滞在4日目にして 弟孫の着替えがなくなりました
矢張り弟の方が服を汚す
自分の洋服を洗濯したことがある・・・と言うので
それは素晴らしい事だと 娘が褒めて
ここの洗濯機も使えるように 教えていました

洗うのは簡単ですが その後乾燥機から出して たたむ・・・
結構面倒なので 仕事をしているお母さんには大助かりです

明日は兄孫の着替えがなくなるので 明日は兄孫の番です
今日は近くの図書館で本を借りてきて
夜はGreen Bookを皆で見ました

弟孫も最後まで熱心に見て 終わった時
良い映画だった〜・・・ と言うので
12歳 こういう映画が面白いと思える歳になったのだなぁと嬉しく思いました
少しずつ 成長しています
お手数をおかけしますが
色々とクリックしてくださると嬉しいです

ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (4)
お疲れが出る頃だと思いますが、無理せず、のんびりと構えて
楽しい時間をお過ごしくださいませ。
我が家も乾燥機がありますが、お天気が良いと干したいと
思って、大変ながら、干しています。電気代がもったいないのも
ありますが(笑)
お孫ちゃんたちは、干すということまでは知らないんでしょうね〜
パンパンと叩いて皺を伸ばして、ほとんどの日本のお母さんは
こうして大変な家事をしていること、乾燥機を使うのがどれだけ
楽な事も知って欲しいわ〜w
アメリカにいた頃、干さない事、コインを入れたら、乾燥まで
出来て何て楽なんだと思いました。食洗器もですが、家事の労力
日本と比べたら比じゃないですよね。
あと柔軟剤シートの存在、初めて知って衝撃的でした。
こっちではあまり見かけずネットで買いました。Snuggle?
くまの可愛いファーファ。良い匂いですね。チブリッツさんは
使っていますか?
カルフォルニアのばあさん
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初めての1977年のアメリカ一周の旅で初めてドライアーの効果に驚き益々アメリカが好きになりました 4年前のカリフォルニア縦断のときのBakersfieldのモーテルでは途中で機械が止まり慌ててスタッフに伝えたら、motelで使っている直径7mくらいの巨大なドライアーに私たちの衣類を入れてくれてあっという間に仕上げてくれました 日本だったら考えられません
日本の車は世界一だと自慢はできますが 日本製の洗濯乾燥機は2時間回しても気持ちよく乾かずストレスがたまるだけです
カルフォルニアのばあさん
が
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グリーンブック、大好きで何度も見直してます。
この作品は、オスカー受賞式でのスパイクリー監督の「俺、誰かが誰かの車を運転すると必ず負けるんだよ!」というスピーチが有名ですね。
また白人が黒人を助けるムービーかよ、と言われてましたが、この映画はドクタードンシャーリーの「私は1人で城に住み黒人でもない、白人でもない。男でも女でもない」と孤独を吐露するシーンに魅力が集約されていると思います。
公開後、遺族から「友人でも何でもなかった」と言われてた事もあるようですが、主人公のお二人が他作品で驚く程違うキャラクターを演じてるのを見て、俳優という職業に畏敬の念を抱きます。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
が
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