今日も元気がないのでお料理お休みします
すみません
今朝薬局に戻って薬剤師のMさんに会ってきました
(昨日インフルエンザの予防注射を受けに行ったら間違えてコロナワクチンを打たれた話の続きです)
本当にインフルエンザでなくてCovidワクチンだったのか
いつ間違えた!と気が付いたのか
どちらのワクチンであるか証明できるか・・・
頭の中でぐるぐると質問が回っていました
Mさんは絶対にCovidのブースターでしたと断言しました
どうせブースターをするつもりだったのだから・・・
貴方 昨日ブースターをいずれしたいようなことを言っていましたよね・・・
と言い 全く反省心が微塵も感じられませんでした
ワクチンカードを持ってきましたか?
書き込みましょう・・・まるで何事もなかったような言い方でした

いつ間違いに気が付いたのですかと聞いたら
注射が終ってから・・・
終ってから私に電話があるまで5時間経っていました
日曜日の薬局は5時に閉まるので
明らかに家に帰ってから 自分の携帯からです
仕事を家に持ち帰ってから 整理している時に気がついたのか
本当にCovidのワクチンだったのですか
インフルエンザだった可能性はないですか・・・には
for sure for sure for sure(絶対に) を3回繰り返しました
昨夜は副反応が全く無くて インフルエンザだったかもと思ったのですが
今日は37.3℃の微熱があり 少し筋肉が痛かったので
Covidのワクチン反応に近いと思い少し安心しました
こんな時は副反応がしっかり出ないとずっと不安のままだったでしょうね
Mさんからは最後まで すみませんでした が一言もありませんでした
下手にすみませんと言うと 訴訟された時 不利になる・・・
間違いと認めると 会社を首になるかも・・・アメリカに住むと
そんな心配をする気持ちは分かります
でも すみませんでした・・・の一言で人は怒る気持ちが落ち着き
人間は間違うものだから・・・と寛容な気持ちになるものです
アメリカで謝ったら損・・・ そんなことはないです
時と場合では大切なことです
誠実に対応したら 許せる気持ちになるし
ここの薬剤師さんはいつも走り回っているので
気の毒な気持ちにもなったでしょう
誠実に真摯に対応することは どの国でも大切な事です
自分が悪かったと思った時は ちゃんと謝れる人でありたいと思いました


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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした




















コメント
コメント一覧 (36)
酷いですね。間違えた上に謝らないなんて!
間違えとは言え、勝手に3回目を打つなんて信じられないです!私も3回目を打って来たばかりですが、承諾書にサインをさせられました。
サイン無しで勝手に打ったということは、人によっては訴訟になりそうです。訴訟では向こうの負けですね。
後味が悪い体験をされましたね‥。
カルフォルニアのばあさん
が
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インフルエンザワクチンだったか?
それは後日(カリフォルニアのプロトコールで決まっている日)にCovidの抗体検査をすれば判明するかもです。
カルフォルニアのばあさん
が
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不信感や不安の中で過ごす時間がどんなに辛かったでしょうか。
アメリカ社会は何か大切なものを取り落として来てしまったのでしょうか。
日本もそうなりつつあると感じる今日この頃です。せめて『ありがとう』と『ごめんなさい』は素直に言える人でありたいですね。
副反応より受けたショックの方がしんどいかと思いますが、どうぞ心明るく居てくださいね。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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実際に起こったミスよりも「自分のミスを認めて謝罪する」という誠実な対応がないことの方が引っかかりますよね。
CVSには店舗で経験したことに対する苦情を申し出るサイトがあります。
https://www.cvs.com/help/email-customer-relations.jsp?callType=store
報告してみるのもいいかもしれません。
私は先月近所のCostcoの薬局でインフルエンザの予防接種をしましたが、接種の直前に、名前、生年月日と「これからワクチンを接種するのか」を自分で言わされました。COVID、インフルエンザ以外にも薬局で扱うワクチンはたくさんありますから、事故防止のためには必要なことだと思いました。
心穏やかに過ごせますように。
カルフォルニアのばあさん
が
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私も初めての海外旅行だか、留学前にアドバイスとして「車の事故などの場合、決してI'm sorryと言わないように」があったの憶えてます
損得ばかり考えていると、気持ちが疲れてしまいます
違うとは思いますが、その薬剤師さん、もしかして、インド人女性ですか・・・?インド人女性は、決して謝らないんだそうです
カルフォルニアのばあさん
が
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間違えを認めない、それを正当化する証明書の記入、こんな仕打ち酷いですしそんな人が今後も変わらず接種をする事があるなら怖いですね。
回復するまでゆっくり養生して下さい。
カルフォルニアのばあさん
が
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薬局はいつも忙しいですよね。薬剤師さんもワクチン接種という仕事が増えて大変なのは、わかるけれども…極端な話、間違いが人の生死を決めてしまう時があるから、もっと緊張して、ダブル、トリプルチェックして、間違いがないようにしてもらいたいですね。CVSの本社に苦情を伝えるのも良いと思います。とにかく、お身体大切になさって下さい。
お大事に🍀🍀🍀
カルフォルニアのばあさん
が
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こういう時に携帯のレコードを使うと良いのですが、そういう時は気が動転していて、私も大事な時に使えていません。 せめて、副反応のような熱が少し出て、
良かったです。 でも、インフルエンザとコロナワクチンでは注射の打ち方が違いますが、それは効き目に関係がないのでしょうか。
インフルエンザのワクチン接種の前に、チブリッツさんのドクターに相談して見たらいかがでしょう。それにしても、ひと言、謝ってもらえたら、少しは気持ちが晴れますのに。 急に寒くなりましたので、くれぐれもくれぐれもお大事に。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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お友だちの息子さんが、目の前で急にUターンしたおばあちゃんにぶつけられたことがあって、そのときおばあちゃんは、i'm sorry,that was my fault ってすごく謝ったので、息子さんは保険の情報を交換して済ませたそうです。そしたら後日、保険会社には自分のせいではない。と言い出したらしく。おそらく家に帰って回りの人にでも、何か言われたのかな?と。息子さんは、あんなに謝ってていい人そうだったのに。と、そっちの方がショックだったそうです。
ちなみに、擦れた部分などの調査を保険会社がして、おばあちゃんが嘘をついたのは保険会社の人も見抜いたそうですが。
人に対して、真摯にありたいものですね。
チビリッツさん、ショックでしたでしょうが、元気を出してくださいね。終わってしまったことは仕方がありませんし、健康被害も今のところ幸い無さそうなので。。元気なチビリッツさんに早く戻れますように祈ってますよ!
カルフォルニアのばあさん
が
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昨日も言いましたが、ありえないです。
5時間後、薬局が閉まった後に個人の携帯から電話をしてきたのは、決めつけて申し訳ないですが、
仕事を家に持って帰っているからでも、5時間後に気づいたのでもなく、周りに他のスタッフがいない時間または誰もいない場所から電話をしたかった、つまり隠蔽するためだと思います。
打った後すぐに気づかないミスに、5時間後に気づく経路がないですし、色々ありえなさ過ぎです。
豪と米では違いますが、CVSが報告する場所であるのなら、絶対にするべきです。
同意判断能力のある患者に、同意のない薬を投与するのは医療ミス、故意であれば犯罪です。Chiblitsさんが今回同意していたのはインフルエンザのワクチン。コロナのブースターを打つ予定もあったから良いじゃない、という話では全くないです。何人の人がこの薬剤師にミスされているのでしょう。
副作用お大事にされて下さい。
カルフォルニアのばあさん
が
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軽い言い方だと「大変でしたね。お気の毒に」ぐらいにしか思ってないんだなって思います。「apologize」を使ってくれ!って思います。
昨日も書きましたけど「こんな場面でも謝罪なし?」ってこと何度もありました。
慣れて驚かなくなりました。でも頭には来ますけど。
「えひめ丸事故」も思い出します。
アメリカの艦長は謝罪がなく日本でも非難されました。
アメリカではこう言う場合弁護士と話すまで一切何も言わないのが普通らしいですが、遺族の気持ちを思うと本当に酷いと思いました。
「絶対に」を何度も繰り返しても証拠にはなりません。
抗体検査などお願いしてみてはいかがでしょう。でないとずっと不安なままの時間を
過ごす事になり精神面でも良くないです。
インフルエンザでも微熱や筋肉痛の副反応出る事あると思います。
主治医にも相談してみるといいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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因みにわが夫は、ごめんなさいとは口が裂けても言いません。ただ黙って口を閉ざしてしまいます。それがごめんなさいの意味。それがわかったのが結婚して44年目でした。
カルフォルニアのばあさん
が
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えーーっと、驚く様な事が実際に起こったのですね?それも Chiblits さんの身に!
副反応はその時の体調などによって多少は違いもあるでしょ?もし同じワクチンを短期間の間に重ねて打ってしまったらどうなるのか、主治医にご相談なさっては?不安を煽る様ですが・・。私は疑り深いたちなので、思って居たよりも緩い副反応だったりすると、本当に薬液は注射器に入って居たのだろうかとか気になってしまいます(笑)なので必ず病院で受ける事にしています。日本でも薬液の代わりに生理食塩液だったり、針を2度使ってしまったりと human error も伝えられていました。忙しいとえてして間違いは起こります。
他の方のコメントをきちんと読んで居なくて内容が重複してしまったようです。
「抗体検査」良いアイディアですよね。医師に事情を話して検査を受けて見られる事をお勧めしたいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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ごめんなさい、申し訳ありません、とその一言を言ってくれたら、心が落ち着き、相手のことも気の毒だと思う気持ちも出てくるのに。
私も、自分に非があるときは、保身を考えずに素直に謝る人でありたいと思います。
チブリッツさん、ワクチンはきっとCovidのものですよ。心のモヤモヤをここで吐き出してしまいましょう。そして感染対策万全だ、と思って一日一日を楽しみましょう❣️
カルフォルニアのばあさん
が
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チビちゃん、可愛いですね。老犬は時間の流れがゆっくりとしていて良いですよね。チビちゃんに頬を寄せてスリスリしたくなりましたよ。
カルフォルニアのばあさん
が
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私だったら寝込みます。
今は 体調を見ながら安静にして下さい。
それしか言えません。
早く元気になることを願います。
カルフォルニアのばあさん
が
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こんな時、どうするのが一番なんでしょうね。
日本でも、ワクチン接種が始まってから、使用済みの針を使ったとか、打ったばかりのお年寄りに、また直ぐに、打ってしまったとか、昨日の朝は、同じ苗字のご夫婦を勘違いして、インフルとコロナワクチンを間違えてうってしまったとか。希釈間違えとか。
日本でも、こんなことで医療ミスっておこるの??と、ショックでしたが、こういうことって、知らされないうちに結構あるのかなあと、疑ってしまいます。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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どうぞどうぞ、今は落ち着くまでゆっくりされてください。元気になられましたら、お料理のお話を読むのも楽しみにしています。
カルフォルニアのばあさん
が
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私も何度か似たような経験があるのですが、こういう時は会社のウェブサイトから、カスタマーサービスにクレームのメールを送ります。そうすると、大抵の場合、謝罪のメールとそれなりのお詫び(返金など)をしてもらえる事が多いです。(ワクチンは元々無料なんで返金は要求できないでしょうが)
機械的にどこの誰か分からないカスタマーサービスの人に謝られて、それで満足なのか?とも思いますが、当事者には何を言っても無駄なので、せめて自分なりの落としどころというか、なんとか自分を納得させるために、カスタマーサービスでもいいので謝ってもらいます。
チブリッツさんのケースは、絶対に再発してはいけない内容だと思うので、会社としてどう改善するのかを問う意味でも、一度ご連絡してみてはいかがでしょうか。「CVSの信用を失った。このままではCVSでは二度と買い物もしないし、ワクチンもしない。どうしてこんな事が起こったのか?対策はどうするのか?」くらい言っても良いと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
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iphoneならそういう機能や設定があると思います。人為ミスはどこでも起こりえます。ドライブレコーダーのように使えれば… 今後の為にいかがでしょうか。
カルフォルニアのばあさん
が
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その一言があれば、こちらの気持ちも随分と違うものになるのに、
その反対の態度、言動で出られると本当にガッカリします。
こちら日本にいますが、今や日本でもすみませんでしたと言える人は少なくなった気がします
明らかに自分が間違っているのに、まるで逆ギレしている人、たくさんいます
黙っているからよ、と母によく言われましたが、それはおかしいというと、余計、嫌がらせをされることも多いです
昔、私がこどもの頃の大人はこんなんじゃなかった、と思います
少なくとも。
話が通じないので、なるべくそういう類の人とは接するのを避けていますが、人間の体を扱う病院やクリニックや、薬局でのワクチン接種など、自分では避けようのないところに思わぬ落とし穴があるのですよね><
とにかく、自分をふくめ、みなさま、世界中、トラブルがないことを願うばかりです。
本当に悲しい。
チブリッツさん、お身体に変化ありませんよう、お祈りしております。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
昨日の記事と続けて、拝見しました。
ショックのお気持ちを察しいたしております。
強気の薬剤師さんですね・・強さの裏には弱さがある・・で、
そうすることで、自分の立場や職を、守りたかったのでしょうか・・。
でも間違いは謝罪すべきですね・・その形はいろいろあると思いますが・・。
賠償、謹慎など・・。
日本ではきっとそうなると思うのですが・・。
そして、体感されてる、微熱と痛みで、やはりコロナの3回目だったのでしょうね。
あの副反応の感覚は、やはりインフルエンザとは別物ですからね、
きっと、そうだと思います。
過ぎたことは、残念ですが、私的には、チビリッツさんが、コロナへの防御システムが体内で、より強くできていると感じると、少しほっとしたりもしています。
臨床は少ないですが、私自身が元ナースで、義兄が内科医で、姪が外科医です。
日本でも、来年は3回目が始まりそうです。
追伸
チビちゃんの画像は、いつも胸がキュンとなります。
「こんなに愛されて、僕は世界一、幸せなワンコだね・・
大丈夫、先に逝っても、虹の橋のたもとで、また会えるから・・」と
言ってるように感じます。
私も、もうすぐ8歳のトイプ―ちゃんのために、
ご夫妻のような心温かい飼い主に、もっとなりたいなぁ・・と(願)(感謝)
カルフォルニアのばあさん
が
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やはり、今回のことは、ご面倒でも、CVSの本部に注意喚起をしたほうが良いと思います。人間だから失敗はあるかもしれませんが、それを隠そうとするばかりか、正当化までする人が注射器を取り扱うなんて怖いです。 アレルギーのある人に何かを間違えて打って反応が出てしまっても、その薬剤師なら「私は絶対に取り違えてませんっ!!」と逆ギレしそうではないですか。
カルフォルニアのばあさん
が
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アメリカでナースをしていますが、もし自分がそんなことをしてしまったら上司に報告するでしょう。その薬剤師さんは、自分のミスをちゃんと上にリポートしたんでしょうかね・・・多分していない気がします。
心配であれば、その薬剤師ではなく薬剤師の上司とお話をされたほうがよいかと思います。
どうかお大事になさってください。
カルフォルニアのばあさん
が
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(1) You had no intention of getting a booster shot when you went to CVS, yet it was administered to you due to lack of care and attention.
(2) Before being subjected to an unwanted medical procedure, you were not given any papers informing you of the potential hazards involved in receiving experimental booster shots on top of experimental vaccines, or — for that matter — any other required information. Therefore, the procedure lacked informed consent.
(3) Medical malpractice, as well as the absence of providing people with informed consent is, if this is what actually happened here, a crime punishable in various ways depending on the specifics of the case.
(4) Your son is a licensed practicing dentist and should know this, so I don’t understand his reaction.
(5) You yourself are in a position to help the public regarding the prevention of further unwanted medical interventions, if you go to the authorities and report what happened. This could potentially save people pain, grief and financial hardship, yet you refuse to report what happened to you.
I find your story — all sides of it — fraught with reckless, ill-considered and irresponsible behavior.
I am sorry to say, but you are not taking care of others, nor yourself.
Please rethink this.
Wishing you the best of health.
カルフォルニアのばあさん
が
しました