
久し振りに人参ドレッシングを作りました

人参・生姜のドレッシング
家の近くに新しい右折レーンができた時
何処から右折レーンに入っていいのかルールが変わったので
1週間位毎日 パトカーがとまって 3人の警官が
ドライバーを止めて注意していました
私も止められました
「君は 右折レーンに1ブロック早く入り過ぎた!
これから ここから入るように」と注意されました
二、三日後にじいさんも止められました
車を止めて待っていると警官が近づいてきました
じいさんは 何だか分からないけど
自分が違反をしたので捕まったと思ったそうです
車の登録書を見せるように言われると思い
警察が近づきつつある時に じいさんはグローブボックスに手を伸ばしました
その瞬間に 警察は緊張した声で 「動くな!」と言ったのです
どうしてだと思いますか
警察はじいさんがグローブボックスから銃を出すかもと思ったからです
4年前のこと
直ぐご近所に高齢者ご夫婦の安全を確認しに来たはずの警察官が
その高齢者を射殺した事件がありました
ご近所さんが射殺されました
こんな間違いや事件は絶えることがありません
警察の過剰暴力と人種差別に反対して 全国で毎日デモが起こっています
いっそのこと警察が銃を持たないようにしたらどうでしょう
勿論 国民も銃を放棄する条件で
正直な気持ち 何かあっても直ぐに警察を呼ぶのは怖いです
じゃないといつまでも人の命が安いです
人の命も 警官の命も
アメリカはコロナにも安いです
一人一人の命をもっと大切にしないと
ちびは19歳半
ちょっと嗅覚が弱くなってきたようでした

お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (14)
わたしだって、警察に呼び止められたら身分証明書やドライバーズライセンスを出さなきゃ、とまずはバッグに手を入れようとすると思います。
そういう時って、撃たれないようにするには、ともかく両手を挙げるんでしたっけ…?
怖い…警察なのに強盗に会ったときと変わらないくらい怖いって…。
警察に呼び止められたときの尋問の受け方、っていうのもちゃんと勉強しておかないと。
晩年のちびちゃん、本当にかわいいですね。
なんとも言えない優しさと愛情に包まれた写真です。
カルフォルニアのばあさん
が
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ポリスはノルマ達成のために、アジア人の中高年齢者は英語がわからない人が多いので、停車の時間が短すぎなどの、理由をつけて罰金チケットを渡す、と聞いていた翌週、眼科の帰り道、瞳孔を開く目薬で眩しく、いつもより気をつけて運転、家の近くまで来て、今までは、徐行だったのが停車の立て札に変わっていて、停車し、ゆっくりと走り出したら、直ぐの小道にポリスカーが隠れるように止まっていて、隠れてスピード違反を捕まえるためなのね、と思いながら、そこから3分の家に向かっていたら、ポリスカーが付いてくるので、同じ方向に行くのかしら、と、またも疑わず、家の前で降りたら、ポリスが出て来て、<ストップサインで止まらなかった>とチケットを書き始めるではありませんか。今日は眼科に行って、慎重に運転して、以前は徐行だったのが、停止に変わっていたことも確認してきちんと止まりました、通り過ぎてから、あなたがいるのを見ましたが、あそこからは止まったかどうかなど見えません、と言いましたら、ポリスに口答えするのなら、このまま乗って、牢屋行きか、チェケットを受け取るか、好きな方にしなさい、文句があるなら裁判所で言うこと。 これが、聞いていたチケット確保の方法ね、今日は25日だし、と。
アジア人中高年を差別することに憤慨した私は翌日、市役所で裁判の手続きをして、1ヶ月後、その場所の状況、眼科の住所、予約時間を詳しく書いて、裁判のテレビ番組で、裁判官には、サーではなくて、(ユアオーナー)と言うことも学び、いざ出陣! 勝ち目のないポリスは出頭せず、私の勝ちとなりました。
今思い出しても、よく頑張った、と我ながら驚いています。 アジア人女性、中高年への差別を聞いていなかったら、そのまま罰金を払っていたと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
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アメリカが「銃社会」であることを実感する話です。
警官の給料は、国民の税金です。
その国民を信用していない(`´)不信感の塊ですΣ(゚Д゚)
安全を確認する為に来た警官が、誤解から高齢者を射殺( ;∀;)
怖い!生々しい!衝撃的過ぎます(@_@;)
銃規制することに対して、アメリカで激しい議論があると報じられてます。こんな悲惨な事件があるなら銃は不要だと思います。
銃が無ければ自分の身が守れないなら必要なのでしょうか・・・(-_-)
カルフォルニアのばあさん
が
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旦那様、本当に何事もなくよかったです!
私もアメリカに住み始めるとき、まさに「スピード違反などで止められても絶対に手は動かさずに静止しているように。撃たれるよ!」と釘を刺されました。黒人の方はきっと、もっと毎回緊張するのでしょう。
でも私が実際に一度ちょっとした衝突事故をしたとき、来た警察官はとても親切でした。
現場確認中に大雨が降ってきたのですが、「君は車の中で聞いて」と、自分は雨に濡れながらドアの外で説明してくれ、私のつたない英語にも優しく耳を傾けてくれました。
きっと大多数の警察官はこういう方であるのだと信じたいです。
恐ろしいニュースが早くなくなりますように!
カルフォルニアのばあさん
が
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緊張した声 フロイド氏の事件の時、在米の日本人ジャーナリストが、警察官は常に自分の 命と直面してるとありました。職務とは言え緊張の連続。本人の立場はその場面での瞬間のことなのでしょうか。
また昨日はデモに小さな娘さんと参加して、娘さんが警察官の壁に驚いて泣いてたら、警察官が娘さんの所に寄ってきて、片膝をついて娘さんに優しく説明したそうです。それを見てた父親は、兄弟が警察官に悪い待遇されたので、嫌な感情しかなかったのに、その娘さんへの態度を見て、印象が変わったそうです。ひとりの警察官の態度で気持ちの変化が起こる、私たちの日常に於いても、お互いに大切なことだと思いました。
私が本物の拳銃を見たのは、二十歳の頃 ハワイのバスの中でした。
すぐ目の前にありました。男性はしっかり拳銃の場所を、手で覆う様に抑えてました。
その手と拳銃に特別な感情を持ちました。
それから後、アメリカは広いから銃が必要、また最近では大人の事情 政治で銃規制は難しいと聞きました。そうなんでしょうか。
日本も最近は、警察にすぐ電話する傾向です。詐欺や家庭内暴力など。
息子がDVを受けて、その場で警察に電話したのは、痛快な気持ちになりました。親が警察官でした。
自宅待機で家庭内のトラブルがニュースになってます。昔だったら隠してたことが公になって、弱い立場の人が助けを求めるのは良い傾向だと思ってます。
やっと民主的になったのかなぁ。
カルフォルニアのばあさん
が
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夫が言うのは、米国の警察官が、どれだけ命の危険を感じつつ働いているであろうかということです。「止まれ、ポケットから手を出せ、テーザーガンで撃つぞ」と警告していて、いきなり首などを撃たれた警官のビデオを見ましたが、あんな場面も珍しくはないのですよね。
銃社会と一言で言いますが、その異常性を国民の権利とする考えが恐ろしいです。
カルフォルニアのばあさん
が
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もぐら対策、捗りましたか?家庭菜園もぐんぐん育ってそうです。余り、無理なさらないで下さいね。美味しいレシピも待っています。
ちびちゃんの寝姿、癒されました。
カルフォルニアのばあさん
が
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警察官ももちろん、恐怖の塊で過剰反応しながら働いておられることでしょう。
けれども……
銃社会、これを「銃のない社会」に変えていく以外に根本的な解決方法はないと思うのですが、事件が起きるたびにそのハードルはさらに高くなっていくようにも思えます。
20年かけるロードマップでもよいから、なんとかそれを試みる政治家が大統領になってほしいな、なんて日本人ながら思います…
カルフォルニアのばあさん
が
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1年ほど前にAmazon.comで通勤用の鞄を探していて、素敵なデザインだと思ってクリックしたらConceal(隠す)と書いてあって気にせずよく見たら銃を入れれる場所がついていました。珍しい物かと思ったらそういう一見普通の女性用のおしゃれなハンドバッグに見えるのに銃を入れる場所がついているものが山ほど売っているのに驚きました。更にどれも沢山の人が買っているようでよいReviewがついていてぞっとしました。
また前に信心深い優しそうな中国人の方が娘さんにShootingクラスを取らせたと。私は何でそんなクラス必要?と一気にその方の感覚が分からなくなりました。
銃等武器の製造から禁止にして廃止しないと社会に悪影響しかないですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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いやーしかし、人の家に来て勝手にドア開けて入ってきて撃たれるなんて。
しかもおまわりさんが。しかも罪にも問われないんですよね?日本じゃ考えられない。恐ろしい。。銃持ってなかったら撃たれなかったんですかね。じゃあ銃なんて持ってない方が本当にいいですね
カルフォルニアのばあさん
が
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アメリカの警官のトレーニング量は少ないとモーリーロバートソンさんが言っていました。
現場での緊張を安全に緩和するテクニックが必要だ、と。
カルフォルニアのばあさん
が
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私は冗談でアジア系は差別されててよくチケット切られるのよーと非アジア系の友人たちに言ってましたが、私だけではなかったのですね。私も一度一時停止をしなかったとチケットを切ろうとした警官と大げんか、路上で言い合ったのです。全く同じセリフを言われましたよ。その後わたしもちゃんと出廷して、勝ちました。まあ、疑わしきは罰せずなんだと思いますが。スピード違反は大人しく罰金払いました、、、笑
カルフォルニアのばあさん
が
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平和裏に始まった抗議デモが暴徒化し警察と衝突してしまうのは一体なぜなのか?
「重要なのは、警察官に訓練を施し、悪い警察官を排除することです」
https://fivethirtyeight.com/features/de-escalation-keeps-protesters-and-police-safer-heres-why-departments-respond-with-force-anyway/
私は日本語で読みました。
https://gigazine.net/news/20200602-de-escalation-protesters-police-safer/
カルフォルニアのばあさん
が
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そうでしたか、今もあるのでしょうね。私と同様に、出廷する途中、ポリスに合わないように、と 祈りつつ、慎重に、慎重に運転されたことでしょうね。
終わった時は、ホッとして、コンニャクになったように、くにゃくにゃ、立っているのがやっとでしたわ。アメリカでは<沈黙は金>はありませんね。子供達は<スピークアップ!>と教えられますものね。お互いに結果良し、で 万歳ね。
カルフォルニアのばあさん
が
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