
感謝祭に魚介類とバジルソース・パスタ
息子夫婦が結婚した2006年
暫くして二人が 特に嫁ちゃんが犬を飼いたいと言い出しました
嫁ちゃんも子供の時から犬と一緒に育ち
息子も生まれた時はトイプードルとマルチーズのミックス ミコがいましたから 二人共犬と一緒に育っています
でもお義母さんも私も一緒になって反対しました
私の場合
犬を飼って2年程で息子が生まれ 3年後に娘が生まれて
子育てと仕事に忙しく犬の世話はとても疎かでした
本当にミコは可哀想なことをしました
自分の経験からも犬を飼うのは子育てが落ち着いてからが良いと思ったのです
そして遂に1週間前に
嫁ちゃんから 保護犬の写真が送ってきましたよ
未だ生後3、4週間のような子犬
シーズーとヨークシャーテリアのミックスで
Shorkie(ショーキー)と呼ばれる犬種です
この写真はショーキーはどんな犬 英語からお借りしました

申込書を出すと言っていますがどうなるのでしょうね
上のサイトに寄るとこの犬種は未だ少ないようですから申込者も多いでしょう
兄孫が来年から高校生 ひえ〜〜〜〜
家に居るのもあと5年しかないのですね
孫達は犬が大好きなので時期的には良いかも知れません
家族と住む最後の5年間 犬と一緒に思い出を一杯作って欲しいです
最初は大変ですよ
トイレのトレーニングだけでも何カ月かかかりますから
ちびも 生後5カ月
最初のクリスマスパーティーの時
ダイニングテーブルに座っていた 3人の足におしっこをかけましたよ
トレーニングは終わっていたのですけどね
それから暫く可哀想なニックネームがつきましたね
犬が来たら 孫に会う楽しみと同時に犬にも会える楽しみが増えました!
って未だ全然決まってもいないのにね
お義母さんも今なら犬を飼っていいと天国から言っていることでしょう

お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (10)
絶対に可愛い子ですね!
我が家もずっと賃貸だったので我慢していましたが、今の家に引っ越した時に娘が「豆柴が飼いたい」と言い始めました。
ブリーダーさんを調べないとな〜、と思っている矢先に、知人が「住まいのエリアで野良ちゃんを拾った」と連絡があり、「柴ちゃんじゃないけど、どうする?」と写真を見せたら娘が一目惚れ。
それでやって来たのがあんず🐩です。
娘が15歳で我が家に来たので、大学進学までしっかり「妹」としてお世話しました。
進学後も就職後も、家に帰って来て自宅に戻る日には「また来るからね」と撫でながら涙をポロポロこぼしています。
あんず🐩も娘がいなくなると拗ねたように一人でプイッと背中を向けて寝ます。
よくYouTubeなどで赤ちゃんの頃から一緒にいるペットを見ますね。
どの仔もとても愛情深くて感心します。
それも微笑ましいですが、ちゃんと自分で責任を持って全面的に世話をしてあげるのもまた良いものだな、と思います。
ペットがいると家の中に笑いが生まれますから、しっかりお世話しつつ、皆さんが楽しい時間が過ごせますように!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
1匹目は女の子で2020年に3ヶ月でアダプトして、トイレトレーニングに苦労して、怖がりで、お散歩も最初の頃は抱っこして連れて行って、ちょっと手間のかかる子でした。
2匹目は男の子で2022年に3か月(多分)アダプトしました。トイレトレーニング等は1匹目の女の子(Mother Natureがつよい)がほぼしてくれて、手間がかからなかったです。結論として人間が教えるよりも女の子のわんちゃんの方がうまく行く事もあるようです。
新しいワンちゃん、楽しみですね!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
良いタイミングで犬のある生活の決心をされたようですね、
我が家も保護犬ですが、保護犬会には可愛い子が一杯いますよ、
ただし保護犬の条件は凄く厳しくて、長時間留守の家は難しいようです、
ちゃんと病院に連れて行ける経済状況も条件です、
それらは犬ファーストで良い事です。
今の子は二匹目、最初の子はペットショップでした、
こどもたちには犬が欲しいと言われ続けていましたが、海外との行ったり来たりの生活で無理でした、
きっかけは子供が成長して家族が一緒に行動しなくなり、接着剤としての存在と考えました、十分すぎる接着剤でした、
きたその日から愛情が爆発してしまい、存在感の大きさに驚きました、
そして今の子、まとわりついた前の子と違い、8年も暮らしても抱くのが難しい、
外でも小さい子を警戒しています、保護前はどんな環境だったのか・・・
それぞれの個性で本当に可愛く、存在に感謝です、
犬の話は止まらなくなりますね、
良い出会いがありますように・・・
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は2015年に4人めを出産してまだよく動けない頃、ブログにはまって、カリフォルニアばあさんを見つけたのでした。
ばあさんとじいさんが大好きで、最初から全部読みました。
いつしか読む暇がなくなり、トイプーちゃんがお空へ行った頃でばあさんも少し落ちてる頃だったので、どうしてるかなあとたまに思ってました。
まさか、まだブログを続けておられるなんて!
しかも文も変わらずお元気そう!
(アガベから最新記事へ来ただけなので早合点やったらすみません)
本当に尊敬です
そしてとても嬉しいです
私自身はその後6人まで子供が増えてまだまだ大忙しなので、なかなか読めないかも知れないけど、ばあさん、ファミリーみなさんのこと、応援してます!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
たまにコメントさせて頂いている者です。
息子さんご夫婦のご結婚が2006年とのことで、私たち夫婦と一緒だ〜!それに兄孫ちゃんが来年高校生とのことでこれまた我が家の一人息子と同い年だ!と一人嬉しくなりまたコメントさせて頂いていおります。
息子さんご夫婦はお母様方の忠告を受け入れて、ワンちゃんを迎えるのを今まで待っていらしたのですね。とても懸命な判断をされたと思います。
私たち夫婦も忠告はされましたが聞き入れず、結婚後すぐに犬を飼い始め、2年後に息子が生まれると、愛情は100%息子に移ってしまい、今思うとぱぴ子は本当に可哀想でした。
半年前に亡くなりましたが、本当ならもっと家族から愛されてもいい筈の仔でした。
息子さんご家族、ワンちゃんお迎え出来るといいですね。
チブリッツさんご家族のお話は、本当にいつも心が暖かくなります。
カルフォルニアのばあさん
が
しました