9月20〜22日 Washington, DCで原発反対のデモが計画されています。 詳細はここをご覧ください。
アメリカのエネルギー源を2030年までに再生可能エネルギーに変える嘆願書を2013年に議会に提出する予定だそうです。 その署名はこちら
ご近所さんだったBlue Hillsさんが
最近ブログを始められましてね
今夏、 オーストラリアに親子留学なさった体験を書いていらっしゃるのですが
ホストファーザーが怒鳴った話を読んで
色々と自分の体験を思い出してしまいました
私は17歳の時に10ヶ月 モンタナ州でホームスティをしました
お世話になった家は
私が通った高校の校長先生がホストファーザー
小学校の先生をしていた奥様の二人住まいでした
英語も不自由だったこともありますが
日本人特有の社交下手というか
お二人を相手に
何を話していいのか分からない…というか
人生経験も少ない17歳に
そつなく大人を相手に
しかも英語で面白い会話ができるはずもありません
今思うと一体1年間の間に
どんな事をホストファミリーと会話したのかあまり記憶もありません
でも無料で滞在させてくださり
その上学校まで通学させてくださり
食費も給食も無料にしてくださり
感謝の気持ちは一杯だったので
できるだけ家のお手伝いはしなくちゃと思い
自分からお皿洗いはするようになり
これだけは無言のうちに私の仕事になっていました
学校では沢山のお友達ができて
とても楽しい10ヶ月だったのですが
果たしてホストファミリーは
私が居たから楽しかったのかというと
そうでもなかったのかもしれません
一度だけホストマザーから叱られた事があります
家庭科をとったのでパターンを使って服を作ることになったのですが
ホストマザーは快く家のミシンを使ってもいいと言ってくれました
作り終わって端切れが沢山出ました
捨てるのも勿体無いと思い
端切れをホストマザーの箪笥にしまいこんだのです
彼女はちゃんと分類して収納してあったのに
私が勝手に端切れを追加してしまい
几帳面なホストマザーは頭にきたのでしょう
今思うと 言葉足らずが原因だったと思います
Blue Hillsさんのホストファーザーが怒ったように
学校が終わって家に帰った時の会話
何でもいいから 面白い話でなくてもいいから
学校であった事 思った事を話すことが大切なのですね
暫くでも縁あって家族のように生活するのですから
そしてホームスティという体験の目的を考えると
できるだけ家族とは話をしなくちゃですよね
私もそういう事が全然分かっていない17歳でした
最後にBlue Hillsさんが
怒鳴られた中国人の二人の男の子を見て
大昔の自分を見ているような気がしたと書かれていましたが
私も同じ気がしました
中国人の子達も17歳でした

あれっ この17歳 どこかで見たことあるような
いつもご訪問と沢山の応援を有難うございます。





















コメント
コメント一覧 (67)
あまり親しくない相手との会話をつなげて行くのはとてもたいへんですね。英語力の問題だけではなく、日本語ですら普段使っていないと、その場にふさわしい挨拶が出て来なかったり、あーあの時はこう言えば良かったのだと反省したり、自己嫌悪におちいります。
あまりにもchiblitsさんのかわいい写真に感激したもので、思わずコメント欄へと手が伸びました。あはっ!
すっごく可愛い!!!
高校生の頃の写真、みせていただいたの初めてですねっ! これからも時折若かりし頃の写真みせてね〜。
Blue Hillsさんのブログ、最近のお気に入り〜〜。積極性がない今日この頃の私、ちょっと背中を押された気分でございますぅ。
私が始めてホームステイしたのは19のときでしたが、やっぱり食事の時にどんな話題をすればいいのか困りました。言いたいことはいっぱいあったけれど、言葉がついてこなくって。
数年前に一度、日本人の25歳の女の子をステイに招き入れましたが…大変でした。とにかく、日本ではお母さんが全てされていたようで、掃除もできないし、無言で食事をしてありがとうも言わないし、サンドイッチ一つも作れないし、シャワーを浴びれば45分お湯を出しっぱなし。
あれには驚きました。
海外で暮らしていると、自分が良かれと思ってしたことが、裏目に出ることってありますよね〜。Chiblitsさんも、もったいないからコレクションに加えておいただけなのに、うまく伝わらなかったんですよね。文化の違い、面白いですね。
私は20代のころ、ニュージーランドでホームスティをしたことがありました。
私もホストマザーに叱られたことを思い出しました。
その時も言葉足らずが原因だったと記憶しています。
今では想像もできないくらいおどおどしていました。
自分のもらう報酬から出し渋るために、食事もろくに出さないホストファミリーの話もよく聞きますからね。
怒鳴られただけで済んだのは有り難かったと思わないと。まあこれも経験ですよね。おかげで今はこちらで暮らしていけてるわけですから。
私が15歳のときホームステイした先は老夫婦でよくレストランに連れて行ってくれました。英語がしゃべれないから、痩せチビが大食いして相手を喜ばせてました。そして日本に帰って胃が痛いから病院に行ったら、胃拡張の診断が出ました(汗)
しかし、御写真若いなー、美人ですね♪
この頃ですよね、じいさん様にダンスを申し込んだの。
そりゃ、じいさん様、今でも得意なわけだ!!
しかられることって本当に記憶に残りますよね・・・。
しかし、写真変えましたね〜、ご主人のに〜(笑)。
私の子供時代は家庭の問題で写真はどれも表情が暗いです。性格でますね。。。
1日2日なら良いですが、私など今でもあまり上手とはいえません。
兄の家に20日ほどいたときに、兄嫁(中国人)と大喧嘩してしまいました。端切れのしまい方と同じように、些細なことの積み重ねでした。
おっしゃるように、他人の家庭にお邪魔するということは、コミュニケーションが一番大事、というか、それが目的であるべきというか。。。
うまく言えませんが。
そういう部分を正しく学んでこなかったような気がします。一緒にいると楽しい気分になるような人間でありたいのに、私には難しい部分だと落ち込むこと良くあります。
若い人は、そういうことを学んでいけると幸せですね。
chiblitsさんの17歳は…
どこかで見たことのある17歳は 時代を感じますねぇ 、勿論ブログに出る度に人気を増す、あの方、ですよね!
私も留学したくてたまりませんでした。その頃 AFSという海外留学制度があり、県から一人合格者が留学していました。何の準備も対策もなしであこがれだけで 受験しました。勿論 あこがれだけの私は落ちてしまいましたが、、、
今も、海外生活をしてみたいあこがれは消えません。
異文化、基盤の違う人たちとの生活は 興味深いものがあります。
我が家にも 何人かアメリカの方がステイ(2,3日)したことがありますが 若者は日本の若者と同じで、生活経験が浅いから、それなりです。熟年の方達とは気持良く 楽しく時を過ごせました。
長いホームステイなら それぞれが気持を使いあい、気持を出し合う必要があるのでしょうね。
最後の写真はおじいさんですか?!
私は16才の時、オーストリアにホームステイしました。
アメリカ空軍のお父さんと、ドイツ人のお母さん、中学年と小学生の息子さんの四人家族のごかていでした。
お母さんが、国際結婚で英語で苦労されたとのことで、とても私の話をゆっくり聞いてくれてました。お父さんも、優しかったです。これでアメリカの軍人さんに対する偏見の目がなくなりました。
怒られたりはなかったんですが、私の住む福岡の田舎は同時車の鍵をかけることがありませんでした。
キーを差したまま買い物にもいっているほどで、私が車を下りるとき鍵をかけないのでビックリされました^^;
オーストリアは危ないのよ。日本は本当に安全なのねーと言われました。
ご家族とはfacebook で、去年偶然再会して、カードのやり取りが始まりました!
今はテキサスに住んでいらっしゃいます。いつか会いに行きたいです。
20才のときには、イギリス留学中、長い休みは、日本でaltをしていた友人宅にお世話になっていました。
お母さんが、スウェーデンの方で、こちらも、忍耐強く私のつたない英語を聞いてくれてました。
お父さんも外見はバイキングみたいに恐かったんですが、私には優しかったです。
ただ、イギリスで一人で外出することは禁止、もし、するなら…と催涙スプレーを五個も大学にかえる前には必ず持たされてました。
日本とイギリスは違うんだぞ!大学のあるマンチェスターでは、絶対夜は出歩くな!とずっと言われてました。
でも、たまに中国人の方への差別的発言を耳にすることがありました。
どちらの家も楽しかったです。
娘と息子はホームステイしたいと言うかな?と思いながら子育てしています(*^^*)
スマホで投稿はなかなか難しいです!
まるでお嬢さんに大枠がそっくり
*
チブリッツさんは、ホームステイで人生の大半が決まったのだから、凄い事ですよね
写真が変わって じいさん様のになっていました。アハハハ〜息子さんもそっくり。 昔 ”17歳の地図”という映画みました。これからも 写真、楽しみにしてますよ〜。 17歳のホームステイ
どこの国の若者も 旅のはじまりね。
私も自分が初めてホームステイをした時のこと、初めてアメリカの会社で働いた時のことを思い出しました。言うべきことをうまく表現できなくて、周りの皆さんにずいぶん心配かけたり、不快にさせたことでしょう。反省することばかりです。
日本と比べると、感謝、挨拶、気づいているよ、こういう風に考えているよ、という気持ち、ごく当たり前のことを言葉にすることが大事なように思います。せめてこれから出会う人たちには、失礼のないように、感じよく(?)接していきたいなあと思う今日この頃です。
基本的なことができない若者には、たまには指導して気づかせてあげることも必要ですね。将来りっぱな大人になってくれるといいな。
いつも楽しく拝見させていただいています。
私も、72年に1年間、ミシガン州でホームステイしました。
16歳でした。
人見知りで社交下手だった上、本当に子供子供していた私は、ホームステイ先のお母さんが根気よく話し相手になってくれて、感謝してもしきれないくらいお世話になりました。
ああすればよかった、こうすればよかった…と、未だに思い返しますが、本当に貴重な体験でした。
中国人の男の子たちの話…身につまされて、思わずコメントさせていただきました。
ほんとにアイドルのように、すごく可愛いです。じいさん様も嬉しかったことと思います。
じいさん様の写真の下の方の髪型で、3分くらい笑ってしまいました。
Chiblitsさんのブログから、1,000人もの方が訪問してくださったようです。恐るべし、CHiblitsさん、そして、毎日、コメントを書いてくださった、その優しさが心にしみます。
毎日じゃなくてもいいので、たまにでもいいですので。。。
それから、訪問してくださった皆様、ありがとうございました!
Vivianさんのコメントも嬉しかったです。
ホームステイされたことのある方もたくさんいらっしゃるんですね。
ステイのあとも、長く交流されているなんて羨ましいです。
また、アリスさんの気持ち、とてもよくわかります。いくつになっても、人付き合いは、なっかなかうまくいかないです。
私もChiblitsさんのブログから、いろんな方のブログを拝見しています。これからはもっと一生懸命、バナーをポチッとしたいと思います。
最近、ちぃあさんのブログは止まったままですね。
また、最近はURLをいれてらっしゃらない、スーパーももちゃんのブログもたまにおじゃましています。
ハンニさんや、アンさんやいろんな方のブログにもおじゃましています。
きっと、今日が、私のブログのピークだと思いますので、しばらく喜んでいようと思います。
ほんとにかわいらしい!アイドルみたいです。
ぽちさん同様、ありがとうございます!
以下同文の言葉しかみつかりません!Chiblitsさん、かわいらしい!!
Chiblitsさん
私も私も…の書き込みの連続に、そうなんだ〜みなさん留学経験をおもちなんだ…と改めて感慨深く拝読しております。
かくいう私もほんの10日ばかりだったか文化交流でイースター休暇の時期にカナダのバンクーバーのご家庭にステイさせていただいた経験があります。
まさかそれから四半世紀の時を経て米国で駐在員の家族として暮らすことになるとは夢にも思いませんでしたが、あのときの旅費を捻出してくれた母に改めて感謝するとともに、いろんなことを思い出しました。
そして現在、お隣さんに母子ともども大変お世話になっています。
渡米から3か月目、感謝の伝え方、あらためて自省しようと思います。
新しく英単語を覚えようと思っても、覚えたと思った端から忘れてしまうお年頃で、若かったころの記憶でなんとか今日まで暮らしてきました。
teenageのころ覚えたことは忘れないんですよね。
もしこれをお若い方が読まれているなら、記憶力ということなら、今がピーク!絶対損はしないから、覚えられる限りのことを覚えて吸収してほしいと心底思います。
話を聞くと、1人だけのホームステイで、最初は良かったのですが、段々、学校から帰ると家の手伝いをさせられたと言っていました。
でも、まだ僕はましな方で、ほかの子はガレージが、自分の部屋だったとか、学校に行かずに農業を手伝えとか言われた子もいたとか。
ラッキーな子は、お客様扱いで居心地が良かったとか言っていましたね。
どんな環境でも思い出になっていいんじゃないかと、ホームステイしたことがない私から見ると、羨ましいです。
ホストファーザーの記事を読ませていただきました。
中国人の二人の男の子はたぶん怒られてもたぶんなんでそのようなことを自分たちに言っているのか理解できないのではないかなと思いました。
以前同じようなコメントの記事をいくつか読んだことがあります。
そんなに昔でもありませんが今のような景気の前の話だと思います。
ホストファーミリーは早く言えばボランティアのように一時留学生を受け入れてその国の生活を体験させたいと長年受け入れてきた人のようです。
ホストファミリーが言うには挨拶もしないし家事をしないと。
家事することによって家族と交わりができるの言う考えがホストファミリーの考えらしいです。
留学生はたぶん日本のエイジェンシーにお金を払ってきたから自分のすきなようにしたいとおもっているのかもしれませんね。
ともかく家に帰ってきたら自分の部屋に入って出てくるのは食事のときのみ挨拶もろくにしない、もちろん帰るときもお世話になりましたとも言わずに黙って帰り日本に戻ってからもありがとうございますのはがきもよこさないといっていたのを覚えてます。
昔の日本人の人はすごく礼儀正しかったのに今の人には驚いたというコメントがありました。
お金のことではないといっていました。
自分たちはホスピタリティーで世界中から留学生を受け入れてここでの生活を体験言って欲しいのにそれだったら自分の家にいるのと同じだといいってたのを思い出しました。
やっぱり日本人は外国からみたらおさないのかな?
一つ 食べることは基本ですから一緒に料理をしてみる機会を まずはじめに持てば 親しさも増していくのではないですか。 長期間は無理ですけど、短期間でしたらば 若者を無料で受けいれて 外国の文化を経験してもらいたいものです。失敗談も いい思い出になりますものね。
だんなさまのお写真、レシピのご本の「おわりに」の似顔絵とそっくりですね!
レシピブログのchiblitsさんの素敵なお写真も見てしまいました!とってもかわいい。
すてきなカップルですね!!
レシピのご本のチョコブラウニーを作ってみました。家族に大好評です。何かとうるさい息子が感動してました!
お塩が効いてる気がします。
パイナップルのスムージーとスイカのスムージーも息子がすごく喜んでました!
またいろいろ作ってみま〜す。
Blue Hillsさんのブログ読ませていただきました。ぐっときましたー。若い頃は色んな人が見てくれるのがいいですよね。誰かに怒られて突き放されても、他のだれかがクッションになってくれたり、受け止めてくれたり。その中国人の子たちはなにか気付いたかな。
Chiblits さんが「これはドイツの映画ですね」っておっしゃっていましたけど、製作はカナダかアメリカだったような。映画の舞台はヨーロッパで、最初のうちドイツ語の会話が出てきますけど。
なので、もしかしたら、ドイツ映画で同じタイトルのものがあるのかなと思って。
私が見たのはこれです。
http://www.amazon.com/Silent-Night-Linda-Hamilton/dp/B000C8STSK/ref=pd_cp_mov_1
いつも楽しく拝見させていただいています。
20歳のとき学校のプログラムでカリフォルニアのサンタローザにホームステイしたことがあります。
発音もコミュニケーションも下手な私が言いたいことにいつも真剣に根気強く付き合って下さったホストファミリーは今でも私にとってかけがえのない存在です。
毎年クリスマスカードを送りあい、もう24年のお付き合いになります。
ホームステイ後は4度訪問し、4年前の訪問は私の一番大好きな町を見てもらいたくて主人も一緒でした。
ボランティアで私を受け入れてくださったホストファミリーのように、私もいつか海外からの留学生をホームステイさせてあげたいなと思いますが、考えれば考えるほど「私の性格では無理かな」と自分の器の小ささが嫌になってしまいます。
自分がホームステイさせてもらっていたときには気付かなかった受け入れ側の大変さをその当時分かっていれば、もっともっとお手伝いができたかなと今でも思います。
ギブ&テイクって大切なことですね。今回の記事で再確認することができました。ありがとうございました。
またお邪魔させていただきます♪
ありがとうございます。
でもね 皆さんから「かわいい かわいい」って書かれて段々罪悪感が出てきて、だって今と全然違うから…爺さんの写真に変えました! すみません。
私はね知らない人でも一番話しかけやすいのは鹿児島弁なのですよ。鹿児島に帰ったらご近所の人でも店員さんでもすごく話しやすくなるのですよ。矢張り言葉って大きい壁になりますね〜。
お久しぶり〜〜〜Vivianさん!
元気ですか!
高校生の写真はこれがはじめてでしたっけ? 日本の時の学生時代の写真はたくさんあるのですが アメリカ滞在中の写真は意外と少ないのですよね。この写真は学校の卒業アルバムに載っていた写真なんです。じいさんも。
Blue Billsさんのブログ 興味深いですよね。オージーは全く知らない世界だし。 親子留学って珍しいですよね。
どちらかが几帳面だと続くんですよね〜。 私は年賀状とかクリスマスカードが最高に苦手で、いつも送り足らない状態です。BJ Mamaさんは素晴らしいですね! ホストマザーさんは珍しい方ですね! キルトだなんて自分の子供が生まれて作る人が少ないのに。 すごいです!! そういう方達に巡り会えてよかったですね! 本当に!自分の孫みたい!
すみません、写真をとっちゃって。 可愛いといわれたらなんか恥ずかしくなって。 じいさんが可愛いていわれても全然恥ずかしくないのですが あははは! じいさんには誰も言わない。
日本人は大人になったら礼儀正しくて素晴らしいのになぜ子供達はこんなに社会性に欠如するのでしょう。。。って自分の事を考えればいいのですけど。
ホームスティの経験のある方は多いですね。
OJさんも叱られましたか。 叱るところも外国らしいですよね。実家もホストファミリーになりましたがお客様扱いで叱るなんて想像もできませんが、そこからしてもう違うんですよね。 だからホームスティをするというのはお客様になるという感覚なのだと思います。私もそうでした。 最初から 家事を手伝うからホームスティさせてくださいという条件ならもっと積極的にお手伝いをしたとおもうのですけど。
本当にね〜 でもあの頃は有料のホームスティってあったのかな。よく聞いたのは家事を手伝うから下宿するというパターンは多かったですよ。私の知人もそのようにしてアメリカの家庭に入っていました。高校生でしたけど家の夕食を毎日作っていましたよ。高校生でアメリカ人の家族の夕食を毎日作るってすごいと思いました。
あはははは! 大食いして胃拡張になったのですか! 私も体重増えて帰りましたね。
すごいすごい!!
ヘリコプターツアーもだなんて。本当にホームスティも色々ありますね〜。
私も家族旅行には一緒についていきました。 でも全部車旅行でしたね。 娘さんの住む町に行ったり大学の町に行ったり楽しかったです。
あははは そうそうダンスに誘いました。
46年も前に 信じられない程の年月が経ちましたね〜。
そうですね!私も一回練習をしていたら2度目はもっとちゃんとできたと思います。
確かに怒られて学ぶということは大切ですよね。 はっきりいわれるのが当然と思います。
時々以前聞いたことがあります。日本から来た高校生の話だったのですが大人しくて朝は家族が皆仕事や学校に出かけて冷蔵庫のものを食べるのは失礼と教えられたのでしょうね。 何も食べないで我慢していたら10キロも痩せて病気になってしまったという話しを聞いたことがあります。日本の高校生、男の子でした。日本人はお客様という感覚で滞在するから出されるものしか食べちゃいけないって思うのでしょうか。 悲しいミスコミュニケーションですよね。 本当に! 誰からであろうと叱られた事って記憶に残りますね〜。
あははは
バンビちゃんですか!
ありがとう〜
へへへ
可愛い可愛いといわれたら何だか嘘をついているような罪悪感が出てきて!
一緒に生活するって本当に親子だって気を使いますよね。 幼少のころとは違って子供も大人になってくると昔とは違うし。自分の子供にだって言葉に気をつけて注意したりしますからこれが他人だったらもっとですよね。 だから私は同居は無理です。娘とも。
本当に!昔の写真を見ているとヘアースタイルと女性の場合はお化粧の仕方が時代が出ていますよね。高校生でちゃんとお化粧をしていましたからね〜。
今でこそ日本の高校生もお化粧しているそう??
へへへ AFS 私も落ちました! 県から一人ですから凄い難関ですよね。でも私の知っている先輩は受かって行きましたよ。 今頃は何をしているのかな〜。
2週間くらいのスティならいいのですが半年 1年と長くなると大変ですよね。そういえば私モンタナ州から帰ってから アメリカから来た高校生の留学生がホームシックで泣いているから慰めに来てって頼まれて行ったことがありますけど、17歳ってまだ子供ですものね〜あまりにも違う世界に来てびっくりしたのでしょうね。
はい じいさんです。
本当はねこのじいさんがかけているメガネは自分の物じゃないのですよ。写真屋さんで借り物です。 自分のは近視が酷いので牛乳瓶の底のようなめがねだったのです。 そのあとコンタクトになって40になったらコンタクトが痛くなったのでレージックの手術を受けました。
そうしていつまでも文通が続くのは素晴らしいですね!
アメリカは本当に泥棒が多いですから気をつけないとです。ハンドバッグも車の中においていると窓を破られてしまいます。オーストラリアもそうなんですね〜。
イギリスも一人外出禁止ですか。
そういえば数年前ショッピングセンターでお母さんと歩いていた5歳の男の子が中学生か小学生に殺されるという事件がありましたよね。 あの時うわ〜イギリスも変な事件があるんだと思ってびっくりしたのを覚えています。気をつけなくちゃですね。
いつも、Chiblitsさんの話を、夫としていますが、この写真の話をしたところ、
「ばっかだな〜。ご本人が削除したものを紹介するなんて」と怒られました(涙)
すみませ〜ん。
昨日、私のブログで、Chiblitsさんのブログの紹介記事風を書いてみました。恩返しに、少しでも、Chiblitsさんのブログの方の訪問者が増えるといいなと思ったのですが、これも夫に「微妙なことしたね」と言われています。。。
は〜、こんなアホですが、今まで通り仲良くしてくださいねっ☆
chiblitsさんのコメレスを拝見していて、ご主人はずいぶん以前にレーシックをされたんですね!!
私は随分悩んで結局怖くなり思い切れなかったのですが、今でも未練があります。ご主人はその後近視用眼鏡なしですか?トラブルも?老眼がきつくなるということはありましたか?
うちの母は老眼がひどくて、包丁を持つ手元も眼鏡があったほうがいいそうです。
いろいろお聞きしてすみません。お時間のあるときで結構です。
☆☆
当然でしょうけれど、同居は無理と思えるchibilitsさんは自立心のある方だからじゃないでしょうか。うちの母などは子供と同居しないのはありえないと思うようです。自分が100%気を使わず、全てが望み通りにあるよう面倒を見るのが子供の意味だそう。結果、相手も人間ですから、毎日が不満の連続になってしまうようです。子供は自分の手足の延長、しかもより優秀な。そういう「お母さん」結構いるんじゃないかと思っています。
私の初めてのホームステイは、離婚調停中のファミリーでした。とっても良いお母さんだったけど、時々泣いていて、、「子供と離れたくない。。」って。
多くの事を考えさせられた体験でした。
そうなんですよ〜〜〜〜
娘は皆から父親似って言われます。 でも息子は私似って。ところが不思議なの。 息子と娘はそっくりだって皆が言うんですよ。兄妹って直ぐ分かるって。変なの
そうですね〜 私の人生が変わった10ヶ月でしたね。 10ヶ月じゃないです。4ヶ月です。
へへへ
ちょっと皆が可愛い可愛いっていうとあまりにも今が違うのでちょっと騙しているようでね〜。
むべさんも世界中を旅しているのではないですか。
又今度は違う写真を探しておきますね!
私も反省することばかりです。もう一度やり直したいって思うときあります。色々な事を。
私も外国に来たら本当にコミュニケーションは大切だと思いました。 私、今でも足りないなぁ〜って思うことあります。例えばご近所の方達と、気軽に遠くからこんにちは〜って声を上げるの好きじゃないの。日本だけですものね〜おとなしいとか静かという形容詞がほめ言葉になる国は。そうですね〜 これは子供の時からの習慣やら躾けでしょうね。
さん
初めまして!
いつもご訪問ありがとうございます。
え〜1972年ですか!私がアメリカに2回目永住で来た年です。1年間も16歳で!!
本当に今思うと16歳って限りなく子供 だけど アメリカの16歳って自分の意見をちゃんと言うし社交的には大人みたいですよね。あれは習慣の違いでしょうね。それをちゃんと分かってくれるホストファミリーなら嬉しいですね。 良しも悪しくも矢張り良い体験になると思います。私は自分が凄く変わったと思いました。精神的に強くなったというか、高校の時は周囲の事が(お友達が自分の事をどう思っているかとか)とても気になったのですがマイペースで色々なことができるようになりました。
のりぴーってははははは!!
Blue Hillsさんがレシピブログのボタンを押したらいいなんて書いてくださったものだから今朝レシピブログを見たら7位になっていましたよ!!びっくり!! 私も今日がレシピブログのピークだと思いますのでしばらく喜んでいようと思います。 うわ〜〜〜あそこから来る方(もしあれば)なんだ レシピもないのにってがっかりするかもね〜 今日はせめてパンの話で良かった!
うわ〜〜レシピブログのボタンを押してくださってありがとう〜〜
お蔭様で今日は7位でしたよ!
明日もなんかレシピを載せなくちゃ!
本当にホームスティの経験者が多いのですね!
うさぎさんは何州でしたっけ?
すみません、非常に記憶力が悪くて。 アメリカも田舎の方が人情が深いのかなと思ってです。本当に私ももう新しい単語入って行きませんね。 40代頃までに覚えた英語はまだ記憶にありますけど。 小学校で覚えた事って一生物ですね。 矢張りお勉強は早いほうがいいです。
おたずねありがとうございます。
インディアナ州の州都から1時間半の田舎町に暮らしています。
ローカルの皆さんが口をそろえて いいところだとおっしゃいます。
そして、たしかに昼間、一人でしかも歩いて買い物に出られるなんて(まあそんな人間は私しかいないですけど)来る前に想像できませんでした。そして、歩いているとリスがあちこちで駆け回っています。
共働き率は高いので、昼間お見かけする方はみなさん高齢者です。
たしかにchiblitsさんのおっしゃるとおり、親しく遠くからでも手をあげて挨拶してくださいます。
私、ぎりぎりあと数か月は40代です。もうすこし頑張って単語覚えなくちゃ!ですね^^;
行きがかり上、米国についてきた小学5年のひとり娘に昨日の朝、スクールバスを待ちながら「もうすぐteenて付く歳があんたにはやってくる。それは何でも覚えられて、いろんなことに挑戦できる素晴らしい時期だから、しりごみしないで頑張って^^」と話しました。
娘は、んもおぉ〜どうしてそんなに遠慮深いのよ><+ シャイだと言えば聞こえはいいけど、会う人みんなに心の中で呆れられてるよ><; と怒りたくなるほど、内弁慶なんです。
教育とは耕すことなり…怒らないよう、自分を戒めているこのごろです。
chiblitsさんみたいな穏やかな母を目指します。
最近のニュースでしたけどアメリカでAFSの留学生を受け入れたホストファーザーがゲイで性的虐待を受けていたことがわかり事件になりました。 AFSといえばしっかりとした国の交換留学生システムなのにそれでもこんな事件があるのにショックでした。学校にも行かせないで農業を手伝わせるというのもひどいですね。 1月くらいなら人生経験になっていいですけどね。本当にホームステイって色々な話があるのですね。
自分たちはどうしてホストファーザーから叱られたのか分からなかったでしょうね。 だからBlue Hillsさんが注意した事は良かったですね。
日本ではホストファミリーになるとお客さんとして扱いますよね。外国は違う。だから行く日本人も自分はお客様と思ってしまうのでしょうね。
私は無料で滞在させて貰った変わりにあちらこちらのイベントに引っ張り出されてスピーチをさせられましたよ。他の学校まで行って。 踊りまで踊って! はははは行く前にひとつだけ踊りを習ったのですよ。
ヘアースタイルが…
この日の為に女の子は全員美容院にいっていましたよ。
本当にね〜。世話をするエージェンシーが行く前にいろいろな注意をすべきですよね。 これだけ歴史が長いのですから最近は注意が色々とあるのではないでしょうか。
本当に!一緒に料理する、手伝う、これは最高の手段です。 一緒に料理をしていると共通の話題も出てくるでしょうし。私も今考えるとお皿荒いだけではなくて料理もお手伝いすればよかったと悔やまれます。
あははは!!! 娘はじいさんが高校の時の写真を見ながら書いたのですよ。もしかしたらこの写真だったのかも。よく分かりましたね!
そうなんですよ〜〜〜アメリカのお菓子も菓子パンもかなりお塩が効いているんですね。今年の夏日本から来たお友達がクロワッサンもどきを作った時塩辛い!って言われました!
パイナップル、スイカスムージーは美味しいですね!
後ろの写真にあるのは私が日本から持ってきたものです。今から思うと恥ずかしいですけど。もっと他にあるだろって感じで。
でもね あの当時って 例えばモンタナ州の国立公園に行くでしょう。ちょっとした工芸品(安っぽい物)は全てMade in Japanだったのですよ。ちょうど今のMade in Chinaですね。そんな時代でしたからね〜。
私、若い頃の方が気が太かったのでしょうか。あまり叱られてもくよくよしなかったですね。
借りてきましたよ〜。 最初少しだけドイツ語でしたね。 今夜見るつもりです!!
そうそうこれですこれです! 同じ映画です!すごい!98のレビューで4つ半星ですね!
初めまして!
いつもご訪問有難うございます。
ひぇ〜サンタローザですか!!ひょっとして美穂さんは鹿児島の方ですか? サンタローザと鹿児島は姉妹都市なのですよ。交換留学のプルグラムもあります。
うわ〜〜24年もお付き合いが続いているのですか!すばらしいですね!! それが本当ですよね〜。 私もお料理のお手伝いをするって当時は考え付きませんでした。 お掃除はお掃除やさんに頼んでいました。 でもお花を植えたりする時にどうして手伝わなかったのだろうって悔やまれます。 私がそうされたら凄くうれしいから。
あははは!!お蔭様でなんと!レシピブログが5位ですよ!! レシピもなくて5位って図々しくて申し訳ないのですけど、でもどうせ2日間のことですから今を楽しむ事にします。ご主人様にご心配なく、感謝しておりますとお伝えくださいませ。
あははは!!流石にご主人様 よく気がおつきになるのですね。 じいさんにもつめの垢をせんじて飲ませたいくらいですよ。 こちらこそお互いにランキングがんばろう〜〜 お邪魔する時は必ずぽちしてますよ。
はい、確か40代でレーシックをしました。 私もしたかったのだけど、当時4500ドル(両目で)でしたからね〜 私は目じゃなくて歯にもっともっとお金がかかりますからそれにメガネは牛乳瓶の底程ないし、諦めました。 じいさんはあまりにも近視がひどかったので牛乳瓶の底のようなメガネでは運転もし難かったのです。
じいさんは近視がひどいので2回の手術が必要かもといわれましたけど一回ですみましたよ。 本当にして良かったと言っています。 あれからちょっと近視が戻りましたけど、軽い近視のメガネをしています。私よりず〜っと視力が良くなりましたよ。
子供と同居か当然と思っているお母さんも多いかもですね。でもほら、私はアメリカに住んでいるから周りを見ても誰もそういう人いないし、もう最初から同居は考えていませんよ。
うわ〜それも珍しいですね。普通 離婚調停中だったらホストファミリーになろうっていう気持ちの余裕がないと思うけど、でもそれが矢張り外国らしいですね。 本当に、一緒にいたら色々な事を考えさせられますね。
そうそうご主人様が大学にいらっしゃるんでしたよね!
歩いて外に出られる…そんな平和な所で良かったですね!
え〜〜もうすぐ40代ですか!!私が一番好きだった年代です。40代が良かったですよ〜。
戻るとしたら40代かな。
お嬢様は5年生ですか!!お母さんよりどんどん英語を覚える年ですね!
教育とは耕すことなり…本当ですね〜。私も娘に言いたいことが一杯あるのですが機会を狙っています。言わないで死んでしまうかも。