5月31日 日比谷野音に集合!
福島原発事故の厳正な捜査と起訴を求める大集会
福島の叫びを聞いてください。
情報拡散のご協力もお願いいたします。
日時■5月31日(金)13:30〜15:30
場所■日比谷野外音楽堂
16:00〜17:00 東京地検前で「激励行動」
17:30〜18:00 東電前抗議行動
エレーナ有座さんのチェロリサイタルのお知らせ
Saturday, May 25, 2013
at 4PM
San Francisco Conservatory
of Music, Recital Hall
Free Admission, Reception follows
Limited seats, please RSVP to Nagisa Ariza
nagisa@comcast.net
詳細はフライヤーをご覧ください。
今日は娘と山歩き
娘から山を歩こうと誘いがありました。
娘は足根管症候群があるのでとても珍しい事です。
この前 私が言ったことを気にしていたのでしょうか。
病気を気にして大事にし過ぎる傾向があるので
できないならできないなりの運動があるはずと話したら
歩く気持ちになったのでしょう。
自分はどこまで歩けるのか それを見極めて
できるだけの範囲で歩かないといけない。。。と私は思うのです。
でも残念ながらこの病気は歩き過ぎはいけないので
その限界を判断するのは翌日にならないと分からないし
とても難しいところです。
今日は又冬に戻るのではないかと思うくらいに
風が強くて冷たかったです。
3時も過ぎていたし一番近い公園のトレイルにしました。

サンフランシスコ周辺のハイキングトレイルは何処を歩いても似ています。
今年になって何ヶ所か違う公園のトレイルを歩きましたが
どこでもオークツリーと多種の低木
そして道沿いにポイゾンオークに野の花が咲いています。
草とオークツリーの丘陵が多いのは雨量が少ないからでしょう。
娘はこの町に住んで12年。
お隣さんが一人娘の為に近くに家を買いたいと言ってたけど
羨ましいなぁ〜と言ったら
そりや〜ないでしょ。
お母さん達の近くに引っ越す気はないからね。。。
なんて言われてしまった。
何かあったら直ぐに電話をしてくるくせに。
でもそう言われてちょっと嬉しい気持ちもありました。
お母さん達の家の近くに住みたい なんて言い出す時は
きっと大きな心配事を持って来る時でしょうから。
帰ったら足根管が痛まないように私にもアイスノンを当ててくれました。

明日 娘の足が痛くならないといいのですが。。。
最後までお読みくださり有難うございました。 そしていつもご訪問と応援をありがとうございます。




















コメント
コメント一覧 (16)
わぁ、お知らせした剪定の本、図書館でホールドしてくださるんですか?! ありがとうございます。そういう参考書のような本は持っていてもよいと思うので、chiblits さんのお持ちの本と比べてどうだったか、もしよろしかったら後日教えてください。
心配ですね。
子育てはできるだけ親から離れさせることなのかもしれません。
親としてはすぐそばにいていつでも
会えることができればそりゃうれしいですけど、多分、離れて生きていくことができれば出来るほど、子育ての目的を達成できたということで良いのではないでしょうか?
子どもって、ちゃんと、困ったときは(!?)連絡してくるものですよね。
いわゆるスポーツはダメで、歩くこととジョギングと山歩きだけは好きだった私ですが、半年前ぐらいから変形膝関節症ということで止めています。その喪失感は大きいものですが自分の状況を受け入れて、仰る通りできないならできないなりの運動をしていきたいと思い、ジムで水中ウォーキングを始めました。
娘さんも少しずつ続けられるといいですね。あまり言われたくないという気持ちもある半面、チブリッツさんのようなお母様がいてきっと心強いと思っているはずですよ。
そのお陰で、私はすっかり膝がやられてしまいました。
以前はエアロビクスやジャザサイズなど、音楽に乗って激しく動く有酸素運動が好きだったのですが、膝がやられるととにかく飛んだり跳ねたりが一切できなくなりますね。
というワケで、最近は何で汗をかいているかと言うとフラダンスです。
優雅な動きに見えますが、レッスンではけっこう汗をかきますね。
お嬢さんは歩き過ぎはダメ、ということですが、こういうのはどうなんでしょう?
健康のために好きじゃなくても歩かなくちゃいけない‥‥というよりは、やはり好きなことなら苦もなく続けられますから。
これは夫の会社の保険会社から勧められた健康診断の医師の受け売りなんですが。
お嬢さんにとって何か『これ』と思うものが見つかると良いですね。
長女は3歳の時風邪のような症状が数か月続き白血病を疑われました。
数年前はリンパ節の腫れが治まらず半年くらい通院してなんとか無事に良くなりました。
長男は生後11カ月から小児喘息で入退院を繰り返したり 原因不明の大きな蕁麻疹ができたり 大人になって風疹になったりと気が休まる事はありません。
現在は二人共なんとか元気でいますが心配は絶えません。
娘さん、痛みが現れないと良いですね。
いつもブログ拝見させて頂いています。
お嬢様が足根管症候群とお聞きして、教えていただきたいのですが、私も2年前から同じ症状に悩まされています。
何件も日本で病院に行きましたが整形外科の先生もこの病気に詳しい方があまりいなくてすぐ切ってしまいましょうと手術を勧められます。
私としては手術は大変そうだし失敗している方もいるので手術はしないで治したくて整骨院でマッサージなどを受けながら2年が過ぎました。
でも歩き過ぎるとしびれが酷くなるのでだましだまし歩いています。
アメリカでの治療法はどのようなものなのでしょうか?
お嬢様は日々どのように対処されているのでしょうか?
寒いですね〜〜
昨日は午後草取りをしていたら体が冷えてしまいましたよ。
はい〜〜 ホールドしましたよ! 届いたらまた報告しますね。私の持っている本とは違いました。
カイロの先生に通っているのですが娘は腕 手にも問題があるのでそちらが中心の治療です。 足もついでに見てもらえばいいのに 同時に2箇所は嫌だからといってカイロの治療はうけていないのですよ。本当に頑固で困ります。カイロの先生は運動も教えてくださるのですけどね〜。 腕と手の運動は続けています。
私は手根管症候群が酷くて手術をしたんですよ。 娘の症状を見ていると私も少し足根管症候群もあるようです。 遺伝したのでしょうね〜。
私も全く同感です。 (子育てに関して)息子は殆ど電話もかからずメールで孫の写真を送ってくれるだけですが それはそれで息子の方が安心しています。 連絡がないことは良いことですよ!息子から電話がある時は嬉しい話ばかり。 娘から電話がある時はどきっとします。
翌日朝ちょっと痺れてけれど午後は正常だったと聞いて安心しました。 結構歩いたと思うのでそれを聞いて嬉しかったです。 もっと運動しなくちゃですね。
変形膝関節症ですか。色々な疾患があるのですね。 本当に歩けない、運動できないといわれるのが一番辛いです。水中ウォーキングですか!それは娘も言っていましたね。水中だと体重がかからないのでかかとに負担が来ないで腿の筋肉を強くしますよね。 娘に薦めてみます。
え〜〜〜〜ほぜこさんはフラダンスをしていらっしゃるのですか! う〜ん娘はフラダンスどうでしょうね〜。 ダンス類は一度も習ったこともないし聞いたこともありませんね〜。 こういう事が好きならば私も心配しないのですが。 でもヨガとかメディテーションには興味があるようです。 Wiiを使ってヨガ体操をしています。そうですよね、何といっても楽しい気持ちがないと何でも続きませんよね。ヨガでもいいですよね。家でするよりクラスにちゃんと行った方が楽しいですよね。 勧めてみます。
子供の病気は心配ですよね。 誓いの言葉さんもそんな経験があるのですか。子供が白血病を疑わられるなんて親は生きた心地もしなかったでしょう。半年もかかったのですか。 喘息も大変です。 祖父が何十年も喘息で苦しみましたが何故か70を過ぎたあたりですっかりとまりました。引越しがきっかけだったのか何が理由が分かりませんが喘息を起こす何かが近くにあったのではと思っています。 もう子供も大人なのに健康が心配になりますね。 体さえ丈夫でいれくれたら何もいうことありません。 娘は翌朝少し痛かったのですが午後からは正常と言っていました。
いつもご訪問有難うございます。
unicornさんも足根管症候群の症状があるのですか! 娘は2009年の頃足が痛くなって別の病名をもらってそこにステロイドの注射をされたのです。 それから急に悪くなって歩けないくらいの痛みが続きました。 完全にその時は誤診だったようです。(その誤診の名前を思い出せません)違う先生で電気生理検査を勧められて受けたらこの疾患が分かったのです。 手術を勧める先生もいましたが手根管症候群の手術は多くて上手な先生も多いのですが(私は手根管症候群の手術は2003年に受けました)足の方は珍しく手術を受けた方も周囲にはいないので手術は怖いですね。 もし本当に腕の良い数多い手術をして成功率が高いのなら手術も考えますが、手術を勧めない先生も多いです。 この病気は痛くならないように歩きすぎないことくらいしかないみたいです。
日本でも手術を勧められるのですか。成功率はどうなのでしょうか。 酷くなると痺れを超えて痛みが出るそうですね。娘は今のところ痛くなるほど歩かない。 そうそう、歩く時は履く靴に気をつけています。 たとえば我が家に来る時は床が木やタイルが多いのでクッションの良いゴム草履を持ってきます。 底が硬い靴は絶対に駄目みたい。 それから今回のようにちょっと今日は多めに歩いたと思う日は帰ったら直ぐにアイスで足を冷やしています。炎症を抑える為です。我が家の冷凍庫にも娘のアイスノンがいつも入っています。 Unicornさんはどんな事に気をつけていらっしゃいますか。
早々のお返事ありがとうございます。
お嬢様との山歩き環境が良くてうらやましいです。私が歩くのは東京のゴチャゴチャした街の中です。
私は足根管症候群と言う病名にたどり着くまでに病院を5件程廻りました。整形外科はレントゲンを撮って何でもなければ後は先生たちはうーんと頭を抱えてしまって。ステロイドの注射も一応打って見ますか〜なんてとても信頼のおける態度ではないので受けませんでした。
足根管症候群は高齢者になってから発症する場合が多いらしくネットには日本でもあまり情報がありませんが手術した方達はあまり良く書いていませんので私はしていません。手術の成功率も残念ながら分かりません。
主人の弟が整形外科の医者なのですが56歳の今までに一度だけ慶応病院の先生のマニュアルを見ながら手術をしたことがあると言っていました。それは成功したらしいですが。何だか頼りなく専門の先生はいらっしゃらないようです。
私も歩いた日は湿布を貼って様子を見ます。
痛くない日はお風呂で温めてマッサージをしています。冷え症なので夏でも靴下をはいて冷えないようにしています。靴もおしゃれな靴ははけなくなりウォーキングシューズのようなものを履いています。運動も激しいものは心配なのでお嬢様と同じです!
willのヨガしていますよ。
何かまた足根管の良い情報が見つかりましたらご連絡しますね。
いつもお料理のレシピ楽しみです。我が家のホームベーカリーで料理帖のくるみパン焼いて美味しく頂いています。
確かにここは歩く場所はいくらでもありますね。
病名にたどり着くまで時間がかかるの分かります。実は私もこの30年くらい左足だけが時々痛くなるので30年前にレントゲンを撮ってもらったことがあります。結局何か分からなかったのですが今は足根管症候群の軽症と思っています。 そうですか。 温めるのもいいのですか。 娘も酷い冷え性で血流が悪いのでお風呂はいいですよね。でも温めると痛くなるっていうんですよ。 例えばシャワーをかかっていて足が熱くなると痛くなるっていうんです。 温めるのも良いようなきがするのですけどね〜。 私も娘の足のことで何か良い情報があったらお知らせしますね。 unicornさんのこと、Wiiやマッサージで頑張っていらっしゃること娘に話しておきます。
料理帖ですか! 有難うございます。