
日本でも流行って欲しいタコス

楽しいお茶会でした
でもせっちゃんのお点前が見られずに残念でした

お客様達は初級の方達なので 気を楽にと言われましたが
私は最初からあがりっぱなしでした
始めてから1/3 位の所で急に頭が空っぽになりました
自分がどこまでしたのか分からなくなったのです!!
思わず 声を出して
間違えた!! と言ってしまいました
先生が間違えても 黙ってそのまま続けてくださいと言われていたのに
声が出てしまいました
半東のあっちゃんと 先生が 二人共
間違えていません・・・ 小さな声で言われました
ここからだろうと当てずっぽうで続けたら合っているようでした💦
良かった! 何とか終わった!!!
お昼は先生の手作りお弁当

私はこれが楽しみなのです

いつも素晴らしいですよ!

私は先生に25年前 山歩きで出会うことがなかったら
お茶はしていなかったでしょうね
鹿児島から母の道具を持って来て 20年間 棚の飾りになっていました
持って来たものがお茶の道具・・という意識さえなかったです
習い始めてから
これならうちにある 水差しだったのだぁ〜という感じで
60年前の 母の道具を使っています
袋の布は擦り切れています
母の歳になって 私がお茶を習うなんて 母も思ってもいなかったでしょうね
今日のお点前を見たら きっと褒めてくれると思います
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした




















コメント
コメント一覧 (6)
ずっと眺めていたいけど 食べ始めなければ、ですね
60年も前のお母様の擦り切れた袋 これからもそのまま永遠に!!
母の匂い、ぬくもり、声も聞こえてきそうですよね
私も今から習い事を始めるなら、茶道です
季節、着物、書、など沢山のことを学べそうですね
でもどこへ行ったらいいか全く見当がつかず時間だけが無駄に過ぎていく
悩める72歳ではありますが、年齢関係なく何かに挑戦するのは元気の源ですね
ただ‼実行力がゼロ
カルフォルニアのばあさん
が
しました
本番のお点前は本当に緊張しますね。 私も箱根ガーデンでのお茶会で、お点前を命じられて、頭が真っ白になったことを思い出しました。 外でしたのでお道具がしっかりと置ける畳のようなものを敷いて、お客さまと私はすぐ近く、そして竹の3本が支えている吊った鉄瓶でゆらゆら。始まってしまえば、頭よりは手が勝手に動き出してしまうようで、気が付いた時には無事に終わっていました。
そのあとでは他の流派のお点前も見学できて楽しみました。事情があって辞めましたが、あの何とも言えないお点前の音だけが響く雰囲気は大好きです。
チブリッツさん、どうぞ出来る限り長く続けられますように。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
あまり大きなお茶会ではなかったこと、朝一番のお客様がまだあまり集まっていない時で、正客が知り合いの高齢の優しい方であったので、そのままなんとか進めてしまいました。
今はすっかり茶道から離れてしまって、お茶をいただくということも無くなりましたが、たまにはいただく方だけでもいただきたいですね。
お手前はもうすっかり忘れていると思います。
中学、高校から、一旦やめて、大学卒業後に母の勧めでまた習っていたのですが、その後忙しくなり、やめてしまいました。
中学の頃はお菓子がとても楽しみだった女子校の楽しい思い出です(笑)
カルフォルニアのばあさん
が
しました