家も人間の体と同じです。
持病が増えていくのは私だけではなく、家もあちらこちらが悪くなっていきます。
これが30代、40代ならば、(家じゃなくて私達が)思い切って家のリフォームとかしたいところですが、これからかかるであろう、医療費や生活費のことを考えると段々リフォームの夢も遠のいていくぅ〜!。
リフォームどころじゃなかったんだった!
さし当たって壊れたところの修理をしなくちゃ!
先日、前庭のスプリンクラーの頭が20メートルくらい飛んでしまったのです。こんな事初めて!じいさんは新しい頭を取り替えればよいくらいに簡単に考えていたんですよ。
ところがところが、問題はもっと深刻でありました。
続きで写真をご覧下さい。
持病が増えていくのは私だけではなく、家もあちらこちらが悪くなっていきます。
これが30代、40代ならば、(家じゃなくて私達が)思い切って家のリフォームとかしたいところですが、これからかかるであろう、医療費や生活費のことを考えると段々リフォームの夢も遠のいていくぅ〜!。
リフォームどころじゃなかったんだった!
さし当たって壊れたところの修理をしなくちゃ!
先日、前庭のスプリンクラーの頭が20メートルくらい飛んでしまったのです。こんな事初めて!じいさんは新しい頭を取り替えればよいくらいに簡単に考えていたんですよ。
ところがところが、問題はもっと深刻でありました。
続きで写真をご覧下さい。
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前庭の真ん中に大きなチューリップの大木があるのですが(チューリップの木です、花じゃないのよ)この根が段々太く伸びていって何と!スプリンクラーの水道管を完全に埋め尽くしておりました。
大
それでもスプリンクラーの頭が飛んだのはどうしてかよく分りません。
根を剥ぎ取るのに丸一日かかって、スプリンクラーと下の水道管がやっと姿を現しました。
大
この前は台所の流しの下が水漏れで床が水浸し!下水管は取り替えて15年目なのですが、昔の金属の管は長持ちしないそうで、15年目にしてこんな状態。前々から少しずつ漏っていたので小さなバケツを置いてはいましたけど。

最近の下水管はプラスティックだそうな。
下水の修理は一週間かかっておりました。
はい、2度ともじいさんが頑張って修理してくれました。
でも修理後の写真を撮ってないの。(爆)
人間の体も簡単に新しい部品と変えられるならどんなに良いでしょうね。
同感? なら下をぽちっしてね!

先ず、右目を変えて、左手も新しいのが欲しい。いや、それよりも記憶力抜群の新しい脳ミソも。そして新しい右の三半規管も。
前庭の真ん中に大きなチューリップの大木があるのですが(チューリップの木です、花じゃないのよ)この根が段々太く伸びていって何と!スプリンクラーの水道管を完全に埋め尽くしておりました。
大それでもスプリンクラーの頭が飛んだのはどうしてかよく分りません。
根を剥ぎ取るのに丸一日かかって、スプリンクラーと下の水道管がやっと姿を現しました。
大この前は台所の流しの下が水漏れで床が水浸し!下水管は取り替えて15年目なのですが、昔の金属の管は長持ちしないそうで、15年目にしてこんな状態。前々から少しずつ漏っていたので小さなバケツを置いてはいましたけど。

最近の下水管はプラスティックだそうな。
下水の修理は一週間かかっておりました。
はい、2度ともじいさんが頑張って修理してくれました。
でも修理後の写真を撮ってないの。(爆)
人間の体も簡単に新しい部品と変えられるならどんなに良いでしょうね。
同感? なら下をぽちっしてね!
先ず、右目を変えて、左手も新しいのが欲しい。いや、それよりも記憶力抜群の新しい脳ミソも。そして新しい右の三半規管も。





















コメント
コメント一覧 (48)
ちなみに家は築16年目です。
築10年を過ぎた頃から手を入れなければならない
場所が
一斉にでてきました。という事は、また10〜15年後
修理をする場所がドッとでるわけで・・・。
その頃は家の持ち主の両親も75〜80歳!!
長男である私の弟も、私自身も現在三十路過ぎてまだ独身。
「家と自分たちを面倒を見てくれる跡取りがいないわ」
と、両親はきっと不安に思ってるでしょう。親不孝ですね。
chiblitsさんはよく「アメリカ人は老後小さい家に住む」
と仰ってますが、そちらはあまり同居して跡取りになる
という習慣がないのでしょうか?
チューリップに蒔きついて木が大きくなってしまったのですか。
家は一個建てを買ったほうがよいか!!
賃貸で一生を過ごしたほうがよいか!!
テレビで討論していましたが、
歳を取り、賃貸で過ごしていた老夫婦がご主人さまを亡くされ(子供無し)
アパートを出なくてはいけないと言われ、途方に暮れ
市の方に掛け合ってやっとホットした姿を拝見し
どちらがよいのかと考えさせられました。
これから先我が家もどうなることやら心配です(/_;)
知らなかったです。
それにしても水道管を丸呑みしてますね,植物の力、すごい
旦那様が器用な方でいいですね。
我が家で修理が必要な時は、私に直せない時は
業者に頼むしかありません。こういう面では夫はあまり
頼りにならず。。。
珍しいもの見せていただきました。
調べてみました。写真も見ました。まさにチューリップなんですね。
家の修理と言えば、以前、ローマに暮らしていた頃、建築家がオーナーの17世紀の古い建物をリフォームして、かなりモダンに変身したところに住んでいました。ある日、シャワーを浴びて下におりたら、床一面が水、水、水。
すぐにオーナーに電話をして修理をお願いしたのですが、調べた結果、家の下水管が道路のしたにあるメインの下水管に接続されておらず、水の行き場がなく、家に逆噴射しておりました。
ローマでの暮らし、こんなことが山ほど起こりました(涙)
それにしても、ご主人様、器用でうらやましいです。
うちは本当にブキッチョ。こまったものです。
私が住む地域は30年ほど前は牧場だったそうで、宅地に造成・植栽してから25年くらいが経ちます。
その後、木々はドンドン育ち、木の根は歩道のコンクリートの石を押し上げたり、ひびを入らせたりしてます。時々、市が歩道の補修工事をしていますよ。
ともあれ、家のメンテナンスはほんとう、たいへんです。築20年の我が家は今のところはどうにか安泰。あっ、そういえば、網戸がだいぶくたびれていて開閉の度にレールからはずれるのでした。
わしも長年地中生活をしておるがの、「チューリップの木」っちゅうのは初めてだがや。チューリップって球根で育つんじゃなっかたのけ?
ご主人なんでも出来ますね〜家のメンテナンスはあるじの仕事なんですね!
私も数年前に同じ病をやりました。(それ以来クスリ箱にはいつもモーションシックネスのクスリが入ってます。)
40年50年前の家のほうが造りがゆったりしていて私も好きなのですが、(最近の家とは建蔽率が違う。)手入れは大変ですね。うちも下水はしょちゅうスネークのお世話になってます。木々も夏は日陰を作ってくれますが、「散髪」を業者に頼むと数千ドル。しかも市の条例で高い木は勝手に切り倒せない。ため息がでますね。
腕の良い大工さんが建てたんだろうな、とか、
手入れがいいから持ったんだろうな、とか
今 朝茶飲みながら思いを馳せているところです。
夫の部屋からギカシャッという音がしています。
胡桃(クルミ)を割っているんです。
(自分だけの健康のために)
蛍光灯ひとつ取り替えられない我がご亭主。。
比べると、
chiblitsさんのご主人はたいしたもんだな〜〜!
庭にチューリップの木があるんですね。
広い庭なんだな〜〜
もっと他にも面白そうな植物やら動物がいそうですね。(探検してみたい!)
春巻き作ってみましたよん。
(こげ茶色になってしまって・・ガハッ)
ではまた。
我家は築25年ですが、もう色々と手をいれました
後、お風呂も改造と考えてはいるのですが
なかなか決断ができません
健康、生活の事考えると単位が大きい事は先伸ばしです IHやオール電化は(清潔、ガスより火災の心配がない)何とかなりましたが・・・
このまま我慢になりそうです
人間の体も簡単に新しい部品と
まったく同感です 笑
草花だと思っていた!
ずっとそのままにしておくと、木になるのかしら。
本当!
人間も(って人口弁とか、体の中に人工のもの
入れるって言うのもあるけれど、痛い思いを
しないで)簡単に取り変えられたらいいですね^^
さしずめ、皮膚なんか赤ちゃんみたいな、
ピーンと張ったのがいいなあ。
柳は樹の丈の倍は根が張るから、柳の植わっている家は買うな、とかいいます。
メープルはあまり根が伸びないそうで、それで街路樹に植えているとか。
母がいつも言っています、目と歯と耳をリメイクしてもらったから、ついでにお脳もお願いしたいと!
初めて聞きました。
根っこがこれだけ太いのだから、大木なんでしょうねぇ!
水道管を飲み込んでしまうなんて、すごいですね〜!
私は50歳になりますが、やっぱりあちこちガタがきているようです。
昨日は、左手薬指のバネ指(腱鞘炎)の手術をして来ました。
1週間は、「いででで〜!
ユリノキはすごく大きくなりますね。我が家の街路樹になっていて、根っこが家の花壇にも入りこんでいるのですよ。((+_+))
私も、からだのあちこち痛くなりました。
リンク、ありがとうございました。<(_ _)>
チューリップがあんな風に木に咲くなんて♪
でもでも、水道管は大変な事になってましたね〜。
自然の力ってすごいなぁ。
旦那様が修理して下さるなんて、いいですね。
男の人って、こういう事が得意に出来てるのかな??
家は男手がないので羨ましいです(^^)
あたしはそういうことまったくできません!なので和代がいなくなったらマンションに引っ越した〜い。
ドイツは、敗戦国だからか、終戦直後に建ったお家よりは戦前のものの方が、作りが丈夫なんだそうです。さらに、ドイツ人って家をとても大切にする人々ですから、古くっても、綺麗に修繕や改築を重ねていい感じで生活しているみたいです。
chiblitsさんのご主人も、几帳面だしご自身でやってくださるから、助かるわね〜。
chiblitsさんも鬼嫁って事か。(爆)
16年って言ったらアメリカでは新しい家ですよ!私達がこの家を買った時は既に建築23年目でしたよ!(笑)木造ですから、3年に一度はシロアリ検査もしています。
アメリカでは親が住んでいた家に子供がそのまま住むってことは聞いた事ないですね。最初から一緒に住んでいる場合はそのまま住むこともありえるかもですが。子供が独身でない限り、親と同居もあまりききません。ある程度の歳にきたら大きな庭の掃除も大変になります。で、大きな家を売って小さな家に移ることをダウンサイズと言うのですが、今嫁の両親がダウンサイズの真っ最中。でもアメリカの不動産は今最低(売るほうは)ですから、かなり値段を落とさないと売れないようです。ダウンサイズをする人はシニア村にとかホームに入られる方も多いですね。ゴルフコース付の退職村みたいなところもあります。
チューリップの木というのは別名で本当はユリノキというそうです。ユリノキも、チューリップの木にしても、この木は花の名前に縁があるんですね。(笑)
買っていたらローンの返済があっても、歳をとって最後には自分の物になるほうがずっと良いとおもうのですが、これは日本とアメリカでは違うでしょうね。アメリカでは50年たった家でも新しい家と同じように上がっていきます。私たちの家は買った時の10倍近い値段になっています。アメリカの場合は絶対に賃貸より買った方が得です。
木の根って凄いですよね。本当にこれが厄介で近所でも根が下水管をわって入り込んで下水が詰まったとかよくききます。でもね一番悪いのは竹って聞きました。竹の根はコンクリートも家も持ち上げてしまうそうです。竹は家の近くに植えるなってききます。こういう修理ってアメリカは結構高いです。日本もそうかもしれませんが。夫はリフォームには全く手を出しませんが修理だけはできるだけ自分でしています。でもねぇ〜自分でするのはいいけど、待たされる〜。
私も!こんなのは初めて見ましたよ!
あまり見たくないですね!(笑)
旦那様は器用なんですね〜!!
それにしても…自然の力ってスゴイですね(驚)
チューリップVSスプリンクラーでチューリップが勝ってしまうんですもの!!
実際はね、こんなに色が鮮やかでないので木の上に咲いた時、殆ど目立たないのですよ。このサイトの写真は黄色ですが、我が家の花はもっと緑なので葉とのコントラストがないのです。
水道管等を修理する人達から木の根は厄介だという話を聞いたことがあったのですが、まさにこんなになるんですね!私も初めてこんなのをみました。これで水道管まで破ってしまうという話は信じられます。下水管にも入り込んだりして詰まらせてしまうそうです。
17世紀!!それは凄い!50年のだんではありませんね!ヨーロッパは古い建物が多いですけど、中はリフォームされてモダンになっているのですね。夫は修理だけは一生懸命してくれます。でもリフォームは全く関心ありません。(泣)
お隣の2軒ともそうですが、(両サイド)プライバシーが欲しいので早く背が高くなる木をつめて植えるんですよね。困ったものです。だって塀に凄く近くて、(植える時は小さいので)たくさん植えるので3年くらいで塀よりず〜と高くなって私のお野菜達日照が足らなくなってしまうの。一番日照の多い真ん中は芝生だし。木はもっと育ち方とか高さとか考えて植えて欲しいですよね。それかあまり大きくならないよう定期的に剪定してほしいです。と言いながらこのチュリップの木は最期に剪定したのは1993年。(笑)上を選定しても根はちゃんと伸びるからね。
Kさんは修理だけじゃなくてリフォームも上手。本当に器用!
東京で一人暮らしのおっさんもぐらさん!
今我が家にはお宅様のご親戚は一匹もいる気配がなしよ。このまま春まで安泰でいますよう。じゃないと最近植えているお野菜には金網を下にしいていないんですよ!
本当にシニアになったら賃貸はきついです。私達、本当にラッキーと思っています。私達が20代の頃は未だシリコンバレーは田舎で家は1千万円で立派な家が買えたのですよ。車のお値段の10倍くらいでかえたのですから。
早く買っておいてよかったです。でも今の若い方は違います。家の値段が上がりすぎてとても買える値段ではありません。私は不動産のバブルがはじけてよかったのではないかと思うくらい。でもこのサブプライマリー問題は大変なことになりましたね。
木は普通の木です。それにチューリップのようは花が咲くのでチューリップの木という別名が付いたようですが、本当に名前はユリノキだそうです。ユリノキといったらユリの花のようにも見えたのでしょうか。実際のところ我が家の木の花はチューリップが開いた時の形をしていますが、色が緑で地味なので花は目だっていません。なので綺麗な木どころか、落葉の期間が長すぎて、8月〜12月まで、お掃除がこまったものです。
先生が仰ったようにこの病気にかかる人は多いのですね。私は98%まで治りました。発病して一ヶ月以内ですから、よいほうかも。運動がきいたのかもしれませんね。夕方くぃんてっとさんも今度はエプリー法の運動をしてみるといいですよ。
確かに最近の家とは建蔽率が違いますね。これは好き好きなんでしょう。新しい家は台所が広いので好き!主婦は台所にいる時間が一番長いから。でも庭が広いのも好き!畑ができるから。
本当に!私は木を植える時はとても用心しています。果物の木は全部dwarfです。間違えてライムの木を買ってきました。15フィートになるって!植えるところもなくて未だ植えていません。思い切って道路の近くに植えようか。
カルフォルニアの家は100年越すのも結構あります。全部木造です。しろありもたくさんいます。それでもこれだけ持つのは、多分湿気がないからかも。一日中で時間帯によっては20%〜50%の湿気。暑い日の日中は15%の湿気。山火事がおこるわけです。だから木造には良いのかも。だけどちゃんとシロアリはいるんですよね。うちも3回くらいシロアリにやられて退治をしました。最後に退治をしたところは未だ修理をしていないの。(爆)ぼろぼろになっています。
わ〜春巻き作りましたか!!!私は夕べは餃子を作りましたよ。久し振りでした。
築25年ですか。ペンキは10年、場所によっては5年っていいますものね。25年でも色々修理が必要だった事と思います。我が家のこの下水の修理はこれで3度目かも。夫が自分でしたのはこれが初めて。シニアになって仕事をしていないので、修理くらいはと思って頑張ってくれてます。頼むと高いもの。台所のアール電化!主婦にとっては最高に嬉しいですよね!私の家は自分が歯科技工のラボを始めるとき増築しましたが、台所は未だそのままです!引っ越して直ぐカウンターを変えて、キャビネットの木を全部こすって、ニスの塗り替えは自分でしました。IHが欲しいです〜!実家がIHで(矢張り安全の為)使った事があるので良さが判るぶんだけ、自分の家にも欲しいです〜!アメリカにもやっとIHが出てきました。
あははっはは!
チュリーッぷをそのままにしていても木にはならないでしょう。球根が分裂して増えるだけで。本当はユリノキが名前らしいですがチューリップの木は別名。アメリカでもチューリップの木って呼ばれています。
usicaさんはお若いから赤ちゃんの肌って思うのよ!色々体にがたがきてしまったら、肌はリストの最期になってます。(笑)
へ〜チューリップの木って寒いところはだめなんですか!だからかしらね〜毎年8月に落葉が始まって12月に終わります。少しずつ落葉するのでこれが本当に厄介! もしこれがカナダだったら6月に落葉が始まったりして。(笑)
メープルの木を植えてシロップをとってみたいですねぇ〜。でも一本じゃだめよね。
ふふふ、カイシャさんはお母様似なのね!
面白い〜!
わ〜50歳って色々始まる時期ですよね!私も50の前後が一番問題が多かったかも。その後55くらいになって落ち着いてきましたよ。そして今度は60になると又ちょっと違うんですよね。
左手薬指のバネ指(腱鞘炎)の手術!凄い!そんな手術があるのですか!
私は右腕の手根管症候群の手術を2003年にしました。それまで玉ねぎも切れないくらい、夜も熟睡できないくらい痛かったのに、手術の次の日から新しい手をつけかえたようです!本当にこの手術はして良かった!ところが最近、左手が同じ様になってきています。腱鞘炎の手術って一体どんな手術なんでしょう!私の場合、手術の前は3ヶ月に一度、ステロイドの注射を打ってもらっていました。(炎症止めです)でもステロイドは体に良くないというので、結局手術をすることになったのです。
コメント有難うございます。
KYRさんの家の近くにもユリノキがあるのですか!はい、大きくなりますね!このご近所一角にも3本は見ます。落葉が早くないですか?うちのユリノキは8月に落葉が始まって12月まで続くのでお掃除が延々と続きます。銀杏は一ヶ月で終わってしまうのに。
KYRさんのユリノキもお掃除が大変でしょうね。
本当に男の手って助かりますね。お友達二人、男手がなくなってからは、時給の人に助けてもらっています。高い電球を変える時も、はしごで事故を起こすよりも頼んだ方が安全といって。じいさんは車の修理なら苦にならないようですが、家の修理はしぶしぶしていますよ。これだってもう何ヶ月待った事か!(下水管)
未だ畑を広げたいって思っている頃ならいいですけどね、この先私の畑も何時まで続けられるのやら。今のところ拡大中ですが。
姉はマンションじゃないとって言っています。マンションに慣れたら便利でしょうね!
アメリカもそうです。ドイツ程は家は古くないですが。古くてせいぜい100年くらいかな。そんなのが古い町並みには残っていますけど。確かに作りはとても良いそう。木の床にしてもしっかりと作られているそうです。我が家にしても15年前増築した時、大工さんが今の建築と違うって言っていました。カーペットの下もハードウッドが敷かれていました。カーペットを剥いで、ハードウッドの表面をサンドして塗りなおしをしてもらいました。お値段は新しいカーペットを入れるのと同じでした。私は木の床が好きです。
確かに器用なんです。やればできるタイプなんです。いい加減にできない性格ですから。ところがところが、する気になるまで相当時間がかかるんですよ。この下水管、どれほど待ったことか!年単位ですよ!相当わるくなるまでしてくれません。
ところで、うちはライムではありませんが、柑橘類の木すごい勢いで伸びますよ。ここの気候に合うのでしょうね。何が困るって剪定している時のとげ。一度切り落とした枝の棘が指のハラを貫通しました。泥棒よけには良いかも知れませんね。
コメントにご返事するのは楽しいのです。たくさんの方とお喋りをしているようで。
うちはかんきつ類はさっぱりです。お友達の話では植えてから勢いがつくまで時間がかかるというのですが。オレンジが一本、レモンが一本。オレンジは今年3年目ですが、1個しかなっていません。レモンは今年植えましたが花は一度も未だ見ていません。成長も止まったまま。水が足りないのでしょうか。raindrop systemをつけているのですが。
夕方くぃんてっとさんのかんきつ類はどうしてそんなに伸びが良いのでしょう。今年は初めて肥料をやるつもりです。はい、一度もやったことなかったです。
オハイオ州ですか! 今大雪ではないですか? こちらは昨日から雨嵐です。
わ〜80年って随分それも古いですね! サンホゼにも100年を超える家がかなりあります。 この辺りでは100年かな?ある程度古くなった家は改築できないという変な規則があります。 古いものを保存するのは分かるのですが、家にもよると思うんですよね〜。 そして我が家の辺りでは2階建て禁止です。 色々規則がありますね。そちらはどうでしょうか。 プロフィールってどこに住んでいるとかですよね。 そういえば、私も初めての訪問の時はプロフィールを見ます。 矢張り出した方がいいですね。考えておきます。
このサイト、レセピなのでプロフィールは要らないのかも知れませんね.でもブログが面白いので、どんな経緯でこちらにいらっしゃったのか興味を持ちました.(読むうちに大体把握したと思いますけど)お料理は苦手ですがまた遊びにきます。
あ、ちなみにこの辺りにも100年以上の家、古い地区に行くとたくさんあって、もちろん保存地区です。見る分にはキレイなんですけどね。
過去ログのコメントは気が付いた時に直ぐしないと見落としてしまうのです。
sanshonomiにとても似た名前のブログがあるのですけど、sanshonomiさんはそこのブロガーさんではないですよね。
夏の寒さにめげてってもしかしてsanshonomiさんはベイエリアの北だったのでは? 例えばバークレーの近くとか。 ちょっと下がったサンホゼは夏結構暑くなりますよ。 でも鹿児島から来たいとこは寒い寒いと言ってたっけ。まぁ鹿児島の夏と比べると寒いかも。私は高校のときにモンタナ州でホームステイをしました。そこからがアメリカとのつながりです。話せば長くなるんです。って短く話せない要領の悪さ。