
嵐の日にミネストローネ
息子から家族全員に検査結果が送ってきました
皆が待ちわびていた シェルターから来たKiki のDNA検査
わ〜と声が出るほどに意外な結果でしたよ

5種類も混ざっていたのです
その中で1番大きく占めた40%は何だったと思いますか
なんと!
チワワ
だから体が小さいのですね
成犬になっても6パウンド(2.72kg)と書かれてあります
そしてなぜ受け口なのかも分かりました


受け口はブルドッグ!ではなくて
ペキニーズの遺伝子でした!
他は想像していた通り

Supermutt(スーパーマット)と言うのは祖先の犬種を特定するのが難しい雑種の%
Kikiのオオカミ度は0.9%
オオカミ度とは古代のオオカミの遺伝子をどのくらい持っているのか
ほとんどの犬は1%以下で 2〜4%だと高いそうです
Kikiの兄弟の写真を見ましたが
真っ白な仔 灰色の仔 黒毛の仔がいるのですね
Kikiは皆から可愛がられて大事にされるでしょう
ヨークシャーの耳も
ペキニーズの受け口も
プードルの巻き毛も
チワワの小さい体もとても可愛いですからね

お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした






















コメント
コメント一覧 (3)
それぞれのいいとこどりですね、ききちゃんは。こんな検査があるのにもびっくりです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
キキちゃん、たくさん愛されて、もっともっと幸せになってね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
何とチワワですと!! チワワ大好きです、今まで3頭飼って来ました。
最後の画像が一番可愛い〜♪
カルフォルニアのばあさん
が
しました