
ロールキャベツ
娘は未だワクチンを受けていませんが
私達は受けたので一応家の中で会ってもいいことになりました
娘がここに来たのは去年の11月5日以来です
良いと言われても習慣は怖いですね
恐る恐る 又私の仕事場で泊まります

未だお昼ご飯も外で食べました
6フィート(1.8m)のソーシャルディスタンスが最近は3フィート(90�僉砲蚤臂翩廚箸いΔ海箸砲覆蠅泙靴�
今日はゆっくり話せる良い機会と思い二世帯住宅の話を
娘夫婦はどう思っているか 聞いてみました
凄く意外な反応でびっくりです
特に婿ちゃんの反応に ずっこける感じでした
婿ちゃんの反応:
何で2軒目を建てないといけないの
一軒をもうちょっと大きくしたらいいじゃないの・・・ですと!!
これは思ってもいない返事でした
同居ですか・・・
それはちょっとこっちの方が考えてしまいますけど・・・
介護とかそんな先のことではなくて
元気な時も一緒に住むということが 二人だけで住むこととどんなに違うか
この二人は同居の大変さを良く分かっていないのかもです
それと建築費は当然私達が持つと思っているでしょうね
家賃は無しとか・・・
でも一緒に住んでもいいと思ってくれるところが嬉しかったです
こうなったら もしかしたら実現するかもしれない
お友達の二世帯住宅の完成が楽しみになってきました
私は喋りながら草取りでした

4時にうっちゃんが迎えに来るので その前にラスタの毛繕いもしないとです
ラスタの毛を切りながら

娘と喋りながら
こんな日が何度もきますように

(娘がこの写真を見て白髪が増えて老けた・・・と言いますが 私には小学校の時の娘のままです)
少しずつ前の生活に戻れるといいですね
今度は娘の膝上で

お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (26)
ラスタちゃん、気持ち良さそうですね〜!!
こんな写真見てると、チビちゃんを思い出します!!
カルフォルニアのばあさん
が
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ラスタ、Chiblitsさん、お嬢さんがリラックスしていらっしゃる様子が見て取れます。
私の周りに高齢者でもエッセンシャルワーカーでも持病のある人でもなくワクチンが済んだ人たちが何人もいるのですが、みんなそれぞれ病院などで予約して出来たそうなんです。1月ごろモントレーカウンティのサイトで登録した私のところ(VAで済んだ夫にも)には何も連絡が無いのですが、別のところで予約した方がいいかもと思い始めました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
これまでのChibilitsさんの記事からおふたりの性格を考えると、婿ちゃんさんもお嬢さんも、増築の費用は少しは持つし、それが無理なら家賃は払ってくれるような気がしますが。ま、いざとなってみないとわからないですね。期待しないほうが、がっかりしないですね。
近くにお嬢さんも息子さんも住んでいらして、ほんとによかったですね。
年を重ねると、近くにいることが以前にも増して、大切に思えます。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
しました
先程まで明日でしたが
ついに明日が今日になってしまいました。(日にちが3/30〜31になった事(๑・̑◡・̑๑))
夜更かしは健康のはたまた お肌にも 何にも良いことないです。
と言いながら、春の夜更けは 寒くない。
お風呂に入って🛀しっかりふやけて湯気がたっています。
少し冷めたら 寝るつもりです。
二世帯住宅🏘良いですね〜優しい娘さんご夫婦は
心も身体も健康で思いやりがある方です。
1人で生きておいでの方は強いと思います。
強くならざるで自分で自分を守るのでしょう。
自由と孤独は背中合わせで…。
人は本能で誰かを守りたいと
誰かに頼りたいとの両方を
持ちあえているのではないかと思います。
あぁ…まだ書きたいことが…😪…続く…😴💤。
ついに睡魔におそわれ寝落ちしました。
昨夜は12:30過ぎに、まぶたがシャットダウン😌。
今朝は6:00前に
チュンチュンと鳥のさえずりで目を覚ましました。
チュルルルッ チュッチュッ チッ チッと鳴き声が
さわやかに合唱🎶しています。
書き込みコメント📝が
キャンセルしますか?とか出てきたので
いったんこのまま投稿いたします。
また後でか、どうか…不明🙇♀。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
自分の思い通りにしてくれる人はいない、と実感しました。
自分自身も思い通りに出来ないのだから、後から振り返るとそれは当たり前で、してくれた事 思い 一緒に外出したこと、まして来てくれたことだけでも有り難く感謝、と甥の訪問で感謝と反省でした。
娘さんが来ても手は動いてるのですね。私は無理です。
相手へのサービス 何かしてあげたいあの事この事を話したい、で落ち着いて家事など出来ません。
夕方の訪問 5時から夕飯まで6時半頃の訪問が快適でした。互いの不満要求が少なく、何故か紫式部時代の通い婚に憧れました。
ランチの約束は甥は朝食抜き、私はお腹がすっきりしてなくて、これも行き違いがありました。なるたけランチを遅らせたくてスーパーへ。
夫婦で買い物 ブランドショップの前で女性は店に入りたい、男性がその行動で怒ってるのと同じだなぁ、とその光景が浮かびました。巷でよく遭遇します。
そんな事を思いながらコメント書いてたら、もっと優しく出来なかったのかと、自分に悲しくなり、途中甥の車を見に行ってきました。
体調が疲れか右半身筋肉痛、いまいちで楽しく過ごすには、やっぱり健康が大切です。
昨夜身体が柔らかく痛みも薄れて、普通の状態になり、これが普通かと嬉しくなりました。
痛い時はこれがずーーーっと続くような気がしてました。この考えは自分を弱らせます。
自分の気持ちを大事にして生きると、不満も少ない自分の人生になるでしょう。
繊細な甥なので、感謝のメールで気持ち書こう、と決めました。
わがまま 治りません。
Chiblitsさん 成るように成る そんな気がします。
メリーランドの姪は給付金もらったそうです。もう住んで3年になるのかなぁ、と姪の(両親以外は)不確かな記憶の滞在年数でした。
カルフォルニアのばあさん
が
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二世帯住宅の暮らしはなかなか良いものですよ、娘達は二人とも仕事があるので夕食は2階で一緒、調理は我々です。
今はコロナ禍で箱根に移住中で一緒にはいられませんが、コロナ終息後また二世帯住宅生活に戻ることになります。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
自分達の部屋だけ増築して 後は共同で使うでいいんじゃない⤴なんてね。
もしそれならいいと思いますけどね。
家賃は、、、いいとして食費と光熱費は 頂かないと、、、
どうなるか楽しみ〜
ラスタちゃんの しあわせな顔を見ていたら 私までほんわかします。
ありがとうラスタちゃん。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
(子供の立場で書いています)
きょうだいがいて、動物もいて、学校に通い、習い事をして、母のご飯は今日なに?とか、
きょうだい喧嘩もあり親に怒られることもあり懐かしい(笑)
これが一旦大人になると、私は独身ですが、家をでて外で仕事をしたり勉強をしたり、たまに親と電話で話す、悩みも聞いてくれとても関係は良いものでしたが、親も歳をとり、年月経ってますので、また一緒にとなると、家の中の広さの関係もありますが、ぶつかることも出てきてびっくりです。
母には母の今までやってきたやりかたがあり、私も大人になっていますので、どちらも意見がそれぞれ違っていて・・・
人間、歳をとると相手の意見も聞いて、ということが難しくなることもありますね。
私は親が年老いて、私の言うことを聞いてくれればいいのにと思いますが(健康のことなど)、親はそうもいかないらしいです(爆)
ただ、やっぱり他人ではなく、親子ですので、心配する気持ちや甘える気持ち、他人とは違います(お互いに)
私には配偶者がいませんが、光熱費、家賃に当たる家に入れるお金、諸々を同居の前に決めておくと気持ちの良い同居ができると思います。
お金以外に、お互いの助け合い、病院に付き添うとか、精神的な援助など、一緒にいるだけで落ち着くなど他人にはできないことがもちろんあって、それが親子で一緒に住むということに大きな意味があると思っています。
カルフォルニアのばあさん
が
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4年半前、義兄と9歳の愛犬モカちゃん(トイプー)を残して姉ががんで逝ってしまいました。義兄が心配でしたが、姪が「一家でお父さんの家に住む」といってくれ、家もリフォーム。若い一家が住まいやすく、年とった人の介護もしやすい家となり、5人の新たな暮らしが始まりました。モカちゃんは1年後に事故死。「義兄に老犬介護ができるか」という心配はなくなりました。そして。先月初めに義兄も脳卒中であっけなく76歳で逝ってしまいました。姪に「娘と暮らせて、娘に看取ってもらって、お義兄さんは幸せだった。娘がいる人がうらやましいわ」と言ったら、姪は涙をふきふき「おばちゃん、娘ってきついのよ。私が仕切った生活を、お父さんは楽しんだのだろうか」と。
姪の上には、遠方に離れて暮らす45歳・独身の甥がいます。「家をリフォームしたときお兄ちゃんの部屋は作らなかった」って、にやっと笑う姪ですが、お父さん用介護のお部屋がいつか「お兄ちゃん部屋」になるかも。(そこまで考えたかなあ)
今回の義兄の突然の死で、いろいろ想像してもなるようにしかならないとしみじみ思いました。「今が幸せ」と思える選択をしていこう、息子と同居の夢は夢にとどめ、今は夫と2人の生活を大切にしようと思います。
自分のことばかりでごめんなさい、仲よく穏やかに暮らしていらっしゃるChiblits家が理想的で、うらやましくて、つい書いてしまいました
カルフォルニアのばあさん
が
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この言葉にグッときました。
まさに娘が小学生で、まだ赤ちゃんっぽさも残っていて何もかも小さくて可愛いです。
あと数年したら私と同じ背丈になりどんどん大人になっていくと、可愛いと思えなくなるのでは…と怯える毎日です。
子供はいくつになっても親にとったら小さい時のままなんでしょうか。今はその感覚が不思議ですが、少し気が楽になりました。
カルフォルニアのばあさん
が
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