最近 ご近所の方達と話をすると 必ずちびの事を聞かれます
18歳半だと言うと 皆さんが驚かれます
具合はどんなですか?と聞かれるので
1年前から目が見えなくなり
耳は大分前から聞こえない
最近は心細いのか 私が留守にすると鳴くんですよと言うと
動物もクオリティー ライフができなくなったら
安楽死させたほうがいい・・・と言われます
必ず安楽死の話になるのです
悲しくなります
犬のクオリティーライフって何ですか?
目も見えて散歩に行けて
おしっこ うん◎も自分でできて そんなライフなのでしょうか
それとも飼い主がクオリティーライフを維持できるための
安楽死なのでしょうか
アメリカでは安楽死の選択が多いように思います
安楽死が悪いとはいいません
極度の痛みや苦しみが長く続けば
解放してあげたいという気持は分かります
私でもちびの状況次第ではそんな気持ちになる時がくるかも知れません
ちびはもう道路に散歩に行けなくても
庭を歩くのが好きです
昨日は病院で水分補給の注射を背中にして
今夜の夕食は沢山食べました
3日前から発見したコテッジチーズも美味しそうに食べます
そんなちびを見ると量は少なくなっても食べる楽しみがあるんだなぁと思います
目が見えなくても 聞こえなくてもまだまだクオリティーライフです
塩分だめ 砂糖だめ ちょっと今まで厳格過ぎたかも
ちびの残された少なくなった食べる楽しみをできる範囲で与えてやりたいです
お日様に当たるのが好きなちびです


明日も注射です 暫く治療が続きます
今日も老犬ちびちゃんで応援してね!

ちびは18歳5ヶ月3週間になりました 日に日に可愛くなるちびです





















コメント
コメント一覧 (68)
大型犬に多いような気がします。世話が大変だからでしょうか。
個人的には、ちびちゃんと安楽死なんて今は結びつかないです。歯の痛みもなくなったし、1日でも長く、家族に見守られながらおいしいものを食べて、お散歩して、気持ちいい布団で寝て、という幸せを感じてほしいです。こんなに愛情もってお世話されているので、それが一番幸せだと思いますよ〜
今日という日が、いつまでも続きますように。
コメントを入れるのは初めてですが、毎日楽しく、見守るように読んでいます。今日はどうしても伝えたくなりました。
私の仔の名前も「ちび」といいました。
推定では有りますが、21歳まで頑張って生きてくれました。
最初におめめ→おみみ→お鼻と機能が無くなります。
そして、寝たきり。
それでもこの仔達は生きる事を諦めません。野生動物もそうですが諦めたらそれは死を意味するからです。
この仔達が生きる事を諦めない限り、私は安楽死は必要ないと考えています。
勿論、手のほどこしようが無く、生きている治療する事が苦痛でしかないと思える時は、その選択もあり得るかも知れません。
今のちびちゃんには必要だとは思いません。
そして、この仔達は自分で神様の元へ旅立つ時を選ぶ事が出来ると私は思っています。(自分の経験ですが…。)
それまで側に寄り添ってあげてください。
私は犬のベンジーがうちにきてから犬関係のサイトを読みまくり、動物のQOLやアニマルライツなんかも知りましたが、ちびちゃんは安楽死からは遠いところにいるわんこだと思ったので。
知り合いにも飼い犬の安楽死を選んだ人がいますが病気でもう痛みを和らげて死を先延ばしするだけしかできないと言われての選択でした。ちびちゃんはまだまだ毎日を幸せそうに生きてると思います、少しでも長くこの日々が続きますように。
大変ご無沙汰しています。
ペットの死、いろいろですよね。私も経験しました。私見ですが、愛してあげたペットなら、最後の最後まで彼らは飼い主をの事を考えていると思います。最後の最後まで見てる。その眼差しとメッセージを忘れませんもん。
いつかくる別れだけど、最後のメッセージをちゃんと受け取ったら、素敵な思い出が残ると思います!
ちびちゃん、まだまだがんばって(*^^*)
あれ、このコメントは届くのだろうか?この前の犬の抱っこの仕方の所に新年のご挨拶とコメを入れたんですけど・・入ってないのです。ずっとコメしてないから受け取り拒否になってんじゃなかろうか・・。(爆)
大腸がんの手術で尿意が鈍いため、チューブに繋がれています。便意はもよおすらしく、自分でするそうですが、トイレまでは車椅子です。
若い時に片方の聴力は無くし、もう片方は遠くなることもなくまだ普通に聞こえますが、目は早くから老眼です。食欲はあり、よく食べます。この年齢でガンの手術を耐え切れたのは凄いことだったらしいですが、術後起きれない状況がしばらくあったので、それが足腰の体力を奪ったようです。立って歩く事はかなわなくなりました。
法律云々もあるでしょうが、そんな祖母に誰も安楽死を進めはしません。そう出来たらいいのに…という話すら医者ですらしません。
相手が人であれば、例えがんの末期で苦しんでいると聞いても、他人は当事者の関係性を配慮して不用意にそんなことを口にはしません。ならば、なぜペットになると口にするのでしょうね。ペットも人により重さも位置も違うでしょう?命は命です。チビちゃんはChiblits さん家族の一員で、今も皆さんの癒しであり、支えでもあると思います。チビちゃんにとってもChiblitsさん家族が癒しであり、支えであると写真のチビちゃんの顔を見ればあきらかです。
安楽死はチビちゃんにとっての安楽死でなくては意味ないですもんね。私はチビちゃんは今も変わらず世話をしてくれるChiblits さん家族のもとで、とっても幸せを感じていると思います。
保健所で命を終える直前の動物の行動を思うと、踏み切る勇気がわたしにはありません。
人間と違って自分で意思決定を表せない動物のときはとても難しいですね
十年前、半野良の猫の最後を看取ったときのこと
不治の病でしたが最期まで「生きる」という姿を見せてくれました
そして本当のお別れの直前、ちゃんとサインをくれました
忘れていません
人間なんかよりよっぽど強いです
だから安楽死は容易には受け入れられないのかもです
どんなにしてもやり尽くせることなんてない
解っていても後悔はつきます
お互いの愛情はたっぷり
思いやりもたっぷり
ちびちゃんが喜ぶことをたくさんして、させてあげてくださいね
獣医に連れて行くのももったいないから、ゴミ袋に入れて口を縛っておけ、とまで。
自分が老いて役立たずになったら疎まれながら生きるのが嫌だ、という思いがあって言っていたようで、それが父なりの思いやりではあったようなんですが、子を産んで育てる女性の立場から言えば、生まれてきた命に対してそんな勝手な言い分はない、と憤るもので、いつも母と私と妹で声を荒げて反対していました。
結果、その仔の最期のときには父がガンで入退院を繰り返しているときで、放射線治療中の一時帰宅時に父の顔を見た翌日に冷たくなりましたので「俺に挨拶して死んだ。早く殺してやれなどと言って申し訳なかった」と言って涙ぐんでいました。
クォリティライフと言っても、人間が想像した犬のクォリティライフでしかありません。
ちびちゃんや他のペット達も、私にはただただ飼い主に愛されているだけで十分に役割を果たしていると思いますし、愛を感じて不幸だと思う生き物がいるとはとても思えませんね。
飼い主の区別もつかぬほどの痛みがあるのなら話は別ですが、ただ老いただけでクォリティがなくなったとまでいうのは出過ぎた真似だという感が拭えません。
写真の ちびちゃん 空気を 感じて 気持ちが いいと いうのが わかりますよ。
散歩をしていて 寒い中 暖かいしざしを かんじて なんとなく 幸せな 気分になります。
たぶん ちびちゃんも 同じように かんじると思いますよ。。。
ちびちゃんは 今 家族の 愛情に 囲まれて すごく 幸せだと思いますよ。
たとえ 自分の 体が 不自由でもね。
これからは ちびちゃんが 食べる楽しみを なくならないように 好物を 食べてくれるといいですね。
近所のわんちゃんも癌を患っていますが、トイレ程度の軽いお散歩は気分転換にもなりますし、飼い主様も食欲がなくなってしまったら安楽死も仕方ないと言いますがそれまでは一緒に余生を過ごしたい!とおっしゃっていました。
もうひと方は安楽死反対派の女性、彼女のわんちゃんも癌なのですが出来る限り世話をして一緒に過ごしたいからとカートに乗せて外に出し、トイレを手伝い、思い出作りに沢山の写真を撮っています。
そうした愛情に包まれているわんちゃんは痩せてしまっても、歩けなくても目がキラキラしています。そんな姿を見るたびに胸が苦しくなりますが、綺麗な生き生きした目を見てこちらも励ませれるばかりです。
立派でしたよ、最後まで。
食べられず、飲む事も出来ず、身体を動かす事も出来ませんでしたが、
最後のサインをちゃんとくれて、お別れして行きました。
私もあの子の様に死にたいと思っています。何一つ不平を言わず、ただ静かに。
アメリカに長く住んだ人が、安楽死はペットの為に一番良い事と信じていて、愛猫が水を飲めなくなった時、大泣きしながら病院へ連れて行ったと聞いた時、人は様々なんだと驚いた事があります。
ちびちゃんの背中の注射は、輸液と言うのですね。
輸液は、痛くないそうですね。
ちびちゃんは、chiblitsさんの人生の18年分を共有している大切な存在、そしてちびちゃんは、今もとても幸せです。ちびちゃんが居て、ご家族も幸せです。
安楽死、今のちびちゃんには、考えられない言葉ですね。
ちびちゃんが少しでも長く健やかに暮らされますよう願っています。(*^^*)
ここオーストラリアも安楽死多いです。日本人から見ると、「苦渋の選択」もなく、安楽死はすぐそこにある感じです。
我が家のエボニーは、先月、足の指のがんで、指を切断して、その後、どう治療していこうか、悩んでいます。
金曜に獣医さんを訪れましたが、化学療法などを考慮しないのであれば、これ以上検査をするのは無意味だと言われました。
日本の実家が、糖尿病の犬を飼っていて、15歳の今、転換の発作もあり、ほとんど歩けず、もちろん目も見えず、それでも一緒に暮らしています。なので、最後まで治療することが当たり前だったのですが、ここオーストラリアで暮らしていると、安楽死も自分達の選択に入ってきました。
今のところ、がんがどうなっているかまったくわからないのですが、どうしたいのか、悩む毎日です。
本人に聞ければいいのにですね。でも、家族が一番満足する形にしたいしです。
10年以上前に老愛犬を安楽死させました。
経緯は、野良犬と喧嘩して負傷し、半身不随から衰弱が著しい挙句に
傷からウジが沸いた為です。
クオリティーライフは
人それぞれの価値観だと思いますが
やっぱり人それぞれが命にどう寄り添うか、だと思います。
駄文失礼いたしました。
ちびちゃんのことを本当にお優しくお世話されて素晴らしいなあと思ってブログを見させていただいています。
うちの猫のタマちゃんも、6年間の闘病の末、昨年亡くなりましたが、アメリカの友人に安楽死を勧められた経験があります。でも、自宅で自分で点滴や投薬をしながら、痛み苦しみだけを先生にとってももらうことで、お世話をしてきました。振り返ると、言葉の出来ない動物の気持は、いつまでも飼い主と一緒にいたいということだろうと思い、(安楽死という方法は日本ではあまり一般できてありませんが)、最期まで寄り添いながらお世話をしました。動物は自分の運命を選択できない以上、緩和ケアとう方法をとりながら一緒に過ごしました。
大変なこともありましたが、最期までお世話をしたということがとても良かったと思います。
タマちゃんの感謝の姿が心でわかりました。それが大切だなあって今も思っています。
おっしゃるように、食べたいものを食べることができる間は食べさせたかったと思います。それが体力をつけ、身体を楽にすると思います。
いろいろな人、それぞれの考えがありそれを尊重したいと思いますが、ちびちゃんが、これからも、飼い主さのおそばで、普段通りに、幸せに暮らして行けるようにとお祈りしています。
チビちゃんは風を愛し、食を愛し、家族愛だって誰にも負けません。
chiblitsさん、余計な事には耳を貸したらいけません。人は何とでも言いますから最後までその腕で抱きしめていて下さい。
我が家もワタクシの小さい頃からにゃんとワンが常にいます。
19年生きた子もいますし数日の子もいました。
安らかに逝った子もいれば打ち上げ花火に驚いてショックでなくなった子もいました。
どれもその子たちの寿命だと思います。
ちびちゃんは安心できるところで幸せに過ごすのが一番幸せだとおもいます・・
ちびちゃんの幸せをお祈りしていますね!!
我が家には2匹のミニ・ダックスがおり、1匹はもうじき14歳になります。
この1年で急激に老化現象が進み、目もほとんど見ないようですし、耳もかなり聞こえなくなっているようです。
お散歩も10分くらいしか歩けなくなったので途中からはいつも抱っこです。
それでも、ちびちゃんと同じように、空気を感じ、土や草の匂いを感じるのがとても嬉しそうです。
そろそろお別れのことも頭に置かなければならない時期に来たのかと思い始めました。
老化していく姿を見るのはとても辛いです。
でも、安楽死は反対です。
本人に生きる意志があるなら、自然に命が尽きるまできちんと見届けてあげることで、ワンちゃんも幸せだったと感じてくれるのではないかと信じています。
ご自愛して頂くと共にチビちゃんとの貴重な時間をシェアして下さっていつもありがとうございます。
感謝を込めて
カイシャさんのところは2匹老猫がいたのですか。
本当に 私も時々じいさんと話します。 ペットの医療費高いですから払えない人たちはどうするのだろうと話題になります。 私たち保険ないし。 でもね 今の獣医さんは飼い主がシニアだと10%の割引をしてくださるんですよ。 助かります。
多いですね。私の周囲は全員です。 だからといって可愛がっていなかったというのではありません。 とても大事にしていた方でも安楽死させますね。 ごく最近義兄がず〜っと家で点滴をしていた猫を安楽死させたばかりです。 周囲がこうだと 長く苦しませるのは罪なのかと思うほどです。 でもちびは幸い痛そうな感じではないので嬉しいです。ただからだが少しずつ衰弱していくのだなぁと感じています。 ちびは夜私の布団に入るとき嬉しそうです。 あぁやっと今日もここで寝られる〜って顔をするのが可愛いです。
初めまして! コメント有難うございます。
ちび きっと頑張りますよ〜〜。 私も一緒に頑張ります。 こんなに沢山の方たちが応援してくださっているのですから 力が出てきます。
初めまして!
うわ〜21歳ですか! 今までコメントで書いてくださった中では一番の長寿ですね!
きっとちびははさんのケアーが良かったのでしょうね!
勿論勿論 今のちびにはまだまだ頑張ってもらうつもりです。 最近 義兄の猫を安楽死させたので そしてご近所さんも あまり苦しませるのはよくないような見方が強いように思うので私の方が最後まで頑張るというと 間違えているように思われます。
私はちびは癌とか痛い病気の疾患がないので 老衰のように静かな最後になるのではと思っています。 でもこれもまだまだです。 今さきも沢山ご飯を食べてくれて嬉しいです。 ちびを見守っていてくださって有難うございます。
私の周囲を見ると 100%は安楽死させているように思えます。 いつするか・・・それはかなり個人差があるようですが。 義兄は猫に最後は家で点滴をしていましたが 結局 最後は安楽死でした。 理由はよく聞いていませんが。 白人のお隣さんは自分で立って排泄ができなくなったら とか簡単に言います。ちびはまだまだ元気ですよ! それなのに回りが早々と口にするととてもとんでもないと思います。ちびは本当に強いです。 去年の今頃もあと1年18歳までいくなんて思いもしませんでしたからきっとこの調子で19歳いってくれるといいな。
はい 私の周囲では言います。 当然のように言います。
ちびのことで現在 安楽死を考えているわけではありません。 勿論! ちびはまだまだ元気ですから。 でも周囲がちびのことも知らないで気軽に安楽死の話をされると悲しいです。 ひえ〜〜〜ちびが今 安楽死!! そんなこと考えてもいませんから 安心してくださいね。 将来もあり得ないです。 日本の老犬達のブログを読んで アメリカ的考えに惑わされることもないです。(将来のことです)
あけましておめでとうございます!
最後の最後まで飼い主や家族のことを考える・・・本当にそのとおりですね! いくら疲れていても病気でも好きな人が帰っってくると 力を振り絞って立って 歓迎します。。。それがペットですね! 私たちも最後の最後までペットの気持ちを考えないといけませんね。
ちびは食べる限りは大丈夫でしょう。 腎臓病がひどくなると吐くようになりますといわれましがちびは一度も吐いてないです。 ちび本当にがんばっています。
いえいえ ちびはまだまだです!! 今夜もたくさん食べてくれて嬉しかったです。 私がお隣さん達にまだちびは粗相もしないのですよ というと 粗相をし始めたらそろそろ・・・ですよね〜という感じで話されるんですよ。 皆さん猫犬何匹も飼っていらしたのに どんな最後だったのかしらと思います。 コメントがはいりませんでしたか。 あははは はらさんのコメントは拒否設定なんてしていませんよ!
ではここで改めて 新年のご挨拶を。。。 今年も宜しくお願いいたします。 又私達もがんばって一年 健康に過ごしましょう。。。と言いながら 来週は又皮膚科へです。
97歳ですか! 大腸がんの手術を克服されて凄いです。 鹿児島のおばも80の時大腸がんの手術をして 今94歳です。 未だ家庭菜園もがんばっています。 お友達がまだ79歳で3週間入院したのですが 退院した時は全く歩けなくなっていたのでびっくりしました。 シニアは運動しないとどんどん筋肉が萎縮していくのですね。 その速さに驚きます。 でも又運動 リハビリで歩けるようになりましたが 今は家であまり歩かないので立つとふらふらするそうです。
アメリカは安楽死に対してかなり考え方が違うように思いますね。だってオレゴン州では人間の安楽死も合法なのですから。 日本では考えられないですよね。
本当に置かれた環境で精一杯生きていると感じます。 文句を言うわけでもなく そのまま自分の運命を受け入れて必死に生きていますね。 安楽死を考えるのは人間だけですね。 オレゴン州では人間の安楽死でさえも合法ですからアメリカは安楽死にたいする感じ方が日本とは違うのでしょうね。 保健所の犬達を思うともしもし次があるなら絶対に里親になります。 シニア犬の里親になろうかと思いますがでも自分の体力がおちていったり 病気をしたりすると犬の世話もできなくなりますね。 そうなると矢張り無責任なことになりますね。 老犬を引き取って最後まで介護してあげる方がいますよね〜。 頭が下がります。
ちびは血液検査の結果はあまりよくなかったですけど 心臓弁膜症でここまで4年間も元気だったのですから 19歳も突破するような気がしています。 先生がこの注射でかなり元気で生きている犬達がいると心強いことを仰いました。 嬉しかったです。ちびもきっとあと一年がんばってくれるのではと思えてきました。
トイプードルって長生きのDNAなんでしょうか。 ある時はトイプードルは癌にかかりにくいとも聞いたことがありました。 安楽死を考えるのは人間だけなんですね〜。 結局弱いからでしょうね〜。 私も自分が死に面したら安楽死したいと思うかもとか思ったりします。 苦しまないで去りたいという人間の願望ですね〜。
でも20歳も生きる犬がいるのですね〜。 今日のコメントには21年生きた犬もいましたね〜。 じゃぁちびもまだまだですよ!! 頑張らなくちゃ!
何歳だからと気にするのは人間だけで動物は数字などわかりません。
命が消えるその日までけなげに生きますよ。
私の猫は22歳と3ヶ月生きました。
長文になってしまってすみません。
ちびちゃんとの愛おしい毎日を応援しています!
チビくん、幸せなわんちゃんだなあと思いながら読みました。
安楽死に関してですが、
否定も肯定も、全てのケースに当てはまる正解は無いのではないかな、と思います。
生き物はみんな違うし(病態も環境も)ひとつひとつのケースごとに、
言葉を選びながらいくつかの選択肢を提示するのが獣医の役割かなー。
そして、飼い主さんは自身のペットに関しての責任があるので、判断をしなくてはいけない。
安楽死を選んだ飼い主さんだって、苦渋の決断であったと思いたいです。
私は毎日マウスの数を調整したり、投薬したりする仕事をしていますが、何年やっていても「調整」する時には胸がチクン、と痛みます。
でもこの痛みがあるのが、私にとっては救いとなっています。
明けましておめでとうございます。
久しぶりの書き込み、新年のご挨拶になりました。
チビちゃん、大丈夫、、。いつもchiblitsさんの愛情を体いっぱいに受けて、太陽の温かさに包まれて、風の匂いを嗅いで、「私は幸せ」(^-^)といつもChilbitsさんに応えているみたいに見えるからです。
写真を見るたび、ご家族とチビちゃんはいつも会話しているみたいです。
アメリカではそういう選択肢が多く勧められるって、知りませんでした。
私も子供の頃から犬を飼っていて、大人に
なった今も2匹の愛犬と暮らしています。
一人暮らしの時飼っていたウサギが天国に旅立ってしまった時も、あんなに泣いて泣いて、大変だったのに、、、そう思いましたが、
ペットは家族の一員だ、と思う私は、出来ることなら最後まで一緒に居たい、と思います。考え方はそれぞれあるのでしょうけど、今のチビちゃんは確実に幸せ。最後まできっとずっと幸せで、最後まで愛に包まれていることを感じているはずです。
それにしても、ほんとうに動物が生きる姿
から学ぶことって多いですね。
皆様のコメント沢山の想いを読んでわたしもだいぶ目頭が熱くなってしまいました。( ; ; )
チビちゃんとご家族の大切な時間がずっと輝きますように。
素敵なブログ、いつもありがとうございます。今年もよろしくお願い致します。
もう少し若かったらその可能性もあるでしょうけどね〜。ちびの年では難しいのかもです。
今日は又注射に行ったのですが先生からちびの表情が全然違うっていわれて嬉しかったです。確かに又食べるようになったのです。この治療は時間稼ぎと言われましたけどこれで16歳の犬が死に掛けていたのに もう6ヶ月も元気にしていると言われて気持ちが明るくなってきました。体の中の毒素を出す作用をするそうです。
私もちびを最後まで看病したいです。 犬が食べないようになったら自然死は早いのではないかと思います。 いとこの犬もだんだん食べなくなり水も飲まなくなりと言っていました。
ちびの今度の治療はすごく効果が出ています。 今日で3回目の注射だったのですが先生がちびの表情が違うと仰っていました。 食欲も出てきました。 腎臓が働かないことで体の中に沢山毒素が回っていたのですね。 先生は時間稼ぎの治療ですと言われましたがこれで少しでも最後までご飯も食べて元気にしてくれていたらと思います。
はぁ〜 いろいろな最後があるのですね〜 ちびは私がいないと寂しがり心細くて鳴きます。 最後までしっかりと抱いていてやりたいです。 寂しくないように。
そうですか。 食べられなくなって飲めなくなるのですね。 いとこの犬もちびと同じ年でしたが去年虹の橋を渡りました。 最後は だんだん食べなくなり飲まなかったと言っていました。
私は自分で冷静に最後を看取れるような気がしています。 今想像するだけで涙が出てきますけど。 そうなんですね。 アメリカは苦しませのがかえって残酷のように思われています。 でもとてもできない。 故意に命を絶ってしまうなんてできないです。
輸液というのですか。 ちびはこれをすると食欲が出て少し元気になります。 そうですか! 輸液は痛くないのですが。 今は一日おきに病院でしてもらいます。 先生はこれで時間をかせいで 最後を気分良く 生かすためだと仰いました。 でもちびと同じような犬がいて これで6ヶ月も元気にしていると話されました。
有難うございます。 最近はじいさんじゃだめみたいです。 私が家をはずすと不安で鳴くらしいです。 私がそばにいるだけで安心するのですね〜。
安楽死が普通という感じですね。 アメリカと同じですね。
足の指に癌ですか! 化学治療を進められたということは転移があったのでしょうか。 ご心配ですね。 犬にも制癌剤治療があるのですか。 人間のように辛いのでしょうね。 先日お友達が最後痛み止めを家で点滴していた犬のことを話していました。 最後はそんな方法もあるんだなぁとびっくりしました。 私は最後までちびについてあげようと決心しています。 でもそれは夫々状況も違うし 病気も違いますから難しい選択ですね。
はじめまして! わ〜犬の喧嘩でそんなに負傷してしまうこともあるのですか! そういえば私の知人の小さなヨークがお隣の塀に入ってしまい 入った途端に大型犬に噛み殺されてしまったと言っていました。 ちゅぐさんはアメリカ在住ですか。 日本ではペットの安楽死って選択にはないのですね。 (獣医にとってです)
はじめまして。
私は本当に全てタイミング良かったと思うんですよ。 両親の介護のころはちびは8歳くらい まだまだ若くて元気。 子供達は家を出ていましたし。 そして今度ちびの介護になったら両親の介護は終わってちびに集中できること 凄くラッキーだなぁと思っています。
「緩和ケアー」大賛成です! それしかないと思っています。 アメリカの義兄は猫をスミレさんのように家で点滴して介護をしていたのですが最後は安楽死をさせました。 詳しいことは聞いていないのですが最後に安楽死を選んだのは何故だろうと思っています。 できることを最後までして それで力尽きたら仕方がないです。 昨日はまたちびの注射に行きましたが先生も これは時間稼ぎの治療だけどちびが最後まで気分よく生きていれることが大切と仰いましたがそのとおりと思います。 先生もあまり食事には厳しくせず 食べることが大切といわれました。 今さき たくさんご飯を食べてくれました。 本当にほっとします。
ちびは痛い病気もなさそうなので なんとなく最後は老衰になるような気がしています。 でもそれまでは先生が注射で毎日が楽になるように続けましょうと言われました。 腎臓が完全にシャットダウンするまでです。 人間なら15%くらいで透析をするのですね〜。 ちびはまだまだ大丈夫と思います。
19年ですか! 最近のペット(私が小学生のころと比べてですが)皆長生きして嬉しいことですね。 きっとペットのケアーが良くなったからですね。 食べ物も。昔は人間の残りご飯だけでしたもの。
先生は今の注射は時間稼ぎとはっきりと仰いましたが これで食欲が増して一日でも元気でいてくれたら嬉しいです。 ちびにはできるだけ元気でいれることをしてあげたいです。
はい 安楽死 アメリカでは殆どそうじゃないでしょうか。
でも辛いと感じるのは人間の方なのでしょう。 動物は安楽死があるなんて知りませんし 最後まで自然を受け止めるのが動物本来の姿ですね。 アメリカでは人間の安楽死も合法化されているくらいですから。 でも人間の場合は本人の選択ですからね〜。 動物は自分の選択ではありませんものね。 ちびのこと 私も心の準備をしなくちゃと思っています。 辛いけど生き物には死のお別れがあるのは仕方がないことですね。
私もちびの姿を見ると涙ぐんでしまいます。 健気に生きているなぁ〜 頑張っているなぁ〜と思います。 ほかの方でもそう思ってくださるのですね。 嬉しいです。
そうですよね。 ちびは私がいないと鳴くし いて抱かれている時は幸せで安心しているのだと思います。
ピーグル犬ですか!! 私のお友達もEmikoさん ビーグル犬を飼っています!(笑)
本当に ちびは今年の5月頃から完全に失明してからどんどん日に日に状態が変わってきました。 動かなくなったこととか 走らなくなったことで体の老化が急激に進んだのしょうか。
ちびの写真がそのようにほかの方を癒しているのかと思うととても嬉しいです。
できるだけたくさんの写真を残しておきたいと思います。
確かに文化の違いなのでしょうね。 私が思うところ、 白人人種は痛みに対してとても弱いです。 例えばアメリカでは殆ど無痛分娩。 そして大腸検査とか胃カメラとか 麻酔の量が多いので私は検査後いつもはいて ふらふらでとても一人で運転して帰れません。 日本では検査後1時間寝てすっきりしてバスで帰りますけど。 そして人間の安楽死も合法化している州があります。 日本では考えられないですよね。 だから 動物も最後は苦しませることはよくないと信じているのだと思います。 人種 文化の違いでしょうね〜。
猫は犬より長生きするのですね。 20歳を超える犬は殆どききませんけど。
本当にそのとおりですね。 ちびは自分が年をとったという意識もないのですから毎日を一生懸命生きているだけです。 飼い主をそれをちゃんとサポートしてあげなくちゃですね。
いつもご訪問ありがとうございます。
サンディエゴにいらしたのですか! 私は一度だけ両親と夏の旅行で行ったことがあります。
とてもきれいな町ですね。 ルークママさんは高校生の時によくアメリカの文化を観察しておられたのですね。 本当に ペットの安楽死 そして人間の安楽死も ナーシングホームもアメリカはどちらかというと弱い人には生き難い国のような気がします。 その証拠にこちらにすんでいる日本人 年を取ると 無理とはわかっていても 日本で老後を生きたいというかたが圧倒的に多いですもん。 私もその一人ですが こちらに家族がいるのでそんなことは夢ですが。ナーシングホームにはいったらその後の寿命は5年といわれるくらいです。悲しい現実ですよね。運転できなくなったお年寄りのサービスも徹底していないしホームに入る以外はないのですね。
応援ありがとうございます。 ちびは注射がよく効くようです。
そうですね。 苦しいの助けてあげようと思うのは人間だけですね。 ちびも最後は老衰のようになるのではと思っています。 先生は点滴は時間稼ぎと仰いますが これで食欲が出て ちゃんと歩けるので 最後までこんな感じていてくれたら〜と思います。
いつもちびちゃんとっても愛されてて幸せだろうなって自分も幸せのおすそわけをもらってるように読んでました(^^)
なのに人から安楽死の話をされちゃったりするなんて自分だったら泣いちゃいそうですよ。。
自分は去年猫が腎不全になりご飯も一ヶ月食べないし歩けなくなり見てるのも辛く覚悟をしましたが奇跡的に回復し毎日注射が必要ですが以前と変わらず元気になりました。
もしその時がきても猫の精一杯生きようとしてる姿を逃げずに最後まで受け止めたいです。いつも幸せのおすそわけありがとうございます。ちびちゃんにもありがとうと伝えてください(^^)
Kazukoさんは日本で獣医さんですよね。日本でも安楽死を勧めることがあるのですか。 私はアメリカでは経験がないので獣医さんから言われることなのか 飼い主からお願いすることなのか分かりませんけど周囲のペット達はほとんど安楽死です。 義兄のところは去年 ず〜っと家で点滴をしていた猫を最後は安楽死させました。 点滴も効果がなく 医学的に施す手段がなくなって 最後は苦しまないようにだったと思います。 そうかと思えばそこまで悪くなくても 安楽死させる飼い主もいます。 獣医さんのお仕事も大変ですね。私は去年良い先生に出会えてとてもラッキーです。
明けましておめでとうございます。
そうです、 ちびは外に出て風の匂いを嗅ぐのが楽しいようです。
うさぎを飼っていらしたのですか! 珍しいですね。 そういえば我が家もハムスターを飼ったことがありました。
こちらこそ 今年も宜しくお願いいたします。 本当に! 又一年ちびと一緒にすごせます様に祈っています。
5歳で失明してしまったのですか! それでも18歳まで生きたのですね!
目が見えない犬は何だか特別な可愛さがありますね〜。 ちびはちょっとまだ視力が残っている時も走っていました。 夜寝る前寝室に向かう時うれしくてうれしくてすっ飛んでいくのですが 目がよく見えないので壁に当たったりしていました。 こんなにみえないのかなぁとびっくりしたものです。 全く見えなくなってからは 下を向いてあっちにつきあたりこっちにつきあたりしています。 分からなくなったら私達のレスキューを待っています。 直ぐにレスキューするので じーっと待っています。 可愛いです。
はじめまして! 私もご近所さんが安楽死の話をすると え〜〜〜ちょっとまって〜まだまだちびは元気ですよ〜〜〜って言います。 目が悪いだけでクオリティーライフではなくなると思うのは人間だけですよね〜。
うわ〜〜〜あゆさんの猫もそうなんですか! ちびも注射を始めてから元気になったのです。たくさん食べるし。 あqぁ〜〜こんなお話を聞くと凄く凄くうれしくなります。 先ほどのコメントでこの注射を始めてもう2年も元気にしているってかかれてありましたし。多分あゆさんと同じ注射だと思います。 毎日ですか! ちびは本当は毎日がいいのですが心臓弁膜症があるので 注射をしすぎると肺に水がたまる可能性があるそうです。 で週に3回になりました。 注射はできるなら頻繁のほうが良いのでしょうね。 でも今のところ咳はひどくなっていないのでもうちょっと回数を増やすと先生は仰るのかな。 色々この注射のことを読むと 腎臓の細胞もこれで少し回復する細胞もあるそうですね。 ちびも徐々に食欲が落ちていった感じがします。 今は3ヶ月位前の食欲に戻ったような気がします。 こちらこそ良いお話をありがとうございました。
よほどのことでないとあり得ないです。
最初の犬は足の付け根のガンで15才の時に 安楽死を選びました。最後は血尿が出てガン細胞が血管を突き破るのだと直感しました。
3ヶ月程ぐったり寝て生活し トイレは時間を見ながら夜中も抱っこして庭にさせました。ドックフードは手のひらから食べさせました。頭を持ち上げる力も無くなっようでした。おもらしもしたことがなくとても賢かったです。突然起き上がり走り回りお風呂場で血尿をし始めじっとしていられない痛みだったようです。
近所の犬は夜中に一週間程 馬の悲鳴のような鳴き方をして とても可哀想でした。睡眠薬を使いやはり最後は安楽死を選びました。
今のコナは老衰でと願っております。
ちびちゃんも最後まで健やかに元気でと思います。
大丈夫 犬の中の犬だから!*\(^o^)/*
Wakoさん 日本でも安楽死をさせてくれるのですか。 アメリカだけかと思いました。
うわ〜〜〜 お話を聞いただけで痛そうです! そうなったら私も安楽死を選ぶかも。 本当に状況次第ですね。 私も老衰でと願っていますが昨日義兄と話をしていたら 彼の猫も5年間輸液点滴をして最後は安楽死をさせたと話していました。 急に悪くなったと離していました。