
サワードーパン 冬の作り方 覚書
ラスタの老化が早くて
最近は あまり歩きたがらないし
散歩に出ても 直ぐに帰りたい素振りをするそうです
ラスタはおしっこが間に合わない時は
タイルのシャワールームに入って そこで用を足す・・・
これは10歳でうっちゃんの家に来る前からしていました
飼い主が働いている間 そのようにしつけられたのでしょう
悲しくなったのは そのシャワールームの段を上手にまたげなくなった・・・
段はたったの15�僂覆里法�
うっちゃんはランプ(坂)を探しにペットショップに行ったのですが
そんなに小さな坂はないのですね
そこで今住んでいるシニアコミュニティーのお友達のご主人様が ラスタの為に作ってくださったのですと
これっ!

滑らないようにちゃんと止めもあって良くできていますね
これでラスタは無理なくシャワールームに入れるでしょう
良かった! 良かった!
この写真を見て うっちゃんも今のコミュニティーで
良いお友達に囲まれて生活されているのだなぁと思いました
うっちゃんはお友達をお好み焼きや餃子に呼んで
楽しい時間を作れる人です
私にもそうでした
夕食に気軽に呼んでくださったのはこの一生で
うっちゃんくらいではないでしょうかね
呼ばれるのは嬉しいものですよね
なので自然に何かしてあげたい
力になりたい・・・と思ってしまうのです
ラスタにランプを作ってあげたいと思うのはとても自然なことだと思いました
ラスタもシャワールームに入りやすくなって良かった良かった!
ラスタがランプを上がる写真がなかなか撮れないです・・・そうです
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです


ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (8)
たくさんのお話を読みながら何度も胸がいっぱいになりました。
私はお父さんの記事を読むと、私の中の哀愁が溢れて止まらなくなります。
温かい愛に、強烈な羨望と、癒しを感じるのです。生き方で人の琴線に触れるって、素晴らしいなと思います♪
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私は灯油を小型の台車にのせて運ぶのですが、道から集合住宅の玄関へ上がるのに小さなランプのありがたさをしみじみ感じます。
うっちゃんさんも素敵なコミュニティでお暮らしなんですね。
以前の記事で、ラスタちゃんをうっちゃんさん
と共同で迎えられたとお聞きして、「ラスタちゃ
ん、幸せだなあ😃」と思いました。
最後になりましたが、ロサンゼルスの火災が一刻も早く鎮火しますように。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私の友人はチブリッツさんのように海外に行ってしまったり、家族の病気や事情で忙しかったり、なにか距離を感じるようになったり、御自身が病気になったりと、、、50代ってそういう時期ですかね?
30代位の頃まで、本当にしょっちゅう、うっちゃんタイプの人が誰か来てくれたり、訪ねて行ったりしていましたが、今はそういう意味じゃ停滞期です。最近は誰かと約束すると、面倒に感じたりする事も!
カルフォルニアのばあさん
が
しました