
同時に3種類のパン
毎日 アボカドの花を見ていますが
どんどん 落ちていきます

あれだけ一杯花が咲いていたのに・・・・
木の下に立っていると 頭や肩に枯れた花が落ちてくるのです
ちょっと触ると ぱらぱらぱらっとまとまって落ちます

溜息をつきながらスケルトンを見ていると・・・・
えっ えっ
えっ
落ちていないのがありますがね!

落ちなかったてことは・・・実になった!!!

嬉しい〜〜〜!
感激です! いつの間にか!
有難う 蟻さん!!
貴方達のお陰ですよ!
こんな小さな生き物がこんなに大きなフルーツを作ってくれるのですね!

落ちていない枯れた花が結構ついています
ってことは・・・中で結実しているとか・・・

さぁ これからどうなっていくのでしょう
まさか 全部成長するとは思えないし・・・
自然淘汰で元気なのだけが生き残るのでしょうね
40年もアボカドの木と一緒に住みながら
こんなに興味を持ったのは初めてです
実が生って食べられるようになったら興味がわいてきました (笑)
30年間 一年に1個2個しか生らなかったのに
まぁ来年も取らぬ狸の皮算用にならないよう
期待をしないで観察しましょう
今夜ラスタは私の後ろにいます


お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした


















コメント
コメント一覧 (14)
今、この写真を見ながら、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
自然界は、すごい😳 命には、意味があるんですね。アボカドがなって楽しめるといいですね。私は、昨日買ってきました。バナナやほうれん草と一緒にスムージーにします(家族は、この栄養のある物が好きじゃないので)
カルフォルニアのばあさん
が
しました
これまで、この界隈にもアボカドの木がたくさんあることも、アボカドの木に実がなっているところも見たことがなかったわたし。
一連のChiblitsさんのアボカドの木の記事で、いろいろと興味深いお話を伺い、楽しいキャプション付きのめずらしい写真が見れるのが、とても嬉しいです。
蟻さんたちがいそいそと働いてくれている様子も、2ミリほどの小さなアボカドの赤ちゃんも、わたしだったら絶対に気づかず見過ごしていたことでしょう。
いつまでも見ていたいほどの素敵な写真を、どうもありがとう!
ラスタちゃんの写真も相変わらず楽しいですね。
そうそう、犬って、ちょっとでも物音がするとすぐに起きてしまうんですよね。
あなたにとっておもしろいことなんて何もしてないよーって言ってあげたい。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
突然のコメント、失礼いたします。
アボカド、私も大好きです。赤ちゃんアボカドは初めて見ましたが、可愛いですね。
たくさん実りますように。
ところで、先日の記事で義兄様がワクチンを打ったのに抗体がなかったとお話されていましたが、
少し前にSNSで見かけたのですが、同じように「ワクチンを打ってから抗体検査をしたのに、抗体がなかった」と言っている方に、お医者さんらしき方が答えていたのが、
「抗体検査のキットも種類があるので、感染して作られた抗体は検出できても、ワクチンで作られた抗体は拾いにくかったり、拾えないキットもある。
ワクチンで作られる抗体を検出できるキットで抗体検査をしてみたら結果は違うかもしれない」ということでした。
詳しいことは忘れたのですが、ワクチンで作った抗体と、感染して作られた抗体とは、まったく同じものではないようです。
調べてみると、日本の内科病院のサイトで以下のような記述がありました。
https://shizukanaika.com/info/spike-ab
「通常の抗体検査はN(ヌクレオカプシド)をターゲットにしているので、ワクチンのみでは通常のコロナ抗体検査では陽性となりません。ところが、コロナスパイク蛋白抗体はワクチン接種で効果があれば、陽性となります。」
だそうです。
「抗スパイクタンパク(S)抗体」というものを調べられるキットを使うと良いようです。
義兄様の記事にコメントしようかと思いましたが、見逃されてしまう可能性があるかもしれないと思い、こちらにコメントします。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
アボカドを自分で育てるのは大変なんですね。
まじまじと花を見たのははじめてです。
実がなるのが楽しみですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
人との付き合いもなくなり、自然と接したり、新たな目で自分の人生を再構築したりの、よい機会にもなってます。
今日の記事 楽しかったです。
普段聞いてる事と違ったので、例のように検索してみました。
蟻さん どうも反対の作用をしてるようです。
〈土中のようにジメジメとした環境で暮らすアリは体中に抗菌物質をまとっており、それが花粉を殺してしまうため、受粉を成立させることができないのだ。〉↑https://www.tamagawa.jp/serial/friends/bn_201709.html
〈アリ による受粉 は比較的まれですが、実際に発生します。
、、、
アリはミルミカシンと呼ばれる抗生物質を産生します。これは、アリが運ぶ花粉粒の生存率を低下させると考えられています。〉
https://www.greelane.com/ja/科学技術数学/動物自然/insect-pollinators-that-arent-bees-or-butterflies-1967996
蟻の作用も書いてありました。抗菌作用の薬 抗生物質が開発されただったかな。
赤ちゃんアボカドの写真 翡翠みたいで綺麗ですね。昔アヴァカードウと言って、義妹に間違いを指摘された苦い思い出もあります。
蟻と受粉 夢を壊したかなぁ。
長者盤付けトップのカップルが、嘗ても含めて離れていきますね。人生はままならないです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
チブリッツさんはお庭のアボカドの品種は分からなかったですよね。
ベーコンとかフェルテとかピンカートンとか、ちょっと変わった名前に覚えがありませんか?
アボカドは世界に2000種以上あるそうで特定するのは難しそうですが、この3つは緑色でも熟す種かと思います。形も長細い感じで皮の薄いタイプかと。
チブリッツさんのいつもの天然酵母のパン、水を増やして復活したらフランスのロデブに似てるのかなと想像しています。食べてみたい!
カルフォルニアのばあさん
が
しました