
ジーナさんのニュッキ
昨夜のニュースを見て呆れ果ててしまいました
ロックダウンがちょっと緩くなったノースカロライナ州で
サンドイッチ屋さんに来たお客さん達は
殆どの人がマスクをしないで 手に持っている物を良く見て下さい

どうしてサンドイッチを注文するのに銃が要りますかね
コロナウイルスから身を守るのにオートマティックライフルですと
下は ロケットランチャーだそうです
ロックダウンに対する抗議にしても何故銃が要りますかね

コロラド州では又ロックダウン解除にもなっていないのに
レストランが州の命令を無視して 母の日にお店をオープンしたら
お店はマスクもしていないお客さんで一杯 外は2時間待ちの行列になり
レストランのオーナーでさえも
「we are failing. We have to do something.」と言ったそうです

そしてフロリダのビーチは マスクもソーシアルディスタンスもありません

アメリカが何故断トツでコロナウイルス感染者が多いのか
アメリカで死者が多いのか
アメリカ全土がこういう訳ではありませんが こんなところにも原因があるのですね
アメリカのコロナウイルス 今日までの
感染者 1,408,636人
死者 83,425人
5月11日に一日で増えた感染者 22,802人
5月11日に一日で亡くなった方 1,630人
ここから
(右端のtests/ 1M popと言うのは百万人につき何人の検査をしたかです)
マスクをしろというホワイトハウスはマスクをしないし
ソーシャルディスタンスもしないので
遂にホワイトハウスで感染者が二人出ました
トランプはツイッターでデモを奨励したり
解除を奨励したり 方針は州に任せると言っています
因みにサンタクララカウンティーは昨日の
新しい感染者 7人 死者は0でした
やっとグラフが下向きになってきたので これから先
どのようにして解除していくのか 大問題です
ラスタ


お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした


















コメント
コメント一覧 (30)
銃を見せることが、見えない敵への威嚇になり自分や家族を守れるという時代はもう何百年も前に終わったのに、こういう人の思考や価値観はアメリカの建国時代で止まっているんでしょうね。情けないなぁと思うとともに、恐怖を感じます。
経済活動再開への動きが進む中、私が勤務する大学では秋学期もオンライン化という流れになっています。学生や教職員、そして大勢の家族やコミュニティの人を守るためには、仕方ない決断だと思います。大学のすぐ近くの学生街での感染者は1人。ずっと1人です。人数は少なくなりましたが、まだ多くの学生がアパートに住んでオンラインのクラスを受けています。それでも感染者数が増えていないのは、学生たちが本当に気をつけて生活をしているからだと思います。若いから外に出たいでしょうし、友達と集まりたいでしょうに…。そういう頑張りがあるから感染爆発が防げているんです。大人たちも見習わなきゃいけませんよね。
カルフォルニアのばあさん
が
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友達がFBに、みんなを守るためといって銃を持ち歩くくせにマスクをしないって?みんなの安全を守ってるんじゃなくて,badass に見えたいだけでしょ。って。ほんとその通り。そんな人が多いのがアメリカです。あたまがおかしいとしか思えない。そしてそういう人たちは自分しか正しいと思っていないから質が悪い。badassをどう訳しましょうかね。かっこいい?それだけじゃないですよね。こういう人たちはbadass ではなくただのass なのは確かです。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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もう政府というより個人で防衛しないといけないのかなと思います。
すべての人がリモートで仕事できるわけではありません。
主人はアッセンブリーの仕事ですので、家でできる仕事ではなく、経済的に厳しいです。
解除歓迎しています。
カルフォルニアのばあさん
が
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これだけ毎日死者を出しているアメリカ人がなぜ簡単な常識も理解できないのか。自分たちは無敵、みたいな勘違いのエゴの塊以外の何者でもないと思います。
こちら豪では死者は100人未満(これまでの累計でです)ですが、ロックダウンの解除はとても慎重です。アメリカも見習って欲しいです。
銃はもう絶句もんですね。
以前自分の住んでいた国がこんなになって、悲しすぎます。いかつい格好して銃持って周りを威嚇しながら、食べるものはアイスクリームかよ!というツッコミも。
カルフォルニアのばあさん
が
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死因をコロナに書き換えられてるから。
多くの医者が「そうさせられている」と暴露してます。
毎日メディアで報道されている死者数の中には寿命で亡くなる方も入っています。
コロナ以前から毎日たくさんの人が肺炎や老衰やその他の疾患で亡くなっているのです。
コロナ以前にニュースで
「本日の○○での死亡者数は○○です」なんて報道
聞いたことはないでしょう。
人間の死亡率は100%(綾小路きみまろ)
ドイツでもデモがありました。
日本のメディアでは報じられません。
真実を語らず、恐怖だけを煽るテレビは
何年も見ていません。
真実はいつでも優良な市民達の声の中にあると信じてます。
日本では私の親世代は自粛していても年金をもらい
貯金でなんとか生活できます。
私の世代は子育てをするのに働いてお金が必要で失業すれば路頭に迷うし、一家心中なんてニュースも他人事ではありません。元気な子供達も学べず遊べず、集団という社会生活を送れず精神的に参っています。
日本は台湾からやり方を学ぶべきと思いました。
カルフォルニアのばあさん
が
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両腕に入れ墨をしている人、口元を覆っている人・・・まるで映画のワンシーンの様です。この人たちは、普通の市民なんですね!
レストランでは誰もマスクをしていません。マスクが嫌いなのがよく分かります(^-^;これでは、新型コロナが蔓延してしまいます。レストランの客達、フロリダの海岸をみていると何か思いっ切り発散させたいアメリカ人(きっと、一部でしょう)の気持ちがよく伝わって来ます(-_-)
新型コロナを克服するまで長丁場になると言われてます。新型コロナの治療薬は開発されていません。もう少し、待てないのでしょうか?折角、克服に向かっているのに、新型コロナの第二波が来てしまいます( ;∀;)
これは、他人事ではありません。経済の再開をどうするかは、日本も同じです。
カルフォルニアのばあさん
が
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実家で働いてる人の知り合い3人が感染し、一人が亡くなったと義妹から聞いた瞬間胸がドキッとしました。見知らぬ他人のことでも自分のことのようになったのかな。
市内で一人感染者が増えました。2件目。市のHPを見たら載ってました。
この感染拡大で間違った情報や噂が流布したるとありました。感染者の情報は公表の予定ないともありました。
感染者とその家族 医療従事者とその家族 偏見 差別があるとのことで、私はこっちの方も恐ろしいです。もちろん銃も。
BBCで病院の様子を見ましたが、ナースステーションは激混みで肩が擦れ違う程。驚きました。
そこでの医者もメッセージはどうぞ皆さんは家に居て下さい、でした。
私もこの生活がかなり好きなので、ステイホームです。
アメリカが凄いことになってるので、私も姪のことが心配になってきました。
義妹は心配過ぎて話せないのかなぁ。何か私の後を追ってアメリカに行ったような気がしてます。
アメリカは子供の誤った銃の事故が多いですね。日本は子供と車に関係する事故が多いです。
それに日本独特の一家心中です。前に書いた母子も心中でした。
WHOもこのウィルスはなくならず、風土病になるとありました。やはりマラソンですね。
枝葉には負けず、生き抜きましょう。それが勝ちです。
私も強く逞しくなりました。Chiblitsさんにも感謝です。ありがとう。
カルフォルニアのばあさん
が
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コロナが消えたわけではないのに。
その人たちにとってロックダウンや解禁は何を意味しているのでしょう?謎です。単に我慢させられていることと自由になれること?
私も解禁になってもしばらく(1年とか2年とか)このままの生活スタイルで行きたいと思います。
日本では女性には日焼け止めの黒いフェイスシールドがあって、それを買い物にしてきている人をちらほら見ます。いいアイデアだと思います。
アメリカは銃を持てて、本当に怖い国ですね。
コロナで命を落とすより、そちらの方がショッキングです。
カルフォルニアのばあさん
が
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これはよその国の出来事ですが、民主主義社会で多くの国民が銃を持っているのは異常です。銃で威圧しています。
民度が低い。アフガミスタンみたいです。
アメリカ出張で銃を突きつけられた経験が2回あります。
一回めは、シカゴのヒルトンホテルへついた時、玄関とエレベーター内で警備員か警官か数名にピストルを突きつけられました。彼らは我々を怖がっていました(なぜ?)。間もなくクリントン大統領が来ると知らされました。ホテルには民主党の代議員が廊下まであふれていました(なぜ?)。ホテルか旅行業者かが、当日のホテルの状態を知らせないで外国へ空き部屋を販売したのです。ホテル内でも、民主党員とその他の宿泊者の動線を区別しないで、ごっちゃで、混み合っていました。事前にする事しないでピストルを出す。
2回目は、ニューヨークのCold Spring Harborで同行者が夜中に背中が痛くなり、床でのたうち回りました。トラックのような救急車が来て、搬入しました。
その時いきなり飛び出して来た男に大きなピストルを突きつけられて、「ばかやろ、出て行け。1名だけだ」と怒鳴られました。「同伴者は1名だけです」と口で事前説明する能力がない奴にピストルを突きつけられて、腹が立ちました。警備員も銃を軽ーく考えています。
スーダンに出張したことがありますが、あの国では警備員が守ってくれました。第三者に銃は出しません。事前説明も見事でした。
カルフォルニアのばあさん
が
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日本もデモが起きています。
安部さんも国会中継が終わるとマスクを
外す映像がネットに流れました。
コロナの裏で、日本の法律もずいぶん
変わるようです。悪い方に…
種苗方は、農家さんが自分の野菜の種を
使えなくする法律ですし
水道も民営化の波が来ています。
年金も年齢が引き上げられます。
税金の催促は迅速です。
ニュースにはなりません。
変な世の中ですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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人種のるつぼと 言われる西海岸の日々は
楽しさと 怖さの両方を 肌で感じました。
現大統領になって 残念ながら アメリカの負の面が
目立ちます。
コロナの死者数を増やして 発生国に賠償請求しようと
画策しているわけでしょうか?
銃を持って レジ待ちしている彼らは 護身の銃を
持たなければ アイスさえ買えない恐怖心を抱いている
と考えると 哀れです。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
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銃を持って行動も、マスクなしでの行動。
自由って自分勝手じゃないと思うし、節度を持って行動して欲しいかな。
命を大切に。無駄な命はないですから。
マスクをして買い物に本日行きました。
パパと。私は重い荷物は持てないし。
一人で来てくださいって確かにわかるのですが。手術してから無理をしないでいるのでこういう時は困ります。
そして、自分もですが、買い物する人の多い事にやはり驚きます。
カルフォルニアのばあさん
が
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