
血糖値を下げるサワークラウト 基本の作り方【2】
姉の手術から3日目
姪が毎日連絡をしてくれます
姪が良く気が付くので本当に有難いです
手術の前にビデオチャットを始めてくれたのも姪
手術は問題なく終わりましたが 暫くは痛くて熱も出ますね
私は肺の術後一か月間 37℃が続きました
いつこの熱は取れるのだろうととても不安でした
姉は一人暮らしなので病院から介護認定の申請を出すようにと言われました
今年の4月 私が出した時は手術前でしたから
状況が未定で認定は難しいだろうという理由で
一旦 姉は申請を取りやめたのです
今回は先生の勧めもあり 今日は姪が申請を再提出してきました
先生のお話では要支援は受けられるのでは・・・というお話
もう一つの選択は
2週間後 この病院を退院したら 次は
リハビリ病院に紹介転院ができる可能性もあるそうです
鹿児島の従姉が一人暮らしで要介護でもあるので 今リハビリ病院に入院中です
リハビリを徹底的にするためにも
私はリハビリ病院に入院するのが一番良いのではと思っているのですが
姉は一人になったら 無理して買い出しに行きそうな人です
信じられないくらい傷みを我慢する人
暑さとか寒さも
高齢者は特に我慢のし過ぎは危険ですよね
姪からのメッセージ
お母さんは携帯を見ていることが多いので
Line電話をしてみると良いかも
昨日は夕食もぺろっと完食でした
熱はあっても食べられるのは姉らしい 安心しました
昨日からメッセージしても全然既読になりません
株は見ているはずなのにね
これも姉らしいです
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

今年の四月 私が東京にいる時チャーリーを預かりました

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした




















コメント
コメント一覧 (10)
手術が成功したならどんどん動く方が良いんだと思いますが🟰家事と日常生活をすること自体がリハビリになる、
ただ、この暑さです。
今日は35度と言っていましたし、明日の予報も35度です。
私が辛いと思うのは何よりも湿気!
湿度が高いので息苦しいですし、上空もスモッグ(と言うんでしたっけ?)に覆われている感じです。
熱中症に自他共に注意する季節が来ています。
日が暮れてから買い物に(行く時は)行きますが、外が夜になってもこの蒸し暑さが去らないので体力を奪われる感じです。
リハビリ病院に行かれてもご自宅に帰られてもお姉様は回復が早そうですね!
どうかお気をつけになってください。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私などChiblitsさんよりは若くても、父・兄と60代で若死にしていますので、「老い先は自分で思っているよりも短い」「故にこの我慢にそれほどの価値はない」と思うようになりました。
楽しめることを楽しめるうちに楽しむように!そのための手術だったのだ!そのくらい思ってもバチは当たりません。
とはいえ、リハビリは痛くても辛くてもするのが早期回復ですから、我慢とは別に、きちんと指導してもらえると良いですね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
もしかしたらLINEの通知を全てオフになさっているのかも?通知をオフにしてアプリアイコンも目につかないところに置いてあると、メッセージが届いても何日も気づきませんものね。
それはそうと、チャーリーは写真の撮り方によって別人(別犬)みたいに見えますね!おじいさんっぽく見えたり、あどけなく見えたり、フクロウに似ていたり!
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私も、チブリッツさんと同じように、リハビリ病院でリハビリの専門家の指導で規則正しく過ごされるのが一番安心と思います。私の友人は手術入院中に、ご主人が段差のない家にリモデルして、お迎えに行き、友人は感激、お手洗いから出て来て、とても使い易かった、と言って、歩き始めた途端に転び骨折、立てなくなり直ぐに救急車で病院に戻りました。リハビリ病院で過ごされていたらそのような事態にもならず、すぐに対処してもらえますし、三度のお食事も、きちんと提供されますものね。 完食って素晴らしい! 食べられたら、もう大丈夫、すぐにお元気になられますね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました