どうしても自分からは言えなくてじいさんに頼みました
じいさんは淡々として感情を出さないのでショックが少ないかもと思ったのです
でも誰が話しても「肺癌の手術」と聞くと驚きますね
娘は泣きながら私の部屋に入ってきました
「知らなくてごめんなさい」と言って泣いていました
知っていたら自分が一緒に行ったのに…
何か出来たのに…と言って泣きました
私も涙が出そうになりましたが ここで一緒に泣くこと事より
幸運だった事の方が大事です
下の孫ちんからうつった風邪で肺炎になり
姪が来てと言うので日本に行ったら義兄が入院している病院で
肺のCTを受ける事になり そこで10mmの肺癌が見つかったのです
アメリカの病院で完全に見落とされた癌でした
アメリカの病院に戻って報告すると10mmでは小さ過ぎて細胞検査もできないし
癌だとは断定できないので手術はしないと言われました
日本の先生は自信を持って癌と言われ
今取ればとてもラッキーですと言われました
迷いは無かったです
未だ傷も完治していないのでこれから先 不安な事もありますが
もう暫くはこちらの世で生きていたいです
この二ヶ月励ましのコメント有難うございました


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コメント
コメント一覧 (73)
全てのことがラッキーに、早期発見に繋がっていったのですね。不幸中の幸いでホントによかったです。きっとご両親やちびチャンが「まだまだそちらで皆をほっこり気分にしてあげて」ってそうさせたのですね。。。
しばらく家のことはぼちぼちと、ゆっくりされてくださいね。
上手く書けませんが…遠い遠い日本の田舎の片隅でママさんのこと想っています。
無事にカリフォルニアに帰られてご家族の皆様はどんなに安心されたことか。
やっぱり顔を見ないとね。
そういうことだったのですね。
自分から娘に伝えられない気持ち、分かります。
私も言えませんでした。言わないつもりだったのですが色々とアドバイスされブログに書いて伝えました。
でもチブリッツさん、幸運だったのですよ!
義兄さんが守ってくださったのですね。
しばらくはムリせず大人しく暮らしてください。
自分の体は自分だけのものではありませんから〜
そのうちに元気になりますよ。
私は来週からNJの娘のところに行って来ます。
今回は西海岸も行きますよー!
お母さん想いのお嬢さんが涙、そうですね。一緒に泣いてはいけないと頑張られたchiblitsさんのお気持ちも良くわかります。
人それぞれ、人生のうちには 夢にも思わなかった病気になる事もありますよね。でも、日本滞在中に癌が発見され、即手術された事は何よりでした。
家族が病気になった時の不安な気持ち、私も数年前の主人の件で経験があります。お嬢さんのお気持ちも、chiblitsさんのお気持ちも よくわかります。
長旅の後、ご帰宅されて 一息ついておられることでしょう。時間をかけて、ゆっくりとご療養なさいますように。
でもあらためて聞くとやはり癌というのはショックです。お嬢さんもきっと辛い気持ちになっていると思います。
本当にchiblitsさんの気持ちもお嬢さんの気持ちもわかるんですよね・・・心配かけたくないと願うのも力になりたいと思うのもお互いを思っているからこそです。
早期で発見出来たのは何よりでした。お義兄さまが守って下さったののでしょうか?
しばらくはゆっくりと体を休めてくださいね。
そう言うことだったんですね
でも早いうちに見つかって切除することが出来てよかったです
ワタシも多分Chiblitsさんと同じく落ち着くまで子供達には言えないだろうなと思います
余計な心配はかけたくないし・・・
もうCAに戻られたのですか?
ワタシは主人の2年の勤務が終わって東海岸に戻ってきましたが、山火事のこと報道されています
大気汚染が気になりますね、肺を手術されたなら特に・・・
どうぞお大事になさってください
お見舞い申し上げます。
言う方も、聞く方も辛いですね。
でも、もう、ぜーんぶ、これからは言ってしまっていいんですよ。
しっかり養生してください。
こんな大きな困難を乗り切ったのですから、すごいです!
さぁ、これからは回復の一途ですよ!元気になる自分、気分の良いことをイメージしてください。
時には鈍感力も大事ですよ!
手術、入院も大変でしたでしょうが、娘さんに内緒というのもさぞかし心労だったことでしょう。
とにかく、アメリカで見落とされていたものが、別のご用で訪れていた日本でたまたま見つかったのは行幸以外の何物でもありませんね。
ご両親とちびちゃんのお導きのような気がしてなりません。
どうぞ、ご自愛ください。
まだまだ心配が残りますが、どうぞ安静にゆったりと回復されることを祈っています。
術後の長旅、お疲れになったでしょうね。
じいさん様はじめ、ご家族の方達もホッとされたことでしょう。
娘さんの言葉は優しく力強かったですね!
私も30代の時 同じような経験しました。
両親には入院の前日まで言えませんでしたが、心配させてしまうとばかり思っていた母の力強い励ましに、頑張ろうという前向きな気持ちになれた事を今でも思い出します。
chiblitsさんと同じく偶然に見つかった癌でしたけど、自分では絶対に検診など行かなかったであろう私をたまたま誘ってくれた友人に感謝しました。
この地に嫁いでいなければ今の私はいないんですよね。
こうやって偶然の積み重ねで人は生きているんだな、と。
あれから30年、そんな経験をしたからこそ嬉しい事も嫌な事も(妙な言い方かもだけど)楽しめて暮らせてるんだろうなぁ、と思います。
それでも花火の季節になると、今年も見られた〜と指折り数えます。
chiblitsさんも 本格始動にはもう少し時間がかかるかもしれませんが、これからまだまだステキな経験が待っていますね!
今はご自分の体を第一にして、ゆっくりなさって下さいね(^_-)
2年前の手術でしたが、今では定期検査のたびに「血液も画像も完璧!」と主治医に言ってもらってます♪
当時子どもたちは、小学生と中学生でしたが、入院前日に伝えました。その上で「ママは、死なないから大丈夫!」と話すと素直に納得してくれました。
私が伝えた理由は、うちの子どもたちは親に秘密にされるのが一番嫌な事だからと、私が癌になったということは、遺伝的にも環境的にも子どもたちにもそうなる可能性があるので自覚して健康であることに努めて欲しかったからです。
今のところ、私の思惑通りに進んでいます。
それでも、子どもたちの中に傷を作ったと思ってます。
だから、本当に元気でいることが子どもたちへの私の最大のミッションです!
これからは、娘さんもおとなりで一緒に歩んでくれます。それは、娘さんのためでもあるのです。
いつかは先立つ私たちですが、その時娘さんが「お母さんのためにやれることはやった!」と思えるように、今は甘えることも母親の役目かな、と思います。
まだまだ私たちは生きられます。
お互い子どもたちに、いっぱい親孝行をさせてあげましょう!
しばらくは無理し過ぎないように気をつけてくださいね。
私たちにまで教えてくださって、チブリッツさんのお心、ありがとうございます、なんか変な日本語で済みません。
モントリオールはやっと涼しい朝晩となり、昨日久しぶりにチブリッツピザを焼きました。どんどんチブリッツレシピを作って応援してます。。。これも変な日本語。
ゆっくりなさってくださいね、にゃんコマさんも仙台で頑張ってらっしゃいます。
もう何回も経験している日本からのフライトだと思いますが
今回は色んな思いで家路にたどり着いたと思います。
ここまでも大変だったと思いますが
術後も色々大変と聞きます。
どうか無理をなさらずゆっくりと養生して
1日も早い回復をお祈りしています。
手術も無事に終え、おうちに戻り、、出産の後の、あの安堵と同じくらいの、ほっとしたお気持ちのことと思います。
私は無宗教ですが、人生で何度か、誰に感謝したらいいのか分からない気持になります。その一つが出産後のあの安堵。
きっと、チビリッツさんも、それかそれ以上の安堵でしょうね。
風邪もひき始めと、立ち上がりが大事なように、無理すると完治も伸びます、どうか、焦らずゆっくり立ち上がってください。
よかった、よかった。
病名を聞いて 私もビックリ!しました。
本当に運が良かったですね。それは、まだまだ生きてもらいますと 神様が言っている様に思いますが、、、、
娘さんの気持ち chiblitsさんの気持ちを思うと 泣いちゃいました。
日にち薬を一杯頂いてください。
そしてガンの早期発見、無事の手術完了、こちらも何より良いことでした。
大切なお嬢さんだから、と言えなかったChiblitsさんのお気持ちも、家族なのに、知っていればと思われたお嬢さんのお気持ちもわかります。
私の父がガンと診断されて最初の手術を受けたとき、私は病院に詰めていたのですが、母は妹には知らせませんでした。
知らせると心配するから、あの子は結婚していていろいろと大変だから、と、母は当時独身だった私一人に背負わせました。
友人にそれを話したところ、「知ってると知らないとで、お見舞いの回数なんかも変わるよね。もし亡くなったときに、知ってたらああもしたのに、こうもしたのに、と思って後悔するのは妹の方なんじゃないの?」と言われ、なるほど、知らせることの方が親切、という一面も確かにあるな、と思いました。
Chiblitsさんの場合は、お嬢さんご自身も健康上の問題がゼロではないので、それをお気遣いなさったでしょうね。
いろいろと、人の力や知識だけでは如何ともしがたいことというのがありますね。
ともかく、今は何もかも忘れてお疲れを取るのにノンビリされてください。
健康でなくては何も始まりません。
そろそろ動き回りたい〜!と思うくらいまでごゆっくりなさってくださいね。
ちょっと考えてみたら、chiblitsさんはいつもと同じ。
私が感じ取る力がなかったと、わかりました。
花 とか 愛 とかの言葉しか浮かびません。
母から聞いた祖母のことを思い出し、記憶にない赤ん坊の時のことがひっかかりました。
祖母におぶわれた、赤ちゃんだった私に、口のまわりに花びらがついてた。と起こった口調で母が言いました。
それを聞いた時、祖母は道ばたの花を摘んでくれたのか。と私はとっても嬉しくなりました。
今でも何気ない花を、一輪飾るのが好きです。
娘さんも受け継がれた家族の記憶がありでしょうね。と思いを馳せました。
若かったから出来たこと、今だからわかってきたこと、いいこといっぱいです。
余裕がないと、そんなこともままならないですね。
自分の人生をやりとげましょう。
おだいじに。
手術を何故日本で?
と思っていましたがそんな経緯があったのですね
今回のお話を伺って、昨年の秋に息子さんご一家が見舞われた
山火事の時のことを思い出しました
ガーディアンエンジェルさんは
今回もまた活躍してくださったのだと思えました
長旅のご帰国、お疲れでしょう
どうぞ一番落ち着くであろうご自宅で
ちびちゃんの近くで
ゆっくりご自愛くださいませ
大変でしたね。
ショックだったでしょう。辛くて苦しくて不安だったでしょうね。
でも早期発見、そして無事に手術を終えられて本当に良かったです。何もかも守られていると思います。
それにしても、最先端医療だと思っていたアメリカで、小さな癌の発見も治療もできないだなんてショックです。やはり日本の医療技術とケアは素晴らしいですね。優秀なお医者さまに診てもらえて幸運でした。
また、とても楽観的なお姉様と過ごされたのも術後の不安を和らげてくれた事でしょうね。今はカリフォルニアで心強いご家族に甘えさせてもらって、どうぞ無理なさらずじっくりゆっくり静養されて下さいね。
久しぶりにコメントします。
肺癌だったのですね。毎日ブログを拝読していて、今回の手術のことをご家族にも秘密にされていたので、もしかして、と思っていました。
早期発見で癌を取り除かれたとのこと、ご家族も安心されたことでしょう。お嬢様が泣いてしまったことも強い絆で結ばれているChiblitsさんご家族ですから、お気持ちが痛いほどわかります。
ご自宅に戻られ、ストレスのない、穏やかで平穏な日々を送られますように。
お姉様とchiblitsさんご自身の性格の違い、健康面の違いを前に書かれていましたが、chiblitsさんは繊細で、かつ、とても勇気のある強い方でいらっしゃると思いますし、強運の持ち主でもあるのだと思います!。緊張をほどいてゆったりされて身体も心もやすめてください。
でも、ブログは欠かさず毎日拝読しており、ずっとファンでいます。
今日は内容に驚き、思わず書き込みました。
きっと良くなります!ずっと応援しています!
私の友人も肺がんでしたが手術だけで抗がん剤その他は一切断りました。それが十年たった今も元気にしています。
日本で手術を受けられたことは最高の幸せと思っていいと思います。不幸中の幸いでしたね。
昨日都内の有名病院で健康診断を受けに行きました
半分は通訳を連れた中国人でした。それほど今の日本の医学は発達しています。気を落とさずゆっくり気長に治してくださいね。鹿児島おごじょの良さを持ったチビリッツさんのブログはいつも胸にジーンと来るものがあります。
お姉さまが待っていらしたとはいえ、おひとりでの渡航、治療、さぞ不安だったことでしょう。いつも家族を思って家族のためにお世話や料理をなさる優しい奥様、お母様、おばあ様とお見受けしていましたが、とても強くていらっしゃる。尊敬します。
ご家族そろって全快祝いをなさる日もきっと近いと思います。ゆっくり養生なさってください。
コメントを投稿した人も、投稿しない読者も、たくさんの人がChiblitsさんへのお見舞いの気持ちを抱いていると思います。人の思いがエネルギーとなって、Chiblitsさんに届きますように。
お嬢様に言えなかったお気持ち、お嬢様が泣いたお気持ち、どちらも及ばずながらお察しいたします。
ご家族の皆様から、そしてブログを拝読されている大勢の方々から、沢山の温かさを受け取られて、毎日少しずつ元気になってくださいますように。
長旅、お疲れ様でした。
肺癌でしたか。
発熱があると心配でしたね。
でも、癌は熱に弱いとききます。
体を温めて心を暖めて療養してくださいね。
朝ドラの「半分、青い、」で泣かされて、こちらのブログで泣かされて。
心優しい娘さんやご主人、息子さんもいらっしゃいますので、大丈夫ですね。
早期発見で本当に良かったと思います。
これからも素敵なブログを楽しみにしていますね。
chiblitsさん、強運の持ち主!ですよ。
お嬢さんのお母さまを思う気持ち、chiblitsさん、やさしいお嬢さんで幸せですね。
やはり chibritsさんは色々と幸運の持ち主だと改めて思いました。
ゆっくり養生して下さい。
先日のふりかけがとても美味しそうでした。
アメリカで材料の入手は難しいですけど、
日本に帰ったり、機会があった際には是非作ってみたいなと
思いました。
以前よりお元気になられて
これからもブログで ずーっとお会いできるのを期待しています。
他の病気かな?カイシヤは楽しい気分転換ですけどねえ(≧▽≦)おかげ様でときめいて待ってます@ゴキミミズ君と楽しくなっておりますのでございまーす❗〜いつもありがとうございまーす❗〜
体調を崩されていらしたことはわかっていたのですが、まさか、肺癌とは。
でも早期発見ができて不幸中の幸いでしたね。
アメリカの方が医学は発達しているとばかり思っていましたが、日本の医学も捨てたものではありません。
本当に良かったです。
きっとちびちゃんが守ってくれたのでしょうね。
ご家族の温かい愛情の中でゆっくりとご無理なさらず養生をなさってください。
chiblitsさんのためにマリア様にお祈りしますね。
ここ数か月は激動の月でしたね。
義兄様の事があって東京
じいさん様に食事の手ほどきされて
ブログも続けてまぁ感心しましたどころではありません。
もう感動物語です
ご無理なさらないで、ゆったり、じっと自宅療養されてくださいまし。
お疲れさまでした。
chiblits さん いつも応援しています。
薩摩おごじょ きばいやんせ。
ずっと、どうしたんだろうって、どこが悪かったんだろうって思ってました。頑張りましたね。ご家族のもとに無事に帰られて良かった。無理をしないで下さいね。ブログ大好きだから
いつも読ませていただいています。
日本で手術という事で、何があったのだろうと気になっていました。
アメリカの医療は最先端と思っていました。
運良く、肺癌が早期発見で良かったです!
肺癌と言うと、やはり不安で心配されるでしょう。でも、今の日本の医学は進歩しています!
大丈夫!絶対完治します!
実は私の主人も2年前に肺癌と診断されました。やはり手術がした方がと勧めたのですが、肺気腫もあり、また年齢的なこともあり、手術はせずに抗癌剤治療にしました。
知り合いのドクターも絶対に手術しないと完治しないと、手術を勧め 循環器呼吸器センターのドクターを紹介してくださることになっていました。
しかし、悩みながらも とにかく抗癌剤治療を進めているうちに、癌が消えました!
その後何回か検査しても再発していません。
主治医からは奇跡的に完治ですと言われました!
まだまだ予断は許しませんが、他の健康数値も改善されて 今は以前より元気です。
私の父も10年前に癌と言われて治療していました。その後やはり完治出来、今80代後半でとても元気です!
チビッツさんも心配でしょうが、絶対大丈夫!
完治出来ます!
ゆっくり ノンビリ 楽しく、美味しいものを食べて過ごしてください。
手術も終わったのですから、幸せな気持ちでいる事が一番の治療です!
無事にお帰りになられたのですね。良かった。
私の周りにも癌を患った人が沢山いますが、皆完治したり、上手に共存して元気に過ごしている人ばかりです。
癌発見のタイミングを考えますと、chiblitsさんは守られているのだなと思います。
まだまだこの世でやらなくてはならない事が沢山あると、生かされているのですね。
一日も早く全快されて、ご家族の皆様が心から笑える日が来ますように。
私も昨秋1.2センチの肺腺癌が見つかり、2月に右上葉全摘し、下葉も一部切除しました。つらい体験でしたが、みるみる今は元気に回復しています。
お互いに明るく楽しく日々を大切に頑張りましょうね。
おてもやんです。
およそ10年前でしょうか?
私の妹もchiblitsさんとまったく同じ状況で手術を受けました。
妹も主治医に「この大きさで見つかったのはすごくラッキーですよ」と言われました。
最初の半年くらいは息苦しかったと言ってました。完全に平常の状態に戻るには1年以上かかったようです。1年過ぎても色々不具合はあったようですが、「時間が薬」と頑張っていました。
5年後の検査で何も見つからなかった時は一緒に泣きました。そして10年経った今、妹はどこも悪くありません。健康体そのものです。
chiblitsさん、「時間が薬」ですよ〜♪
本当に良かったです!遠くフロリダから、chiblitsさんのことを想い、これからの体調回復を祈っております。
早期受診、早期発見、早期治療(^▽^)/
本当に、本当に、良かったです。
お嬢さんの涙に私も貰い泣きしてしまいました。
今後もご無理のないようにお過ごしくださいね。
この数ヶ月、不安で心が苦しかったでしょう、、 大手術と大移動を乗り越えられて、やっと心がほぐれてきた頃でしょうか、、、
5月からの何度かの日本滞在もきっかけや理由は悲しいことだったかもしれませんが、お姉様とずっと一緒にいられたこと、幸せでしたね。
姪っ子さんも。
そして、戻れば 愛する爺さんさんや娘さん、ちびちゃん が待っている。日本にもアメリカにも 大事な人たちがいる!
この ブログ読者の私たちも、皆 chiblitsさんを応援しています、、、
ゆっくりと 療養なさってください^^
私の両親も鹿児島の人で、母はchiblitsさんと同じ年、また肺気腫を煩っています。私はカリフォルニア、母は鹿児島と離れて暮らしているので、本当に色んな事に共感しながら読ませて頂いてます。
早期発見、無事に手術が終わりよかったです。今はゆっくりと療養されて、心身ともに回復される事を心より祈ってます!
Chiblitsさんの、>私も涙が出そうになりましたが ここで一緒に泣くこと事より幸運だった事の方が大事です。
という言葉が、母が言っている事と同じだなと思いました。
その後の娘さんの言葉は私の言葉と同じです。
昔、じーちゃんが亡くなった時、海外にいた私の枕元にきました。翌朝母にすぐ電話をしたのです。じーちゃんが夢にきたんだけど、何かあったの?と聞くと、何も変わりは無いよという返事でした。数週間後、母から実はじいちゃんのお葬式をしていたんだよと言われ、私は沢山泣きました。母は自分が悲しいのもあり、また遠くにいる私に心配させたくない思いで、時間が経ってから教えてくれたのですが、私は母に伝えました。どんな些細な事でもいい、家族の事は私がどこにいようと話してほしい。何も出来ないけど、知らないより知って一緒に心配したりしたい、お母さん一人で心配しないでと。私にとって母は母であり一番の親友です。だから嬉しい事も悲しい事も一緒に共有したいのです。それから母は何でも話してくれるようになりました。次があってはならないですが、次は娘さんに伝えてあげて欲しいです。心から応援しています。
鳥肌が立ちました。何となく大きなご病気なのかなと思ってはおりましたが。。。
小さい段階での手術のご成功本当におめでとうございます。
前の記事でも娘さんに心配をかけたくないと書いてらっしゃいましたが、家族を離れておひとりで手術に臨むなんて、chiblitsさんは本当にお強い方だなと思います。お姉さまがいらして良かったですね。泣いてくれる娘さんがいらしてそれだけで励みになりますね。
リラックスして、免疫を高めて、ゆっくり、ゆっくり、参りましょう。時間も治してくれましょう。
カテゴリ−4というハリケーンが来るということで今週は大騒ぎだったハワイイも、熱帯低気圧に変わってひと安心。
ハワイ島やマウイ島では結構な被害が出まして、早急な復旧をお祈りしているところです。
どうぞお大事になさってくださいね。
癌が初期の段階で見つかってよかったですね。義理の母も三センチの癌が肺に見つかりました。片肺の3分の1を取りましたが、1年半経った今も転移、再発なしです。
手術したのは、とてもよい決断だったと思います。
これからも素敵な家族のために、沢山美味しいお料理をつくってあげてください。
自分も慌ただしくて とびとびにブログを拝見していました。
医療は日本の方が良かったのですね。
決断されて嬉しいです。
でもそこの至るまでは大変だったでしょう。
無事の帰宅はご家族皆さま本当にお喜びになったと思います。
お疲れだと思うのでゆっくり過ごしてください。
当方のトイプードルもヨロヨロしてきましたが
毎日を大切にしていこうと思います。
ずっと大変なことが続きましたね…
でも、早期発見、早期治療ができて、
本当によかったです!
日本の医療が役立ってうれしい気持ちです
お姉さまやご家族が支えてくださって、
とても心強いですね〜
チビちゃんもきっと力になってくれるに違いありません
私も皆さんと一緒に、
チブリッツさんが早くお元気になられますようにお祈りしています
おいしいものを召し上がって、
楽しいことをいっぱい考えて、
ゆっくりお過ごしくださいませね
わたしも、ほんとうにご無沙汰しています。コメントを書くのはもう数年来ぶりです…
今回はほんとうにたいへんな経験をなさいましたね。どうか今はひたすらリラックスして、養生なさってくださいね。
みなさまのコメントを見て思ったこと。今は2人に1人ががんになる時代といいますが、ご自分、あるいは近しい方ががんを経験をなさっている方のなんと多いこと!
そして私もです…(^^ )
がんは完治はない、といいます。寛解です。といっても、共存できるケースがものすごく高くなっています。
私も再々発までゆきましたが、今6年目でいよいよ元気に暮らせていますよ。
ある意味、私にとってがんは最高の神さまからのプレゼントでした。がんになって、あらゆることを考えました。生きることについて、考えました。ポジティブになろうというわけではなく、ふと気づいたら、ああがんになって良かった!と思っていた私がいました。
なぜなら、なってからの私は、それまでの私とかなり違っていると思うからです。
6年前の私が今も生き続けていたら…と考えると恐ろしくなります。とても神さまのみもとにはいけません!
3年前から週に2回ペースで病院でボランティアをしています。がんになって自分の生き方を見直し、医療関係者の方々にはほんとうにお世話になったし、体力もそうはないので、私にも人のためになにかできるかなぁ?と考えて、できることがこの場でした。
がんになっていなかったら、自分や家族だけの幸せを考え、他の人の幸せについてはそうは考えず、まわりの不幸にめをつぶって今も生きていたかもしれません。
と長々書いてしまってごめんなさい。
どうか今は静養第一。無理をするとなかなか体力回復しません。ご家族の愛に囲まれて、免疫力の回復につとめてくださいね!
九州より愛を込めて
早期発見、切除ができ良かったですね。また、お嬢さんにお話なされて、Chiblitsさんも気持ちがが少し軽くなったと思います。これからも、ゆっくり療養なさってください。
じいさん様も、素晴らしい方ですね、お家を守って、じっとお帰りを待っていらしたのですから。お姉様や、姪御さんたちを信頼してお預けなさったのでしょう。良いご家族をお持ちですね。
今日はもっと暑く、遠くの方で雷と満月です。
自然って美しいな。って夜の空を見て何とも言えない気持ちになりました。
自然と人間、両方味わいたいです。
chiblitsさんは、多くの人に影響を与えていると感心しました。
私は身体は元気ですが、まだ大切な人複数失った喪失感があります。
chiblitsさんの生き方、そのものが私の励みになります。
今日はこの言葉に触れました。Grit (困難にあってもくじけ ない)勇気,気概,闘志
chiblisさんにぴったりと思いました。
私は全く違います。
chiblitsさんの身体の痛みは共有出来ませんが、年齢も近いし、同じアメリカを目指した志とか同じ。
10年だか20年だかを、自分らしく生きて行きましょう。
私は今は、直感を大切に物事を決めてます。
ここ数年はchiblitsさんにとって、かけがいの無い日々でしたね。
久しぶりにコメントします。
飛行機での長旅、お疲れ様でした。
今は、久しぶりに戻ってきたご自宅でご家族とゆっくりされている事と思います。
私の母も同じ病でした。
完治というわけではありませんが元気に過ごしています。
いろいろ不安に思うこともあるようですが、
楽しい事、元気になったらやりたい事など考えて想像しているようです。
chiblitsさんも、無理はせずゆっくり治すことだけ考えてくださいね。
早期治療の決心は、大正解の判断とブログファン皆が感じていると思います。素敵な心優しいアメリカと日本のご家族が、此れからもずっと側で支えて下さいますね。何時もブログを楽しみにしていますが、どうかご無理だけはなさらず、治療、回復第一で日々をお過ごし下さいませ。
今までお一人で、いろんな事考え決定して大変だったでしょう。
でも全て上手くいき本当に良かった。
まだまだ体力が戻るには、時間がかかるかもしれませんが、身体から悪いものは取ってしまったのだから 安心して静養なさってください。
ブログは とっても楽しみにしていますが、くれぐれも無理なさらないで。
長旅お疲れ様でした。
早期のガンがみつかって手術できたことは幸運でしたね。
本当によかったです。
娘さん、じいさんさま、あたたかい家族にかこまれてもっともっと体調がよくなりますように。
chiblitsさん
無事にアメリカに戻られて安心しました。
久しぶりの我が家は如何ですか??
冷静なご主人と、優しい娘さん…
素敵なご家族ですね。
ちびちゃんもいつもそばにいますしね!
現代の医療はとてもすすんでいます。
先生が「とてもラッキーです!」とおっしゃるのですから!
でも、お家でしばらくはゆっくりなさってくださいね。
それぞれ相手を想うからこそ。
皆さんの想いが良い方向に向かって、舵をきって進んでいると信じています。
どうかこれからもお身体を大切に、かけがえのない時間を、ご家族・お友だち皆さんで分かち合えますように。
そして、調子が良い時で良いので、ブログをのぞくわたしたちにも、その素敵な時間のおすそ分けを頂けたら、嬉しいです。
無事に終わって何よりです
きっとまだまだやらなければいけないことがあって
神様が与えてくださったチャンスなのでしょう。
娘さんのお優しい気持ち、心にしみますね
どうかお身体ご自愛くださいませ。
私の父はChiblitsさんより高齢の時に同じ件で手術し、7−8年経ちましたが、再発もなくとても元気にしています。(^^)
アメリカだとなかなかCTとってもらえる機会がないですよね?(私は一度もとってもらったことないです。)ほんとに日本でCTとってもらえてよかったですね。それは普通のCTですかそれともPETですかね。
今日ネットのとある記事で、人の一生は87才まで生きたとしても32000日もないと知りました。思っていたより少ないです。色んなことでへこまず楽しもう!と思いました。
またChiblitsさんの家のお庭、お花の様子等が見れるのを楽しみにしています。
確かにアメリカには最先端の医療があり、優秀なドクターもいるのですが、どれだけのドクターが「自分の」判断ができているのかこのシステムの中では疑問ですよね。
Chiblitsさんのアメリカでのドクターが「できない」とおっしゃたのはそのドクター自身の意見なのか、保険会社とのしがらみ、アメリカの医療システムの中での判断なのか知る由はないですが、、、
お話は、本当にショックでした。
アメリカで治療を受けるか、日本で受けるか選択肢のある私達は恵まれていることは確かです。
じい様もお子様方も帰国を本当に喜んでいらっしゃることでしょう。大事な人が大変な時にそばにいてあげられない辛さ、不器用なじい様に色々思いを馳せてしまう私です。(お節介!笑)
今年はChiblits家、本当にいろんなことが続いていて、、、どうぞ、これで「非日常」は終わり、のんびり「普通」の生活を楽しまれるよう祈っています。孫ちんたちともまだまだたくさん遊ばなくてはね!また、ブログを楽しみにしています。
私なら自分の殻に閉じこもって負のスパイラルに自らを貶めてしまうでしょう。
重い手術を受けられと予想されるのに、ご家族が付き添われないのはどうして?と疑問に思っていましたが、Chiblitsさんのご家族への思いやりでしたのですね。
もし、お義兄様のことが、チビちゃんの介護中だったら、発見が遅れていたかもと思うと、チビちゃんが守ってくれたんですね。
いつもChiblitsさんがご家族を守っていらっしゃるのですから、今回はChiblitsさんが甘える側に回らせてもらって楽しましょうよ。
美味しい物だけは楽しみにしています。
そーゆーのイメージでした。所沢市で献血カーが骨髄バンクと50代の列を見てびっくりしたよお、ウチの家族が昔中野駅前で小さい頃に身障者募金活動を見て寄付をしたんだって、何かね〜いつもありがとうございまーす❗〜いつもありがとうございまーす❗〜いつもありがとうございまーす❗〜健康体でいたいけどねえ(≧▽≦)おかげ様でときめいて待ってます@ゴキミミズ君と楽しくお買い物タイムです〜いつもありがとうございまーす❗〜
娘さんのショック、ご家族の皆さんの気持ちを思うと胸が痛みます。
ですが、本当にラッキーな事もたくさんありますよね。
私はもっともっと悪いですが同じ種類の病気です。
こういうことがある時は何か気づきがあったりしますよね。
お姉さんが初期なんだから大丈夫よ〜とおっしゃったあの抜けるような明るさ!
あれも暗示のように思います。あの様なお姉さんを持たれたこともラッキー。
これから多くのことをラッキーに変えていってください。
いつも応援しています!!
お姉さんのいる東京で手術が無事終わってほっとされたでしょうが、やはり家族から離れての手術、入院はどんなに心細かったかとお察しいたします。
でもアメリカでは手術してもらえない症状で、日本ではちゃんと取り除いてもらえてチブリッツさんの判断は大成功だと思います。
まだ無理をなさらず、お体をご自愛して、養生してくださいね。
お嬢様にお伝えする内容で我々にも公開くださった勇気に胸を打たれました。いつも前向きでじんせい素晴らしい
お嬢様にお伝えする内容で我々にも公開くださった勇気に胸打たれました。とってもナチュラルで、それでいてしっかりと芯のある生き様に、感銘しています。いつかは私もChiblitsさんのようになりたいと願っています。どうぞご家族の愛に包まれて、ゆっくりと、かつ、賑やかに静養なさって下さい。