
1960年〜1970年代で良く食べたウォルドーフサラダです
シニア友がクリスマスに持って来ました
懐かしいサラダねと言いながら一緒に楽しみました
ウォルドーフサラダの作り方はこちらです
先週娘が来た時 ケールサラダを作ろうと思い
冷蔵庫から取り出したケールを さっとシンクに置いたら
(これはビーツの葉ですが こんな感じで)

娘が
生で食べるお野菜はシンクに直接置かない方がいい
と言いました
これから洗うのよ 大きなボウルに入れて水を流しながら
と言っても衛生上汚いと言います
確かにお肉を洗った後とか私も置かないですけど
シンクを使う度にさっと洗い流しているので良いと思うのですけどね
娘が来ると冷蔵庫の中の食べ物も棄てられます
この前はちょっとぶよっとなったキウイを捨てられそうになったので
私が食べました
お腹は大丈夫でしたよ
そんな娘が週末はお腹を壊して2日間下痢
今週末は一緒に洋服の買い物に行く予定だったのですが
キャンセルしてきました
余りにも黴菌黴菌と言っていたら
返って抵抗力がなくなるとか・・・そんなことないですかね
今ちょっと思った事です
姉のシンクにはレタスは置かないかも・・・(笑)
娘も人のシンクは信用できないのかもですね・・・
人のシンクは汚く思える・・・そういうものかもですね
4羽の鶏のうち 1羽(パフィー)がどうしても小屋に戻らなくて
じいさんは四苦八苦していましたが
今は要領がつかめたそうです
小屋にドライ幼虫を撒いたら
先ずはパフィーを最初に入れて ドライ幼虫を食べさす
その後に3羽を入れる・・・です

パフィーはどうも孤立しているみたいです
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした



















コメント
コメント一覧 (25)
カルフォルニアのばあさん
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レモンさんのコメントを読んで:うちではすき焼きの時、生卵を使うんですけど、その前にシンクの蛇口から熱湯を出して、しばらく生卵の上から流しかけてます=消毒のつもりです。
カルフォルニアのばあさん
が
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ケールは2回トライしましたけど、なんか、かいこになったような気がしてダメでした。
カルフォルニアのばあさん
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あれから一人であれこれ試してみてるところを想像して、微笑ましく思います。
飼い主さんが戻られたら、どうやってるのかみてみたいですよねー。
アメリカらしく休暇も長いのですね。
一ヶ月近く鶏のお世話されているように思います。。
終わったら寂しいのかな😊
カルフォルニアのばあさん
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感じかた考えかたなど、いろいろ、親子でも違ってきますよね。というか、連れ合い(夫というのも、ましてや主人というのもイヤなので、、、^^; ) とは、いろんな事がかなり違ってました (ちーん
35年も連れ添っていて、、、最近ようやく分かって来ました (爆笑
パフィーちゃんのくだり、、、なんだか切なくなりました。鶏の社会?世界?でもそのようなことがあるのですね。パフィちゃん、広いお外で自由に過ごせる時が、唯一、自分を保ってられるのかなぁ~って思ってしまいました。
そのような状況のパフィちゃんのことを分かるなんて、お連れ合いさんの洞察力?観察力?ってすごいなぁと思いました。
そしてベースがきっととってもお優しい方なのだろうと思いました。
カルフォルニアのばあさん
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菌といえば、長年人口の少ない所にいたので、風邪をひいたことがなく、今日本にいるのですが、家の周りだけで事足りるので菌をもらう確率が少なくて風邪はひきません。
でも昨日電車と地下鉄に乗って都会に出たら、いっぺんに喉が具合悪くなりました。
抵抗力が無いのでしょうね。
ドクターとかナースとか、大都会のお店で働いている他人たちは抵抗力が付いているのでしょうか?
でもインフルエンザは怖いです!都会にいく時どうしようーー
カルフォルニアのばあさん
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昔、日本の某大学の給湯室をのぞいたら、3つスポンジが置いてありました。
一つはシンク用、一つは食器用、一つはカウンター用と記されており、いたく感心した記憶があります。わたしはやりませんがー笑
一番殺菌作用があるのはやっぱりcloroxで、キッチンでも使ってます。
50年以上前にインドで育った知人が愛用者で、なるほどと思った次第です。
カルフォルニアのばあさん
が
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疑問をもたれていた、ばい菌や細菌を恐れすぎることについてだけ書かせていただきます。
日本でも近年、除菌やら抗菌の商品が多く、家中の布、着ている服にまでにシュッと除菌スプレーしたりする文化です。
でも、医学サイトでも書いてありますが、抗菌や除菌のしすぎで体内の免疫力が狂う可能性もあるのです。
とくに子供時代にはたくさんの常在菌などに触れることで免疫力はついていくそうです。そして衛生環境が良すぎる環境で育つ子は概してアレルギー症状を引き起こし、風邪をひきやすい大人になることもわかっているそうです。
風邪や食中毒の予防に予防に「適度」な衛生概念を身につけて実行することは必要だけれども、いわゆる潔癖症はとくに幼児時代は意味がないどころかもよろしくないようです。
これは子供の場合だけれども、免疫学の先生がこんなことを描かれていました。はっておきますね。
http://ure.pia.co.jp/articles/-/26657
ちなみに私も洗う前の野菜はシンクにおきます。大根とかもシンクにおいて、表面を本来は靴を洗うブラシを野菜専用にしているものを(大きさや形がちょうどいい)ごしごしやって泥を落とします。
シンクはお皿を洗うときに洗剤で洗うし、熱湯をかけてもいるのでじゅうぶんいいと信じています!
カルフォルニアのばあさん
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私は 写真の ようなことは しません。。
娘さんに 同感な。
というのは 以前 流しに 野菜とか 食べ物を 置くことは よくないという 記事を 読んだことがあり それを 読んでしまったら 置きたくなくなったです。
置けないようになったというか。。
日本の卵は 生でも 食べれるので 日本に行くと 卵かけごはんとか 温泉卵を 食べためして きます。。
アメリカは 卵の 汚染がどが 高いですね。
汚染されている卵は 洗っても だめだと思います。
親鳥が サルモネラ菌に 汚染されていると 出てくる卵は 完全に 汚染されているので 洗っても だめと これまた 記事を 読みました。。
手作り マヨネーズを 作りたくて いろいろ 調べたら ここでは 作るのは やめたほうが いいかなというのが 私の 思ったことです。
ニュージーランドのような 徹底的に そのからも 害になるものは 入れさせないというように なって ほしいです。。
カルフォルニアのばあさん
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独身の男性が多くて、男の職場でしたが、ある男性が広い敷地に鳥小屋をつくり7羽位の白い鶏を飼っていました。
烏骨鶏もいましたが、烏骨鶏は、外には出していませんでした。
お昼に小屋を開けて放し飼いをしますが、お昼が終わる頃、その人がおーーいとかの掛け声をすると、一羽ずつ列を作り、小屋に入っていきました。
それが見たくて、お昼を早く済ませて見に行きました。
鳥は、意外に頭が良いのかなと思いました。
お世話をしている間に、卵を沢山生んでくれると良いですね。
カルフォルニアのばあさん
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日本にいる時からずっと楽しく
読ませていただいています🌱
面白くですね!
私もシンクに根菜はどかっと
置きますね、、なんとなく葉物は
やっていないかも。
こちらに来ても野草を食す、というのを
したくてよもぎやハコベを探しながら
子どもと散歩したりしています👣
野草はシンクにもちろんドサッとしますね 笑
ところでそういった、野草の会ですとか
よもぎが春、たくさん取れる場所など
ご存じありませんか?
と最後は質問ですみません😅
これからもますます楽しみにしております!
カルフォルニアのばあさん
が
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