
ご近所さんへのパン焼き
膝の怪我をしてから 自分の事ばかり考えていたら
大変なことを思い出しました!
今 同じ歳のいとこ 絹子ちゃんが入院したのでした!
4週間程前にスカイプで話した時
来週 人工膝関節置換術の手術で入院する!と言ったのです
すっかり忘れていました
こちらは夜中の12時でしたが日本はまだ午後4時です
スカイプで呼ぶと 何と昨日退院したばかりでした
手術は順調に終わったそうで良かった
三週間の入院だったそうです
今は足が曲がらない 膝の裏が痛い
何もできない…と私のような事を言っています
人工膝関節置換術は半月板損傷どころじゃないです
全身麻酔でもっと大変な手術です
縫った跡も痛々しそうでした
日本は三週間も入院させてくれるのですね
入院食がメニューも選べて 茶碗蒸しまであり
凄く美味しかったと感激していました
アメリカでは長くて3泊
場合によっては日帰りもあるそうです
半月板なら日帰り間違いなしですね
でもね
私達のは時間が経ったら必ず良くなるんだから
又歩けるようになるのだから
気を長く 焦らず頑張ろうと励まし合いました
シャンプーの後 今夜も携帯から

お手数をおかけしますが
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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした






















コメント
コメント一覧 (5)
いとこさん無事に退院できてよかったですね。
母のヘルパーさんをお願いしているケアマネさんが来年1月に人工膝関節置換術をします。今は60代ですか杖をついて歩いています。とても痛いと言っていますが手術をすれば大丈夫と話してました。母も骨折から明るい前向きな性格から落ち込みが多く痛みは心にとても影響があると実感しました。痛みから解放されるならそれが一番ですね。
パン美味しそうです。私はパンはとても難しくて焼けないです。なんでも出来てしまうスーパーウーマンですね!羨ましい。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
整形外科はそうですね。
うちでは妻が小児科だったのですが、
当直すると深夜の数時間だけ緩和ケア病棟の応援に行きました。その病院では各科の医者がつらい緩和ケア医が眠れるように応援していたのです。
緩和ケアの空気に合わないのが、整形外科の医者。
明る過ぎます。
整形外科の患者さんはほとんど死なないし、「お前はドジだから、そんな怪我するんだぞー、ワハハ」と病室は賑やかだし、退院後に患者同士で飲み会やったりしますからね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
今年の1月と6月に両膝半月板の手術をしました。 私もカリフォルニア在住なので全身麻酔でも もちろん半日で帰されました。術後は本当に快適で今までの痛さや辛さは夢だったのかと思える日が続いています。
チビリッツさんにも早くお楽になっていただきたいです。
どうぞお大事に!
ちなみに2年前には乳がんの全摘手術を受けましたが その時も日帰りでした。
ドレーン袋をぶら下げながら...日本なら3週間は入院できるのにな なんて苦笑いしながら頑張りましたw
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は、ロンドン在住時に膝半月板切除術を受けました。全身麻酔なのに、半日で退院で驚きました。痛みは完全になくなったわけではありませんが、なるべく歩いて筋肉をつけるようにしたら、登山もできるようなりました。
母は日本で、81歳の時に両膝を人工膝関節にしました。やはり3週間ほど入院しました。母の場合、退院後はリハビリは必要ないと言われたのですが、痛すぎてあまり歩かないでいたら、回復にとても時間がかかりました。あの時、リハビリに通えていたら良かったのになぁ、と今でも言っています。
チブリッツさんも、絹子さんも、早く膝の痛みから解放されますように、祈っています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私事で恐縮ですが、、、
10数年前に、靭帯断裂、半月板損傷を経験し、その時は激痛がつづきました。
なんとか、それは通院で治りましたが、また数年前に、犬がいなくなった寂しさから、バカみたいにもくもくと毎日毎日歩いていたら、今度は水がたまるほどの変形性膝関節症。
当時は、もう尾瀬なんていけないだろうとか、旅行にも行けない、そのうち杖を使うようになるのかなとか、それこそ膝以上に、心のダメージが大きく、悲観しておりました。
私とChilitsさんとは、経過や原因がちがうから、一緒にはできませんが、痛いときには休ませて、体重を減らして、少しいいなあという時に、リハビリしてました。(痛いときに、日本人的に生真面目にやりすぎると、むしろ悪化しましたから)
でも、あきらめていた旅行も、いまでは37000歩くらい歩いても大丈夫になりました。だから、今はラスタ君と静かに過ごすことをお勧めします。
若いころのケガとかと違い、よくなるまでに少し時間がかかるかもしれませんが、いとこさんと励ましあった通りに、無理せず、気長にお過ごしください。
本当にお大事にしてくださいね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました