2週間前に差し歯が取れてからフランスパンの練習をしているというのに、ぱりぱりの皮をかむ事もできずとても不自由な生活でしたが、今週末別の用事で帰ってきた息子がやっとセメントしてくれました。
大
息子は大学に入るまでお勉強が嫌いでプラモデルとテニスばかりしていたので、当時歯科技工ラボを経営していた私は将来は息子と一緒にラボができると楽しみにしていました。
ラボの仕事を手伝っていた息子は歯科に興味が移り結局歯科医になったのですが、それはそれは手先が器用で丁寧な仕事をします。
今日はちょっと息子自慢です。
これは大学の時に専門以外のクラスで陶芸を取った時に作ったつぼ達。
こうしてみたら誰でもできる普通のつぼなのですが
大
何しろびっくりするくらい小さいのです。
大
ろくろで作ったそうです。紙のように薄くて軽く、鉛筆は太すぎて入りません。これは爪楊枝。
大
そして直径3cmのつぼの蓋。
大
私の宝物です。
小さいつぼにちょっとびっくりなさったら↓をクリックして応援してね!!

今日もご訪問有難うございました。
大息子は大学に入るまでお勉強が嫌いでプラモデルとテニスばかりしていたので、当時歯科技工ラボを経営していた私は将来は息子と一緒にラボができると楽しみにしていました。
ラボの仕事を手伝っていた息子は歯科に興味が移り結局歯科医になったのですが、それはそれは手先が器用で丁寧な仕事をします。
今日はちょっと息子自慢です。
これは大学の時に専門以外のクラスで陶芸を取った時に作ったつぼ達。
こうしてみたら誰でもできる普通のつぼなのですが
大何しろびっくりするくらい小さいのです。
大ろくろで作ったそうです。紙のように薄くて軽く、鉛筆は太すぎて入りません。これは爪楊枝。
大そして直径3cmのつぼの蓋。
大私の宝物です。
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コメント
コメント一覧 (48)
いつも、パンのお話が中心だから(笑)
息子さん、実に器用ですね。だから、歯科なのですね。
うちの息子も器用でね。米粒のような鶴を折っていたので驚いたことがあります。器用だから整形医に・・と言われましたが、息子曰く、あれは鋸や金づちでトントンする大工さんのような仕事だから・・・と、結局選ばず、今は、「人間に関わるのが一番」と・・・精神科医なのです。じゃあ〜〜また。
息子たちの話、こういう話は、あまり公の場所では(日本では)タブーなようです。変ですよね。
大きかったとしても誰でもきれいには焼けないですよ〜。
さっきご報告に来たはずだったのにすっかり忘れたのでまた来ました。
昨日chiblitsさんのレシピでココアビスコッティを作らせていただきました。
おいしかったです。ありがとうございました。
ひとつ疑問だったことは、バター大さじ3ってどうやって計ればいいんだろうってことでした。
卵と混ぜる時は溶かして混ぜたんですけど、あってますか?
すごい
*
*
芸術系は面白い事に、その個人に最適な表現サイズがあるんですよ
息子さんは、極小物に適性があるんですね
もしかしたらこの小さなツボ達は息子さんには大きく感じているかも(おそろし〜〜〜)
*
私?
私は両手で持てる位の大きさ それ以上もそれ以下も意外に苦手です
息子さん、とてもお上手ですね!プロ並みじゃないですか〜〜〜うらやましい!こんなに小さいものまでキレイに作れるなんてさすがですよ!!一生の宝物ですね。私もあれからもう8年も経ちますけど、アメリカで作ったつぼなどは今でも大切に日本に持ち帰って飾ってあります。
ほ〜んと、すごく起用なんですね。感心してしまいます。
歯科技師をしてらっしゃったChiblitsさんも器用な方だと思うので お母さんに似たのかな?
手先が器用なんですね!
歯科医は起用じゃないとできませんもんね!
このサイズはプロでもなかなか難しい!
僕が住んでいるのは栃木県の真岡ってとこなんですが
隣が・・益子ってところで・・・
益子焼が有名です!そんな関係で・・
作家さんのお客様が多く・・
お店で飲み物を益子焼で・・出しています!
そんな作家さんが言ってますよ・・
小さければ小さいほど・・
完成度が低くなるので・・難しいと!
応援!
明日は愛の日、バレンタインデー。ハッピー〜〜な日々になりそうかも???(違ったらゴメンナサイ。)
器用で丁寧というのがとてもよくわかります。
そういえば、以前に急須も見せていただきましたよね。たしか、持ち手で立ってましたね。
magさんが、個人に最適な表現サイズがあるとおっしゃってましたが、なるほどと思いました。私が作るのも似たようなサイズばかりです。
娘さんと旦那様には、KYとかおっしゃってー。やっぱり息子さんは、かわいいものでしょうか?ちょっと、娘気分?でやきもちです〜。でも、「娘の事」という記事が「夫の事」「息子の事」よりもいっぱいあるのを見て、うれしかったり。
レシピブログとシニアブログのポチの右隣にも「大」があってちょっと面白かったです。
Happy St.Valentine's Day !
プロが作ったみたいですね。
私も陶芸が好きなのですが、こんなに上手く作れたことないです。
今日はバレンタイン。
前に紹介してくれたクルミとチョコと練乳のお菓子(名前忘れてすいません^^;)作りたいと思います。
上手くできるように頑張ります!
すごーーーーーい!!そんなに小さいのに完成度の高いこと!本当に宝物ですね。
うちの次男が時計職人になりたいそうです。そして、どうしても入りたい時計会社直営の職業訓練学校に入るための書類選考を通過させるためにロレックスの直営店で研修をしています。
女の子は可愛いものに惹かれるけど、男の子って小さくて精巧なものに惹かれるような気がしますね。
友人の歯科医が歯科医は職人だと言ってました。
彼のお父さんなんか老眼でメガネを使っていても殆ど見えないはずなのに、職人の勘でしっかり治しちゃうって感心してましたよ。因みに整形外科医の友人は「俺たちは大工だ」とも・・・。
本当に難しいんですよね。
この小ささでこの精巧さはすごい!
わたしは歯が弱くて、もう自分の歯が少ししか残ってないです。
あと何十年かどうやっておいしいもの食べて行こう・・・と
不安で、親戚に腕のいい歯医者がいればなぁと
いつも思ってます。
(息子は血を見ると気持ち悪くなる弱虫なので無理・・・)
今日バレンタインに、義理チョコももらえない息子に
chiblitsさんのレシピでケーキ作りましたよ!
http://blog.goo.ne.jp/smallthings2003/e/aba5d98f2cbcc7ff75deb22b24b76258
甘いけど、大好きなココナッツがたっぷりで、おいしい〜。
ブラックティーと一緒に、わたしの方がたくさん食べています。
おいしいレシピありがとうございました!
凄すぎる!!!
感動です。手先が器用であることは「遺伝」で片付けられるものではありませんね。こうして形になって残ってることが素晴らし過ぎる。
百聞は一見にしかず...。きっと腕のいい歯医者さんなのでしょうね。
小さなつぼに大きな愛を感じます
素敵な息子さんですね! それにお母さんの歯まで治してくださるなんて!! 息子を自慢するのって素敵ですよ!
私も将来、2人の息子(2歳&5歳)を思いっきり自慢できるように育てなきゃ〜〜〜!
それって、母親にとっての大事業ですよね。
う〜ん微妙なところですねぇ〜。
アメリカでも職業に関しては「言わない、聞かない」のマナーがあります。数年お友達なのに相手のご主人の職業が何なのか全く知らないということはよくあります。それは日本よりも徹底しているマナーかも。
今日の息子自慢は歯医者になったところではないのです。手が器用というところなのです。兎に角器用なんですよ。技工士になっていても私は自慢していると思います。兎に角その細かさにはいつも脱帽。
義理兄が外科医でこれも又凄く器用。ハイジママさんの息子さんとおなじ、折り紙が大好きでうちの子供たちは義理兄からよくならいましたよ。一度可笑しかったのは義理兄がカエルの折り紙を教えて、これは絶対にできないよと息子にいったのに、全部解体して綺麗にもう一枚の紙で作り上げたのです。これには義理兄が脱帽していました。そのかえるが今でもここにあります。
嬉しい〜!レシピのページでご紹介させてくださいね!多分Youkoさんが第一号かも。
私も暫くこれは作っていません。確かにおっしゃるとおり!ちょっとさくさくしているのはバターが入っているからでしょうね。
本当に!バターが入っていないビスコティは歯が折れそうに硬い!!
アメリカでバターを買うと包んである紙に大匙1はここまで、2はここまでって線が入っているのです。でもグラムの方が日本では分かりやすいのでしょうか?どちらが良いのか教えてください。これからの参考になります。
因みにバター大匙1は14グラムです。
今レシピを確かめてみました。溶かすか柔らかくするのが良いと思います。ちゃんと書くべきですね。youkoさんのビスコティをご紹介する時に書き足しておきますね。
その個人に最適な表現サイズが確かにありますね!息子の場合は極小物です。
陶芸のクラスを取っていた時、大きな壷を作る陶芸家達はarmpit pots(脇下壷)とかいって、腕が脇下まで入る大きな壷を作る方達ばかりで、この息子の小さな壷にはびっくりしたそうですが、息子は反対にいつまでも脇下壷はできなかったそうです。大きな壷は凄い力がいるでしょうね。
私も3年くらいはクラスを取ったのに、その割にはちゃんとしたのができていない〜!!それでも捨てる勇気がなくて普段のお皿に使っています。裏に作った日が書いてあるので矢張り自分で作ったものは色んな思い出がありますよね。一緒にとった方達とか先生とか。
アメリカの高校は陶芸のクラスがあるところが多いですよね。息子も娘も陶芸に興味を持ったのは高校のクラスで取ったのがきっかけでした。娘も上手でした。私が一番3人の中では下手です。
息子は確かに凄く丁寧な仕事をして完璧主義なところは凄く良いのですが〜ちょっとセンスがないのです。
蓋もぴったり、水切りに凝ったり、使いやすさ、持ちやすさに凝ったりなのですが、デザインがオーソドックスというか魅力に欠けるんですよねぇ〜。陶芸家にならなくて良かったです。陶芸家となると器用だけでは足りませんものね。センスがないと。
私も長くクラスを取ったわりには使いたい〜っていう作品があまり無いのですが、思い出として大事に使っています。
しかし、このサイズは作れない。
私のお皿は先生が嫌がるほど薄いけど、どれも少しだけいびつです。(作った本人の責任ではなくて、窯のせいにしていました)
歯医者さんは職人ですか、今カナダで歯医者をどうするか迷っています。夫の残り少ない歯を見ると、同じ歯医者へ行きたくないんですよォ。。。。
私は昔は器用だったかもですが最近は目が悪い、手先の動きが悪いで、もう細かい仕事は嫌になりました。する気がしません。
6年前に陶芸をしたのですが、性格的に細かくないのでこんなものは作れません。そして仕上がりもかなり雑でした。でも今度クラスを取るとしたら一つに時間をかけて良いものを作りたいという気持ちはあります。でもねぇ〜教室の土の埃とか考えるとしたくても躊躇してしまいますねぇ。
ろくろで指は入らないから何を使ったのでしょうね。多分細い竹かも。
今の自分の仕事はとても楽しいと言っています。
益子焼、ネットで今見ました。
色んな色が出せるんですね。素敵です。
Misawaさんのお仕事も手先が器用でないとできないお仕事ですね。
あのトリプルはさみの手さばきは凄いでしたよ!!
いつもお忙しいのにコメント、応援有難うございます。
うひひひ。
あたりです。
アンさんにメールしょうと思っていたら、アンさんも当たっちゃった!
私の歳でいいニュースって言ったらこれしかないんだなぁ〜って、感じです。
最初の写真、小さいってわかりましたか?
わ〜流石にきょんさん!
急須の事良く覚えていらっしゃいますね!
はい、息子の急須凄く使いやすいです。
本当に!
magさんが仰るとおりですね。
私のお茶碗もお皿も全部同じサイズ!!同じようなものばかりが増えて、でも自分で作ったものだから未練がましく捨てようにも捨てられずってところです。でもきょんさんの作品はいつも素敵!!
あはははは!!!
私もね、これを書きながら、ついこの前はじいさんと娘の悪口書いて、今日は息子自慢って不公平な親だなぁ〜って思いながらでしたよ。
息子はね、娘ほど帰ってこないので、う〜ん2ヶ月に一回とか、悪いところが目に付く前に帰っちゃうんですよ!
うわ〜〜〜私、間違えて「大」をつけてます!!
本当は最後の二つには大をつけるつもりは無かったのです〜。外しておかなくちゃ!
記事を書くときはコードででるので写真はでないのです。だから最後の二つも写真と勘違いして大をつけちゃいました!
Coucouさんのバレンタインはどうでしたか?
こちらは子供達が帰って久し振りに賑やかになって(お正月以来)楽しいバレンタインでした。アメリカは月曜日が祝日みたいです。大統領の日だっけ?
姫ママさんも陶芸をなさるのですか。
最近日本も陶芸をしていらっしゃる方が多いですね。
アメリカは今日がバレンタインです。日本は終わりましたね。セブンレイヤーくっきーどうだったのかしら。美味しくできましたように〜!
私はあれと今年はオレンジ風味ブラウニーを4回くらい作りました。オレンジをお友達に沢山頂いたので、折角の有機オレンジ、皮が使えると思って。チョコレートはどうでもいいのですが、このオレンジ風味かなりはまっちゃいました。セブンレイヤーできたら写真を見せてくださいね!楽しみにしています!!
わ〜凄い!ゆき珠さんの息子さんも手先が器用なんでしょうね!確かに男の人は機械がすきですね!時計が好きなのは我が家のじいさんも! 正確な時計が好きで、1/10秒遅れているからといって解体して調節をするような人です。全く時間にルーズな人がなんでここまでこだわらないといかんの〜?
あははは!整形外科医さんが大工さんですか!
私が尊敬していた歯科技工師、ドイツ人で、世界中でハンズオンのクラスを教えています。本も4冊持っています。クラスを取った時本にサインも頂いて大事にしています。
わたしも陶芸教室に通った事がありましたが、ろくろでこの小ささを作るって相当難しいと思いますよ。スピードも足で調節しながら。
男性の手は大きいでしょうし。
しかし指が細いのかもしれませんね。
これは努力でなく才能!!!
子供は一人一人自分の才能を持って産まれて来る、と本に書いてありましたが、わたしも自分の子の才能が何なのか良く見てあげなければなーと思いました。
私も歯が悪いのです!
私の幼少の頃は、歯の衛生教育が全くなくて、フロスとかもなくて、小学校6年の時に12虫歯があったの事忘れられません。あの当時の治療もひどくて、悪くなると直ぐ抜かれてしまいました。今は根の治療をして最後の最後まで大事に治療してくれるのに。差し歯になっても自分の歯が一番ですよね。そして私も自分の歯は半分しか残っていない!
クッキー見ました〜! 丁寧なご紹介有難うございました!!嬉しいです!
まぁ〜本当にこんな細かいものを良く作る〜っですよね。作っているところをみたい気持ちです。未だ沢山あるんですよ。でも色づけがしてなくて素焼きですけど。きっとこの壷も中まで釉は塗っていないでしょうね。多分口が狭くて釉は入らないような気がします。
やっと分かりました!
Vivianさんが「あ」なしの意味が。
実は自分で分かったんじゃないの。Vivianさんがメールで教えてくださったの。どうして私ってこう感が鈍いんだろう???
自慢したい子供達に育てたいのならば、褒めてあげるのが一番かもです!
子供は他のだれよりも親から褒めてもらえるのが一番嬉しいですよね。他の人からけなされても親が褒めてくれればこれでいいんだっていうような。息子はお勉強はイマイチだったけど、他の事では「oh my god!」の連発でした。
プラモデルを始めたらなかなか夕食に呼んでもこないの。今でもそんな傾向がありますね〜食べるのを忘れて没頭するような。だから痩せてる〜。でも最近は普通の量を食べているのに太らないから体質なんでしょうね。娘も息子も。もう少し太って欲しいんだけど。っていうか普通の体重に。
私もこのサイズは作れません。指は入らないからあの穴は多分細い道具を使ったのでしょうね。みたかったです!作るところを。
薄いと釜の中でいびつになるチャンスは高いですね!息子もそれは悩みだったようです。コーン型のどんぶりを作るのが好きでこれも沢山作っていたのですが(私としては全然この型は好きじゃなかった)こんなに薄くコーン型のどんぶりはできないらしくて、陶芸の先生からボールマスターってニックネームをもらっていました。でもあまりにも薄いので焼く間にいびつになるのが問題って言っていましたね。私もねぇ〜息子の勤めているところに行きたいのだけど、ここから車で2時間。夫は別の近い歯医者に行っています。
息子の指は凄く細いです。でもこの壷の口は指は使っていないと言っていました。今度、何を使ったのか聞いておきますね。何度か聞いたのだけど、忘れた!!確か細い道具でしたよ。
息子は自分の好きな道をはっきりと定めたのですが、娘の方が未だ迷いがあるみたいです。でも今までの職業は生活のために続けて、将来は自分の好きな事で食べていけるように他の事も同時にしてみたいなんていっているけど、一旦仕事が見つかって忙しくなれば他の事ができなくなるのが現状ですよね。でも頑張れと言っています。
日本ではグラムが一般的だと思います。
包みにも10gの目印が付いてますよ。10gずつに切れてるのも売ってます。
私は業務用を使っているのでいつも計ってますが。
溶かしてから計るのかなあ、でも余ったら困るしなあと思いながら適当に入れたんですが、入れ過ぎだったみたいです(笑)
実はプレーンもchiblitsさんのレシピで焼いたことがあって、もの凄いカチカチになったのでこれは失敗だと思ってたんですが、あれであってたんですね。
ところでフランスパン、銅板があると天板を出さなくて良いのでドア開けは一度で済みます。(銅板はすぐあったまるから)
ドアを開けて温度が下がることを見越して、余熱を30℃くらい高く設定して、最初の5分はそのままの設定で焼いて、その後レシピの温度で焼いてます。
私の通っていた陶芸サークルでもこういう細かいものばかり作っていらっしゃる方がいました。
私なんて普通のサイズの花瓶ですら作れませんでしたから(笑)
小さいものは焼き中にヒビも入りやすいのに、本当にお上手です!!
香港からメールしています。chiblitsさんのブログはローストチキンのレシピを探していた時に偶然
行き当たりました。結婚前にサンノゼに2年ほど住んでいたこともあり、とても懐かしく、そして、何よりお話の内容が楽しかったのですぐに”お気にいり”に入れさせていただきました。
きょう、初めてメールさせていただいたたのは、うちの子ども(12歳ですが、イギリス系のインターなのですでにYear 8)が、先週学校から宿題は忘れるし、集中力に欠けるから、調べたほうが良いとサジェスチョンがあり、落ち込んでしまいましたが、そんな時chiblitsさんの息子さんの記事を読み、本当に元気をもらいました。chiblitsさんには想像もできないと思いますが、顔も素性も知らない遥かかなたにいる誰かがchiblitsさんのおかげで元気をもらっていると伝えたくて、メールさせていただきました。とても感謝しています。大変だと思いますけれど、これからもぜひブログを続けてください!
香港からメールしています。chiblitsさんのブログはローストチキンのレシピを探していた時に偶然
行き当たりました。結婚前にサンノゼに2年ほど住んでいたこともあり、とても懐かしく、そして、何よりお話の内容が楽しかったのですぐに”お気にいり”に入れさせていただきました。
きょう、初めてメールさせていただいたたのは、うちの子ども(12歳ですが、イギリス系のインターなのですでにYear 8)が、先週学校から宿題は忘れるし、集中力に欠けるから、調べたほうが良いとサジェスチョンがあり、落ち込んでしまいましたが、そんな時chiblitsさんの息子さんの記事を読み、本当に元気をもらいました。chiblitsさんには想像もできないと思いますが、顔も素性も知らない遥かかなたにいる誰かがchiblitsさんのおかげで元気をもらっていると伝えたくて、メールさせていただきました。とても感謝しています。大変だと思いますけれど、これからもぜひブログを続けてください!
プラモを作っていたご子息の経歴が 土をこねても小さく精巧な物へと向かっていったのでしょうね。
ただ、ただ、目 ぱちくりです(^。^)
自慢の子、いいですねぇ。
親が 褒める 認める事が たとえいくつになっても 子供にとっては嬉しい事なのでしょうね。
私も褒めよう、、、
こんな小さな焼き物・・本当にたからものですね。
我が家も、娘よりも息子の方が自慢したい事多いですもの・・・。
チビさんに習って、私もどんどん書けますもの。エッ、とっくの昔から書いてるって!?
あはは〜失礼しました。
この花瓶の事だったのですね。以前、息子さんが小さな花瓶を作ったと仰ってたの。
凄くお上手!それに器用ですね。
うちも、息子が九州勤務の時、陶芸をやっていたのがあるのですが、ウェ〜ン、
何年もやっている私よりも上手なんです。
アハハ〜又自慢しちゃいましたね。失礼しました。(爆)
へ〜日本のバターには10gでしるしがついているのですか!所変わればですね〜。日本でもバターを使ったことがあるのに気がつきませんでした。これからはグラムで書いた方が良いですね。こういう情報はレシピを書く時凄く良い参考になります。本当に有難う〜!
あははは!確かにあのアーモンドビスコティ、凄く硬いですね!今の私のはかなり危険。ちょっと油脂を入れるほうが歯のためには安全かもですね。
私の本にも銅版が良いと書かれてありました。多分おなじ本? アメリカでは銅版聞いたことないです。でもね、アラメダさんがピザストーンで焼く方法を教えてくださいました。今朝してみたら凄くうまく行ったので今朝はばあさん凄く機嫌がいいのです。
はい、Youkoさんの仰るとおりですね。私も今回は指定温度よりもかなり高めに予熱しました。私のボロオブンは上手に使いこなさないといけないのが今回良く分かりました。焼き温度って大切なんですねぇ〜。
私も暫くクラスを取ったのですが、気に入ったのは3つくらい。お砂糖入れとお塩入れです。でも最初はそのつもりじゃなかったので、とても紛らわしくて、3回くらいお塩とお砂糖を間違えてお菓子を作ったり。腹が立つくらい似ているので変えようかと思っているけど、矢張り自分で作ったものに愛着を感じてそのまま使っています。流石に最近は間違えないけど、娘が偶に帰って文句を言ってる〜。
わ〜結婚前にサンホゼにいらしたのですか!!
2年も!
お気に入りに入れてくださって有難うございます!
息子だけじゃないのですよ。学校から呼び出しがあったのは。娘も宿題提出ができていなくてFマイナスを取ったことがありました。これは未だ書いていないのですが、書いたかな?息子は中学に進むときに一年とどまった方が良いと言われたくらいです。理由は小学校から中学に進む進級試験でできないところがあったからです。それだけは本人が絶対に嫌だというので留年はさせませんでした。させなくて本当に良かったです。学校では聴力の検査や、読解力の検査、心理学の先生とか色々丁寧に検査してくださいました。結果暫く家庭教師をつけたほうがよいということになったのです。家庭教師といっても、家庭じゃなくて学校だったのですが。個人教授みたいな。公立の学校でしたが、とても行き届いてよかったと思っています。そちらの学校ではevaluationはしてくれないのですか?
小学校の成績なんて本当に分かりませんね。子供それぞれに発達の時期が違いますから。アインシュタインでさえ小学校の時は成績が悪かったって読んだ事があります。
プラモデルは小学校の時から高校まで続きましたよ。最初はミニカーから始まって最後は飛行機でした。飛行機はグライダー。
今は写真です。写真にはまっています。
私も親からよく褒められました。
けなされたりとか、お勉強しなさいとか、言われたことがないのです。自分の両親と比べると私はかなり口うるさかったです。
私ももっと褒めてあげなくちゃ〜。
我が家は息子の陶芸作品で一杯です。
飾りだなも。この小さなのは場所をとらないし、可愛いし特に好きです。