失業中の娘に天下のG社さんから折角お声がかかったのに3回目の面接でダメになってしまいました。
その理由が娘には分からんのです。
「G社からの返事はどうだったと思う?」
と私に聞くので
「ダメだったでしょう」
と言ったら
「どうして分かったの?」
と娘が言います。
「テクニカルな口答質問は全部できたのに。」と言うものですから、
これは良い機会だと思って言いました。
「こんな不況時に面接で話をする人毎に、ここの勤務時間はどうなのか、残業は多いのか、貴方はここで仕事をしていてハッピーなのか、って聞くものではないでしょう」といってやりました。
そしたら案の定娘はそう言ったのですね。
「聞かないと会社の事が分からないから」ですと。
そこで私は言いましたよ。
「貴方が聞いても絶対に本当の事を言うわけがないでしょう。この若僧はそんなに残業が嫌なのかって思われるだけでしょう」
といったら
「今滅入っているんだから、そんなお説教は聞きたくない」
と言って電話を切ってしまいました。
2分後再び娘から電話。
「腹を立ててごめんなさい。 じゃぁ〜どうやって聞いたらいいの?」
「幸運にも雇用のお知らせがあったら、そのあたりで仕事をしている人に何気なく聞く。最後の承諾をするのは貴方なんだから。」
と言っておきました。
「貴方は決して怠け者でもないのに、それどころか、仕事には没頭する方なのに、そんな質問をしたら相手は貴方の事をこやつは怠け者という印象を与えて損でしょう」
ここまで言わないと分からない娘。
これはもう100%じいさんのDNAです。
じいさんはどうかと言うと、
息子の嫁のご両親宅にお呼ばれした時、
嫁が作ったリンゴパウンドケーキが出てきたら
じいさんが私に、
「お母さん、これは食べても安全なの? キラーファットてんこ盛りなの?」
何て聞くのです。
いつも私がお菓子を作ると、必ずこの質問が口癖になっているので、つい出たのでしょう。
私が作ったケーキと思ったらしい。
でも嫁の父親が作っていました。
「たとえ私が作ったケーキでも、パーティーの時はこれは食べても安全なのなんていう言い方はしないで下さい。他の人が聞いたら卵が古かったのかって思います。」 (本当はバターの量を気にしているだけ)
それ以来、
じいさんは嫁と会う度に「あのケーキは美味しかった」って言うんですよね。
もうそろそろそれも止めないと。
はぁ〜
KYにつける薬はないのでしょうか。
今日は又ばあさんの愚痴を聞いてくださり有難うございました。

その理由が娘には分からんのです。
「G社からの返事はどうだったと思う?」
と私に聞くので
「ダメだったでしょう」
と言ったら
「どうして分かったの?」
と娘が言います。
「テクニカルな口答質問は全部できたのに。」と言うものですから、
これは良い機会だと思って言いました。
「こんな不況時に面接で話をする人毎に、ここの勤務時間はどうなのか、残業は多いのか、貴方はここで仕事をしていてハッピーなのか、って聞くものではないでしょう」といってやりました。
そしたら案の定娘はそう言ったのですね。
「聞かないと会社の事が分からないから」ですと。
そこで私は言いましたよ。
「貴方が聞いても絶対に本当の事を言うわけがないでしょう。この若僧はそんなに残業が嫌なのかって思われるだけでしょう」
といったら
「今滅入っているんだから、そんなお説教は聞きたくない」
と言って電話を切ってしまいました。
2分後再び娘から電話。
「腹を立ててごめんなさい。 じゃぁ〜どうやって聞いたらいいの?」
「幸運にも雇用のお知らせがあったら、そのあたりで仕事をしている人に何気なく聞く。最後の承諾をするのは貴方なんだから。」
と言っておきました。
「貴方は決して怠け者でもないのに、それどころか、仕事には没頭する方なのに、そんな質問をしたら相手は貴方の事をこやつは怠け者という印象を与えて損でしょう」
ここまで言わないと分からない娘。
これはもう100%じいさんのDNAです。
じいさんはどうかと言うと、
息子の嫁のご両親宅にお呼ばれした時、
嫁が作ったリンゴパウンドケーキが出てきたら
じいさんが私に、
「お母さん、これは食べても安全なの? キラーファットてんこ盛りなの?」
何て聞くのです。
いつも私がお菓子を作ると、必ずこの質問が口癖になっているので、つい出たのでしょう。
私が作ったケーキと思ったらしい。
でも嫁の父親が作っていました。
「たとえ私が作ったケーキでも、パーティーの時はこれは食べても安全なのなんていう言い方はしないで下さい。他の人が聞いたら卵が古かったのかって思います。」 (本当はバターの量を気にしているだけ)
それ以来、
じいさんは嫁と会う度に「あのケーキは美味しかった」って言うんですよね。
もうそろそろそれも止めないと。
はぁ〜
KYにつける薬はないのでしょうか。
今日は又ばあさんの愚痴を聞いてくださり有難うございました。





















コメント
コメント一覧 (71)
わが家も一緒です。主人の強気なDNAは、間違いなく娘にもあります。
昔?父親似の娘は幸せになれると聞いた事があります。そう思って、いいえそう信じて黙っています。
でも、二人の息子にはその強気なDNAはないかも。。。
chiblitsさんのご子息は、どうですか?
私もあんなこと言わなければよかった等の失敗ばかりで疲れてる時は自分がいやになってしまいます。
けれどこれが自分なんだから失敗しながら日々成長だと、心に余裕がある時は明るく受け止めちゃいます。
ハッピーな環境は一番大切だと思います。
私の主人もKY発言が多い?型人間です。後でコンコンと文句を言ってやっても全く凹まないタイプ
空気読むっていう言葉、難しいですよね。(私がKYタイプなのか?)その時期に日本で暮らしていないので、その言葉の定義が正直よくわかりません。
日本はほぼ均一な民族で同じ言語で長い歴史を共有してきたので、”空気読ん”で以心伝心で行動するのが一般的なのでしょうね。
(あー、日本に帰国して暮らしたら、私はKYって言われそう!)
アメリカではもちろん多民族、多人種でそれぞれに常識が違うので”空気読む”というのはあまり習慣としてないのかもしれません。 ”空気読む”の意味あいの中に ”思いやりを持つ”というのはもちろんアメリカでもあると思うのですが。”思いやりを持つ”というのは空気読めないとなんだかイコールじゃないような気がして。この言葉がよくわからないのでした。
混乱をきたすコメントでごめんなさい。
1段階も2段階も深読みして、いろいろ考えをめぐらせて行動するのは日本人特有の配慮なのかもしれません。それができないとKYって言われちゃうのかもしれません。
(あ、たくさんコメントが付くChiblitsさんのコメント欄に1人で2回もコメント書く私って迷惑なKYかしら??)(爆笑)
サービス残業当たり前の世界で育った私には文化って違うんだなぁと思います。
私の同居人はKはそこそこYめますが、O(女心)がYめません。
ケーキのお話、ジョークみたいで笑わせてもらったけど、うちの夫もKYなところありますよ。先日もある人の奥さんがその地方の出身の可能性大なのにその地方について否定的な発言をしたのです。ご主人は一瞬困った顔をしてました。
上でえるも〜さんが書いておられるように、長く米国に住んでいると日本に帰った時、ちょっとKYな人になってしまいます。つまり、日本においては、私ははっきり物を言いすぎるってことになるみたいです。
でもお嬢様は、本当に純粋なんですよ。 物事を計算ずくで処理出来ない。 そんな気質の人を捜しているところに巡り合うかもですよ。 それに、気を取り直して直ぐ電話で、どうすればいいのか って聞いてこられる素直さもいいですよね。 この次はきっとうまく行くでしょう。
私の個人的な感覚では、ハイテク時代はどうしても個の世界で生活しがちなので、KYというのもそのツケかも・・・・
此方での生活が長くなると、日本の習慣などでこんな無駄なこととか、外見ばっかりに気を使って、とか感じることも多々ありますが、KY に気をつけねば。
私の相方はアメリカ人にめずらしく周りの空気を気にする人。しかしながら、感度は良好なものの「空気翻訳機」の製造年月、製造場所の違いのせいか、読み方のズレでしばしば私と衝突。
iPodみたいに持ち歩きできる空気翻訳機、それも各国の文化に対応したものがでると便利だなぁ。
には笑ってしまいました(^▽^)
KYって言うのでしょうかね?天然●ケって言うのでしょうか。
全くの他人が聞いたら、びっくりする発言ですけど、よく知ってる方だったら、やっぱり笑ってしまうだけで終るんじゃないでしょうかね。
しかし、お嬢様は残念でしたね。でも、3回も面接してもらったって言うのはある意味優秀だったってことじゃないですか。
次はお母様のChiblitsさんの助言で面接オールクリアできるといいですね。
こちらでは、自分のことをあまり主張することが
出来ません。日本でも最近は空気の読めない人が多いようですが、日本人相手にそれでは困ると思います。場所柄をわきまえた振る舞いは、ある意味日本人の美徳であると考えます。
いつも楽しく拝見してます
ところで我が家も同じことがありました
消防署を受けて幸運にも4人の採用の中に入りました
5人が第二の面接
[以前の会社を辞めたのはなぜ?]と聞かれたのに
息子[夜勤が多くて・・・]らしいこと言ったらしく
勿論・・結果は不採用
あぁ〜我が家でも模擬面接をしておけばと思いました
でも又それも勉強・・・
今はそこそこの会社で働いております
親はいつまでも心配ですね
KY Jelly の事しか思い浮かばなかったのでJellyのようにヌバヌバした性格の人のことを表現しているのかなと思いました。
他の方のレスを読んでナルホドと思っている次第です。
<2分後に電話で・・
うちの主人もそんなタイプです。
弟の嫁の運転でちょっと車がバウンドしたときに主人が頭をルーフに思い切りぶつけたのですが、
「やだ!お義兄さん、大丈夫ですか!!」って嫁が慌ててます。
そこで普通なら(私なら?)多少痛くても(?)
「いや、大丈夫だよ、気にしないで」
って言うと思うんですが主人ったら
「うん、血が出たよ。痛い」ですって!
そんなんツバつけときんしゃい(九州出身)って感じです!
悪気ないんでしょうが・・。
小姑の立場、空気読んで欲しいです〜〜
よくうちの家族って変なところが似てると思うことが多いのですが、みなさんも同じかなぁと思いながら読んでしまいました。親子ってやっぱり似ちゃうものですね。
娘さんの就職は残念でしたね
自分が働くんだから、自分にあういい職場かどうかは気になるし、一番聞いてみたい質問ではあると思いますが・・・
我が家も変わりがないですよ。
しかし、家の中では母が賢く忍耐を持っていないと家族をまとめる事ができないんだな、なんて思います。私は今、4ヶ月目に入った長女を見ながら夫も育てつつテンテコマイです。
chiblitsさんのように賢くなりたいです。
わたしも忍耐と話術を身につけねば〜!
凄いですね〜
実際の仕事の状況って一番気になりますよね。お気持ちはよく理解できます。採用を担当していた時は、ありのままに厳しい勤務状況を話しました。
あと自分は、新入社員募集の会社説明会の時に「なぜ男女を分けて説明するんですか!?」と聞いたことがあります。男女雇用機会均等が言われているのに何か古くさいな〜と思って聞いたのでした。面接受けに来ない!?というお誘いはその後来ませんでした。採用してもらえない可能性があると覚悟の質問でしたけどやっぱりでした!!笑
でも結局その親会社に入社したんですけどね。
いくら大きな会社でも社内の環境がよくなければ
長く勤められない。 せっかく就職できても
自分に合わなくてすぐに辞めることにならないよう
事前調査も必要なんですよ。 でも面接官に質問
するのはちょっと… ですね(笑)
うちの親父は場の空気はよく読めるのですが
いらん駄じゃれなどをよく言ってせっかく和んでいる
空気をしらけさせます。
これもやっぱKYでしょうか?(笑)
私もKYです!
夫もKY!
夫婦揃ってKYだからフォローのしようがないんですよ〜まったく^^;
やはり、仕事がほしいときには
相手が何を求めているか
自分の言動をどう思われるかを知ることは必要ですね。
しかし、ご主人様、いいですね〜
いやいや、現役ばりばりの若造だと、
なんだか感じよくない(笑)かもしれないけど
これから、もっと年を取ると
そういう言動が中々似合うようになるのでは・・・?
わたしは80歳くらいになったら
断然、言いたい放題のちょっと困ったおばあさんになりたいのです。
80歳過ぎたら、許されるかな?と思って(笑)。
悪気がなければ、けっこう愛されるタイプなのでは???
流行語なんでしょうか?アラフォーとか、上から目線とか
日本滞在中にいっぱい耳にした言葉です^^
娘さん、とても素直な性格ですね。
まだ若いから、色々苦い経験しなくちゃいけない事が
いっぱいありますよね。がんばって欲しいものです。
chiblitsさんのアドバイスを最初、素直に聞けず、その後、
ちゃんと謝るなんて素晴らしいですよ!!
謝れない人、いっぱいいると思います!
パンの話ですが、3個焼ける型が明日届くようです。
先日焼いたリュスティックはクープはダメダメだけど、
気泡はたくさんありました♪
とうとう、バゲット修行に入ります!
旦那様、とってもかわいいですね。
失言の後のフォロー、毎回言うなんて(*^−^*)
なんだかうちの父に似ています。
セブンレイヤークッキーありがとうございました♪
コメント抜けた件、気になさらないでください!
その後コメントたくさん戴けて、喜びは2倍です♪
娘さんの就職、次回うまく行きますように☆
特に食に関して・・・
実母が焼いたスポンジケーキを
「このスポンジはきめが粗いしボソボソする。」
マフィンは
「バターが多くてさくっとしてない。重い。」
と酷評。
あとで、
「ああいう時は黙って食べなさい。
お母さんの作ったものならいくらでも批判していいけど、
おばあちゃんに言ってはダメ。」
と言い聞かせました。
まだ、実母だから許されけど、
義母だったら私、青くなります。
最近はちょっと考えて発言するようになりましたけどね。
私が面接官だったらトップ合格ですよ。
娘さんの発言に全く違和感感じません、むしろこういう人を雇うと扱いやすいと、私なら思います。
心で思っていることを読むことはエスパーじゃない限りできないし、取あえず繕って入社されるより、娘さんのように正直な人を私は望みます。
実際に、私は娘達をそのように育ててます。
多分・・・日本で苦労すると思いますが。
でも、でも、こちらでも労働条件は面接のときにきちんと聞くのが常識ですよ。質問はありませんとか、差しさわりの無い質問は相手に好印象を持たれないと言われました。
このままでいいと思います!G社は縁が無かっただけですよ♪
もっと!いいところが待っているはず♪♪♪
ますます娘さんのファンになりました♪
性格って本当に遺伝しますよね。
へ〜父親似の娘は幸せになるのですか!!それは聞いたことがありませんでした!でも娘は父親似、息子は母親似が多いって聞いたことありませんか?
息子は私と似てあたりがやわらかだけど、中身は頑固一徹。まぁ〜ここが私とそっくり!
私は父親似です。ってことは息子は祖父似なのね。人の言うことを聞かずに自分を信じています。その点、娘の方が全然素直!2度目の電話で謝るところは父親とそっくり!いろいろですよ。
僕は立場上面接する側にありますが・・・
確かに・・根掘り葉掘り聞いてくる子は・・
落とします!
入れてからも同じように言ってくると思うので・・
扱いにくいと考えますし!
今まで満足してくれていたほかの社員まで・・
巻き込まれる恐れがあると感じますね!
でも人間的には好きですね!
言わなければよかったって私はあまりないです。でも書かなければ良かったっていうのはよくあります。メール等で。似たようなものかな?
私もね、娘が自分で失敗して反省して自覚するのが一番と思ってあまり言わないのです。実は前もおなじことがあって、本人は自分が行きたいところでもなかったのでそれほど残念でもないようだったので私も何も言いませんでした。言っても聞く耳を持たなかったでしょう。可愛い子には旅と同じで、失敗して自分で学ぶのがいいのです。でもアドバイスを求められたらこの時とばかり言います。でも言い方ですよねぇ〜いかに相手に説得させるかって。怒らせたら逆効果だし。
じいさんも凹みません。ある意味で私よりず〜っとストレスの無い人!
私も確か去年知ったばかり。日本で買った月刊雑誌に「KYが日本語なんて」というタイトルの対談を読んだのが初めてKYという言葉に出会ったときです。国文学の教授と井上ひさし、3人の対談でしたが大笑いしました。入院した時に看護婦さんが書いたカルテをみたら、UBと書いてあって調べてみたら「うるさいばばぁ」だったんですって!日本語が段々記号になっていくのは危険な事だような事が書かれていました。本当に変な日本語ですよね。頭文字で。
そうですね。確かに思いやりを持つこころですね。本当にその通りですよ!よく考えたら娘もじいさんも思いやりをもつ心が欠けているように思えます。私なんか結構この二人から言われることに傷つくことがあります。っていうか腹が立つ!これは性格ですよね。
はい、それもその通り!
KYのレベルは日本のほうがはるかに高い!
アメリカなら、「こんな人もいるわ」ぐらいですむけど、日本はもっと大変そうですね!
あははは!えるもーさん、自分でKYっていううちはいいですよ。KYの人はKYなんていいませんから。
あはははは!!
女心のKY、色々あるんですねぇ〜。
確かに職業も影響しますね。
そういえば、うちのじいさんと娘の職業まで同じだったわ!!
はい、本人も惜しかったでしょうね。
オンラインゲームの仲間の一人が去年G社に入ったんですよ。それまでは毎週末、ゲームを一緒にしていたのに、G社に入ってから段々参加できなくなり、最近は全くオンラインにならないので、G社は凄い残業があるのだろうとか思っているみたい。
日本はKYのレベル高いですよね。私もアメリカでかなり言いたい放題になってます。でもね、最近の若い人達は自分の意見をはっきりと述べる人がおおくなりましたよね。kyっていうのはそれとも違うのかな。えるもーさんじゃないけど、定義が段々分からなくなってきたぁ〜。
はい、娘はちょっと変わっています。
何と言うか、ストレートというか、どちらかというと男の感情に近いような? ある意味では私よりず〜っと正直で、自分をよく見せようとかいう気持ちはゼロ。でもこういう形で裏目に出るんですよねぇ〜。
ふふふ、私も日本の習慣で面倒だなぁ〜とか思うことが沢山あります。去年日本でオフミをしたでしょう?プレゼントの交換は止めましょうって私提案したんですよ!凄い度胸ですね。でもそれを楽しみにしているかたもあるからって却下された!でも私の為に一人1000円以内のプレゼントにしましょうって決めて下さいました。こういうところがアメリカに住んだためにKYになったところかも。
本当に折角のチャンス惜しいでした。
前の会社でleadだった方がG社に行かれたのですが、その方が推薦してくださったのです。
この不況でいつ今度はチャンスがあるのやら。
このご近所も昼間お仕事に出ていらっしゃらない方を見るようになりました。この市では20%の家庭が住宅ローンの滞納だそうです。
2009年はもっと悪くなるって言ってますね。
あはははは!「空気翻訳機」の製造年月、製造場所ですか!うちは製造年月は殆ど同じなんですけどねぇ〜。
よーこさん、口論は英語の勉強になりますよねぇ〜こんなに一生懸命早く喋る英語の勉強は夫のとの口論が一番ですよ!ははは
KYと天然ボケと全部ですね。
そうなんですよ!私達のお友達もう皆さんと30年でしょう。じいさんの事をよく分かっていて冗談の種になっていますよ。本人は全然気にしていません。私もここまで来たら、どうでもいいのですが、嫁の家族は未だ新しいでしょう。お付き合いが。新しい方はひやひやなのよ。
失業保険はいつ切れるのでしょうねぇ。今年の夏はシリコンバレーもっと失業率が高くなるなんてニュースになってます。
私達もおなじ歳で若い時はよくぶつかりましたけど、最近お互いにぶつからなくなったのは我が家の場合は単なる諦めかも。
「あ、うんになってきた」ってことはないですねぇ〜。忍耐力が出てきたことは確かです。
私の両親は子供達に教育されたようなところがありましたね。例えば英語。私は両親に子供達には日本語を教えて欲しかったのに、両親は逆に英語を覚えようとして!!
あはははは!息子さん、私の娘と似ていますね!!息子さん、正直な方なんですね〜。何だかhimawariさんのお話を伺ったら、娘も正直なんだろうなぁ〜って思えてきました。ポジティブに。
私も!!娘が面接するって話を聞いたとき、一言注意しておけばよかった!って思いましたよ。ふふふ、今夜娘から電話があってね、テレビで見たらしいのですよ。どんな番組だったのか知りませんが、「会社は心からこの会社で働きたいという気持ちがある人だけを採用する」と言っていたって。やっとわかってきたみたいです。失敗して学ぶこともよしとしましょうかね。
KY Jellyってあるのですか!
そういえばJellyはもう何年もかっていませんでした。
KYは私も去年知ったばかりです。最近は特に見るようになりましたよ。日本の首相さんの発言で。内容まで読んでいませんが盛んに使われている言葉みたいです。変な言葉ですね。
日本は新語がどんどん増えていくので追いついていけません。もっとも私が新語をしゃべるのは気持ちが悪いといわれるかもですが。
あはははは!
「そんなんツバつけときんしゃい」に大笑いしました!
ご主人様は冗談で言われたのでしょうか。いずれにしろ、冗談みたいで、楽しいじゃないですか!そこでころんさんが
そんなんツバつけときんしゃい
って言ったらもっと面白いです!あはははは
親子って恐ろしいくらい似ますね〜。
いいところだけ似てくれるといいのに、そんなわけにはいかないのですね。
似ているから、子供の気持ちがよく分かるところもあります。自分と全く違う性格だったら、戸惑うかもしれませんね。、
「家の中では母が賢く忍耐を持っていないと家族をまとめる事ができない」に凄く共感しました!本当に母親の役って大きいですよね。
でも私の両親は父親がまとめ役だったような。そして父の性格を私が受け継いだのでしょうか。いつも私がまとめ役になっています。
4ヶ月ですか!!これからですね!楽しみですね!女性は母親になると強くなります。
やたらと大人の話に首を突っ込んで来て、いらないことを言います。「こういう時にはこういう事を言ってはダメ」といつも教えているのですが。母親は1に忍耐2に忍耐ですね。KYって空気読めないの略なのですね。この文字見るとケンタッキーの我が家を思い出すのは住んでいた私だけなんでしょうね。
ばぶおさんのその質問、
「なぜ男女を分けて説明するんですか!?」
って何処が悪いのって感じがしますけど、そういう質問も良くないのですか?
私も日本に言ったらKYって言われるかも。
アメリカは面接は殆ど電話です。娘の場合、3回くらいの電話面接があって、それから会社に呼ばれるようです。アメリカの不景気どうなっていくんでしょう。日本はどうでしょうか。
娘もおなじことを言っています。
新卒と違って自分のやりたいことがはっきりしてきたから、その点は妥協したくないなんて言っています。大きなことを。
私はこんなご時世で今は何でもするときと言っています。
あははは!駄洒落ならいいじゃないですか!一人くらいはそんな方がおられる方がこの世は楽しくなりますよ!私のお友達にも一人駄洒落の連発がいます。楽しいですよ。
いえいえ、ご自分でKYと仰る方にはKYはいないと私はみていますけど。
KYと思わない人がKYの確率は高いです。
そうですよ!!!時と場合がありますよ!
そこが見極められないのがKYですね。
KYって色々な場合に出てきますからねぇ〜。一事が万事で。
いや〜歳を取ったら可愛くなるほうが自分のためと私はおもってますけど。
Sighさん!80才で言いたい放題だったら自分が困りますよ!!私は反対にこれからどんどん優しくなっていかないと肝に銘じています。自分の為に。
シリコンバレーのG社って、あの天下のGですよね・・・。
業界自体忙しそうで、お嬢さんが心配する気持ちは良くわかるけど、、、残念でしたね。
私は典型的な江戸っ子なので、KYなのか?言いたい事は我慢せずに言ってしまいます。なので、キツイと言われる事もしばしば・・・気をつけます!
職場での男女の平等ってまだまだ日本では遅れていますから。当時、おっさん達の意識ってあんまり変わってなかったんだと思います。
日本も不景気+政治の混迷で悪いですね。
実際に支払いが滞るお客もいるし、銀行は貸し渋りとか貸しはがし、大企業も沢山のレイオフ。
でも、こういう時ってチャンスだと思っているんですけどね!!
KYと言うより、素直なのでは?!
それにこの不況の最中だからこそ、会社の状況を聞くのは大切なコトだと思います。
だって私も今の会社の面接で、勤務体系や残業の有無を聞きましたもん♪
ウチのオットもそうなんですけど…
聞き方を間違えていますよね〜。
「これバター入っている?」と聞けばいいところを(笑)
そのへんは男性特有の部分かもしれませんね〜。
失礼ながら読みながら笑ってしまいました・・・
KYと言うよりも 天真爛漫と言った方が良いような・・・(笑)
妙なおべんちゃらを言う人よりも私は好きだけど
社会では誤解を招きやすいでしょうね・・・
DNAには逆らえませんね〜
昨日も、犬の散歩をしながら、「私ってKYだよなぁ。。。人に会うのが申し訳ない」などとじくじく考えていたのです。
おじい様も娘さんのこともよ〜くわかります。
何かの会合に出て帰ってきてみれば「うわあぁぁ、あんなことも言ってしまった、こんなことも」。
それからお友達のブログにKYなコメントを残しては書き直したり、書き直せない場合は頭をかきむしったり(笑
自分が気づかないKY発言はもっといっぱいあると思うと、そら恐ろしいです。。。
G社ですか〜 あそこは競争率激しいですよね。3回も面接は疲れたでしょうね。
娘さんは優秀ですから単に縁がなかっただけでしょう。すぐに見つかると思います。日本だと多分ちょっマイナスかもしれませんが娘さんがしたことは私は間違ってないと思いますし、職種は違いますが面接官をよくしている主人も質問はどんどん聞いてくれた人を採用するっていつも言ってますし。どちらかというと聞くタイミング、そして言い方が難しいのかもしれませんね。
堅いコメント 笑)になってしまいました!
KYって麻生首相でかなり又流行っているようですよ。私はアラフォーって知りません。あははは!今日本語俗語辞書でみたらaround fortyの事だって!!私はアラシックス。
はい、娘は確かに素直で正直で何も隠せない性格です。こんな性格でしょう。自分でどこかが足りないかもとは自覚しているみたいです。じいさんも自覚はしているみたい。私はあまり言わないほうなので、本当か!私が言う時はちゃんと聞いてくれるのかも。そういえば今思い出した!!娘が高校生の時前ボーイフレンドに送ったお別れの手紙、私がproofreadしたことを思い出しました!あの頃から自覚していたのかな。
今リュスティックを拝見してきました!美味しそうに焼けていましたね!!!次回帰国したら私もホシノを買ってこなくちゃ!
はい、二人ともKYの割にはフォローをちゃんとするようです。
ふふふ、お父様もそうですか!!
セブンレイヤーはレシピページにリンクを貼らせていただきました。
http://www.geocities.jp/anyrecipe2/cake/recipes/sevenlayer.html
私Kazunkoさんにご報告したかしら?許可はしっかり頂いたのは覚えているのですか!
Kazunkoさんの写真がとても綺麗なのでお勉強になります〜!
あはははは!
tenchanさんの息子さん面白い〜!
子供は正直ですよね〜。おいくつですか?
そういえば娘は昔からKYというか人の心がわからないところがありましたねぇ〜。
自分でも言っていますよ。あんなこと言わなければ良かったとか。良心の呵責まであるみたい。15年も前の事を言い出したりするから。ってことは昔よりは進歩しているのかも。
矢張り息子さんもそうですか。歳で進歩するものなのですね。でもねうちの娘は応用がきかないのですよね〜。
自分の思うことははっきりと述べるっていうのは大切な事ですけどねぇ〜この場合は明らかに自分が損していますよね。
残業をそれ程嫌がっているわけではないのに、自分は残業はしないっていう感じですものねぇ〜。私が試験管ならお断りです。こんな人って昇給のことばかりいいそうで、労働基準法とかも言いそう。でもね、娘は実際に直面したら、昇給も残業も絶対に口に出さないで頑張るタイプなのですよ。これは私がちゃんと見てきていますから分かります。11時まで残業があった時、会社の駐車場が心配で私が会社に迎えに行ったことがあるほどです。女の子の場合は夜中の駐車場が一番心配。
私もAllyさんに上で書いたとおり。
私の一時自分の歯科技工ラボを持っていたので、採用する側の気持ちが分かるのです。時間の事をうるさく聞く人は先ずお断りです。仕事ができてもお断りです。
あははは!ブルーグラスさんはKYでケンタッキーを思い出しましたか!
知らない人には連想ゲームですね。
アメリカの家庭では結構子供も大人の仲間入りしますよね。私が子供の頃はお客様はお食事でも別部屋で子供は最初のご挨拶だけであとは別部屋でおとなしくでしたけど。大人も子供も一緒にって良い雰囲気だと思うのですが、タイでもそうじゃないですか?
オンラインのゲーム仲間がG社に入社していらい、オンラインになる時間が減って、2ヶ月後には全くゲームに出なくなったので余程残業が多いのだろうって凄く心配していたのですよ。だから私も何だかいや〜な予感がしていたのです。的中でした。
アメリカに生活していると自己主張をするようになりますね。どうしても。でないと生きていけないようなところがあるでしょう。でもこれだって時と場合がありますよね。
アメリカも進んでいるといっても未だあるような感じがします。職場にも寄るでしょうけどね。でもまぁ〜最近女医が増えた事!!
色んな職場で女性が進出していますね。これは日本でも同じでしょう。
え〜日本の大企業もレイオフですか〜〜!
日本も変わりましたねぇ〜。
そうですか。Claudiaさんも残業のことをききましたか。でもね、何事でも言い方聞き方でかなり違いが出てきますよね。きっとClaudiaさんは良い聞き方をなさったのでしょう。
それとG社って矢張り残業もかなりあるところみたいです。そんな会社ではタブーの質問だったりして。
そうですよ!!「これはバターが入っているの」だったら誰も気分を害する人いませんよね!。何でも言い方一つですよね!KYの人ってそれが上手にできないのでしょうね。
正直なところは非常に良い性格なのですがねぇ〜損をする時もありますよねぇ。
本当にDNAには逆らえませんね〜。顔も親に似るのですから性格も似るはずですよね。
人間の小さな細胞からこうして親に似た人間ができるっていうのが本当に不思議。以前オプラ(トークショーのホスト)のファミリールーツをドキュメントしたのを見たのですが、祖先はアフリカのどの地域からアメリカに来たのかまで分かっていましたね。そして先祖の中にはオプラのように慈善事業で学校を創始した人もいました。DNAって永遠と続くんですね。
あはははは!KYなコメント!
私もしそうで怖いです〜〜!
そんな時はそのブログに戻るのが怖い感じもします!
私は気にしないタイプですから、大丈夫ですよ!思ったことを書いてください!
最近はどの会社も最初は3人〜の方達と電話面接から始まるようです。その方が合理的ですね。
う〜ん、でも質問にもよりけり、聞き方にもよりけりですよね〜。聞く権利はあっても、自分に損になるような結果では矢張り聞き方に問題ありでしょうね。自分が一番損するわけですから、厳しいです。現実は。
いつも読んでくださって有難うございます!
又いらしてね!!そいでついでにレシピブログをクリックしてね!←一言多い!
人様によく失礼な事言って、私は横で小さくなってます。悪気ないんだけどねぇ。誤解されるよね。
良く言えば正直なんでしょうけど、時と場合によりますね。
子供に夫の似てるところを発見したらイヤでもDNA感じます。子供に夫のこと愚痴ったら正直者の長女は「どっちもどっち」と言います。
それにしても お嬢さん、考え直してしっかりお母様のアドバイスを聞こうとするあたりがとても素直でいいですね〜。
私も面接をする側も経験しましたが アメリカでは絶対に質問をしてはいけない事柄もあったりして 気を遣いますね。笑
面接ではとてもよい印象だったのに採用して失敗したのを感じた事がありました。
スキルやテクニック的な事はまだしも その人の人格をいくつかのQ&Aで読み取るのは難しいなぁとかんじました。
うちのKYは母ですねぇ。
一緒にいるとヒヤヒヤします(笑)
でも・・・そういばぁ・・・私も今の会社の会社訪問で、
残業のこと聞いたなぁ〜。
ってことは私もKYだぁ(爆)
血は争えませんねぇ。
私も一瞬小さくなるユムユムさんのお気持ちよく分かります!
手を引っ張って別部屋につれて行きたいくらい!あはは!娘さん、優しい〜〜!どっちもどっちなんて。子供の立場では一番良い返事じゃないですか!!
娘はどっちもどっちなんて言ってくれません。こんなところが又KYなのよねぇ〜。
普通は残業の事も聞いていいのでしょうけどね〜。でもG社は残業で有名らいしいんですよ。そんな会社ではそんな質問はタブーじゃないかと。娘のオンラインゲームの仲間がG社に入ったのですが、その方が段々ゲームに参加しなくなって最近はオンラインにもならないらしい。ってのを随分気にしていたものだから、最初から残業が気になっていたみたいで。最初勤めた会社が残業残業で夜遅くまで、そして週末も必ず残業という会社にいて3年勤めて辞めたのです。その後この会社は訴えられて裁判に負けて何ミリオンっていうお金を社員に払ったのですが、娘の3年間の残業給金が辞めてから出ました。そういう経験もあったから気持ちは分かるけどねぇ。今はこんなに不況ですから、難しいところです。
あははは!
あちょさんのお母様、時々ブログに登場なさいますけど、凄く面白い方ですね!
私はあちょさんのお母様のファンですよ!!
「残業はありますか?」くらいの質問ならいいでしょう。「貴方はここでハッピーですか?」はないですよねぇ〜。