
チキンとキャベツの簡単料理
じいさんは前夜 11時に就寝して(いつもは夜中の2時) 私が目覚ましで5時に起きた時は
既に起きて洋服を着ていました
凄い! やればできる!
5時55分 指定された部屋に行くと中は真っ暗で誰もいない!
場所を間違えた?と思ってドアを押すと開いて
中に入ると一斉に電気がつきました
5分程待っていたら もう一人の患者さん
そしてやっと受付の女性が来て受付が始まりました

準備室に案内されて
洋服とハンドバッグを入れる袋と靴を入れる袋を渡されて
着替えが済んでベッドに横になると
温まった毛布を5枚もかけて下さいました
部屋は寒かったので助かりました
ここで看護師さんにバトンタッチ 心拍やら血圧計やら色々と繋がれました
ここまで携帯OK 病院のWifiまであります

それから検査室に運ばれて点滴が始まりましたと言われて
左を下に寝るように言われてから最後にマウスピースを入れられました
その後 延々と待たされました
やっと先生が来られて
何も悪いものはありませんでしたよ
え〜〜〜 もう終わったのですか?
待っている間に終わっていましたよ 💦
40代の頃から胃痛で苦しんできました
初めてピロリ菌によるものと分かり薬治療(50代の頃アメリカで)
長い間に胃の細胞が腸の細胞に変化して「腸上皮化生」が2か所に見られます
これが前がん病変と言われて 2年に一度胃カメラ検査をしています
組織を取ったので今培養検査待ちです
毎回胃炎もあるのですが これはちょっと良くなったと言われました
胃薬の効果でしょうかね
段々検査も楽になるのですね
全て終わって 帰宅を許されたのが朝の9時
それから じいさんは 夕方の3時まで寝ていましたよ
私の予想通りでした
日本では今日 これから姉の人工股関節の手術です
昨日から 入院して 今 姪と姉と三人で話したところでした
姉も点滴が始まって 手術に呼ばれるのを待っています
姉の手術も無事に成功しますように
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです



ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (5)
私も12年前にピロリ菌の治療を終えてから、胃に癌化しそうな粘膜があるので、2年毎に胃カメラ検査をしています。 12月が検査予定なのですが、先週から何となく胃が痛く、しばらく続くようでしたら、早めの検査をお願いしようと思っているところです。胃カメラは大腸検査と違い、えっ、いつの間に終わったの?!と、びっくりするほどですものね。
お姉さまの手術、無事に終わりますように。
来年は前歯も入って笑顔ば素敵になったお姉さまに、チブリッツちゃん、もっとサッサと歩きなさい!と 時差でぼうっとしているチブリッツさんにおっしゃるかもしれませんね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
そしてお姉さまの手術も無事に終わりますように。
ご一緒にご両親のお墓参りもして、カリフォルニア州内をあちらに、こちらに、と移動して、楽しいことがたくさん待ち受けていますからね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
自分の胃や十二指腸をモニタで観察しながら先生の解説を聞きたいので麻酔なしで、局部の痺れ薬だけで経鼻内視鏡検査を受けています。我慢できないことはないけれど、あっという間に終わるということはないです。ちなみに胃や十二指腸が美しくて、命の不思議を感じます。
私のピロリ菌による萎縮性胃炎は直ることはないといわれているのですが、Chiblitsさんは良くなっているのですね。羨ましいです。
お姉さまの手術、無事に終わりますように。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
ハシビロコウに似てる〜!
カルフォルニアのばあさん
が
しました