
かよちゃんのお節料理
今 オーストラリアに行っている南東さんから
じいさんにメッセージが来ましたよ
じいさま シンバが食べ残したフードを捨てていないそうですね
娘が今日家に来て 食べ残しのフードが溜まっていたと連絡がありました
食べ残しは毎回捨ててくださいね
それから 家のセントラルヒーティングがオフになっていたそうです
これも娘が20℃(68℉)に設定しましたから 切らないでください
ヒーターをオフにしたのは息子さんだったと分かりました
今じいさんは旅行中の南東さんに頼まれてシンバの世話をしています
シンバは袋から出したばかりのフードじゃないと
香りが抜けているのは食べないのですよ
だから残っているフードは全部捨てて 袋から出したばかりのをやって・・・と言うことです
でもね そんなことはないのですよ
それが分かったのです
じいさんは朝が遅いものですから フードやりは11時になる時があります
それまで待てないシンバは 残りの餌を食べているというのですよ!

お腹が空いたらちゃんと食べるのですよ
数時間出ていたフードは香りがとんでしまったらちょっと工夫をすると良いと思います
トッピングをするとかね

でも飼い主から見たら ちょっと食べないと
心配になるのでしょうね
風味が落ちたからじゃないかとか
このフレーバーに飽きたからじゃないかとか
色々私も考えたものです(ちびの時)
じいさんに言いました
勿体ない気持ちは同感だけど この際は飼い主の言う通りにした方がいいですよ
それからじいさんは残ったフードを捨てています
今日は 10年程前でしたか 砂漠人さんのコメントを思い出しましたよ
砂漠人さんが未だイランに住んでいらした時
シンバの食生活をブログに書いたら
半野良猫が数匹いるので この仔達に
そのポリポリが欲しい・・・と書かれていましたね
残したフードを捨てるのは勿体ないと思うのは私達だけではないと分かって嬉しかったですね
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです


ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (14)
嫁姑でも同じことだと思います。
最近は結婚で「○○家に嫁に入った」という教育もされていませんから、お姑さんがたとえ「良かれと思って」でも、押し付けるようなことを言ったり、お孫さんを預かった際に勝手なことをするのはひどく嫌われますよね。
私も実母・継母・義母の母親三人衆にいろいろ口を出されても「何を言ってるんだか…」と聞き流して自分の思うようにしてきました。
それができた環境には感謝しています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
今年もブログ楽しみにしています。
自分の猫ちゃんをご近所にお世話になっているのに、いちいち文句言ってくるなんて南東さんは結構神経の太い方ですね。
毎日様子を見に行ってご飯をやって頂けるだけでもありがたいと思わなければバチが当たりますよ、と私は思いました。
それに何年も飼っている自分の猫ちゃんが病気でもないなら、きちんと食べ切る適量というものが分かってらっしゃるでしょうに...
気になさらないでね。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
カルフォルニアのばあさん
が
しました
お金をもらってお世話しているのでしたら
言う通りにするしかないのでしょうが、言い方が
ありますよね。ヒーターの件は息子さんのせいだと分かって
じぃ様に謝ったのでしょうか?もしお金をもらってないのでしたら
次回は他の方にと言って断った方が良いと思いますよ。
うちには保護猫がいます。外にも去勢してリリースした子たちが
います。すべての子を保護してあげたいけれど、それが
出来ないので怪我した子、病気の子たちを保護しています。
(人慣れしている子は里親さんを探して譲渡しています)
確かに新鮮な方が食いつきは良いですが、お腹が空けば
残りのドライフードはしぶしぶ?食べています。
それよりも新鮮なお水の方が重要な気がします。
猫は犬と違って、あまり水を飲まないので、しょっちゅう
新鮮な水を与えています。
外猫たちには申し訳ないけれど、新鮮なものに
家猫たちが残したのを混ぜてあげています。それでも
総合栄養食なので、美味しそうに食べてくれています。
タイマー付きの給餌、ドライフードを入れるものがあるので
それを使っては?と提案してみては如何でしょうか?
じぃ様のストレスにならない事を祈っています。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
私はペットを預かる事はないのですが、孫はしょっちゅう預かります。
『預かってもらうだけでも、ありがたいので文句言うな』って正論ですよね。
でも私はチブリッツさん同様で、預ける娘のやり方に沿って、孫の世話をします。ところが夫は自分流です。その言い訳は『孫がそうしたいと言ってるから』です。親ならさせない事でも、悪い事以外は孫の好きにさせます。
でも最近思うのですよね。『親のやり方』とたまに預かる『祖父母のやり方』ちょっと違っても、ミックスしてもそんな悪い事ではないのかもと。
いずれ孫達は、大きくなって色々な人の世話になる。色々な友達ができる。柔軟性を育てていると思えば良いかなと。家に帰れば、娘がちゃんと育てていますから。
大昔ですが、我が子達には『我が家には我が家のやり方ある』と言い聞かせて育てました。でも実家や義理家では祖父母のやり方を優先しました。
もちろん、孫の世話と預かるペットの世話は違うのでしょうけどね。
『お腹が空いたらちゃんと食べるのですよ』これはペットばかりでなく、子供にも当てはまりますよ。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
図々しいです。
ヒーターが息子さんだとわかって謝ったのですかね?
じいさん様は優しいからうまく利用されて気の毒です‥
次からは関わらない方が良いように思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
アメリカで学生の時に、thanksgivingの時に泊めてくれたご家族が、同様に旅行中のペットの世話を頼まれていて、買い物のついでに同行したことがありました。私みたいに赤の他人が勝手に出入りする可能性があるのに、私なら絶対に嫌だ!私が何か盗んだらどうするの!?と学生ながら思った、ザ日本人の私でした(笑)50cmくらいの大きな白いオウムのケージに布を掛けるだけ、という仕事でしたが(そうしないと寝ないらしい)、ということは朝も布を外しに行っていた訳で、ペットを飼うって本当に大変なんだなぁとも思いました。
もったいない、というおじいさまの気持ちもよく分かるし(あと、そんな贅沢言わずに食べんかい!とも思います)、でも頼まれて引き受けたのだから「言われた通りに」は、私もそれがベストと思います。去年、実家の片付けを手伝っていて、父親から頼まれたことに、こうした方がいいと言って彼の機嫌を損ねてしまいましたが、私も帰宅してから「確かに、サポートを頼んだ相手がボスになって指示してくるって、腹立つよね」と反省して謝りました。「これをやってくれる?」「いいよ」という"契約"なのだから、それをやってあげるのが筋なのだろうと思います。こちらに色々思うことはあっても。
それでも、よほど信頼している人でないと不在時の自宅に入れないでしょうから、やはり、おじいさまの人望ありきでの頼まれごとですよね。近くにお子さんもいるのに、それと並列でご近所さんにも頼む、という感覚がすごくアメリカンで、私はいいなと思います。
カルフォルニアのばあさん
が
しました
アメリカには豊富に物があって、食べ物でも平気で捨てるようですね。イランでは鶏や魚の捨てる部分を市場や店からもらってきて(お金を取る人もいます)、それをきれいにして調理して犬猫にやるということを日常的にしていました。そんなことをしていたのはうちだけで、そもそも人間が食べるのに困っていますから、ペットの餌のことなどをまともに考える人はいないのでしょう。アメリカでも、1900年代の開拓者たちは絶対に食べ物を捨てていなかっただろうなと思いました。
わたしも残ったドライフードにはかつお節や魚粉をかけて残さず食べさせています。これからもそうしようと思いました。
カルフォルニアのばあさん
が
しました