
メバルのお刺身
サンフランシスコ沿岸でとれたメバルです
明日は大腸内視鏡検査ですが アメリカの検査後
必ず 車の中で一度吐き 家に帰ってからも吐きます
日本では絶対にないことなのに
先月ビデオ診療で先生にそのお話をした時
多分 XXXXの麻酔でしょう・・・と言われたので
私は勝手に その麻酔はしないと思い込んでいました
ところが先生の書いた診療後メモを改めて読むと(オンラインで)
検査前に 吐き気止めを投薬するとだけしか書いてありません
今日は慌てて先生にメールを出しました
DemerolかFentanylに吐き気が出るので これを使わないか
かなり量を減らすかにして欲しい
未だ返事が来ません
今夜は変な味の下剤を飲んでいます
驚きました〜
2度驚きましたよ
最初は処方された 内視鏡検査下剤キットを薬局に取りに行った時
何と これで保険がカバーして 115ドルでした
検査キットってこんなにしましたかね?

2度目は下剤の量です
ぱっと見て少ないと思いませんか!
今までは1ガロン(3.8リットル)の下剤を飲む・・・でしたよね
飲んでいる間に気分が悪くなるくらいの量でした
今夜は検査前夜で下剤180ccを水で薄めて470ccを飲みました
その後は470ccのコップに2杯の水を飲んで終わりです
水の量は少なくはないですが 下剤とただの水では全然楽さが違うのですね
でも
明日の朝 これをもう一回繰り返します
問題は麻酔
検査の前に先生とお話をするチャンスがあるといいのですが
明日は無事に問題なく終わりますように




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ちびは20歳4ヶ月のトイプードルでした





















コメント
コメント一覧 (24)
私も今年は大腸検査を受けないといけないはずですが、私は水を大量に飲むのが苦手なので、夫の下剤の用意をしながらいつも「私の番になったら絶対に飲めない」と言います。まだ予定も無いのに今から憂鬱です。
私の血管は丈夫なのか何なのか、点滴の針を刺すときにツルツルと逃げるらしく、毎回あっちでもない、こっちでもないと数カ所刺されます。そっちは怖くないんですけどねえ。
今日の検査が無事に終わりますように、良い結果でありますようにお祈りしています。
カルフォルニアのばあさん
が
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アメリカの薬は日本とは何か違うのでしょうかね。
日本のは日本人に合うように作られているのか・・・
私はアメリカの処方薬で気分が悪くなって呼吸ができなくなったことがあり、それ以来怖くて病院から遠ざかっています。本当はちゃんと検診にも行ったほうがいいのですけど。コロナが落ち着いたら定期検診にいってこようかしら。
カルフォルニアのばあさん
が
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麻酔には、fentanylが入っているんですか?今たまたまネットで、ローカルニュースを見たら、fentanylが高校生の間でドラッグとして出回っていて、生徒が何人かオーバードースで死んでいます。英辞郎で調べたら「鎮痛や麻酔に使われる協力な合成オピオイド」とあって驚きました。
やはり麻酔はできれば避けたい、と思いました。
が、麻酔なしでの大腸内視鏡検査は、ものすごく痛い(出産より痛い)と聞いたので、それはちょっと私には無理そうです。
アメリカでのこれまでの麻酔は、私は問題なかったです。
カルフォルニアのばあさん
が
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聞くところによると、これ迄通りの下剤もあるんですが(安いやつ)、それだと1日中数回に分けて飲まないといけなっかたのが、高い下剤は2回で良いそうです。
麻酔は本当に心配ですが、何もない事を祈ってます!!!
カルフォルニアのばあさん
が
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今頃はもう車の中か、準備室かしら、と想いながら、祈っています。
私の場合は、始める前にドクターが様子を診に来て、心配なことを聞かれますし、安心して、準備室に行きます。 チブリッツさんも、吐き気どめを併用するようですし、側には必ず、点滴の調子を見ながら様子を観察している人が付いていますので、今回は大丈夫と思いたいです。 大丈夫、大丈夫、と 信じています。
カルフォルニアのばあさん
が
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お昼過ぎの検査だったので、前日の夕方に一度、朝に一度。
正確な値段は覚えていませんが、$50もしなかったと思います。
今頃はもう検査を受けていらっしゃるでしょうか。
無事に検査なさっていることをお祈りします。
カルフォルニアのばあさん
が
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カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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私は今年の8月で70歳になるのですが、何度か局部麻酔と全身麻酔の経験があります。
麻酔が切れた後、気が遠くなり、吐いてしまった経験が一度(約17年前)だけあります。それは乳がんの外科的生検(surgical biopsy)でした。残念ながら、麻酔薬の名前を聞き損ねていました。
それから数年後、初めての大腸内視鏡検査の時、その経験を担当医に話したところ、以下の説明をしてくれました。
その担当医師は、“DemerolやFentanyl“ はアジア人患者に使うと、吐き気などの副作用を起こしやすいという報告が沢山出ているので自分は使わない。そして、将来もそれを避けるようにしなさい。もし問題が起きるようならこれを見せなさい、と処方箋(これらの薬を避ける事)を書いてくれましたので今でも持っています。今クローゼットから取り出してみたら、駄目な麻酔薬がその2品でした。17年も前の話ですが、いまだに私は麻酔をする度に説明しています。
私の場合はその後の手術や検査の際、執刀医でなく、当日ですが手術前に麻酔医師と話す機会があったので、その後は問題が起きていません。
去年の暮れに、私は副甲状腺機能亢進症の手術をしたのですが、その時も麻酔医師によく説明しました。彼は、それらは使わない、そして吐き気どめを点滴に入れておくから大丈夫だと言ってくれました。彼の言葉通りで、今までの麻酔から覚めた中で、一番気持ちの良い目覚めでした。
なんとか、これらの薬を避けてもらえるように出来ないでしょうか。他にも使える麻酔薬はあるはずです。どうも麻酔薬にも相性があるらしいですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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日に透けて見えるラスタのしっぽがかわいいです笑
カルフォルニアのばあさん
が
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麻酔で吐くという件ですが、私も全麻の時は同じです。術後、ぼやっと目が覚めた後から吐き気が始まります。日本で全麻を経験したことがないのでこれが果たしてアメリカだけのことなのか分かりませんが、確実なのは日本では大腸内視鏡検査では全麻はしません。アメリカは全麻ですが、その分睡っている間に全腸隅から隅まで隈なく診てくれます。
麻酔の件、当日確認出来るといいですね。
カルフォルニアのばあさん
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カルフォルニアのばあさん
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私は大腸検査3回しましたが、麻酔で吐くことはなかったんです。
ただ手術をしたときに記憶がいっさいふっとぶ、という麻酔があって非常に不愉快でした。pre-op waiting areaみたいなところから動くベッドでオペ室に運ばれますよね、その間の記憶が全くないのです。夫に話したら「waiting areaから移動するときは話をしていて、後でねって手を振っていたよ」とかいうのです。
後で麻酔医の友人に聞いたらオペ室に入ったら不安で暴れる患者もいるのでそういう記憶をなくす麻酔薬を使うこともある、っていうのですが、普通に会話していたことを一切覚えていないというのは非常に嫌な感覚なので次回からはその薬は絶対に使わないでということにしました。
カルフォルニアのばあさん
が
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検査の前に麻酔師と話をすることができるといいですね。私は麻酔薬に副作用はないですが、全身麻酔が嫌で、半分よりちょっと多めの量の麻酔にして頂きました。頭ははっきりしてますから聞こえるし、お話もしていました。モニターに映る自分の腸内を見て、昔の映画「ミクロの決死圏」というのを見ているようで面白かったです。医師がポリープを見つけ説明してくれたりもしました。
ポリープが見つかったら5年後に検査と言われてたので、下剤が嫌だなあと思いながら、一大決心をして先日予約の電話を入れたら、ポリープが陰性だったので保険会社が大丈夫と判断し、検査は有料になるので今回はしなくてもいいですよと言われました。ええっー、保険会社の判断でいいのか???医師の判断じゃないの?とちょっと不安です。
ブリッツさん、今頃は検査が終わり、帰宅されて安心なさっていますように。
カルフォルニアのばあさん
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会計に向かったとき急に具合が悪くなり背中に冷や汗が
出始めむかむか立っ立って
私も帰途に就きました。
八丁堀の駅で又具合が悪くなり救急車でも呼んでもらおう
思ったのですがそれも嫌で駅員さんに具合が悪いので休ませてくださいと
お願いしたら駅長室で休ませてくれました。
死ぬかと思った位です。
後の別の手術の時はそういうことは起きませんでしたので
今もってどの薬だったのか、聞いておけばよかったと思っています
カルフォルニアのばあさん
が
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100ドル以上もする下剤には驚きました。でも飲む量が圧倒的に少ないので 前日と当日の準備が楽で良いですね。
カルフォルニアのばあさん
が
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