
焼肉風チキンとキャベツ炒め
娘から 娘夫婦のセルフィーが送られてきました
近くの山をハイキングに行って
サンフランシスコ湾を背景に撮った二人のセルフィーです
結婚16年周年の記念日だったそうです
2001年 卒業して直ぐに就職した会社に
とても笑顔が優しそうな人が 近くのCubicleにいるの・・・
と言っていた人がKさんでした
それから間もなく
私が鹿児島で両親の介護をしている時
初めてKさんがうちに来て ちびと遊んでいる写真が送ってきました
結婚したのはそれから8年後です
お付き合いをしていた時期も入れると もう24年になるのですね
これは偶然に 後で分かったことですが
Kさんのお母様と 息子の嫁ちゃんのお母様は小学生から親友同士だったのですと!
(もう何回書いたか?)
それを知った時 私達家族は昔からこんな運命に決まっていたのだと確信しました
亡くなった父が 孫二人に優しい配偶者を探してくれたのですよ
先ず娘にKさんを見つけてくれて あっ お母さんの友達の娘さんに丁度いい子がいる・・・
といってその子を息子に結んでくれたのですよ(笑)
父の約束
息子の結婚の方が早かったので 息子の結婚式で
初めてKさんのご両親に会ったのでした
(これも書いた)

長い間 何も言わないでだまって娘を見守ってくれた
KさんにもKさんのご家族にも感謝しかありません
知り合って24年 結婚して16年
これから先がもっと長いです
健康が幸せの基本ですから 病気をしないように
いつまでも 今のように仲良しでいて欲しいです
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

これは今日息子から来た写真

最近はね 息子も嫁ちゃんも送ってくるのはKikiの写真ばかり
ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (8)
我が家もあんず🐩がいると笑いの種には困りません。
周りの知人達をみていると、一般的にアジア人の年寄りは若い人に口を出し過ぎな傾向が強いです。
お嬢さんがいつまでも子供と思っている、の逆で、親の方がいつまでも子を「子供扱い」し過ぎというのか…。
例外に漏れず、我が家も夫側も私側もそんな感じでした。
だからこそ、Chiblitsさんにも、Chiblitsさんの息子さん・お嬢さんのご両親にも、とても尊敬の念が湧きます。
或いはご本人がきちんと義家族の衝立てになっていらっしゃるのか。
間に立つ人間の役割がとても大切だと、自分の結婚生活を振り返っても実感します。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
こんなに沢山の人が存在していて、自分の人生で出会う人には限りがありますが、無駄な出会いは一つもなくて、それぞれに意味のある出会い、と何かで読んだことがあります。鹿児島のチブリッツさんが、アメリカの田舎町で、ご主人に出会われるなど、事実は小説より奇なり、ですものね。 お父さまの思いがお嬢さん、息子さんの伴侶になる方を結びつけて下さった、と私も信じています。
そして周りの、それぞれの方々が心優しい人達だった事も。
素敵なお話をありがとうございました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
義家族と同居している妹の婚家はいろいろ難しく、気易く付き合えずくうらやましいです。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
何よりの喜びですが、更にそのご両親様とも良好な関係を築かれて、
素晴らしいと思います。
佳き出会いを豊かに育まれていらっしゃいますね。
秘訣は感謝でしょうか…。
カルフォルニアのばあさん
が
しました