
シイタケ・バーガー
義兄夫婦が高齢者住宅の見学に行きました
場所は私がお友達と毎週山歩きに行く山の直ぐ近く
凄く人気がある高齢者住宅で 殆どの家がもう売れているそうです
マンションスタイルの住宅やタウンハウス式
一軒家等 幾つかタイプがあるようです
値段に驚きました
先ず 家も高いし
入居後の月々の費用も高い
二人共 迷っています
自分の家はローンも終わっているし
このまま最後まで動けて自分の家に居れたらお金もかからない
でも難病の義兄は これから先の事を思うのでしょう
もう畑も庭の手入れも限界を感じているのかも
それは私も同じです
去年は初めて小さな前庭の木の剪定を頼みました
今まで楽にできていたのに
できなくなったらプロに頼めばいい
頼む事が少しずつ増えて行くでしょうけど
ここから動きたくないです
どんな素敵な高齢者住宅でも 自分の家が自由でいいです
今日は 堀ネズミの罠を仕掛けましたよ
でもいつか来るのでしょうね
そんな時が来る事を思うと
今自分で出来ることがありがたいです


お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした



















コメント
コメント一覧 (15)
近所には一人暮らしの老人がかなりいます。でも、皆さん明るい表情ですよ。菜園で採れた野菜や、パンやケーキを焼いて持っていくと、愚痴などこぼさず、日本人の私を優しく受け入れ、会話が自然と盛り上がります。
私もそんな老後の姿に近づきたいです。現在の生活を出来る限り維持できるよう、とりあえず健康管理だけには気をつけています。
カルフォルニアのばあさん
が
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マンションスタイルの家を選び、一階なので、庭から直にオープンスペースにつながっていて、毎日が天国よ、私は、おしゃれだけしていれば良いの、と 話していましたが、3年後の昨年、突然、血液のガンで、1週間の入院んで亡くなりました。 家を売って、次の家を買うと、税金免除になるようで、そういう方針にしているのでしょうね。 私は庭で土をいじっている方が幸せですが、動けなくなる前に、何とか考えなくては、と 来年80歳になる現実をかみしめています。 今の暮らしを愛しんで暮らして、その時が来たら、潔く決断ですね。
決断する前に、ボケたらどうしましょうーーー。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
自宅でも、私の叔母のように頑なにならずいろいろなサービスを使えば最後まで家にいられるのではないでしょうか。二人で高齢者住宅に入るよりずっと安いでしょう。私にはそれが理想に思えます。
84歳と81歳になる両親は幸いまだ二人とも介護が必要ではないのが有り難いです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
でも頭も体もしっかりしているうちに早すぎるかな〜〜?と思ううちに
動くべきです。私たちは76才で、二人ともどこも悪くありませんがサ高住に
去年から入りました。今までの家の整理も全部自分でやりました。
自分で選んだり捨てたりすることは、自分の人間としての尊厳を傷つけられないためもあります。あとに残った人にこんなもの,あんなもの、取っておいて
全く迷惑な話と思われないためにも、、子供が自分と同じ価値観を持っているとはかぎらないし、、、
80過ぎの二人の姉は、家に固執しすぎて動けなくなっています。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
しました
*
筋肉は3つの考え方があることを追加です
1、筋肉を柔らかくさせる(ストレッチ)
2、筋肉を大きくさせる(筋トレ)
3、筋肉に持続力を持たせる(有酸素運動いわゆる散歩、ランニングなど)
*
歳をとって重いものが持ち上がらないなどの理由から、一般の人はまず、筋トレして散歩を選びます それも突然にね(笑)
歳をとるとともに、動きが少なくなり人間は省エネ仕様で、全く筋肉を使わない生活をし始めます (動きたくない)
「筋肉を使わない」
こういう状態で筋肉はどうなるか?
筋肉の性質は
使わないと縮まる
使わないと硬くなる
筋肉は小さく硬いものになっていくわけで、中に流れる血管もご同様になります
体全体がこの状態の時に、急に散歩やら、鉄アレイで重みをかけたら?
ガラス同様の感じなのですから、ヒビ入りますよね
それが痛みとして現れます 現れるのがほとんどが腱だというのが笑えます
で
私たちは腱の痛みばかりに注目しますが一番問題なのは筋肉本体なのですよね
筋肉が必要の長さに伸びないから骨に接合している部分に痛みが出ます
なので
「ストレッチ」です
動く前に、ストレッチをして体の筋肉を柔らかくする
放置したある状態が長ければ長いほど、ストレッチ期間を長くしてから
筋肉自体の大きさと持続力をつける第二段階へ進んでいただきたいのです
(次へつづく)
カルフォルニアのばあさん
が
しました
「私は筋肉を放置したことはありません」
とおっしゃいますが、「ほんとうですか?」
現実的に痛みを数カ所持っているということは 日常生活で自分の体のつかい方が歳とともに省エネだった証拠なのですけどね
*
もう一つ筋肉の性質
暖かいと柔らかくなる
冬よりは夏の方が痛みが少ないあるいはなくなる
この性格から
ストレッチするときは暑いぐらいの部屋で行う
心臓ばくばくする様な運動は高齢者には厳禁ですから、程よい暑さでの状態で体を動かすとよく伸びてくれます お風呂で温まった後は体は柔らかい
お餅の様なものですね人間の体って(笑)
では、対処方法
肝は「自分の体は自分で直す、あらゆることは自我ではなく各筋肉にお伺いをたてる」だと思います
日本の整体師さんの能力は驚くばかりで、最先端の考証を時間をかけて網羅して、訳のわからない自分の体と対峙するヒントを与えてくれます
自力で治すにつきます
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
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2日間 風も冷たくて冬ごもりをしてました。
根性なしです☺。
立春を2/3に迎え〜日の出は6時半になり
今日は暖かくなる予定なので 心はウキウキ❣
買い物に🚌行ってまいります。
夕食のメニューは 椎茸とピーマンで 肉詰めです。
終の住処に移られた方
�ゝ岨�(夫の姉)85才
福岡でお一人様でマンション生活満喫されてましたが
一年前の4月はじめ
心臓手術→ペースメーカー入れて3ヶ月入院。
徒歩困難になり3ヶ月→リハビリ施設。
9月末に息子夫婦が横浜在住なので
マンションを売却し横浜近くの有料老人ホームに入られました。
今ではすっかり完治しスイスイ歩いています。
遺族年金とマンション売却資金で賄っています。
��2年前の夏
神奈川県茅ヶ崎の友人御夫婦
一軒家を売却して海老名(駅近く都会です。)の
ケアハウス⁉2人用新築に引越ししました。
69才です。
動けるうちにとほとんど断捨離して
家事等はもちろん彼女がしています。
子供達(息子既婚2人別住まい)に迷惑をかけないようにだそうです。
何かきっかけがないと
今の生活をそのまま続けている方がほとんど。
かくゆう私もそうです。
考えているうちに年を重ねて行きますねー。
カルフォルニアのばあさん
が
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いつもchiblits さんのブログを楽しみにしております。(もはやライフライン?) 明日はワクチン接種ですね。最近、体調が今一つでらっしゃる様なので外出も体力を使いますね。
お大事にしてくださいね❗
カルフォルニアのばあさん
が
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私も20年頃前に、自分の最後をどうしたら幸せか、と思いを巡らしました。
答えは今住んでる家で最後まで居たいでした。
どうなるかは分かりませんが、そんな人生の脚本を元に暮らしてます。
強くそう願うと、そうなると信じて今迄生きて来ました。
人それぞれ 価値観なので、生き方もそれぞれで、何が正しいかの答えはひとつではないです。
正しい生き方はひとつではないと知った時、気持ちが楽になりました。
母 親戚 きょうだい 近所 知人などの価値観の押し付けから解放され、自分はこれでいいんだ、と納得しました。
父は好き勝手には、寛容でした。多分本人も同じだったからでしょう。
考え方次第で、不幸と感じてた状況も幸せを感じます。
1000円の額が必要の時、1000円あったら無事、と言う感覚です。ゼロはいくつでも同じです。
お金がなくても、優しく温かいニコニコ顔の人間関係がいいなぁ、と最近特に感じてます。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
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親が木の管理をしていた人は気付きますが、私は気付きませんでした。
自分が年をとってフッと気がついた時、巨木がたくさん育っていました。
山村育ちの友人は、ほとんどの木がまだ直径10cmほどの時に伐採して切り口に除草剤を入れたと言っていました。
カルフォルニアのばあさん
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親が木の管理をしていた人は気付きますが、私は気付きませんでした。
自分が年をとってフッと気がついた時、巨木がたくさん育っていました。
山村育ちの友人は、ほとんどの木がまだ直径10cmほどの時に伐採して切り口に除草剤を入れたと言っていました。
カルフォルニアのばあさん
が
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