい
良かった・・・
今日は辛うじて起きている写真です (笑)

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ちびは19歳8ヵ月





















コメント
コメント一覧 (8)
本当に優しくて、暖かいひとーーー。
暖かい心がふんわりと伝わってきて、私も、ひとに優しく、よい一日にしよう、と元気が出てきました。 ありがとう。 チビちゃんも、とても可愛い。
私の場合は父が女性関係にだらしなく、家庭的に随分と嫌な思いをしたもので父がさほど好きではなかったのですが、ガンの闘病をしてさホスピスに収まって観念した父は最期は人が変わったように穏やかになり、最期がそんなでしたから、やはり亡くなった後はだいぶ泣けました。
でも時間の経過とともに、泣く回数は確実に減っていくのですよね。
それは決して忘れたからではなく、自分の心に折り合いをつけられたからかなぁ、などと思います。
でも逆縁だけは何があっても絶対に嫌ですね。
それだけはないように、と思いますが、まぁとりあえず次女のあんずについては覚悟を決めないといけないでしょうねぇ‥‥。
良くも悪くも、人間は忘れる生き物です。
時には忘れたくないことまで忘れてしまっていることに気づいて悲しくなることもありますが、
忘れる生き物だから、生きていけるのかもしれません。
癒えない悲しみはないと信じたいです。
人が亡くなっても覚えている人がいる限り生きていると本で読んだことがあります。
覚えている人が亡くなった時に本当に亡くなるそうです。人の脳内記憶は神に通じているのだと感動したことを覚えています。
正常な脳は嫌なことは忘れて 良い事のみ長期記憶されるのだそうです。健康度の高い脳で有りたいです。
これからも息子さんご夫婦が
幸せに満たされた毎日でありますように!
私がですか?? 矢張り 文章だけでは本当の事は分からないのですね〜。
でもそのようなイメージでいたいです。
人間は最後が大事だということですね〜。 これからもっと家族を大切にしたら 惜しまれる可能性があるということですね。 頑張らなくちゃ〜。
本当に! 私も最初の2年は思いだす度に泣いていました。 お墓参りにも頻繁にいきました。 最近は足が遠のいています。 何か問題がある時は行きますけど。 勝手ですね〜。
私も家族が仲良くすることはとてもとても大切と思います。 ちょっとじぶんが我慢するだけで皆が仲良く楽しい気持ちになれるのならそれが一番と思います。
本当に! 忘れたくないこともありますけど それでいいのですよね。 怒りも悲しみも 喜びもぜ〜んぶ 忘れてしまいますね。 だから生きていけるのでしょう。
自分の親を亡くした時 時間がかかりましたけど 悲しいくらいに最近は涙も出なくなりましたからきっと嫁ちゃんも時間が解決してくれるだろうと思っていました。
本当にそうですね。 思いだしてあげることは供養になると私もきいたことがあります。 思いださなくなったら最後ですね。 Wakoさん 私 暫くは元気で長生きしたくなりましたよ!