
ビーツの茎でポタージュ
姉に出発日を告げると
Chiblitsちゃんが日本に来る前 鹿児島で高校の同窓会がある
それに出席したいから
貴方が来てから 又直ぐ 鹿児島に行くのはね〜〜
と言うので 今年は鹿児島に一人で行ったものか
今回は諦めるか・・・と思って
東京に住む同じ歳のいとこを誘うと
いとこもタイミングが悪いそうな・・・で
どうしたものか
叔父も90歳になったし
今年は初めて年賀状の返事がなかったので
郵便局に行く元気もないのかしら・・・矢張り一人でも行こう
と思っていたら 何と!
姉は同窓会を一ヶ月勘違いしていたですと!
同窓会は 4月 私がアメリカに帰る前です
良かった!
ちょっとぎりぎりですが私も一緒に鹿児島に行ける!
それにしても78歳で高校の同窓会とは珍しいですね
早速姉が言ってきました
Chiblitsちゃん
今度もホテルを毎日変わりましょうね
え〜〜〜〜
去年 姉は股関節が痛くなって困ったこと
今年は私の耳鳴り 眩暈があること
全然考えていないようですね
今回は2泊なんですけどね
今日からチャーリーのお世話をします

お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした






















コメント
コメント一覧 (6)
何十年ぶりかに同窓会で旧交を温めるとはさぞかし会話が弾むことでしょうね。
それにしてもこちらのブログには、国内外問わずにコメントが寄せられますね。
僕も少しお話をさせてください。
僕の初めての海外からの便りは、イエローストーン国立公園で出会った戦争体験のある老人からでした。
小さなキャンピングカーを運転してフロリダ州からひとりでやってきていました。隣同士のテントで一緒になり、そばの木のテーブルで話をしました。
翌朝、別れ際に、この先、旅の途中でフロリダに来る機会があったら寄りなさいと、住所と電話番号を記した小さな紙切れを渡されました。
僕はフロリダの老人の家をたずねました。
家にはポニーと大きなオウムがいて、ファミリーからは歓迎を受けました。一宿一飯の世話になりました。
帰国後、僕は老人に感謝と無事の手紙を出しました。数ヶ月後、老人から返事の手紙が届いたのです。戦争で失ったという小指とくすり指のせいか、文字が震えていました。
まだ、電子メールなど身近かにはなかった時代です
とても感激した海外からの便りでした。
とても便利になりましたね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
帰国前にめまいがおきてるようなので、初めてコメントしてみました。
ご存知かもしれないのですが、横浜のみなとみらいの赤十字病院に、めまい体操で有名な、耳鼻科の先生がいらっしゃいます。
診察は予約でいっぱいかもしれませんが….、情報だけでも。
あと、めまいは、睡眠の質にも関係あるとか、キウイフルーツを夜食べると良いというのも、聞きました。
日本に無事に帰国出来ますように!
カルフォルニアのばあさん
が
しました