
ティーバッグが身体に悪いというので
先週 孫達が来たので娘夫婦もここに泊りました
うちはいつも何かが壊れているのですが それを娘婿は修理してくれるのです
今回は娘夫婦が使った寝室の窓を開ける取っ手が 開閉後に元の位置に収まらない・・・
じいさんは私に仕方が悪いと言っていたのですが 娘婿がちゃんと直してくれました
そして台所の引き出しの閉まりが悪くなっていました
3つも
最後の5�僂�らい 強く押しても閉まらない
いつも少し開いたままなので カウンターのパン屑や粉が落ちたりしていました
これも娘婿が修理してくれましたよ
一番上だけは ねじが壊れていたので修理が終わらなかったのですが 今日はそのねじを買って来たと娘からメッセージが来ました
次回来る時 一番上の引き出しも修理してくれるそうです
本当に有難いです

じいさんも若い時は同じことをしていましたよ
鹿児島の実家で子供達と夏休みを過ごした時 自分で壊れたものを探してきて 修理していました
主に電気器具 ウォークマン 照明器具 ライト等の修理 アメリカから買って来た火災報知器を取り付けたり 毎日忙しそうにしていました
喜んだのは父です
実家で修理するものがなくなったら 10分先の叔父の家まで行って修理をしていましたね
そんな話を娘婿には一度もしたことがないのに 何だか二人共することが似ていて可笑しくなりました
でも段々じいさんは修理終了に時間がかかるようになりましたね
廊下のスイッチは 修理を始めてから3週間くらいになります
この状態で止まったまま
部品がない? できない? いつできる?

でももう直ぐ台所の引き出しが閉まるようになる!!
嬉しいです
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (2)
先日はちょっとだけ夕食の下拵え…と思っていたら、食器用洗剤だの醤油だのゴマ油だの、なんだか軒並み「あと2回使ったら空になる」くらいの微妙な量だけが残っていました。
こういうのは時間がある時にやっておかないと、必要になった時に継ぎ足しをしていると焦がしたりするから…と思ってあちこち確認したら、ガーリックパウダーからクレンザーから洗濯洗剤からいろいろなものが「あと数回で空」状態で、なんだかんだで合計30分くらいかかってしまいました。
でもこれで「最後の味付け」と思って醤油を手に取ったら空で…という「過去の自分に腹を立てる」が減ったと思って過ごします。
カルフォルニアのばあさん
が
しました