「西洋野菜の手帖」が榎本編集事務所から着きました!

とても嬉しい事は こちらのファーマーズマーケット(朝市)で売られている珍しいお野菜が殆ど載っています! 使い方だけでなく お野菜に纏わるお話も興味深いです
小さいので朝市にも持って行けそう
アメリカ在住の方には特にお勧めです

写真をクリックして拡大してみてくださいね
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義兄からメールが来ました
コロラドに住む義姉と
じいさん家のファミリーツリーを作成しているのですが
私側の家族の情報を提供してくれと言うのです
じいさんのファミリツリーとは
私にはぜ〜んぜん関係ないものと思っていたら
私にも関係があったのでした!(笑)
三親等までの生年・没年月日 誕生地 死亡地を書き込まないといけないのですが
私の父方の祖父母
亡くなった年しか分かりません
生まれた年は引き算で分かるとしても
誕生日は全く知らないです
実家は商売をしていたので 大家族で同居時代は
皆忙しくて誰の誕生日もしたことがなかったです
母方の祖父母に至っては
早くに亡くなったので名前すら知りません
私が4歳か5歳の時に 祖母のお葬式に名古屋に行っただけ
お葬式しか記憶にありません
こんなに自分の先祖の事をしらないのは
私ぐらいのものでしょうか
これは先祖じゃなくて家族ですがね

じいさんのファミリーツリーは着々と進み
何と!
1700年代まで遡ったと言うではありませんか!
どうやったら1700年まで分かるのか…
ネットで調べたのだそうですよ
義姉の夫は 自分の先祖はスコットランドの城主だったとか言って
2年前はスコットランドのお城に遊びに行きましたよ
ツアーでお城を見たと言った方がいいですけどね(笑)
同姓同名の人は沢山います
どうやって確認するんでしょうね
義兄の妻はファミリーツリーの作成会社に頼んだら
先祖は中国の秦王朝の貴族だったのが分かったそうです
私の先祖はもしかして神武天皇だったなんて
そんな恐れ多きことは申しませんが
その家来ではあったかも…
そんな冗談はさて置いて
先ずは姉の誕生日と祖父母の名前を聞かなくちゃですよ
もう二親等から行き詰っていますがね
夫々に大なり小なりの病気を抱えて
こんな平和な事(家系図作り)に夢中になっているのは
とても良い事ですね
今日もご訪問ありがとうございました。
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コメント
コメント一覧 (12)
Chiblitsさんのタラゴンチキンサンドおいしそうですね。とりあえず、タラゴン見つけたら買ってみます!
家系図、うちでも、夫の父のいとこが家系図を作って、親戚中に配布したことがありました。近いところでも知らないことがあり、大事にしようと思いました。城主とかではなかったです(爆)
chiblitsさんのご主人のご親戚は由緒正しい方が多いですね!
私も祖父母の名前はあやふやだし、誕生日に至っては考えたこともありませんでした!これって普通は皆さん知ってるものなんでしょうか。
ファミリーツリーって素敵な響きですね。
仕事では遺伝子系統樹を見ることがありますが、何で「樹」なのか、直訳だったんですね笑。
夢がありますよね。祖先がエンペラーや城主なんて、今財産が残ってなくてもなんかウキウキしちゃいます。
わんちゃんのチビくんは兄弟いるんでしたっけ?前の記事で、chiblitsさんに毛をカットしてもらってる写真、警戒心ゼロで、安心しきって甘えてるので、幸せなワンちゃんだなあと思いました。
1700年とはびっくりですね〜すごい!!もしかして、じい様側のご先祖の方々も、几帳面な性格をしてらっしゃるのでしょうか?!(^^)
私も先祖のことは全くわからないです。両親も祖父母もバツもちなので。。あはっ
しかし1700年代まで分かるなんてすごいですね。
アメリカのドラマとかで何回か家系図作ると言うのを見た事があります
以来する会社があったりそちらではポピュラーなのかしら?
城主だなんてすごい〜
ドラマの中のファミリーツリーの結末は兄弟が実は異母兄弟で大変な騒ぎになってましたよ(笑)
私が家系図と、聞いてピンと来るのは
サザエさん一家です(笑)
毎日そちらは暑そうですがチビちゃんは大丈夫ですか?
本が届きましたか! Blue Hillsさんは何でも凄い実行力ですね〜。 旅でも何でも。
タラゴンはちょっとリカリッシュの風味がしますよね。 あれは好き嫌いに分かれそうな風味ですよね。
凄い!! いとこさんがですか! それは貴重な物を作ってくださいましたね。 祖父が生前 自叙伝というのかな そんなものを書いて本にしました。(売る為じゃないです) 親戚や会社関係でお世話になった方たちに差し上げたのですが主に仕事関係のことばかりで その本はもっていないのですが両親の名前だけは書いてあると思うので本を持っているいとこに聞いてみようかと思っています。 たった一つでも世代が変わると知らないことが多いですね〜。
こんにちは! 私は 城主だとか王朝とか 本当はあまり信用していないのですよ。 はははは
父方の方は亡くなった伯父が写真好きで 祖父母の若いときの写真(といっても40代ですが)結構残っています。 でも母方の方は写真も見たことないのです。
遺伝子系統樹という言葉があるのですか!
ちびは兄弟います。 ブリーダーを通して今その兄弟がどうしているのか知ることができたらいいなぁと思うのですが。 記録を取るって大切ですよね。 ちびはきっと長寿の遺伝子だったのでしょうね。 だからまだ兄弟も元気かも。 3匹の雄犬と1匹の雌だったと思います。
几帳面な性格をしているのかもしれませんね〜。
私はまだファミリーツリーを見ていないのですが 1700年辺りを見てみたいです。
私の祖父母は佐賀から熊本を通って鹿児島に移住して開業したのでその前のことを調べるのは難しいでしょうね。 こういうことは生きているうちにちゃんと聞いておかないといけないですね。
1700年なんて本当なんですかね〜。 この義兄の話によると凄く詳しく調べている親戚が南カリフォルニアに見つかってかなりの情報を集めていたそうな。 Facebookでこの方を見つけたそうです。 さぁ〜〜ね〜〜 私は城主って本当に正確にわかったのかしらと思っていますけどでも夢があっていいことですよね。 思うのは自由ですから。 あははは そういうこともあるでしょうね〜。
私もサザエさん一家の家系図を見たことがあります!!
ちびのいる玄関はいつも涼しいです。 私の部屋だけにエアコンがあるのですが いざという時はちびの為につけなくちゃですね。 (笑)
前に、アメリカは移民が多いから、自分の先祖に興味を持つ人が多いのだ、って聞いたことがあります。
ところで、昨年末、音信不通だった主人の母が亡くなって、相続の問題が発生した時、弁護士さんが、主人の父と母、両方の家系の3代前まで遡って、すべての家族の戸籍謄本を手に入れてくれたんですよ。
弁護士さんには、そういう権限があるんですね。
それを見て、へえ〜、家族の中にこういう人がいたんだ、ここで生まれてここで子どもを生んで、こういう人生だったんだ、と、いくつかの重要なポイントだけですがいろいろなことがわかって、すごく興味深かったですよ。
というわけで、日本では、弁護士さんにしかるべき理由を言って有料でお願いすれば、数世代前までの詳しい情報を入手することは、簡単にできると思います。
もしかしたら、司法書士さんでも、できるかもしれません。
もちろん、これは、ご親族に聞いてもわからなかった場合に取れる手段、ということですけどね。
しかし、じんさんさまのご一族の家系図、最後には、壮大なものになりそうですね。
そうなんですか!! 家系図を作るアメリカ人 多いですよね〜。 家系図アプリなんて出ているくらいですから。 そうそう1700年の頃の先祖は ロシア付近にいたそうです。 調べているうちに 乳児100%死亡の年があったそうです。 種痘かなんかだったのでしょうかね〜。
え〜〜 弁護士さんがですか! 弁護士さんも大変ですね〜。 それは日本での話しなんですね。 実はあれから姉とSkypeで色々と聞いたのですが3つだけ上の姉も母方の方は知りませんでした。 調べてみるといっていましたけど あの方はすぐに忘れちゃうから。(笑)
両方の家系の3代ってかなりの人数になるでしょうね。
体調が戻られたようで本当によかったです。私を含め、今年は風邪のような症状から気管支炎や肺炎のようになり、体調不良が長引くケースが周りにも多いような気がします。
何はともあれ、回復できてよかったと感謝、感謝です。
ところで家系図なのですが、本籍地で戸籍謄本を取り寄せれば遡ることが可能です。友人がそうしていました。先祖代々本籍地を移していなければ、江戸(後期)時代くらいまで分かることもあるそうです。引越しや結婚などで本籍を移してしまっていた場合でも、移す前の元本籍地の住所で戸籍を請求すれば分かるそうです。
Chiblitsさんのお姉さまは日本在住のようですので、お姉さま自身の戸籍謄本をまずお取り寄せしてみるとご両親の本籍地がお分かりになるはずですので、その本籍地にてご両親の戸籍謄本を取得されるとさらにもう一代遡ることができます。それを繰り返していくと数世代前のご先祖様まで…。
興味深いですよね(^^)。
私がかかったインフルエンザ?はきっと悪名がついていた種類じゃないかと思っています。 テレビで騒動されるようなインフルエンザも元気な人はひどくならないけど 病気持ちの人にはひどい症状がでますよね。 お友達はウエストナイルだったのかもなんて言っていました。 こちらは菌検査までしてくれないのですね。
え〜〜〜江戸時代までわかることもあるのですか! その戸籍を請求するとき 勿論身分証明書が必要ですよね。姓が違っても戸籍謄本が取れるのでしょうか。 次回姉が鹿児島に帰ったときに祖父母の謄本をとってみます。 姉も調べてみるなんて言っていました。 アメリカの義兄達のファミリーツリーもそうやってたどったのかしら??