
中華風 キャベツのサラダ
夕方薄暗くなった頃 西西さんの家を通り過ぎようとしていたら
Chiblitsさ〜ん と大きな声で呼ばれました
振り返ると 西西さんでした
Chiblitsさん 犬のグッズを見ていきませんか
2カ月娘の犬を預かったのだけど
色々道具が残ってね 犬の階段があると便利ですよ
3日前 じいさんも同じ事を言われて
西西さん宅に行き この写真が送ってきたのです

その時私は 何も要らない・・・とじいさんに返信しました
じいさんは今まで何でも持って帰っていました
(そして今日又 私に聞いた方が良いと思ったんですかね)
ラスタは一ヶ月後にはLAに行ってしまうし・・・と言って
丁寧にお断りしました
今まで処分が大変だったので要らない物は要らないです
いやいや 気にしないで
要らないのなら大丈夫ですよ
と言ってくれたのですが・・・
私は それより 気になって仕方がないことがありました
昨日 西西さんからコロナにかかった!とじいさんにメッセージが来ていたのです
流石に コロナ患者と知りながら話すのは怖かったです
向こうもマスクしていないし 私もしていないし(散歩中はマスクしない)
10mくらいまで近づいてきたので
私は 無意識でじりじりと後退りをしていたと思う
最近 私の周囲で急激にコロナ感染が増えました
NYTに生き残りの心得が出ていました
• ワクチン ブースタを受ける
• 自分の町の感染状態を知る(それにより行動を変える)
• 室内は勿論 外でも高性能のマスクをする
• 抗原テストを用意して 必要な時は使う(大切と思った)
• 旅行する前 行先の薬局や病院でどんな治療ができるか確認をする
WHOで推薦している治療薬はPaxlovidとMolnupiravir という抗ウイルス薬です
免疫疾患のある人は旅行前に医師と相談の上 Evusheldの治療を受ける事もできます
じいさんの兄が難病で免疫疾患があるのでこのEvusheldを受けました
点滴で抗体を入れるのですが6カ月間有効です
これから散歩中もマスクしなくちゃですかね

水を一杯やるとバラもこんなに2回咲きするのですね
ラスタは夕方になるとそわそわします



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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (11)
アブナイアブナイ、くどい様ですが散歩中もマスクは必要でしょうね。
私は神経質なので、マスクは手放しません。もう今や殆どの市民はマスク等放り棄ててしまっている様な昨今です。それだけに余計に怖いのです。それでも着用したら罰せられる訳では無いので、自宅以外では必ず着けています。マーケットでは当然、 N95 です。夫も職場で仕事中はサージカルマスクですが、誰かに呼びかけたりされると、慌てて N95 に取り換えてから話をするそうです。私の住む County では感染拡大状況が High だそうで、屋内でも高性能マスクを着けるように指示されています。PCR 検査が縮小されて以来、市民の間では感染に対して関心が薄れているとも書かれて居ましたね。
感染なさった方が接近して来られるなんて‥ちょっと迷惑ですよね
カルフォルニアのばあさん
が
しました
います。
熱中症にならないようにと注意しています。
私も最近は 駅までは右手にマスクを持って 向こうから人が来そうになったら
袋を開けてマスクをします。
西西さんは、あまり何も気にしない方なのでしょうね。(そんな方もいらっしゃるから仕方がないです)
長男が小さい時に 母が牛乳パックで犬の階段の様なのを作ってきてくれましたよ。それと小さな椅子も今もあります。
どこで習ってきたのか知りませんが。chiblitsさんなら作れそうですよ。
ミニバラが我が家も咲いているんですが 葉っぱが虫に食べられて汚くなっているんですが 花だけは綺麗に咲いています 健気でしょう。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
それにまだワクチンを一度もうっていない人もかなりいるらしいですね。何を考えているんだろ?と思ってしまいます。まあ、私はシニアだし病気をしたので、注意をしたいと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
アメリカだと、50-80歳の人かつ、20年以上の喫煙歴かつ、過去15年以内に喫煙をやめた人が肺がんのスクリーニングの対象なので、カリフォルニアばあさんは対象者(勝手にタバコを吸わないで、肺🫁が綺麗なイメージを持っている)ではない気がしたので、アメリカではX線を取る機会は、なかなか無いと思います。
何で画像を撮ろうと思ったんですか?何か気になる症状でもあったのですか?もしもその勘だけで、取ったのでしたら、すごいなぁ。と思いました。
あと、肺腺癌の日記を見た際、よくそのお医者さんは、画像から肺腺がんを発見できて(腺癌はモヤモヤしてるから画像から認識するのが難しいのと、腺なので組織ではないので手術も難しい)、非侵襲手術ですぐに退院できて、心からカリフォルニアばあさんの回復とそのお医者さんに感謝します。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
日本にはないです
あったらみんなそれを入れて旅行に繰り出すでしょう
(それがなくても今夏はみんな旅行に繰り出していると思います。。。)
キットを購入するのは大切ですね
今は手に入らないかもしれませんが、どこか探して手に入れようと思います
しかも信用性があるキットでなければならないですね
マスクは結構、私の場合、油断があったりします
こないだはノーマスクで車から降りてポストの方に歩いて行ってしまったり
(後から車に乗って気付きました)
あまりに親しい人の前で外してしまうという失態も犯しました
もし外すことがあってもポケットに入れておくと安心かもしれないですね
それもつけるのを忘れてしまうという可能性も私に場合ありますが
くわばらくわばらです。本当に
カルフォルニアのばあさん
が
しました