
小豆餡の作り方
私達は正式なロックダウンが始まる3月16日前から
自主的に自己隔離を始めました
2月末位でしたかね
武漢からここに直行便が毎日飛んでいると知ってからです
出不精の私達は買い出しにちょこちょこと行けなくなった事以外は
何の不自由も感じていないです・・・
と言いたいのですけどね
実は私は一つだけかなりストレスになっていることがあるのですよ
じいさんのことです
娘が泊まらなくなったのをいいことに
娘の部屋が段々じいさんの物置になってきたのです
性格でどうしょうもないので (何度喧嘩をしたことか)
じいさんが好きなようにしていい部屋は じいさんの書斎と私達の寝室と車庫です
寝室は息が詰まりそうに物が増えたので
私は寝室をじいさんに譲りました
この三か所は 見て見ぬふりしています
ところがですよ!
このコロナ騒ぎで 来なくなった娘の部屋まで侵入してきたのですよ

ベッドの上まで!

娘は親の反面教師でミニマリストで綺麗好き
でね ちょっと嘘をつくことにしたのです
土曜日に娘が帰る予定なのですが ロックダウンも解除してきたことだし
娘が泊まるかもと言っている・・・
娘が泊まるとなると さぁ大変
これをどこに持って行くのか知りませんが
どこかに消えるはずです いつもそうですから
あと又2、3カ月来ないとなると もっともっと増えていくでしょう
郵便物や買い物を数日隔離するので(コロナ以来)
買い物した物をリビングルームの床に広げています
これもどうかなりそうです
昨日の夕方うっちゃんから頂くものがあったので
ついでに夕方の散歩を一緒にしました

ラスタが思ったより元気だったのでとても嬉しかったです


お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (13)
トリムも楽しみです!!
カルフォルニアのばあさん
が
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https://www.erinbromage.com/post/what-s-the-deal-with-masks?postId=5ecfe526ea75df00175707af
今日こんな記事を読みました。今さらこんな事分かっているという方もいっぱいいらっしゃると思いますが、私はこれを読んでまた感染予防に頑張らなくちゃと気を引き締めています。
私はお店に入ってしばらく会っていなかった馴染み店員さんとかいると、ついついおしゃべりしてしまい、会話がながくなってしまいます。本当は、さっとお店に入ってさっと会計を済ませて、無言で出ていくのが一番良いのですが。
私のような人は、フェイスシールドをつけていた方がいいかもしれません。でもさすがに、ちょっとそこまではできますかね。
カルフォルニアのばあさん
が
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頭痛は少し良くなられましたか?
ラスタちゃんの姿を見れば、頭痛も軽減されたかもですね。
じいさんさんの行動、うちの主人もそっくりです。
以前、息子が半年くらいいなかったとき、知らないうちにいろんなものが、息子の部屋に置かれてました。
今回のコロナで、まあ、ある程度の備えは必要と実感いたしましたが、それ以上の量になると、ですよ。
最近では、あなたが急に死んだら、みんなに迷惑かけるよ〜って、脅迫します。(どこ吹く風ですが!!)
カルフォルニアのばあさん
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お墓参りの記事ではいいなぁ、と羨ましかったです。その時は、欠点があるなんて忘れてました。
でも翌日か、ある記憶が戻って、現実を思い出していました。
けんかなどしないんでしょうね、とコメントで聞いたら、子育て中にたくさんしたとかの返信でした。しかも庭でなので近所にも聞こえたらしいと。
娘さんがあんなに綺麗に整理した車庫も、じいさんさんの領分ですか。
それは、Chiblitsさんが優し過ぎての結果でしょうか。それとも人間には、占領したい気持ちが元々備わってるのでしょうか。
子供の頃に遊んだ、陣地取りやらも思い出しました。
ごめん これは書くまい書くまいと思ったんですが、どうもまだドイツの週刊誌が報じた、タイの王様の現在の行動が頭から離れません。
人と物の違いかなぁ。これ以上はぼかします。
ひとつのストレス 人間修行か惚け防止にはなりませんかね。
私もこの生活楽しんでます。買い物翌日はまた後を引いて、気持ちが行きたくなるのですが、そのままにしてるとどうでもよくなります。
結果買い物外出しても満足、しなくても満足の生活です。
カルフォルニアのばあさん
が
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私もChiblitsさんと似たような理由で(大きな声では言えませんけどね、笑)NZに帰りたくないのですよ。
私たちはいつも1ベッドとかの家にぎゅうぎゅうで住んでいます。
でも夫の趣味がDIYでして、年中やっているのです。
つまり、家の中に座る場所もない。
でも義父を見ていると(84歳くらいで亡くなりましたが)、あれは遺伝で(笑)治りませんがね。
死ぬまでに2ベッドの家に住んで、ひと部屋は私のために確保したいです(笑)
カルフォルニアのばあさん
が
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うちの主人も同じような感じです。
主人が自分の物を捨てないので,せめて自分の物はせっせと処分して,それでも,納戸や書庫はほとんど主人の物で埋まっています。
若い頃は強引に片付けてもらおうとしたり,私が「これはここにしまったからね。」と本人に伝えながら片付けたりして,でも,結局,後でけんかになるんです。本人にとっては,ものを動かされると,あれはどこに行ったのか,あれが見つからない,と感じるらしく,少しずつストレスがたまるみたいです。
今はお互い50代ですが,一生懸命,きれいにしようと頑張ったところで,夫婦げんかになるストレスを考えたら割に合わないと思うようになり,もう無理に片付けてもらおうとするのはやめました。私があまり言わなくなったら,心なしか,物を収集するペースが落ちたような気がします。それでも元から有った物はほとんど減ることはありませんが。
カルフォルニアのばあさん
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そっくりです!私と。ただし、私は「布」です。拘りがあります。手作りの子供服を作る楽しさにハマって以来、端切れに魅せられています。買いたい衝動を抑えてます(*_*)
亡き両親が、一緒に認知症になった時にミシンを実家に持ち込んで、せっせと小物や服作りをしてました。問題行動から苛立たない為には、手芸が一番でした。
精神のバランスを保つには丁度、良かったです。今でも、綺麗な布には心動かされます(^_^;)でも買いません。それ以外はポイポイ捨てられます。
じいさん様が、家中の物を捨てなかったり、溜め込むのは心を反映しているのか、と思っています。お子さんたちが自立して、寂しい。物に囲まれていると、どこか安心感があるからかも知れません。
娘さんの部屋にじいさん様の履物、シャツ、靴下など置く事で、娘さんとの感情的繋がりを保っているのでは?
これが、極端になると「溜め込み症」という病とか。よくゴミ屋敷が話題になります。治療は「捨てるルール」を決める事で捨てる練習をします(*_*)
穴あき靴下の補修シールが売っています。穴あき靴下は、再利用が出来ます。例えば、https://tg-uchi.jp/topics/2773←暇な時にどーぞ(^^ゞ
カルフォルニアのばあさん
が
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