
いつもの黒胡麻の量を2倍にしました
真っ黒! (笑)
黒胡麻は体に良いし 風味も黒胡麻ばっちり!
黒胡麻大福の作り方はこちらです

私達夫婦は2人揃って年金受給者です
政府から月々頂く social security payment 日本で厚生年金と呼ばれるもの
私は65歳から じいさんは70歳から受給を始めました
働いていた時に納めていたので 今頂くのは当然なのですが
それでも
働かないでお金を頂くことは本当に有難いです
65歳まで貯金を下ろしながら 高額健康保険を払って
生活をしていた頃と比べると
65歳を過ぎてからは 健康保険も政府がカバーしてくれるし
天地の差 本当に楽になりました
アメリカでは平均で一人 月 $1300 だそうです
一つだけちょっと失敗したかなと思う事
じいさんの会社から出ている企業年金です
じいさんは 自分が先に亡くなった場合
続けて 私に年金が出るように仕組んだので
月々の受給額が少なくなりました
じいさんが先に亡くなることは考えなくて良かったのにと
今になって思います
私は 大腸ポリープ癌 皮膚癌 肺癌 してますから
毎日がおまけの命みたいに思っています
今夜 じいさんに 「遺族年金をもらいたかった」と言ったら
笑っていました
冗談にもほどがありましたね じいさん
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした






















コメント
コメント一覧 (14)
定年退職まで まだまだ時間がある私ですが、日本に住む学校時代の友達と電話で話すと 年金問題の現状をしばしば聞きます。一昔前には、日本の大手企業に就職できれば 老後も安泰みたいに言われていましたが、友達に言わせれば、これは既に過去の事。年金の話になると、福祉国家のイギリスは安心でしょう?と言われますが、今盛んに揉めているBrixitの最終結果によるだろう、と 私は思います。経済的にますます不利な立場になりますからね。今の時代、予想していた事がひっくり返って とんでもない事件が起きる...など、ある程度覚悟しておくべきなのかもしれませんね。
でも、夫婦共に健康で、楽しく暮らせる毎日の生活の大切さ。未亡人年金の事で冗談を言える余裕が Chiblits家の幸せを語っているのでは? いいですね〜(^^)。
カルフォルニアのばあさん
が
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カナダでは同じ生活レベルを続けていくには収入の80%お金のたくわえがいるそうです。10万ドルの年収の人は年8万ドルとか。我が家みたいに日ごろからつつましい生活をしていれば苦にもならないのですけど問題は医療費ですよね。夫は一時金を受け取る代わりに薬用の保険にしたらしく、今、毎月600ドル以上の薬が10%負担で済んでいます。病院はタダだけれど治療用の薬代が払えず家を売って引っ越していった隣人もいます。
体の健康もですけど、チブリッツさんのエントリーから心の健康用エネルギーを毎日もらってます。
季節の変わり目、ご自愛ください!!
塩饅頭レシピ待ってまーす。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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それにしても自分が死んだあと愛する伴侶のことを心配するご主人、素敵です。同い年夫婦の私達の理想は二人いっぺんにお迎えが来ることです。無理だな…
カルフォルニアのばあさん
が
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養老せんせいが、昔は35才(寿命ではなく老年かな)とか言ってたから、それからはおまけですね。
子供の頃、40才って年寄りと素直に思ってました。
先は分からないから、Chiblitsさんの望み あぁやはりよかった、となる可能性もなきにしもあらずです。
全て先行きが分かってたら、人生つまらないです。
最終は分かってて、途中が分からないから面白おかしく明るく生きて行ける〜〜です。
命日(寿命の尽きる日)知りたく無いです。自他ともに。
世の連れ合いは、現実にもっと酷いことを思ったりしてます。
日本の健康保険制度 有り難いことなんですね。
紹介されたのが、自由診療が多かったので保険治療の有り難さがいまいちです。
税を加えたら、自由診療の医者の方が丁寧で価値があるとまだ思っています。
これと言った病気をしないから、そう思ってるんでしょうね。
台風無事に通過したようです。人の多い所に外出の予定です。人のエネルギー貰って来る。
こう言う時、ひとりは心細いです。実家 弟の家が近所にあっても。ふたりでも心細いかも知れません。
心配する子供とか他の家族の事で。義妹を思うとそう感じます。
カルフォルニアのばあさん
が
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アメリカは、沢山 年金貰えるんですね。
国民年金の方は、40年納めて月65000円、厚生年金は、平均 夫婦で250000円ぐらいと言ってました。
20歳から60歳までなんて 私なんて学生だったのに 、その頃収める用紙も送られてこないのに、
いざ 年金を65歳からもらう時になると「貴方は 40年納めていませんので 満額は貰えません」
私「はぁ〜、私 学生で 用紙を送られてきてませんでした」と言うと 年金事務所の方は、「私も同じです ですから
60歳から65歳の間に その間の分を納めていたら、、、、満額になっていたんです」
私「そんなん 60歳になってそちらに電話したら 救済方法はない!と言われました」と言ったら
「そんな事ないんですけどね〜」でした。その会話が今年3月の事でした。
友達に言ったら 「私も 救済方法はないって言われた」と言っていましたが、何を言ってももうダメです。
少ない年金から介護保険料6000円を払っています。
また65歳から20年生きるのに2000万円貯めてくださいと 国が言ってますが 今頃言われても、、、、
この先 どうなる事やら〜
カルフォルニアのばあさん
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ブログ村からお邪魔しました。
年金のお話に思わずふっと笑ってしまいました。
私も年金をいただいていますが、まだわずか
65歳になったらもうちょっといただけるのかなと楽しみにしております。
カリフォルニアに住んでいらっしゃるのですね。
私の叔父も40年前にロスに渡ってもうアメリカ人になってしまいました。
またお話を読ませていただきたいのでお気に入りに登録させてください
よろしくお願いいたします。
カルフォルニアのばあさん
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