
スッタフド椎茸とマッシュルーム
義兄の容態が急に悪くなり緊急病院に行ったら そのまま入院になりました
熱が下がらないので 何かの炎症だと言われて
抗生物質を与えられ 少し落ち着いたのですが
退院してから又具合が悪くなりました
感謝祭の連休だったので 主治医に連絡が付かない
その間 義姉が思い当たる事があり
検索をしたら 驚くことが分かったのです
義兄はこの10年程 難病の治療を受けています
今年 FDAから許可が出た新薬をずっと待っていました
義姉は新しい薬なので 暫く使うのを待ったほうが良い言ったのですが 義兄は直ぐに始めたいようでした
新薬の治療が始まったのが2カ月前
義姉は容態が悪くなったのはこの新薬ではないかと思ったのですね
検索すると問題は前に使っていた薬でした
急に止めたら致命的な危険があるので時間をかけて少しずつ減らしていく
べきところを2カ月前に急に止めたのです
確かにどの検索結果にも徐々に止めるように書かれてあります
医師でも知らない事があるのですね
今日は義姉が留守なのでじいさんが義兄の見守りに行きました
いつものように外の散歩はできませんでしたが
椅子に座ってお話ができて 容態は落ち着いていたそうです
薬の止め方も気を付けないといけないのですね
話は変わって じいさんが撮ってくる写真を見ると
義兄も義姉も細過ぎる感じがします
私達が太り過ぎもありますが
ここでお料理を出した時 多過ぎ 私達食べ過ぎ!って言われましたから食が細いのでしょうね
でも病気になってあんなに細かったら体力が大丈夫なのかと心配になります
義兄も胃腸は全く問題ないのですから
もうちょっと食べて体重を増やした方が良いと思うのですけどね


どの仔も膝が好きですね
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした




















コメント
コメント一覧 (12)
ドクターに言わずにやったのかな。
欧米の人って大きい人もいますけど、ほっそい人もいますね。何たべてるのかなあと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
Chiblitsさんがご存じだったらと 書かせて頂きます。
4日前に ゆっくり歩いてた時、腰がビキッとなりました。
それからはほんの少し身体の角度を変えただけでビキっとなります。
なったらまともに歩けません。
最初は温めたくて、お風呂に浸かったら気持ちよくて出たら完全に
治ってました。←不思議でしょう?
でも数時間後また痛み出して。湯船に浸かったけど効果ないどころか
出たら下着が身に着けられなくて大変でした。
これってぎっくり腰とは違いますよね?
整形外科に行ったらまずレントゲン撮りまくるから行ってないんです。
骨ではなく神経だと思っているので。
私、3ヶ月前に心臓の手術受けていっぱいレントゲン撮ってるから
これ以上不必要なX--ray浴びたくないんです。
こんな症状で何か思いつく事があったら教えて頂けないでしょうか?
お願い致します。
カルフォルニアのばあさん
が
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オレオの表情かわいい〜
本当にこの子は甘え上手です。
カルフォルニアのばあさん
が
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いつも楽しみにブログ読んでいます。
私の知り合いで、食が細くてすごく痩せている人が、医者に言われて体重をすごく増やしました。食が細いので、ホットミルクや蜂蜜を取ることをすすめられたそうです。それでお腹が出っ張るくらいまで体重を増やしたので、私は大丈夫かな、太り過ぎじゃない?と思っていたのですが、その方はその後、大腸癌になり手術してすごく痩せてしまいました。結果、元の体重くらいになっていました。
それを見て私は、年を取ったら(その方は60代)ある程度体重がある方が良いのだなあ、と思いました。
その方が最初の体重のままだったら(多分40キロくらい)命がなかったのではないのか、と思うのです。
良いお医者様のアドバイスがあって良かったと思いました。
カルフォルニアのばあさん
が
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ステロイドがそうですけど(ずっと使っていると自分の副腎が萎縮してしまうので)、今の医学の流れは減らしていってゼロにする、ということらしいです
国によってもたくさん使ってどんどん減らしてゼロにするという話を聞いたことあります
少ない量でもずっと飲んでいると害だからとか?
日本は少ない量を(やめると危険なので)ずっと摂る方法でしたが、今はやめる、と。
そうすると古い患者は非常に困ることが多いと聞きます
頼み込んで元に戻してもらっているとか・・
「今の主流」が当てはまらないこともあるのだと、理解ある医師に巡り会うのも難しくなってきていると思います
世代がどんどん入れ替わってきているので。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
しました